ナユタ さん プロフィール

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ナユタさん: 必ず彼氏ができるとっても不思議な恋愛ブログ
ハンドル名ナユタ さん
ブログタイトル必ず彼氏ができるとっても不思議な恋愛ブログ
ブログURLhttp://nayuta-ren-ai.seesaa.net/
サイト紹介文なかなか彼氏ができないとお悩みのあなたに。彼氏ができる、とっても不思議な魔力を持つブログです。
自由文素敵な彼氏、幸せに包まれた恋愛、そして結婚へ。次にバージンロードを歩くのは、あなたです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供54回 / 365日(平均1.0回/週) - 参加 2009/02/15 11:30

ナユタ さんのブログ記事

  • 50代の男性を落とす際に覚悟すべきこと
  • 「ある人を落としたいんです!」「え?」あまりに唐突な言葉にちょっと驚きます。そもそも空いたカフェの店内です。いくつかの視線を感じます。でもこの子、かなりモテ系の子で、ボクに方法論をきくまでもないはずです。「君なら、ターゲットはいくらでも落とせると思うけど」ボクは小声で彼女にいいます。「これまで経験がない年代の人で、勝手が違うというか・・・」「その人、いくつなの?」「52歳だったかと」「52歳?!」一旦 [続きを読む]
  • 彼の心を私に向けることは無理なのでしょうか?
  • メッセージを頂戴しています。ただこれ、実は彼とは旦那さんのことなんだそうで、恋愛ブログとしては若干内容がそれてしまっています。でも、「彼の心を私に向けることは無理なのでしょうか?」というご質問、お付き合いをしている彼の心が離れてしまって困っている方にも当てはまるので、今回はこのテーマでちょっと考えを進めていこうと思います。ですからもし、これをお読みの方がまだ独身である場合、彼氏の心を引き留める時の [続きを読む]
  • 彼氏はほしいけど話そうとするとドキドキしちゃって
  • 「彼氏はほしいけど話そうとするとドキドキしちゃって」という乙女。ご自分をあがり症だと認識していらっしゃるようです。「人付き合いが上手な人みたいに、人前でもドキドキしなくなれば、彼氏もできるはずなんだけどな」と彼女は言葉を続けます。対人関係が苦手であり、人と話そうとすると緊張してしまう人は決して少なくはないことでしょう。また、彼女のように人前でドキドキしてしまう自分をなおすことができれば、人生はもっ [続きを読む]
  • 彼氏ができるために持つべき2つの魅力
  • 「なかなか彼氏ができない」とお悩みの乙女は少なくないものですが、そんな方とお話をしていると、それぞれ独自の魅力はお持ちであるものです。「私には人に自慢できる魅力なんてひとつもないよ」と、多くの方はそう思われているようですが、いえいえ、そんなあなたも人にはない魅力を必ずお持ちです。でもちょっともったいないんですよね。というのも、男を引き寄せるには、実はもうひとつ、魅力を提示する必要があり、それさえで [続きを読む]
  • 素敵な男たちを片っ端から落とす些細ながら強力な戦略
  • 「あーあ。彼氏がほしいな」と嘆く女性が多い一方で、素敵な男たちを片っ端から落とすことに成功する女性も世の中にはいるものです。「ほんとそれ。理不尽極まりないわけ」ですよね。でもね。そんなうらやましくも憎たらしい女性は、些細ながら実に強力な戦略を持っていたりするものです。些細というわけなので、実は誰にでもすぐに実行することが可能です。しかしそれでいながら、素敵な男たちをいとも簡単に落とし続けることが可 [続きを読む]
  • 彼氏ができない不安に焦るあなたの恋愛講座
  • 彼氏がなかなかできないと焦っている乙女の数は少なくないはずです。「なかなかイケてる女だと思うんだけどな」とあなたはそう思われているかもしれません。確かにあなたは十分に魅力的です。でも、あなたよりもイケてないお友達には素敵な彼氏がいたりね。これってちょっと理不尽な感じがしますよね。不安にもなるものです。「いいかげん彼氏ができないと焦っちゃうんだけど」と感じ始めていらっしゃいますか?ということで、今回 [続きを読む]
  • 1日1つだけ何かをすると素敵な彼氏に出会えるお話
  • 毎日がマンネリの色につつまれていて、盛り上がることもなければ変化もないといった状況の中で生きている女性が増えているんだそうです。日々変化がないわけですから、新たに素敵な彼氏に出会うということもありません。彼氏ができて盛り上がる友人を少々ねたましく思いながらも、孤独な週末を過ごされているようです。いかがでしょうか。あなたはそんな色あせた日々を送られてはいませんか?もし、そんな日々を送られていて、しか [続きを読む]
  • 理想と現実の狭間における最適な男選び
  • 先日、新しく彼氏ができたという乙女がいて、ランチを食べながらそんな話題になったことがありました。でもその乙女、彼氏ができたのにあまり元気がありません。「新しい彼氏とはうまくいっていないの?」「うまくはいっています。彼、とても優しいし」「それにしてはちょっと暗いね。何かあった?」「特にはないんですが、実は・・・」聞くと、新しくできた彼氏とはうまくいっているものの、彼女の理想像とは大きくかけ離れている [続きを読む]
  • 物を大切に扱うことができる人が彼氏に不自由しない理由
  • 「男性の扱い方って難しいんでしょうね」「どういうこと?」「これまで男性とのお付き合いの経験がないので・・・」「じゃあ、彼氏ができたときのために練習しておく?」「え?そんなことできるんですか?」「うん。意識すれば、一人でも毎日簡単にできるよ」「男性の扱い方」という言葉が彼女から出た時にはちょっとびっくりとしましたが、この乙女、彼氏はほしいものの男性との接し方がわからなかったようです。でも大丈夫。男性 [続きを読む]
  • 「あなたが好き」は別の言葉に置き換えることもできる
  • 恋愛に関する悩みには、その段階においてさまざまなものがあるものですよね。でも、最近でもとても多いものに、「あなたが好き」という想いを、当人になかなか伝えることができないといったものがあるように思います。かねてからとても好きな男性がいて、その男性になんとか自分の想いを伝えたいと考えていながらも「告白」などとてもできそうにありません。なかなか想いを伝えることができないまま時が過ぎてしまい、ある時、その [続きを読む]
  • 日々刺激的で充実した生き方を願う女性のすべきこと
  • 「はぁ」と、その子はため息を漏らします。「浮かない顔をしているね。何かあった?」「というか、何もないんです」「どういうこと?」きけば日々の生活がマンネリ化してきていて、新たな出会いも全くないとのこと。社会に出たばかりの頃は、刺激的な毎日を過ごすことができたのに、次第に仕事にも慣れ、おおよその事は、さしたる力を注がなくても何とかなります。生活もある程度パターン化し、日々あまり労力を使うことなく生きて [続きを読む]
  • 10代の正しい恋愛の仕方
  • 「気持ちがふらついて自分が何をしたいのかよくわかりません」といったメッセージを頂戴しています。10代の乙女です。二人の男性への想いがそれぞれあって、その狭間で悩まれていらっしゃるようです。ということで今回は「10代の正しい恋愛の仕方」というお話をしてみることにしましょう。にほんブログ村の続きを読む 10代からの相談は、これまでも何度か受けています。また、身近にも女子高生の存在があったことから、その時々で [続きを読む]
  • 「告白するよりはされる方がいいよね」的な戦略
  • 「告白するよりはされる方がいいよね」と、カモミールティーを飲みながら彼女が言います。激しい雨の降る日の午後のカフェは、いつもよりもかなり空いています。「それはそうだよね」とボクは答えます。確かに告白するのは勇気がいるものです。であるならば、ターゲットに告白してもらった方がいいのは当然ですよね。「でも、告白されるためには、どうすればいいのかな?」「方法はいろいろあると思うけど」「ねえ、効果的な方法を [続きを読む]
  • 望む水準の男と知り合うための戦略
  • 「周囲には全然いい男がいなくて・・・」「それって容姿のこと?それとも経済面?」「どっちも。当然だよ」このようなお悩みを抱える乙女は少なくないものです。たとえば勤務先とか、自分の接するコミュニティに男の存在はあるものの、いい男がまったくいないとか、たまにいてもすでに結婚していたり、彼女がいたりといった感じでしょうか。でも、いくつかの方法を駆使すれば、あなたが望む水準の男と知り合うことはさほど難しい話 [続きを読む]
  • 夏の燃える恋を一夏で終わらせないために
  • 毎日暑いですよね。お元気でお過ごしでしょうか。最近の乙女はお肌に気を使うことから、ビーチで肌を焼く機会は少ないかもしれません。また、海へ出かけるにしてもUVカットのサンオイルでばっちり武装しますよね。でも、女性の小麦色の肌や、くっきりとついた水着の跡は、その人の夏のひとときを物語っており、そうれはそれで素敵に思えたりします。ところが秋になると、小麦色に焼けた乙女に涙。夏の燃える恋の終焉です。そんな女 [続きを読む]
  • 30代、40代で結婚を諦める必要はありません
  • 「気がつけば私もアラフォーだし」そういってため息をつく乙女。これまで仕事に生きてきた女性です。「何か問題でも?」とボクはききます。「最近ふと結婚したいななんてね。でももう遅すぎだよね」「なぜ?」「この年齢になると、望んでも結婚できる確率はとっても低くなるんだって」なるほどそういうことかとボクは思いました。でも、今どき30代で諦めるのはちょっと早いんじゃないかとも思えます。30代ではなく40代になってから [続きを読む]
  • 彼氏に競争心を抱いてはいけない理由
  • 「男なんかに負けてられない」と、いつもアクセル全開の彼女。そんなにいつもテンションをあげていて疲れないかなと少々心配でしたが、そんな彼女にめでたく彼氏ができました。でも、しばらくして始まっちゃうんですよね。「彼氏なんかに負けてられない」生きるのに気合いは大切ですし、女性が社会で生き抜くためには、それなりの覚悟も必要ですよね。でも、彼氏と張り合うようになると、ちょっと問題です。というのも、彼氏に対す [続きを読む]
  • 男の人気を集める女性が持つ共通点
  • 「男に人気の女の共通点ってあります?」「いろいろとあると思うけど」「教えて!」「・・・・」ストレートな質問なんですが、人気の要素は多岐にわたります。ですから一言では難しいんですが、人気のある女性の多くは、男が本能的に持っている願望に対して、的確な対応を図っているように思います。実は、これについてはこれまでも何度か記事にしているんですが、どうもこの手の質問が減らないようなので、今回はもう一度この点に [続きを読む]
  • 勝ち組女子になるために
  • 「勝ち組」「負け組」といった言葉をよく耳にしますよね。どちらでありたいかと問われれば、多くの方は「勝ち組でありたい」と答えることでしょう。では、女性における勝ち組とは、どのようなものでしょうか。どのような人生であれば、あなたは勝ち組となることができるのでしょうか。実のところ、勝ち負けの判定は自ら下すことになるので、「こうであれば勝ち組」というように一意に断定することは難しいと言えますよね。たとえば [続きを読む]
  • 彼とドライブに出かける機会を作り出すことの有効性
  • あなたが現在狙い定めている彼は、車をお持ちでしょうか。最近では、車を持たない方も多くなりました。特に首都圏では、車を持たない方がとても多くなりましたよね。地方都市では、公共交通機関が整備されていないこともあり、主な移動手段は車であるわけですが、首都圏ではバスや電車、メトロなどの公共交通機関が整備されていることから、これといって車を持たなくても生活に支障がでることはあまりありません。また、そもそも首 [続きを読む]
  • 別れを告げられてもそれを繋ぎとめたいあなたに
  • ちょっと自己中な彼氏から、別れを告げられてしまった乙女からメッセージを頂戴しています。それでもあなたは彼のそばにいたいと考え、彼をつなぎとめたいとお考えのようです。「無理を承知なのは理解しています」さて、どうしましょうか。ということで今回は「別れを告げられてもそれを繋ぎとめたいあなたに」というお話を進めていこうと思います。にほんブログ村の続きを読む 恋愛において一方が別れを切り出し、一方が頑なにそ [続きを読む]
  • 恋愛における学歴格差の問題
  • 「恋愛に学歴格差問題ってあるんでしょうか?」意表をついた突然の質問に、ちょっとだけ戸惑います。恋愛は就職ではないわけですから、本来であれば学歴は不要なはずですよね。でも、このような質問に至るまでの彼女の経緯については少々気になるところです。ちなみに彼女は、比較的名の知れた私立大学の出身であったはずです。よって学歴格差について悩む境遇にはなさそうなんですが。「どういうこと?」「実は今の彼氏が高校を中 [続きを読む]
  • 夢を諦めるか恋を諦めるかの選択の向こう側
  • 今後遠距離恋愛になりそうな状況に悩む乙女からメッセージを頂戴しています。お付き合いを始めたばかりの彼氏が、近々海外赴任の辞令を受けていることを知り、「お付き合いは続けたいけど・・・」といった状況なんだそうです。遠距離恋愛については過去にも何度か記事としてご紹介しています。たとえば「遠距離恋愛において彼氏の心を繋ぎ止めておく戦略」や「遠距離恋愛が結婚にも別れにも繋がる理由」、「遠距離恋愛を乗り切ろう [続きを読む]
  • 会話の内容でわかる彼の心の中身
  • あなたには密かに想いを寄せる彼がいます。まだおつき合いはありませんが、彼といるととても楽しいし、あなたはできれば彼とおつき合いをしたいと考えています。この段階において気になることは、「彼は私のことをどう思ってくれているんだろう?」という点ではないでしょうか。もし自分のことを気にかけてくれていたり、真剣におつきあいをしたいと考えていてくれるのなら、あなたは躊躇なく行動を起こすことができますよね。でも [続きを読む]
  • 彼氏の人生を変える暗示の魔術
  • 「生涯未婚率」という言葉があります。ご存知でしょうか。生涯未婚率とは、50歳まで一度も結婚をしたことがない人の割合を示す数値であり、現在では男性のおよそ23%、男性の14%がこれに該当するようです。これはつまり、男性のおよそ4人に一人、女性の7人に一人は結婚をすることなく生涯を終えることを意味します。生涯未婚率は今後も上昇傾向をたどることが予想されています。もしあなたが今後、結婚をして幸せな家庭を築きた [続きを読む]