pukuzoh さん プロフィール

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pukuzohさん: 新プクッチイズム
ハンドル名pukuzoh さん
ブログタイトル新プクッチイズム
ブログURLhttp://pukuttch.blog79.fc2.com/
サイト紹介文プクッチイズム伝承
自由文真実を追究するのだ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供220回 / 365日(平均4.2回/週) - 参加 2009/01/30 18:59

pukuzoh さんのブログ記事

  • 8月14日のプクッチの戦略
  •  夏相場。 110円割れ寸前まで行くも盛り返した。 相場が薄いのでチョッピーな動き。 ダウはマイナス125ドルで引けた。 夏相場の割には動く。 しかし、トレンドにはならず。 様子見。 お盆ですね。 ちょっと涼しくなりました。 それじゃあ、また明日。  スキャをやるにはスプ準固定制業者のほうが有利です。 [続きを読む]
  • 8月10日のプクッチの戦略
  •  夏相場。 FFRが注目されているようだが、動きは限定的。 ダウはマイナス74ドルで引けた。 狭い範囲でのレンジ。 当分はこのレンジから抜け出さないか。 夏相場ゆえ言うことなし。 台風が来てるようですね。 名古屋は平穏です。 それじゃあ、また来週。  スキャをやるにはスプ準固定制業者のほうが有利です。 [続きを読む]
  • 8月9日のプクッチの戦略
  •  夏相場。 昨日は中国指標などで円が買われる場面があった。 しかし、円高は継続せず。 ダウはマイナス47ドルで引けた。 特に言うことなし。 夏相場ゆえ。 もうすぐお盆。 夏の終わりが近づいてる。 それじゃあ、また明日。  スキャをやるにはスプ準固定制業者のほうが有利です。 [続きを読む]
  • 8月8日のプクッチの戦略
  •  夏相場。 ほとんど動かずの行って来い。 完全な夏相場。 ダウはプラス127ドルで引けた。 30銭程度動いただけ。 特に言うことなし。 連日の猛暑ですね。 辛い。 それじゃあ、また明日。  スキャをやるにはスプ準固定制業者のほうが有利です。 [続きを読む]
  • 8月7日のプクッチの戦略
  •  夏相場。 完全に夏相場。 特に言うことはなし。 行って来い。  ストップの切り合いだけ。 休むも相場。 お盆が近いですね。 お盆玉って知ってますか? それじゃあ、また明日。  スキャをやるにはスプ準固定制業者のほうが有利です。 [続きを読む]
  • 8月3日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は米中貿易摩擦が注目される中、111円前半まで行くもその後は今月雇用統計への期待が高まって後半へ。 相場は薄いように感じる。 ダウはマイナス7ドルで引けた。 雇用統計が終われば本格的に相場は夏相場になる。 材料がなくなるし、人もいなくなる。 トランプ大統領の発言・行動は気になるところだが、それは事前に察知できるものではない。 上にも行きづらく下にも行きづらい。 相場は111円台で [続きを読む]
  • 8月2日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 FOMCにサプライズはなし。 声明が出るまでは期待感や日銀の緩和政策を受けて112円台を示現したが、その後は利益確定売りに押されて行って来い。 ダウはマイナス81ドルで引けた。 夏相場にありがちなチョッピーな動き。 これを把握するのは困難だが、テクニカル的なラインで相場は反転しやすい。 昨日でも112円ラインの壁に押された。 テクニカルラインまで待っての売り。 夏相場ゆえあまりポジション [続きを読む]
  • 8月1日のプクッチの戦略
  •  様子見。  昨日は日銀の緩和継続の強い声明を受けて円売りドル買い相場。 更には薄い相場をついて強い米指標で上値を伸ばした。 ダウはプラス108ドルで引けた。 特に日銀の声明はサプライズでもなかったのに111.30付近にあったホリゾンタルを突破したということは既に相場が薄い証拠か。 米指標にしてもそれほど重要な指標でもないのに、思わぬ乱高下振り。 相場は相当に薄いという見る。 様子見が妥当。 今日 [続きを読む]
  • 7月31日のプクッチの戦略
  •  様子見。 昨日はゴトー日だったにも関わらず20銭程度動いただけ。 FOMCを控えているとはいえ、相場は閑散としている。 ダウはマイナス144ドルで引けた。 ダウの下落も月末の調整というよりもサマーホリデー前の手じまいと言えそう。 既に相場に人はいない。 FOMCや来月雇用統計を控えて様子見か。 相場が薄いだけに動くときは動きそう。 FOMCは複数回利上げがコンセンサスだから、それに反する声明が出るとドル売り [続きを読む]
  • 7月30日のプクッチの戦略
  •  夏相場。 今週は下窓。 先週あたりから相場は小動き。 既に欧米勢はサマーバケーション入りか。 上は111.30くらい、下は110.50くらい。 この中でレンジを繰り返すんではないかな。 余程のことがない限り既に相場は夏入り。 しばらくは様子見が妥当か。 台風が去った翌日はなんと見事な夏晴れの日か。 雲が速かったな〜。 それじゃあ、また明日。  スキャをやるにはスプ準固定制業者のほうが有利です。 [続きを読む]
  • 7月27日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は米企業決算の好調やトランプ大統領の好景気ですよ的発言によってジワジワとドル買い。 ECBも据え置きを強調して欧州の株価が跳ね上がった。 リスク先行の流れで円売り相場になって111円台を示現。 ダウはプラス112ドルで引けた。  昨日の米指標はやや不調。 最近の米指標は悪い数値が多いが、企業決算は良好。 強弱織り交ざった相場だが、既に相場に人は少なくってるんではないか? 夏相場到来 [続きを読む]
  • 7月26日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は弱い米指標や欧州株価が下落して円買い相場。 ドル円は111円を割った。 ダウはプラス172ドルで引けた。 欧州との貿易摩擦が材料視されたか。 未明にトランプ大統領の声明が出て、やや欧州との関係は緩和された。 それでも戻りは鈍い。 今後も米国次第だが、リスクは下。 110円を割るのはかなり強い材料がいるので気長に戻りを待つのがベストか。 作戦は売り場探し。 世界的に熱波が凄いらし [続きを読む]
  • 7月25日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は特段材料はなし。 日欧米の行って来い。 ダウはプラス197ドルで引けた。 金利だけを考えればドル買い、保護貿易主義を考えればドル売り。 問題は米国がドルをどうしたいか? これまでのトランプの言動を見てるとドル高になると口先介入もどきをする。 米政府はドル安を望んでいる。 となれば売るしかない。 ただ、このレベルからもう一段安になるには材料がいる。 112円付近まで上がってくれる [続きを読む]
  • 7月23日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 今週ほとんど窓は開かず。 G20でのサプライズはなかったとしても、ドル売り円買いの流れ。 米国は相変わらずトランプ問題で揺れている。 このレベルになると下手に売りから入るのは危険な感じもする。 何事もなく下がる可能性もないとは言えないが、強いホリゾンタルラインがあるので底堅さを見せる可能性もある。 一番良いのは再び113円付近まで行ってくれれば売りやすい。 作戦は売り場探しか。 上に [続きを読む]
  • 7月20日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は上に抜けそうな展開ながら、トランプ大統領のドル高けん制発言が出て急落。 112円まで戻すも、今現在は再びじり高。 ダウはマイナス134ドルで引けた。 米国の対外貿易摩擦や保護貿易主義に関して市場は疑心暗鬼。 G20を前にしてポジションの調整か。 基本、ドルを買っていれと拙いという雰囲気が出ている。 これ以上の円安を米国は容認しないのか。 戦略的には113円に近づけば売り。 昨日 [続きを読む]
  • 7月19日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は113円を突破して初年来高値寸前まで行くも、その後は利益確定の売りで下落。 パウエル議長は前日に続いて下院でも強気な発言。 相場は気迷いで上下に仕掛けにくくなっている。 ダウはプラス79ドルで引けた。 レンジの幅が上に上がっていている。 日欧米振り子の運動を考えれば、ここは同値撤退か。 3s112.716→3L112.702=+4.2p 引き続きドル円は売り場探し。 初年来高値 [続きを読む]
  • 7月18日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は112円割れ寸前まで行くも、欧州時間になると世界的な株価の上昇などによりリスク先行のドル買い。 パウエル議長もややタカ派的証言をして米景況感に弾みをつけた。 ダウはプラス55ドルで引けた。 このダラダラと上がっている形が嫌だ。 ストップを巻き込んでの動きだとこうはならない。 次の展開が読みにくい。 ドル全面高の背景には米中間選挙へのご祝儀もあると思う。 大体選挙の前はドル高にな [続きを読む]
  • 7月17日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は米貿易摩擦が懸念される中、じわじわと円高。 米国の貿易赤字と交えて、もう一段のドル高は無さそう。 ダウはプラス45ドルで引けた。 これといった材料もない中での動きだが、これといった材料もなく上がったドル円なんで下がるのは自然の理か。 売りポジションは相変わらずホールド。 112円割れを待つ。 4H足で見れば111円〜113円のレンジか。 ドル円は売り場探し。 連日の猛暑にばて気 [続きを読む]
  • 7月16日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 今週はほとんど窓が開かず。 やや円売りが優勢。 先週作った売りポジションはホールド中。 目安としては112円割れを狙っている。 今週はパウエル議長の議会証言が目玉か。 そこで米経済の先行き不安や利上げの回数に言及すればドル売り相場になりそう。 そこまでポジションを引っ張れれば100p抜きも可能。 ドル円は戻り売り。 連日暑い日が続きますね。 セミの声がうるさい。 それじゃあ、また明日 [続きを読む]
  • 7月13日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 強い米指標などからリスク先行の円売りか。 正直、円安続伸の明確な理由はわからないが、初年来高値の113円まで間近。 ダウはプラス224ドルで引けた。 あまりにも強いドル。 しかし、このドル高は米中貿易摩擦や欧州からの孤立主義等を考えれば長く続かないと見るのが妥当。 これ以上の円安は米国とっても望まないものではないか。 上昇局面だが、ここは勇気をもって売り。 3s112.716 ドル円 [続きを読む]
  • 7月12日のプクッチの戦略
  •  様子見。 昨日は米国時間に入って然したる材料が見当たらない中、直近高値にアタックに成功。 112円に乗せてきた。 ダウはマイナス213ドルで引けた。 正直、なんで上に抜けたのかがわからない。 これからいろんなファンダを検討してみるが、自分のポジションはロスカット。 3s110.982→3l111.382 −120p 週足で見るチャネルラインを上に抜けた。 ここは一旦、様子見。 株や債券が下がって [続きを読む]
  • 7月11日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は上のストップを狙いに行く動きも見えたが、111円台前半で息切れ。 未明、米政府が対中貿易関税2000億ドルを発表して110円台に逆戻り。 ダウはプラス143ドルで引けた。 上値が重いと見れば良いのか、下値が堅いと見れば良いのか。 ドル円はもう長い間レンジ。 期待の雇用統計も好悪入り混じる内容で材料にはならず。 米中が関税報復しあっているが、相場の焦点はそこか。 引き続きドル円は [続きを読む]
  • 7月10日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 昨日は米国時間になってから相場が動き出し、全面ドル高。 雇用統計結果の余波なのか、そろそろ欧州勢が相場に参戦しだしたのか。 ダウはプラス320ドルで引けた。 111円付近に来たので戻り売りを仕掛けた。 3s110.982 利食いは110円台ミッド辺りか。 上に抜ければ111.30くらいまでは売りあがる。 今日はゴトー日ゆえ仲値にも仕掛け気味に円が売られた。 この後はどうなるか。 行っ [続きを読む]
  • 7月9日のプクッチの戦略
  •  戻り売り。 今週はほとんど窓が開かず。 先週末の雇用統計は好悪入り混じった内容で、相場は方向感なし。 そろそろW杯休みも終わりか。 イングランドがまだ残ってるのかな? W杯が始まってからずっと相場はレンジが続いている。 サマーホリデー前の最後の一勝負はここから2〜3週間が勝負。 ドル円は111円に近づけば戻り売り。 売り場探し。 昨日は祝勝会でした。 終わったのが22時超えてたんで疲れた。 それじ [続きを読む]