bit3 さん プロフィール

  •  
bit3さん: ぺりさぎパラダイス
ハンドル名bit3 さん
ブログタイトルぺりさぎパラダイス
ブログURLhttp://perisagi.seesaa.net/
サイト紹介文自転車関連が中心の備忘録ですが、気になったことも、随時書き留めていきます。
自由文40にして自転車に目覚めてしまいました。
当分は、夢中状態です、きっと。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供59回 / 227日(平均1.8回/週) - 参加 2009/01/23 20:47

bit3 さんのブログ記事

  • 魅力的なフォルムのボトル
  • 魅力的なフォルム ELITE L’Eroica(エリート エロイカ)またまた「ヨドバシ」。ぶらり偵察中になんとも特徴のあるボトルが、何気なくぶら下がっているのを発見。ELITE L’Eroica(エリート エロイカ)アルミ製のボトルで、キャップにはコルク栓がついている。なんともいい感じのフォルムで、名前もいい。イタリアで開催されるヴィンテージバイクのイベント「L'Eroica(エロイカ)」とのコラボ商品。ボトルと、ボトルケージが発売 [続きを読む]
  • 「ヨドバシ梅田」でサイクルパーツ
  •  「ヨドバシ梅田」でサイクルパーツを物色!? 梅田でサイクルパーツといえば、「ウエパー」と「シルベスト」。「ウエパー」は言わずと知れた、品揃え豊富&特価品満載のスポーツバイク専門店。まさに、無い物はない!を地でいっている、おもちゃ箱のようなお店で、いつ行ってもお客さんがいる人気店。20:30まで営業しているのも助かる。「シルベスト」は最近ハービスに引越して、おしゃれ度アップ。バイクコーナーが充実した感 [続きを読む]
  • AZオイル(所感メモ)
  • AZオイル 〜「ロードレースSP」と「BANK」〜オイルのことをまとめていて、ふと思い出したのが、車のエンジンオイル。RX−7にはRE雨宮の「REsuperG」という、ロータリー専用オイルを使っていた。確か、4Lで1万円ちょっと。当時は、結構高いほうだと思っていたけど、自転車のオイルと比べるとそうでも無かったようだ。50mlで1千円をこえるオイルを普通にかっているのだから、さぞかしその性能も違うのだろ [続きを読む]
  • AZオイル
  • AZオイル 〜使い始めてもう2年〜ここ2年くらい使っているチェーンオイルはAZブランド。コスパ最高で、使用感も問題ナシ。通販ですぐに買えるので、リピート中である。 初めに使ったのは、「Blc-004ロードレースSP」。フィニッシュライン赤ドライからの乗り換えだった。ドライからウエットに替えたからと言う事もあったと思うが、スムーズかつ静かになったのを覚えている。オイルの持ちも良く、難点は汚れが目立つようになっ [続きを読む]
  • ULTEGRA 6800 ペイント
  • ULTEGRA ペイント補修ここのところ、6800コンポに傷が目立ってきた。特に、クランク周りは目立つ。大きな転倒などはないが、立てかけたときや、小石跳ねなどが原因だろう。小さな傷がいくつもあったが、気になる場所に入ってしまい、ついつい見てしまうようになった。本の小さな、ドットと擦り傷なんだけど…。そこで、補修用のペイントを探していたのだが、なかなか良いものが見つからない。ダークグレーと呼ばれる6800系の色は [続きを読む]
  • キャットアイ サイコン 再フチョウ
  • またまた機能停止→復活!?先日、偶然にも復活したサイコンが、またしても動かなくなった。症状は前回と同じで、洗車後に、スピード&ケイデンスの信号を認識しなくなった。こうなると、洗車が原因なのはほぼ決定。おそらく、クラックの部分から、水がセンサーの中に浸み込んでしまったのだろう。なるべく水がかからないように注意して作業していたのにこの始末。これでは、雨の中のライドでも、同様の問題が起きてしまうことだろ [続きを読む]
  • ひろがるか?12-25Tの使い方。
  • いつものコースの、いつもの登り。違うのは、ホイール周り。「WH6800」に「IRCチューブレス」。スプロケは「CS6800 12-25T」といった仕様。いつもより少しだけ重いホイールと、少しだけ男前のカセット。ULTEGRA6800+チューブレスは、乗り心地はいいがウエイトは重め。12-25Tは、使い方次第ではあるが、男前というよりは、ポタリング仕様カセットとしての出番がほとんど。「WH9000 C24」の集注メンテと盛夏期間のライド用として、先 [続きを読む]
  • 「第14回山岳グランフォンドin吉野」参加④
  • メインイベントから終盤戦に向けて自然の中、絶景を見ながらマイペースでクライム、もう少しで登りきれる。痙攣を続ける太腿をだましながら、「行者還トンネル」のチェック&給水ポイントに到着。なぜか昨年より頑張った感はないが、心身ともに、ダメージは大きかった。ここで休みすぎたら逆に辛くなると感じたので、冷たい水とバナナをいただき、早々にスタート。名物のトンネルは、目の前だった。「行者還岳」というこの山の独特 [続きを読む]
  • 「第14回山岳グランフォンドin吉野」参加③
  • メインイベント「行者還トンネル」へ!  天川村の第2エイドから行者還トンネルまでは、距離約36Km、標高差約670m。緩やかな登りが徐々に勾配を増してゆき、ラスト3キロは平均勾配7%強。路面は舗装されているものの、荒れた箇所が多く、ところによってはドロドロ道もある。道幅は狭く、対向車が来ると、停止してすれ違わないといけない場所も多数あった。そう、この1本道には、対向車が来るのだ。離合困難、Uターン不 [続きを読む]
  • 「第14回山岳グランフォンドin吉野」参加②
  • 山岳グランフォンドin吉野  前半の登り区間の洗礼をうけたのち、たどり着いたのは、お楽しみの野迫川第1エイド&チェックポイント。このエイドへのアプローチの1kmくらいは、上り下りが対面通行となる区間がある。ここで、先に行かれた人や、追い抜いた人を見かけると、ひそかに一喜一憂してしまう。今年は、スーパーロングの人とすれ違わなかったのだが、ペースが遅かったのだろうか?ちょっと、気になった。このイベントは、充 [続きを読む]
  • 「第14回山岳グランフォンドin吉野」 
  • 山岳グランフォンドin吉野今年で通算3回目となった「山岳グランフォンドin吉野」。昨年に引き続き、ロングコースでの参加である。走行コースも、昨年同様で2年連続、いわゆる逆周りという反時計回りコース。スーパーロングコースが目標であったが、昨年のヤラレ方がひどかったので、冷静に考えてロングを選んだ。当日の受付時間は、4:30〜5:30。逆算して、3:00起床の3:30出発、4:30到着の予定を立てた。ほぼ予定時間に到着したが、 [続きを読む]
  • 「ツール・ド・フランス」開幕で「シマノスクエア」偵察。
  • 「ツール・ド・フランス」始まりました。始まりはぐずついた天候だったようで、ハプニングが連発。順調に上位を占めることが出来たチームや、エースを失ってしまったチームなど、明暗がはっきり出てきた開幕戦だった様子。開幕直前に、何か面白いことはないかと「SHIMANO SQUARE」atグランフロント大阪に偵察に行ってみた。目的は、「ツール・ド・フランス」にあわせて何か催しがされていないか?と、「R8000系 ULTEGRA」の情報が [続きを読む]
  • 『ラテックスチューブ』は諸刃の剣!? <その後報告>
  • SOYOラテックスチューブ <その後報告>使い始めて半年程度たった、SOYOラテックスチューブ。走行距離は、約3000km。新品で投入した「コンチネンタルGP4000SⅡ 23C」のコンディションは悪くない。ただ、磨耗が進む前に、前後ローテーションをしておこうと思い、ラテックスチューブの状態確認とあわせて作業することにした。タイヤの現状に関しては、前輪は一皮剥けて、使いごろの状態。うっすらと、センターのラインがわかるくら [続きを読む]
  • 『ラテックスチューブ』は諸刃の剣!?
  • SOYOラテックスチューブ(所感)期待をこめて使い始めた「SOYOラテックスチューブ」。一張羅の WH-9000 C24 にはめているので、基本的にはオールライドでの使用である。以下、使用から2ヶ月ちょっと、1000km程度運用した時点での感想(主観)である。使用環境(機材) ホイール:WH9000 C-24  タイヤ:コンチネンタルGP4000SⅡ 23C         ※同種タイヤ、R-airからの変更。【乗り心地】 普通の路面では、それほどの [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について(追記)
  • その後の追記、こんなんもありました。スマホの携行はツールボトルに落ち着いているが、気になるアイテムが見つかった。1.中割れ式のツールボックス(ケース)いわゆる、Vittoriaがブレイクさせた、ソフトタイプのツールボトル。縦に開くことから、無駄なく・詰め易く・取り出し易いというのがウリ。運良く、店頭にサンプルが置いてあったので、スマホが収まるか試してみた。結果は、ちょっとやめといた方が良い感じ。なんとかファ [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について
  • スマホinツールボトル必要最低限の携行品とスマホをツールボトルに入れて、早速テストライド。ガタツキが怖かったので、隙間にはティッシュを詰めておいた。使い勝手(装着ライド)は、問題なし。背中が軽くなった分、気分も軽い?というか、一点で引っ張られなくなった分、着心地は良い感じである。停止後中に、サドルの先端に当たる心配もなくなった。懸念していたガタツキは、音もなく、中が暴れることもないみたい。ただ、中身 [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について。
  • ツールボトルはアリ?ナシ?開口部を変形させることで、スマホを入れることが出来ることを発見したツールボトル。ただ、実用性については、収容能力とボトルケージ装着時の具合次第。もともと、小さいボトルでも、隙間をウェスなどで埋めて使用しているので、スペースには余裕アリと見ている。さっそく、必要最低限の携行品を、注意深く詰めてみることにした。絶対に入れたいもの・チューブ 1本・CO2ボンベセット 1本・タイヤレ [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について。
  • ツールボトルにはいるか?じつは、ここ1年以上は、携行品の収納にはツールボトルを使用している。それまではすべてジャージのバックポケットに入れていたが、何も持たないときの開放感に負けて、バイクに持たせることにした。はじめの頃は、良くある500mlくらいの容量の筒型プラボトルを使用していたが、最近はドリンクボトルを代用している。理由は、デザイン(色柄)が良いのと、材質が柔らかめなこと。入れにくく取り出しにくい [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について。
  • サドルバッグに回帰してみる。走行中に見ないのなら、サドルバックに入れるという方法がある。じつは、以前にはサドルバッグを使用していたこともあったのだが、最近はつけていない。理由は、サドル下がごちゃごちゃして、見た目が気に入らないから。サドルの低さが強調されるのも、敬遠している理由である。出来るだけ小さいサイズでまかなえるものがあれば、選択肢に加わるかもしれない。この方法については、以前使用していたサ [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について。
  • どうせ持つなら、スマホを積極活用する?スマホを、サイコンと併用もしくはサイコンとして使用している人も多い。アプリも充実していて、機能的には、必要な要素を網羅出来ているみたいだ。一番お世話になっている「STRAVA」アプリを活用すれば、事足りるようにも思える。スマホを持ち歩く一番の目的は、「STRAVA」で走行ログをとること。装着場所次第では、今まで以上に活用出来るかもしれない。サイコン代わりに使う [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について。
  • スマホとケータイの2台持ちが理想?ガラケーとの2台持ちに関しては、最初に少しばかり検討してみた。通常はスマホを利用して、ライドの時だけ、軽量コンパクトなケータイを持ち運ぶという作戦。検討したのは、安価な通話専用電話を買い増す方法と、今のSIMを流用しての1契約で2台使い回しの方法。買い増しについては、いくら安いキャリアであっても、それなりのランニングコストがかかるので、費用対効果から魅力薄。緊急時の [続きを読む]
  • 携帯に難あり!? ライド中のスマホの携帯について。
  • ライド中のスマホ、邪魔になってます。ライド中に出来るだけモノを持ちたくない派としては、スマホの持ち運びをかなり厄介に感じている。今春に、某大手キャリアにて最小最軽の機種に変更したところなのだが、期待を裏切るわずらわしさである。定位置はジャージのポケット。たかだか百数十グラムなのだが、どうにも重さというか存在が気になる。金属質の塊がジャージを引っ張っているような感覚。ポケットが下に伸びてしまうことも [続きを読む]