エース さん プロフィール

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エースさん: センテンス・オータム
ハンドル名エース さん
ブログタイトルセンテンス・オータム
ブログURLhttp://risingham.hatenadiary.com/
サイト紹介文ディープ・マニアック・鋭く「DMS」 様々なアレについて...
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供261回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2009/02/08 23:56

エース さんのブログ記事

  • 【羨ましき男たち】エースの芸能日誌 《6月18日版》
  • ◇松坂を救った男先発を予定されていた中日ドラゴンズ・松坂大輔投手(37)が古巣・西武ライオンズとの一戦。 が、場内に「君が代」がかかろうかという試合直前になって、登板を回避した.......のちの報道によると、投球練習中、背中に強い張りを感じたのだとか。‥筆者に経験はないが、おそらくこれは一大事だ。ピッチングをするどころの騒ぎではない。しかし、やはり落胆の色は大きかった。どちらも贔屓チームではないの [続きを読む]
  • 【ぼくたちの不祥事?】エースのやきう日誌 《6月14日版》
  • 紀州のドンファンの妻は、北海道出身‥だったそうで近ごろは各媒体で顔のボカシも消え、大富豪を一目でメロメロにさせたという、その「全貌」が明らかになっている。偏差値45前後の高校に通い、休み時間もひとり漫画を読み続け、過去にはアダルトビデオにも出演し‥‥なんて、“一応”夫を亡くしたばかりの悲劇の妻であるのに、あたかも加害者のような扱いをされて、若干気の毒だ。北海道では現在、阪神タイガースと激戦が繰 [続きを読む]
  • 【ぼくたちの失敗】エースの芸能日誌 《6月13日版》
  • 森田童子が亡くなっていた......享年65歳。心不全だったらしい。‥先の西城氏といい、高齢化社会が進む今の日本にあって、60代はあまりに早すぎる。「ベールに包まれた」というものに、人はわりと惹かれる。宇多田ヒカルのデビュー当初の売り出し方がそうだった。テレビ等といったメディアの前に一切姿を現さず、この歌い手はどういった人物なのか?と、より想像がかき立てられる。裏返せば、その圧倒的な「歌唱力」の自信の [続きを読む]
  • 【歴史的な一日に?】エースのやきう日誌 《6月12日版》
  • 米朝首脳会談、はじまる.......まさか、こうした日が訪れるとは。とても個性が強いお二人‥。昨年、トランプ氏が大統領に就任してからというもの、世界中がただならぬ緊迫感に満ちあふれていた。なのに、今年に入ってなにやら「融和ムード」な両国。‥逆にそこがすごく不気味でもあるのだが、今後、一体どのような米朝関係が築かれていくのであろうか。“置いてきぼり”の日本は、動向を、ただ見守ることしかできない [続きを読む]
  • 人物研究vol.2【横山めぐみ】ーのじまにあー
  • 先週末のワイドショーや情報番組では「紀州のドン・ファン」を取り上げていたものが多かった......密室の殺人?自殺?謎が謎を呼ぶ、実録・上級ミステリー‥。注目度の高さが窺える。あらたに判ったこととして、妻に月100万の“お手当”を出していたとか。‥尋常ではない。しかし、故人はそれを支払うことにより、今なお現役だったとされる夜の営みの方だったり、家事であったり、きちんと妻としての役割も、彼女に求めていた [続きを読む]
  • 【超異例のリクエスト要求?】エースのやきう日誌 《6月9日版》
  • 先日、都内某所で開かれたバーベキューに足を運んできた。ネット上で知り合った知人の幹事の声掛けで行われた。なかなか顔の広い彼でザッと見積もって50人以上を来ていたであろう大所帯。当然『はじめまして』の方もたくさんいらっしゃったわけだが、そこで私は、ある後悔をしてしまう。しばらく隣にいたコンサバ系の蝶と、話す機会はなかった。というか、若干ツンデレぽくも見えた彼女‥。明らかに自分は“担当外”だと思っ [続きを読む]
  • 【各々ホームランのお味】エースのやきう日誌 《6月8日版》
  • 久々の感覚だったのではないか.......昨シーズン、中島卓也の「生涯初本塁打」が界隈で注目を集めた。今季もすでに1本かっ飛ばしており、以外のシーンでも鋭い打球を連発させていることから、ホームランとまったく“無縁”ではない男となった。‥個人的にはこの中島卓以上に、ホームランをまったく連想できない選手がファイターズにいる。巨人から移籍してきて3年目の大累進だ。野球選手にしては小柄な身長175センチ、これに一 [続きを読む]
  • 【広島カープの謎】エースのやきう日誌 《6月6日版》
  • 雨が嬉しかった.......僕が通っていたような弱小校。もちろん室内練習場なぞ完備されていなかったので、教室内にて軽い筋トレのみで終わってしまう。キツい練習(特に走り込み)をしなくてよかったから、学生の頃の雨は歓迎だった。‥おそらく、これは僕だけでなく野球部経験者なら、身に覚えのある感情だと思う。自らがプレイすることのなくなった今、皆さまと同じように雨は嫌いになったが、プロ野球が中止になるのは、あな [続きを読む]
  • 【愛の事件簿】エースのやきう日誌 《6月5日版》
  • 紀州のドン・ファン?‥コレ怖いなぁ。私も最近知ったのだが。www.sponichi.co.jp短い時間で色々と調べてみた。故人のことを悪く言うのはアンフェアだけれど、本を正せばやっぱおかしいよ、この夫妻。夫より55歳も年下の若妻‥‥。愛に年齢は関係ないとはいえ、相手が「超」がつくほどの資産家ではなかったら、カレを将来の伴侶に選ぶわけがない。死の直前まで元気そのものだったらしいが、孫の歳ほど離れた男と‥とだ [続きを読む]
  • 【山井大介と日本ハム】エースのやきう日誌 《6月3日版》
  • ファイターズが試合に敗けたからではなく、“このタイミング”が訪れれば、僕は前々から言おうと思っていた.......山井め(恨)3日の中日ドラゴンズ戦。先発の山井大介に6回をゼロ封され、完敗。しかも、山井から岩瀬仁紀に繋ぐ、栗山名プロデューサーのお株を奪う演出を見せて「あの日」を記憶を我々にまざまざと呼び起こさせる。‥まぁそんなコトを森繁にされなくとも、僕は「あの日」の屈辱を忘れた日はない。全国中継 [続きを読む]
  • 【親子ゲーム観戦記2】エースのやきう日誌 《5月31日版》
  • 木村拓哉の次女がモデルデビュー。巷では今、その話題で持ちきりだ......父親は一度くらい『本当に俺の子がどうか』だなんて疑うこともあるそうだが、彼女の場合は“分かりやすい”。顔のパーツがパパにそっくりであるからだ。逆に母似らしい僕は『カレが実の父親でなかったら(種ではなかったら)』と思うことがままある。しかし、あの性悪父親の無能ぶりをしっかり受け継いでしまっているところをみると、いよいよ認めざ [続きを読む]
  • 【親子ゲーム観戦記】エースのやきう日誌 《5月30日版》
  • 玄人はだしの、毎回かっこつけたエントリーを綴っていたけれども、今回はごくごく自然体でいこうと思う........というのも30日の巨人戦。まだ頭の中が整理できていない。色んなことが、いっぺんに起こりすぎて(笑)。もちろん、あの2回裏の出来事だよね。無死1、2塁からの長野の打球がレアードの頭の上を越さずに併殺を完成させていたならば‥‥先発の上沢直之、きっと3試合連続完封だってあり得た。そこからズルズルと8失点 [続きを読む]
  • 【吉川ミツオ君に捧ぐ】エースのやきう日誌 《5月30日版》
  • 本日の予告先発ピッチャーー吉川光夫彼と「対戦」することになろうとは‥。当然のことながら、巨人移籍後の投球を観る機会はほとんどなかったが、成績を見るからにどうも芳しくなかったらしい。しかし、今シーズンはここまで3勝をあげているのだから、少しは持ち直してきたのか。トレード自体は、だいぶ前から画策していた球団はあったと思う。もう絵に描いたようなノーコン王子。環境や指導者が変われば、もしかしたら“ [続きを読む]
  • 【ハムの上原】エースのやきう日誌 《5月26日版》
  • ちょっと世代はズレていたけれど......あった流行った「ちびまる子ちゃん」の【走れ正直者】。ビブラートを効かせた西城秀樹氏の歌が当時、大流行していた。だから、自分たちにも氏は馴染み深かったのだ。‥失礼ながら、私が住んでいた田舎のクソガキ共はリンリン ランラン ソーセージハーイハイ ハムじゃないのサビ箇所を『〇ンチン ブラブラ ソーセージ』そんなふうに歌詞を替えて遊んだりもしていた。それで恥ずか [続きを読む]
  • 【偏差値の高い投手】エースのやきう日誌 《5月23日版》
  • 生きづらい世の中だったよぁ.......学がない親にかぎって一流の高校、大学に行かせたがる。‥おそらく、テメーに学がないものだから『子供だけには』といった心理も働いていたのであろうが、それを押し付けられる子供は大迷惑だ。いちばん質が悪い。そもそも高卒同士の親から“秀才”が生まれると思うか(※筆者のこと 苦笑)少なくとも、私らの親連中はそんなのばっかりだった。自分としても、本当はもうひとつふたつランクを [続きを読む]