きりな さん プロフィール

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きりなさん: きりなの日記
ハンドル名きりな さん
ブログタイトルきりなの日記
ブログURLhttp://kyrina.hatenablog.jp/
サイト紹介文雑文サイトです。クリスチャンなのでそれ系文章も書きますが、コンピューターやら読書やら雑多です。
自由文キリナ@確信犯ことぁゃιぃ極悪人のクリスチャン(自称)がお送りする雑文サイトです。

内容はかなり雑多です。

お暇なときにお立ち寄りください。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 365日(平均0.1回/週) - 参加 2009/02/13 12:40

きりな さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 空想科学原発
  • 空想科学原発とは、架空の原子力発電所ではなく、架空の科学によって作られ、運用され、実際に使われている悲しいかな現実の原子力発電所のことである。件の空想科学において、原子力発電所は壊れない事が規定の事実であると認識されているため、壊れた場合の想定はあまり真剣になされない。また、耐用年数などと言う現実的な考えに基づく概念は、ファンタジーと同様に見なされるため、意識にも上らない。そう、いわば人類史におけ [続きを読む]
  • twitter連携
  • なにやら仕様が変わったらしく、連携し直しをしたのだが……ブックマークもここへの記事の投稿も、昨日の時点ではtwitter 側に連携しなかった。直ってるといいなぁ。 [続きを読む]
  • 徒労感
  • 沖縄知事選と那覇市長選で辺野古移設反対の人が民意で選ばれても、移設のための埋立を強行しようとし、授受の双方の証言があるにも関わらず、斡旋利得を誤解だ名誉毀損だ訴訟だと大臣の座に居座ったり、海外遊興の旅を終えてさらにゴルフに興じつつ、60を過ぎると疲れるなどとのたまって、国民には70歳まで労働を強制しようとするこの国の現状を見ると、なにもかも徒労に思える。とは言え、これほど見えるようになってきたのだ。あ [続きを読む]
  • 移転
  • さて、はてなダイアリーがもうすぐ終わるので、はてなブログに移転を始めることにしたのだが、まだ回りのことは余り進めていない。現政権に強い危惧を覚え、活動の中心はSNS に移ってしまい、日記をすっかり書かなくなっているのではあるが、十数年前に書いた日記など含め、無くすわけにはいかない記事がいくつもある。これらの繋がりを保ったまま移行できると言うので移行してみた。今後もよろしくお願いします。 [続きを読む]
  • 脱弥生時代しませんか?
  • ツイッターで連続ツイートしたものをまとめてみます。脱弥生1日本人のみなさんは(私を含め)そろそろ #弥生時代 を止めませんか?租庸調を納め続けて、上が変わっても強いたげ続けられ、長いものに巻かれる、お上の言うことには逆らわない……これ、かれこれ2千年くらい続く日本人の気質ではないでしょうか?そろそろ、現在に生きませんか?脱弥生2選挙も「行ってもいかなくてもどうせ変わらないんでしょ?」とか「誰々に入れろ」 [続きを読む]
  • [考察]トリチウム放出
  • 核融合の研究には、賛否両論がある。なので、一旦その是非は置いて考察することを先に述べておく。核融合では、実験の中で、あるいは実運転で必要になるのは重水素と三重水素によるD-T反応であり、そのためにトリチウム(三重水素)を濃度の薄い天然の水や核融合反応後の水から分離して、環境中には放出しないように努めることが求められるわけであるが、一方で、東京新聞:東電会長、汚染処理水の放出言及 福島第一から海に:経済( [続きを読む]
  • [証し][原発][信仰]ここ数年の証し
  • 教会で行う予定の証し原稿文中で引用している聖書はすべて 新改訳聖書第3版によります。申命記17:16王は、自分のために決して馬を多くふやしてはならない。馬をふやすためだと言って民をエジプトに帰らせてはならない。「二度とこの道を帰ってはならない」と主はあなた方に言われた。エレミヤ書20章7〜9節 主よ。あなたが私を惑わしたので、私はあなたに惑わされました。あなたは私をつかみ、私を思いのままにしました。私は一日 [続きを読む]
  • [思考実験][天皇]衆議院の解散、その他
  • 純粋に思考実験として考える。日本国憲法において、天皇に事実上の自由はない。その行為について内閣の助言と承認によってしか、行為が出来ない。さて、規定上は、摂政はその在任中、訴追されない。(皇室典範 第21条)。伝統的には、ましてや天皇は訴追できないと考えられている。なので、天皇が、国会解散の詔勅に、内閣の助言と承認に反して御名御璽をしない場合。どうなるのかしらね?もちろん、実際にそうする可能性の話ではな [続きを読む]
  • [小説]かつて……
  • かつて、日本国と言う国があった。理想的な国だった。それはまず、その国名に現れている。日の本の国。すなわち、太陽の下にある国。あなんの難しい理想も、妄想もそこにはない、ただ、お日様が照る国、それだけの単純な名だ。わざわざそんなことを言うのには、理由がある。フランス革命に始まり、多くの専横と戦ってきた人類は、自由平等博愛を愛し、様々な形で、国号にその理想を込めてきた。曰く、人民、民主主義、自由、共和、 [続きを読む]
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