flatopancake さん プロフィール

  •  
flatopancakeさん: 宇宙の詩
ハンドル名flatopancake さん
ブログタイトル宇宙の詩
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/flatopancake
サイト紹介文ひとすじの感性の糸をつたい たどりつく運命の詩。連続作詩730日達成!現在は詩集形式に。
自由文 インスピレーションという相方と一緒にこの世を旅する。日常生活で一瞬、強く感じた感情や心象を忘れる前に書き留める。そんなことをしています。大事なこともすぐ忘れてしまうので。主に自由詩にチャレジ

 あと、youtube動画紹介もアドレスだけ掲載しています。珍しいおもしろサイトとのリンクが潜んでますよ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2009/02/18 16:27

flatopancake さんのブログ記事

  • つぶやき(10月19日)
  •  音楽を聴いているとき、思考は頭の部屋から出て、宇宙的なところへ帰っているんじゃないかと…そんなことまで思ってみたりする。 思考(考えてること)は宇宙のお祭り(フェスティバル)に出かけてるみたいな。 [続きを読む]
  • つぶやき(10月7日)
  • 人間、一つ二つくらい自慢できるものがあったほうがよい。何かね。そういう何かが、見えない力になっているだろうから。なかったら、いち早くつくるほうがいいでしょうね。(だから何か、コツコツやってるのは、いいことですよ。)(追加)くらだないことでもいいかもしれない。椀子そばの早食いでも、妙に体が柔らかくてどこにでも入っていけるとかでも。意味ないことでも、無理やり自慢できそうなものがあれば、ないよりはましで [続きを読む]
  • 心について(進化の過程上どこで生まれた?)
  •  心はいつ生まれたのだろうか。①虫に心はない。②魚に心はない。③両生類(カエルなど)に心はない。④爬虫類(トカゲなど)に心はない。⑤哺乳類には心がありそうだ。虫や魚は、生存本能や生殖本能、興奮などの生体反応があるが、相手を慈しんだり、同情したりする心がない。そもそも情がない。蛙やトカゲも、餌をやるから近づいてくるに過ぎない。危害を加えないので安心しているだけだ。情というよりももっと習性みたいなもの [続きを読む]
  • ハイセイコーやオグリキャップみたいな存在が今はない
  •  最近のテレビ番組って、インテリが持て囃されすぎてはいないだろうか。クイズ番組の多さも目につく。少し前、勝ち組・負け組なんて言葉も流行っていたけど、ドン底から這いあがってくるようなスターのストーリはめっきり聞かなくなった。 競馬は昔少しだけやったがことあった。その時のリアルタイムの馬でもないけれど、ハイセイコーとオグリキャップという二頭の馬のことを思い出した。今は、ハイセイコーやオグリキャップのよ [続きを読む]
  • 写真65
  • 見覚えのある熱-------------------------------------------------------------------------------------                            photo; 近所の街灯 [続きを読む]
  • ロバート・モンゴメリー
  • パブリックの目に耐えられる詩をもっと読みたい。------------------------------------------------------------------------------------                  Robert Montgomery "People You Love"------------------------------------------------------------------------------------- 現代アーティスト、ロバート・モンゴメリーのテクスト・アート。 BBCの現代アート番組を観ていたら、ロバート・モンゴメ [続きを読む]
  • つぶやき(9月8日;グルメについてちょっとだけ思ったこと)
  •  よく、嫌いな食べ物の理由を訊かれて、「あのグニュグニュしてるのが」、だとか「ネバネバなのが」、みたいに味ではなく、食感で答える場合が割りと多い気がする。美味しさや不味さを感じる上で、食感は非常に重要なファクターなのだろう。 ある食べ物の食感だけを想像していると、なんだかおもしろく感じてくる。食べるって、いろいろな食の体感をしているんだなとわかる。 匂いと記憶も非常に密接に結びついているらしい。美 [続きを読む]
  • 豊田市美術館;奈良美智 for better or worse展
  • 豊田市美術館。奈良美智『for better or worse』展に行ってきました。相変わらず、じっと見つめる少女の絵が、印象的写真撮影は全面禁止だったので、リンクだけ。http://www.museum.toyota.aichi.jp/exhibition/2017/special/narayoshitomo.html氏は、学生時代を、愛知県長久手町(現在の長久手市)で過ごされたそうです。今回の展示は、長久手市のすぐ隣の豊田市で行われています。――パンプレットより(個人的な思い入れみたい [続きを読む]
  • つぶやき(8月19日)
  •  TwitterやSNSをやっていて、気をつけなくてはならないのは他人の評価を気にしてばかりになること。勝手に実生活に入り込んでくるネット上の情報にも注意は必要だ。 他人からの評価ばかりを欲しくなったり、他人の価値観でばかりものごとを見てしまうのは実は自分自身が空虚になっている証拠… [続きを読む]
  • 写真64
  • 絵写真現実------------------------------------------------------------------------------------                          photo; 上海 田子坊記憶の記憶フレームのフーレム今・現在だけがフレームを持っていないなぁ(何らかの存在や経験をフォトでフレームに収め確認しようとする。こういう気持ちはわかる。でも、自撮りは苦手だな。今の若者は気にしず上手にするのですごいなぁと。) [続きを読む]
  • 写真63
  • 神秘を感じる能力は、人の中にも未だある動物性や自然性に属するものだ。人の中から動物性や自然性がなくなれば、神秘も感じなくなる。-------------------------------------------------------------------------------------                        Free photo by Bart van Dorp動物や自然を愛するということはどこかで自分を愛することにつながっている気がします。(自分の中にある動物や自然とそれ [続きを読む]
  • 写真62
  • 形が先なのか色が先なのか-------------------------------------------------------------------------------------                           photo; フリーフォト [続きを読む]
  • つぶやき(8月5日)
  • 久しぶりに英語で会話した。全然思ったよう話せなくてショックだ。もう一度やり直したい気分になった。ずっと日本語ばかりの世界にいると、英語で話す時、主語が抜けた英語を話してしまう。これが多くなると、本物っぽくなくなってしまう。話している最中に気づいたけど、頭がうまく英語モードに切り替われなかったな。(と言うか胃カメラのんでから喉が痛い。)英語は、主語に文が支配される言語だし、日本語は、述語に修飾語がか [続きを読む]
  • 習作詩2−6
  • 夏は巨大な曲がり角 先など見えない暑いかたまりがまっしぐらに ぶつかってくるもの熱風をくぐり抜け 真っ青な空と群青の海を一直線にひと越えするもの見えないままに始まり 人はその中に疾走する影 何度も打ちつける明暗の高波世界を崖から落とし 遠い波しぶきへまっさらに まじりあうことを省みない泡それを越えるごとに人は 青い風景の発露とつながる太陽を裸にし日射のもとで さらしあった記憶へ 再び迎えるころ 思 [続きを読む]
  • 写真61
  • 世界の休憩--------------------------------------------------------------------------------------                           photo; 中国 北京中国風のスターバクス。中国のブレイクタイムです。 [続きを読む]
  • 美容院で聞いた話
  •  昨日、散髪してもらった美容院での話しですが。いつも担当してもらっている女性の美容師さんに久しぶりに会いました。しかし、ここ数ヶ月は、予定も合わず、別の美容師さんにやってもらっていました。そのとき、彼女が結婚したことを、その日、担当してくれていた美容師さん(男性)に教えてもらいました。妊活してます。とのことで。その結婚した相手が、その日担当してくれていた美容師さん(男性)の友人の美容師さんだったら [続きを読む]
  • 美容院の雑誌
  •  今しがたまで美容院に行っていました。どうして美容院で見る雑誌は、ああも、いつもはない、オシャレな感性を刺激するのだろう。同じ雑誌を家で見ても、ああはならないことは知っていましたが。改めてそんな感想を抱いていました。(髪を切られながら、というのも微妙に感覚に影響を与えているのでしょうか?)ある意味シュールというか、独特の世界観をつくってくれてる気がしました。 本屋さんで立ち読みしているときは、すご [続きを読む]