bassara さん プロフィール

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bassaraさん: ふきのとうの広場
ハンドル名bassara さん
ブログタイトルふきのとうの広場
ブログURLhttp://fukinotouhiroba.blog96.fc2.com/
サイト紹介文"合唱団ふきのとう"の交流の場です。東京中野区にて、毎週土曜日の夜に練習をしている、混声合唱団です。
自由文練習の事、飲み会の事、演奏会の事などなど書いてます。団員の交流の場ですが、お友達の方や入団希望の方も覗いてみて下さい。
http://fukinotouto.ld.infoseek.co.jp/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供91回 / 365日(平均1.7回/週) - 参加 2009/01/29 18:29

bassara さんのブログ記事

  • 2018年10月20日メモ
  • 光る砂漠より「第9章ふるさと」のっけからテンポが合わない×特に男声遅れる×基本ソプラノにテンポ合わせて。「ふるさとはただ静かに」背中を開いた、ふっくらとした『声質』で。柔らかい空気感。×男声「そのふところーにッ」「に」1拍分伸ばす ココもテンポ遅れるの注意アルト「わたしをつれこんだ」男声テナーの声質そのままで入ってほしい。アルトの声質が浅く音楽がそこで変わってしまう。「わたしを」タテ深く でもアル [続きを読む]
  • 10/13 練習報告
  • 業務連絡11月3日のコーラス発表会の服装ですが、男性はブルーネクタイ、女性はブルーコサージュをつけることにしました。新人さんたちはご購入をお願いします。(女性はソプラノAさん、男性はテナーMさんが担当です。)11月30日にムジカ合唱講座の最後の修了式が行われることになりました。 月末ではありますが、ファイナルコンサート同様ふきのとうも合唱講座の皆さんに最後のエールをお送りしましょう。 Welcome!  [続きを読む]
  • ムジカファイナルお疲れさん
  • 10月8日のムジカファイナルお疲れ様でした。 リハーサルまではひやひやの出来でしたがさすが本番では全員の心意気が声に表れて強い気持ちが表現されたいいコンサートになりました。 アンコールはもっと何曲も歌いたかったですけどね。それにその後の打ち上げもすごかったOBのNatori君やKyokoちゃんも来て後から遅れてムジカのメンバーも来て大盛り上がりの打ち上げになりました。 「いざ立て」も歌っちゃったしね。 ムジカとふ [続きを読む]
  • 2018年10月6日メモ
  • 業務連絡〜11月3日中野コーラス発表会のタイムテーブル等資料3枚配布されました。当日の係の仕事(受付11:50〜14:30)はShonoさんとYosikoさんが引き受けて下さいました。他の団員は14:00〜15:00すこやかでリハーサル(本番15:47−15:57予定)当日の服装は一応「上白長袖」「下黒ボトム(女声はスカートも可)」と決まっていますが、当日までに上をも少し何とかするかもです。6:00‐6:20男声合唱『梅雨の晴れ間』パート毎 [続きを読む]
  • 2018年9月29日メモ
  • 業務連絡〜来週10月6日も、6時〜6時20分 男声合唱。 女声は入ってきても「私語はしないでください!」12月1日も同じ予定です。(団指揮の時間40分の内、残りの20分が混声の練習になります)10月8日、服装は、「明日とも」もその他合唱団も、カラーシャツ(orブラウス)に黒スラックス、靴は黒(スニーカーはダメ)「ねがい」ピアノ中間間奏の直前の合唱はrit.無しで、そのままのテンポで歌い切ります(その後ピアノが新たなテンポ [続きを読む]
  • 24日ゲネプロのことなど
  • 色々書き忘れていてスミマセン。明日29日、通常練習とちょっと違い、6時〜6時半 団指揮Sayuriさんの男声合唱練習です。(女声は6時半までに、静かに入りましょう)「明日とも」当日、「明日とも」以外の「全体合唱」団員は、♪「明日とも」ステージ オープニング 「森をつくろうよ」座席に座ったまま歌う♪「明日とも」合唱団の『明日ともなれば』演奏が終わって、次の「語り」が始まったら、静かに席を立ってステージ下の所 [続きを読む]
  • 悲しみの意味
  • 他の曲も歌ってみることで、千原英喜の音楽の世界をもう少し理解できるのではないかと思い、短いですが素敵な曲を持ってきました。一度の練習で通すところまで行けましたので、これからも少し表現を試みたいと思っています。引き続き、わが抒情詩とThe Roseも進めていきます。悲しみの意味(早稲田大学合唱団2017/12/23の演奏↓)https://www.youtube.com/watch?v=pqcPhyIjhSsBassara [続きを読む]
  • 2018年9月22日メモ
  • 〜業務連絡〜本日、10月8日ムジカファイナルの、「明日とも」以外の団員のための指定席チケット、配布しました。ムジカに納めるチケット代は後日sima-sが集めます。ただ、女声の方のみ、座席をずらすかもしれなくなり、チケットは一旦お返しお願いしました。チケット、万が一失くしても、自分の座席番号さえ分かっていれば大丈夫なので、必要なときはsima-sかU先生にお尋ねください。オープニング「森をつくろうよ」、客席にいる団 [続きを読む]
  • 合宿練習ちょこっとメモ
  • ボイトレ「人の骨格図」が配布されました。「身体(足・骨盤・背骨・首)の支え」のイメージを持つこと。かかとの骨が意外と後ろに「出て」いることとか。座っているとき、座骨が(椅子に)まっすぐ支えられるように(上半身は立っているときと同じ状態でいられるように)・歌うときは「身体の支え(骨に良い働きをさせること)」「呼吸の支え(腹筋・横隔膜)」両方必要です。・来年の演奏会直前の合宿は、かなり厳しいものになり [続きを読む]
  • 2018年9月8日メモ
  • 〜業務連絡〜〇合宿 初日集合1時。部屋に荷物置いて練習場所設定等々準備して、練習は2時開始。 〇忘れちゃいけない楽譜・光る砂漠 ・明日とも全体合唱 ・ジブリ ・愛唱歌集・(Sayuri)ここから始まる、春に、麦の唄、ほらね、マイバラード、梅雨の晴れ間・(Araki)わが抒情詩、The Rose、みやこわすれ、Irish Blessing♪男声「梅雨の晴れ間」音取りしてきてください、合宿ではすぐ歌えるように。♪ジブリは「気晴らしに」 [続きを読む]
  • 2018年9月1日メモ
  • ・機関紙9月号配布されました。・「ジブリ」楽譜、持っていない人用に購入しました。定価1,944円のところ、4円分は団費補助、1,940円をお支払いの上、各パトリ又は練習部長よりお受け取りください。・「明日とも」より要請あり「コンサートのプログラムに、『団からのメッセージ』を載せ(委員長に代表して書いて頂きます)、掲載協力金3,000円をお願いします。」団費会計より支出します。『光る砂漠』より「第9章ふるさと」□4 [続きを読む]
  • 2018年8月25日メモ
  • 業務連絡〜・9月1日と9月8日練習日に、合宿参加費集めます。アルトと男声はFujimoriさんに、ソプラノはSっちゃんに、お渡しください。全日参加者は16000円、部分参加で金額分からない方はFujimoriさんにお尋ねください。・機関紙9月号は、夏講特集で1日発行です。・次回団指揮Araki、楽譜「わが抒情詩」「The Rose」「みやこわすれ」「Irish Blessing」持参のこと・合宿でのSayuri練習に楽譜「ここから始まる」「ほらね」「麦の唄 [続きを読む]
  • 2018年8月11日メモ
  • 業務連絡〜来週18日は、ふきのとうはお休みです。ムジカ夏の講座へいらっしゃる方々、楽しんできてね。光る砂漠より「最終章 ふるさと」練習番号付けました□1…72頁下段最初「ふるさとは」□2…73頁下段最後「くもでもなく」□3…75頁下段最後の小節(Ben moderato)□4…76頁最下段代2小節目テナー「m−」(Andantino)□5…78頁下段最初「こけむした」□6…80頁下段最初男声「いのちのなかにも」□7…81頁上段最初アル [続きを読む]
  • 2018年8月4日メモ
  • 練習連絡〜〜・『光る砂漠』次回からは、「第9章ふるさと」に入ります。(「ほたる」は一旦棚上げ)楽譜見てきてください。その次には「第8章さびしい道」・『ジブリ編曲集(信長)』を団で購入します。2011年ふきのとう定演に出た方はお持ちのはずですが、それ以外の方の数を、練習部で確認中です。本日お休みだった方で、購入希望に方は、忘れずに各パトリまで連絡を。ボイトレ・自分の身体のどこに肺があり、どれくらいの大き [続きを読む]
  • (再)The ROSE 歌詞のこと
  • 標題の件につき、SopのIsoさんから、有益なアドバイスをいただきました。冬には咲かないバラの歌がどうして「Winter Songs」に入っているのか、分からなかったのですがこの詩は、正に、「冬の時代に咲くことができないバラ(女性)」をうたっているのですね。ロセッティが生きていたのは、ヴィクトリア朝のイギリスでした。「階級意識」の強い、制約の多い社会。もちろん、女性には生きにくい、冬の時代だったでしょう。Lilyのよう [続きを読む]
  • 2018年7月28日メモ
  • 業務連絡〜〜来年の定演の「もひとつのU先生ステージ」は信長編曲ジブリ作品集に決まりました。2011年、ふきのとうで初めてbassara氏が団指揮ステージを持った曲集でした。今度は、U先生がどんな演奏にするのか、楽しみです。台風の中、S8人A3人T4人B6人出席。今日はヒカサバは無し。「明日とも」全体曲集から「ねがい」「森をつくろうよ」「ばらを植えよう」「ねがい」練習番号を新たに付けました。□1…14頁女声歌いだし「 [続きを読む]
  • 2018年7月21日メモ
  • 業務連絡(再度記載)来週7月28日、午後4時30分より練習部会、ゼロ本館1階「ぐりーんカフェ」にて。ヒカサバより『ほたる』41頁STの「A−−」からABの「はるかなる」出だしの音の取り方。STが「ファーソーラーシー」と来るので、AB上「ソ」下「ミ」ととる。「たびへさった」最初の「る」「た」一瞬ユニゾンになる、そこからSとT1は(移動読み)「ミ−シ−♭シ−ラ−♭ラ−ソ」、T2「ミ−ソ−♭ソ−ファ−ミ−♭ミ」半音ずつ降り [続きを読む]
  • The Rose 歌詞のこと(追記)
  • The lily has a smooth stalk (なめらかな茎を持つユリは)Will never hurt your hand;(決して人の手を傷つけない)But the Rose upon her briar(けれど、茨に守られるバラこそが)Is lady of the land (地上の貴婦人)There's sweetness in an apple tree,(リンゴの木には甘い実り)And profit in the corn;(トウモロコシ穀物には実益)But lady of all beauty (けれど、美の貴婦人は)Is a rose upon a thorn. (とげ [続きを読む]
  • 2018年7月14日団指揮二人練習メモ
  • 〜業務連絡〜・来る7月28日、練習部会を開きます。16:30より、ゼロ本館1階「ぐりーんカフェ」にて。・機関紙8月号原稿、7月21日までに、Masuyamaさん宛にメールでお送りください。・昨日(7月14日(土))午前中、今年11月3日中野コーラス発表会の、区との打ち合わせ第1回目があり、Mayumiさんが出席してきました。今年は昨年より参加団体が若干少なく(19団体)、ステージ持ち時間が、出入り含め12分以内、となりました。 [続きを読む]
  • The Rose
  • 本日入りました"The Rose"の情報です。The Rose(Winter Songs)曲 Ola Gjeilo詩 Christina Georgina RossettiThe lily has a smooth stalk,Will never hurt your hand;But the rose upon her brierIs lady of the land.There’s sweetness in an apple tree,And profit in the corn;But lady of all beautyIs a rose upon a thorn.When with moss and honeyShe tips her bending brier,And half unfolds her glowing heart,She se [続きを読む]
  • アヴェ・マリアの夕べと、明日の練習
  • 本日のアヴェ・マリアの夕べ、お疲れ様でした。皆さんに松岡さんや三橋さんを紹介できて、私としてはとても幸せです。彼女たちの言われていた、観客に対して、笑顔で歌を届ける姿勢は、本当に大切だと思います。不安な部分があっても(不正確な言葉でもいいので)、頭の片隅でテンポと音程を正しく意識しつつ、前を見て歌う(ミカちゃんみたいに)のは、大切なことなんだと思います。さて、明日、練習するのは、私は、「わが抒情詩 [続きを読む]
  • 2018年7月7日メモ
  • 13日(金)AveMariaの夕べ(がんばりましょー(^^)/)午後5時20分に下落合駅の改札(1カ所です)付近で待ち合わせます。昨年同様に、病院の隅をお借りして声出しします。服装は自由、楽譜は持たなくてもOK、持つなら黒いカバー付けて。(当日sima-sが黒カバー余分に持っていきます。見開きA3サイズの、両ポケットに挟み込む形のものです。が、コピー譜に付けるとちょっと持ちにくくなるので、黒カバー付けない人がいても、かまわな [続きを読む]
  • もうすぐ、アヴェ・マリアの夕べ
  • 七月になりました。光る砂漠も、ムジカファイナルも大切ですが、" 今 "、合唱団ふきのとうが最も真剣に取り組むべきは、間近に迫った「アヴェ・マリアの夕べ」での演奏に向けての練習だと(私は)思います。先日の練習、とても良かったです。後、一回しか練習出来ませんので、さらに集中して下さいませ(お願い)。7/13の夕方、四曲を楽しく歌い切りましょう。それと、先日の練習の際にちょっと言いましたが、私が尊敬して止まな [続きを読む]