パンダマ さん プロフィール

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パンダマさん: 旅するとんぼ玉−骨董屋の娘の言いたい放題
ハンドル名パンダマ さん
ブログタイトル旅するとんぼ玉−骨董屋の娘の言いたい放題
ブログURLhttps://ameblo.jp/ma-chanpp/
サイト紹介文四国・松山のアンティークパンダモギャラリーです。(^−^)
自由文 とんぼ玉のこと、骨董のこと、古代への妄想など・・なんでも筆まかせに書いています。 が、最近は、坊ブログになっちゃいました。(*゜ー゜)ゞ時々は、骨董話も書きます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供102回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2009/01/30 18:25

パンダマ さんのブログ記事

  • 旅の途中・・・アサギマダラ。
  • 渡りの蝶アサギマダラ。                                (2018.10.16撮影) 今年もやってきた。 長い旅の途中で・・・。 ここは天国なのか・・? [続きを読む]
  • モズの可愛い女の子。
  • この日も出会えたモズの可愛い女の子。 おお!可愛い。 大きな声で鳴いて毛を逆立てても、可愛いものは可愛い。 きゃっ!こっち見てる。 可愛いよぉ。 双眼鏡を目に当てて、「可愛い。可愛い。」と、言いながら歩く。この平和が続けばいい。。。 [続きを読む]
  • イソシギとキセキレイ。
  • 先日、モズと一緒に飛んできたキセキレイが、この日はイソシギと一緒に飛んできた。                                                   (2018.10.9撮影)このキセキレイさん、ひょっとして人気者? イソシギも姿を見せて、この川の冬の顔ぶれが少しずつ揃ってきたね。 [続きを読む]
  • 頭の黄色いハクセキレイ。
  • チュチュンチュンチュンと、かわいく飛んできた2羽のハクセキレイ。なんだか・・・なんだか・・・顔が黄色く見えるんですけど!! (2018.10.9撮影) 背中は、すごくきれいなグレー。 これって、もしかして珍しい種類?? もう一羽の方も・・・ ほら!黄色いよ。 これは、大変な発見をしてしまったかも・・・と、興奮しながら帰って図鑑をめくると・・・「ハクセキレイ」のところに、「若鳥には顔が淡い黄色のものがよく見られ [続きを読む]
  • これはゴイサギですね。
  • 鳥たちに出会える季節到来で、連日張り切って自転車をこぐ。(^−^) 久しぶりにカワセミに会えたし・・・          (2018.10.8撮影) モズの声も聞こえる・・・ 嬉しくて、双眼鏡を覗き覗き歩いていると、ジョギングをしていたおじさんが、「すごくきれいな鳥がいるんだけど、なんという鳥か教えてもらえまいか?」と、おっしゃる。ちょっと距離があるけど、一緒に川沿いをいくことにした。 図鑑を持ってないし、自 [続きを読む]
  • 初モズ。
  • 昨日、川に行って自転車を降りると、「わーい!」と直ぐに飛んできてくれた鳥達がいた。 一羽は、なんとこの時期お初のモズの男の子。(2018.10.7撮影)「わーい!」と言って、また飛んでいってしまった。 もう一羽はキセキレイ。この2羽が一緒に飛んできたというのが、おかしい。(^^) しばらく行くと、モズの高鳴きが・・・ きゃっ!モズの女の子さん!こっち向いて〜。 わわ・・・かわいい。 なんという可愛さ! 田んぼをは [続きを読む]
  • 祭りの朝。
  • 松山は秋祭り。朝早くから、神輿を担いで歩く声に目が覚めた。祭りの日は、空気に独特の清しさがある。 遠くから聞こえる神輿音頭と金木犀の香り。 いいお天気になってよかったね。 [続きを読む]
  • 坊ちゃんスッキリ、秋の散髪。
  • 坊ちゃんのおうちトリミング・・・18回目? 大体3ヶ月位すると、こんな感じに伸びちゃう。カットが下手だから、あちこち凸凹に・・・ 今回も少しずつ。一週間ほどかけて仕上げました。 写真を撮りたいのに、逃げ回ってなかなか撮らせてくれない。 ちょっとお座りしてくださいよ。ああ・・・眠いのか。。このまま、ニコの横でお昼寝タイム。 [続きを読む]
  • ハクセキレイの集団。
  • 日が暮れるのが早くなって、ふと気がつくと外はすでに暗くなっていたりする。 暗くなった国道沿いを自転車で走っていたら、賑やかな鳥の声がした。(この国道の中央にある街路樹の中から↓)20018年9月28日撮影 たまたまバッグの中に双眼鏡が入っていたので見てみると、 ハクセキレイだ。 たくさんいる。 9月に入ってから町の中でもハクセキレイを見かけるようになってきて、嬉しいなあ・・・と思っていたんだけど、これ [続きを読む]
  • ヒヨドリ
  • 先週末、お米を買いに行った帰りに寄り道をした。誰かを呼んでる声が聞こえたから・・・                      (2018.9.22 撮影) 一生懸命鳴いている。 誰を呼んでいるのだろう。 まだ若いヒヨドリかな・・・お母さんを呼んでいるのだろうか。。? 白い曼珠沙華。 咲き始めのコスモス。 [続きを読む]
  • 鶺鴒鳴、玄鳥去。
  • 暑さが和らぎ、久しぶりに川に行ってきた。 自転車を降りた途端、元気いっぱいに飛んできたのはセグロセキレイ。 なにか見つけて咥えている。ちょっと太めで可愛い子。 この日は9月17日。歳時記の通りだなあ・・・・と、感心した。 あんなに飛び回っていたツバメがいない。みんな南へ飛んでいったのかぁ・・・。淋しくなるけど、じきに冬鳥達の訪れがある。 留鳥の鴨達にあいさつをする。 この日の彼岸花はまだ蕾だった。きっ [続きを読む]
  • ハンミョウに会う。
  • 「はんみょうにであううれしさ行先をかえて従きゆく屋島山頂」 玉井清弘私もハンミョウという虫に出会って、ハンミョウに招かれて山を歩いてみたいものだなあ・・と、常々思っていた。すると、知り合いのカメラマンさんが、「近くのお寺にいるよ」と呼んでくれました。(^−^) そこは、花の寺。                  (2018.8.29撮影) 境内に入るとすぐに、ピューンと跳んできた。思ったより小さくて、とても [続きを読む]
  • ひまわり畑で食べ放題!
  • 夏の終わりと共に、元気いっぱいだったひまわりの花も終わり・・・。がっくりと頭を垂れているようで、ちょっと淋しいような気分にもなる。     (2018.8.21撮影) しかし、よく見るとそこは鳥たちの楽園だった。 カワラヒワのグループ。 スズメの集団。 キジバトの団体さんも みんな仲良く、ひまわりの種、食べ放題!! 処暑の候、台風の熱い風が吹いている。 [続きを読む]
  • 薔薇と忘れな草。
  • 「ここのガラス工人たちの手になれば、いかなる種類の宝石も模造不可能なものは何もない。まさに、自然と人間との甘美なる勝負である。しかし考えてもみよ。春の野原に咲くありとあらゆる花々を、小さな玉の中に封じ込もうなどと、いったい誰が思いつくであろうか。(マルク・アントニオ・サベリコ)」 ヨーロッパ向けのヴェネチアンビーズをUPしました。(^−^)1800年代後期〜1900年代初期。ヴェネチア製。 この時代の典型的 [続きを読む]
  • オオルリ。
  • 森の奥でオオルリに出会った。                           (2018.6.26撮影) きれいな声で鳴いている。 「こっち向いておくれ〜!」と言うと、本当にこっちを向いてくれた。(*´ω`*) [続きを読む]
  • またまたハクセキレイの幼鳥。
  • 河原にセキレイの幼鳥。                                (2018.6.25撮影) まさに、これ、保護色ですね〜。 とっても嬉しそうに歩いてる。 ルンルンと鼻歌が聞こえてきそう・・・(^ε^)♪頭全体がグレーに見えたので、「この子は、セグロセキレイの幼鳥でしょうか?」と師匠に尋ねたところ、「セグロセキレイは、頬、顎も含めて背中の濃灰色(ハクセキレイは明るい灰色)とほとんど同じ色の顔 [続きを読む]
  • 坊ちゃん、サマーカット。
  • 坊ちゃんのおうちトリミング・・・もう17回目くらいかな・・。 あらら、もう7月に入ろうとしているのに、よく伸びたもんだなあ。σ(^_^;) モサモサも可愛いけど、すっきりサマーカットにしましょうか。 はい。出来上がり。ハンサムになりました。やっぱり髪型って大事ね・・・(;^_^A伸び放題のまあちゃんも、勇気を出して散髪に行ってくるよ。(T_T) [続きを読む]
  • アイガモの親子。
  • アイガモの親子、見ーつけた。知り合いのカメラマンさんが知らせてくれたんだよ。              (2018.6.19撮影) 母さん鴨にぴったりついて、可愛い雛達。 いやっはっは。かわゆい。(*´ェ`*)ご近所の方々は、「カルガモの親子」と呼んでいたけれど・・・ちょっと気になって鳥の師匠に尋ねてみた。すると、「カモの仲間はオスガモは、交尾をするとさっさといなくなり、抱卵から育雛まで母親が一人でこなす肝っ玉母 [続きを読む]