cpakickboxer さん プロフィール

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cpakickboxerさん: プロキックボクサーと公認会計士の二足のわらじ
ハンドル名cpakickboxer さん
ブログタイトルプロキックボクサーと公認会計士の二足のわらじ
ブログURLhttps://ameblo.jp/cpakickboxer0024
サイト紹介文現役プロキックボクサーでもある公認会計士が綴るブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供35回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2009/02/03 11:07

cpakickboxer さんのブログ記事

  • 中国でもニュースになっている。バスケ4選手。
  • http://www.pinlue.com/article/2018/08/2013/476831521955.htmlアジア大会のバスケット男子で4名の方がジャカルタで羽目を外され、強制帰国になったというニュースがありました。名前まで公開されてしまっており、年齢も22歳、23歳、27歳。一生汚名が残ると思うと今後の未来にも影響があり、ここまで公開処刑となるとは。。。国費で行きしかも日本のユニフォームを着ていたというのでは、仕方がないですけどね。 今後の将 [続きを読む]
  • ふとベトナムへ行ける近さ。
  •  金曜日から日曜日まで嫁の家族に会いに、広州からホーチミン(ベトナム)へ!帰りは、日曜日の深夜2時(日付は月曜日)に出発し、広州白雲空港には、朝の6時半位に到着し、月曜日の出勤に間に合う。この距離は日本にはない感覚で広州から東南アジアへの旅行は天国である。 中国からベトナムで隣の国へ移動しても雰囲気がまるで違うため、とてもリフレッシュになる。とは言っても、2歳の何かと手間のかかる息子の世話を場所を代 [続きを読む]
  • 精神を浄化中。
  •  日本のニュースを見ていると、有名人が何かコメントをするとある一定の割合で叩かれる。つまり、炎上という単語である。日本のニュースを見て、ベトナム人の嫁は不思議がる。どうして、人を叩こうとする文化なのか?彼女は日本に住んだこともあり、日本の風潮も理解ができる。その中で、どうしてこのような風潮・文化なのか?と理解が出来ないようだ。 その時にはっと気づいたことがある。 自分自身の中にもこの感情はある程 [続きを読む]
  • 大○家具
  •  久美子社長が就任した新生大○家具は、業績悪化に苦しみまだ回復していない状況ですね。現地事務所の社長(所長)のような事をやらせて頂いているので、毎月の決算の苦しみはよく分かる気がします。業績が悪いと生きた心地もしない時もあります。 ある意味鈍感力が求めれる場面が多く、今までのサラリーマン人生で一番気が重いことが多い気がします。 創業者のお父さんを追い出し(株主から選らばれた。)、奇妙な奪い取ると [続きを読む]
  • アメフトの記者会見
  •  アメフトでの不正での処分について、福建省の厦門の日本居酒屋のテレビで見た。監督とコーチがどのような発言をするのか?気になったが、指示した選手を助けることなく、自分達の責任を逃れるのを見た。 その時、1つの記憶が鮮明に蘇った。あるスポーツの1選手が試合のけがで、脳に出血があり、試合の翌日に頭蓋骨の半分を切除し、セラミックの人工頭蓋骨を注入する手術が行われた。その時、手術後の際に、私も立会ったが、そ [続きを読む]
  • 広州は日本製品が溢れかえっている。
  •  広州では、日本料理店もより多くなり、巷に日本製品が溢れている。中国政府は、爆買いという形で、中国人民元を海外で消費されないように、関税を引き下げ、その結果、中国国内で日本製品が消費されるようになっている。日本製品を中国国内で人民元で決済され、中国国内で消費される。 Wechat(日本で言うLine)の個人から個人へ売買される。ネットでも数多く、日本製品が販売されている。 5年ほど前は、日本製品が [続きを読む]
  • 日本人の行く末
  •  広州で親しくさせて頂き、お食事に誘って下さる58歳の方がいらっしゃる。その方は、日系製造業の総経理様(現地法人責任者)であるが、日系企業のやり方に将来性を見出せないという事で、中国系の会社へ転職された。 60歳直前にいらっしゃる方は日本に戻ってもあまり仕事が無いという方が多い。その世代の方をお話をすると、人生を仕事に捧げている方も多く、日本の経済成長に貢献した大先輩であり、仕事の意欲をとても掻き立 [続きを読む]
  • 家族でのお出かけ
  •  広州の友人(中国人の方)が佛山市へ引っ越したため、会いに地下鉄で1時間をかけ、行ってきた。 私:「地下鉄1時間も乗るけど、泣かずに我慢できる?」息子君:「任せとけよ!」※まだ単語程度で、息子君とは会話は出来ておりませんが、彼の目線はそう語っております。歩き方が様になり、さっそうと歩いております。案の定、1時間の地下鉄は退屈のようで、とても苦戦しましたが、貴重な1日。仕事で疲れようが、家族の時間で疲れ [続きを読む]
  • 大学卒業
  •  42歳目前でようやく大学を卒業することが出来た。産業能率大学さん、おっさんで海外勤務をしている私に大学卒業と言うチャンスを頂き有難う御座います。 おっさんになって、時間を作り、勉強する苦痛もあったが、新たな知識が備わり、勉強する喜びを改めて噛みしめることも出来た。そして、何より「優秀賞」を受賞させて頂いた!!どんな選考基準がよく分かっていないが、卒業式に表彰されるので席を用意して貰えると言われた [続きを読む]
  • 遂に入会!?
  • 毎日、お手伝いさんが、息子を公園へ連れて行ってくれます。そこで、今までただ見ていたダンス熟女集団。遂に、息子君も参加したかのように一緒に踊り出しました!動きは全然違いますが、何か楽しそうです。 [続きを読む]
  • 息子に思う事
  •  1歳5か月になった息子君。目元は、嫁に似ており、ぱっちり目が大きく、容姿を見ると、日本人ぽくは無い様に見えるようだ。体の作りは私に似ているが、顔は目元が嫁にそっくりのため、顔のパーツは私とは異なる。ハンサムとは無縁の私には似ず、ハンサムさんであれば、それはそれで人生をエンジョイして欲しいものだ。ハンサムではない私に似てしまったら、それはそれで、エンジョイできる生き方をお伝えできれば、人生別に苦に [続きを読む]
  • 成都への春節旅行
  •  春節は、日本へは戻らず、中国国内旅行をしようということで、嫁と息子の3人で、成都へ旅行へ繰り出した。成都へは数日滞在し、メインは、峨眉山の温泉のあるホテルに宿泊した。温泉と言っても、日本のように自然に沸き立つ温泉の場所を宿にしたのではなく、皆が海パンで入る暖かいプールの様相を呈している。暑いお湯に出汁を取る様に袋に何かが入っており、少し温泉気分の感じである。温泉で日頃の疲れを癒そうと甘い考えを頂 [続きを読む]
  • 年末年始
  •  中国では、1月1日の元旦は、祭日でしたが、土、日合わせての3連休で街もいつもの週末と同じ雰囲気。いつもの店は営業をしており、人通りもいつもの週末で、日本のテレビだけが休暇仕様。 2017年の疲れを取るため、ローカルのマッサージへ行ったのですが、体の調子が悪いということで、体に球体上のビーカーみたいなのを吸い付かせて頂き、改善して貰いました。 吸い付かれている際、痛さはないですが、体が重いだるい感じには [続きを読む]
  • 元中国人スタッフとの再会
  •  会社の元社員だったWさんと3年ぶりに再会を果たした。彼女は、私の元部下で、我々の会社の居心地が悪く、我々の会社を去っている。 中国では、去る理由を聞くと様々で、自分の故郷に帰らないといけないとかが一番の理由であるが、実はそうでないことが多い。一番の理由は給与がより上がる場所への転職であったり、前の会社の居心地があまりよくないだのを良く聞く。 Wさんは、私が期待した方で、課長の肩書を与え、ポジション [続きを読む]
  • 暴力
  •  今日も○○社長暴力により逮捕というニュースを観た。相撲でも横綱が引退をさせられている。1度の過ちが社会的信用を一瞬にて奪う。恐ろしい行為であるが、実はとても身近であり、簡単な行為で出来てしまう。 私が格闘技をしていた時も、正当防衛でもプロの方が手を出すと過剰防衛になると言われ、この言葉には過敏になっていた。大昔からこれで建国し、領土を奪う又は守る重要な手段であるが、今では厳しく取り締まられる。 [続きを読む]
  • 中国外国人就業許可証
  •  中国では、居留許可のビザを取得し、仕事をするためには、就業許可証をゲットしなければならない。今は新制度に突入しており、人材をA,B,Cのランクに区分けされる。 今回、新制度で初めて就業許可証を申請したが。。。 結果、Aランクでの取得が出来た。有効期限も2年である。 以前のふれ込みでは、Bランクは大学卒業で実務経験が2年以上ある方がパスする基準であり、Aランクは国賓級とか言われていた。 実際は、私は大学 [続きを読む]
  • 中国での株式売買
  •  私の嫁はベトナム人、私は日本人、ある時、中国の株式売買について勉強したくて、普段使っている銀行さんで話をしてみた。日本だと株取引の専用口座を作って、証券会社に訪問をすると思うが、中国では銀行が株の取引きを仲介をすると言われた。私の中国語能力が低いため、真相は違うかもしれない。 そこで、出来る株式の内容を聞いて見た。中国人の方が取引できる銘柄と外国人が取引できる銘柄の数が違い、中国人よりも外国人 [続きを読む]
  • 散歩
  •   息子は、同居人のショコラと夕食後、一緒に散歩をします。最近では、息子(1歳2か月)がリードを掴んで一緒に散歩をしています。 我々の中では、ショコラが長男、息子は次男というような呼び方をしますが、2人の関係はどんな感じなのでしょうか?我々には分からない2人の特別の関係があるのかもしれません。 [続きを読む]
  • 嫁とのデート
  •  いつも週末は、息子中心の生活となっており、リフレッシュが必要と、嫁が企画してくれた。お手伝いさんに息子の世話をお願いして、昼から飲茶を食べたり、映画を見に行ったり、嫁とデートを楽しんだ。 よく嫁とのマンネリを解消するために2人でデートをするのが良いと聞いたりしていたが、息子と一緒にいる方が良いでしょうと消極的な考えであったが、実際嫁とデートをしてみると、新鮮で良い感じになるので、これは良いことだ [続きを読む]
  • 嫁からの一言
  •  嫁とは普段英語で色々な細かいことまで色々話す。その中で、子供の世話にについて、私が真面目過ぎるところが嫌のようで指摘される。 土曜日と日曜日は極力仕事を入れず、嫁と息子と3人で過ごす。過ごすと言っても朝7時か8時頃に息子が起き、2人で世話(嫁は料理、私はパンツを替えたり、彼と遊んだり)をし、やっと朝食が終わると直ぐに昼食の時間ぐらいになる。外で食事をしようと嫁が作った息子用の料理を持って、外で昼食 [続きを読む]
  • 家族の絆からの学び
  •  家族というのは、夫(私)、妻、息子君の3名を意味するわけであるが、息子君の場合は、嫌であれば泣き叫び、楽しかったら笑っているので、その状況状況で、対応をしていく。一番息子君に良い状態として、私も育児に率先して参加(平日は出来る限り定時で上がれるように頑張り、土、日は予定を入れず、家族で過ごす。)し、妻とお手伝いさんという布陣で彼には挑んでいる。お蔭で、誰もストレスでおかしくならず、普段から笑いが [続きを読む]
  • やっぱそうじゃん。
  •  産後のつらさに共感してくれない夫への怒りと不満をSNSで吐き出している主婦の方が非常に多いという記事を見た。 やっぱそうじゃん。私は外国人の妻を持っており、外国人男性は日本人男性よりはるかにジェントルマンで、外国人女性は、色々夫がやってくれることを期待というより要求してくる。 ベトナム人の妻と円満にいくためには、私は思考から変えた。変える前は、冷たいだの色々言われたが、今となっては、笑い話になって [続きを読む]
  • 中国と日本の違いあるある
  • 中国と日本では、認識がかなり違うが、普段なにげなことにも違いがあり面白い。☆英語の使い方・日本の場合、日本語の会話の中に英単語をちりばめる。・中国の場合、中国語の会話の中で、ワンフレーズを英語で会話する。例えば、你好(こんにちは。)、Would you do me a favor? (お願いがあります。)我要什?(私は何々がしたい。)⇒個人的には、中国の英語の使い方の方がかっこいい。発音もかなりうまい。 ☆美容整形後の街 [続きを読む]
  • 未知との遭遇。
  • 毎朝の日課として、朝外へ息子は出かけますが、今日は、何と未知との遭遇が!固まったまま動かなくなった息子。その前方には、集団のおばさま方が、大音量のスピーカーから流れる音楽に合わせ、ダンスをしている。息子にとっては、結構インパクトあったようで、しばし固まっていたようです。 [続きを読む]
  • お隣のお隣の廃墟
  •  我々が入居している会社のオフィスビルの隣の隣に40階建てほどのこの廃墟ビルが建っている。私が赴任する随分前からこの廃墟の状態だという。 オーナーがビルを建てようとして、骨組みが出来たところで資金が底を突いた聞いた。それからこのように放置されている。もし、この廃墟が崩れて、我々のビルの方へ倒れてきたら、我々のビルに絶対届く。 これは大きなリスクですが、何か対策は打つ予定あるのだろうか?といつも思う [続きを読む]