鹿歩 さん プロフィール

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鹿歩さん: 鹿島アントラーズと歩むブログ
ハンドル名鹿歩 さん
ブログタイトル鹿島アントラーズと歩むブログ
ブログURLhttps://ameblo.jp/anmochiya/
サイト紹介文一応J開幕時から、鹿島サポ一筋です(あまり熱心でない時期もありましたが)。文章中心の地味系です
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供55回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2009/02/18 19:24

鹿歩 さんのブログ記事

  • 〔Hガンバ戦〕大きな劇的勝利おさめる!
  • 前項で、「セレッソ戦は“鹿島らしい勝ち方” ではなかったと思う」という所から、 個人的に感じている、大岩監督の現在の方向性について書きましたが。 今日のガンバ戦にて、植田がアディショナルタイムにコーナーキックから決勝ゴールを決めて勝利したのは、心底「よっしゃ!これが鹿島だ!」と思いました。 失点シーンについては、厳しく言えばソガのミスだけど、相手FWの判断・シュートも良かった。 それをキッカケに苦戦 [続きを読む]
  • 〔今日は大宮戦勝利〕大岩監督が“アグレッシブ”を貫いてる先には…
  • ※読み返した上で、翌朝に一部加筆修正させて頂きました。  内容主旨は、特に変わっていません。 お久しぶりです。 色々な巡り合わせがあわず、しばらくぶりの更新となってしまったので、今日は、昨今の鹿島の流れのトータル的感想書いてみます。 (ルヴァン杯は、先立つ物の関係で見れなかったですが、 リーグ戦は引き続き、全試合見ています) さて、自分基準で「現在の鹿島で、最も関心を引かれる」事項は、 『前節セレッ [続きを読む]
  • 〔AG差で、広州に敗退〕“クラブの総合力”の不足、にて敗れた
  • 後半早々に点を取られ、第2戦が1−1となった後に「望みまだある」というブログを上げた通り、 私は個人的には「今日の良好ピッチにおける、今の鹿島と広州の 力関係なら、ここから2点取れる」と踏んでいた訳ですが、 「また、ベスト16止まりに終るのか」という心理も働いてしまったのか、鹿島のチーム・選手が全体的に、焦ってしまった感じ受けました。 そういう心理面にて、鹿島が得をした事もあるので、それは人間同士のや [続きを読む]
  • 〔H広州戦前半終了:1-0〕“監督の狙い”も、半分機能してる様に見える
  • 今日も、テレビ観戦ですが、リアルタイムで鹿島を応援しています。 欲を言えば「もう1点は取れたはず」という思いも当然ありますが、 ピンチはほぼセットプレーのみで、ほぼずっと鹿島がボール保持して攻撃する内容の前半だったから、 相手のレギュラーCBが脚を肉離れ(推定)し途中交代するアドバンテージは得たし、今は、良しとしましょう。 1つだけ、内容面(監督選手起用)について触れます。 ムーのコンディション分か [続きを読む]
  • 〔A広州戦開始〕今できる最善の結果を
  • ここ約2週間で、一気にここまで、鹿島に怪我人出て苦しくなるとは、 事前想定の域を、正直越えている現況でしょうか。 ここまでアクシデントが立て続けに起きたら、もう開き直るしかない。 今の鹿島には、広州スタのピッチ状態悪いのも、必ずしもマイナスでないかもしれない。 というか、そういった諸々の条件も味方につける様なマリーシアも巧みに使い、 何とか、敵地から勝ち点を持って帰って来てくれ!! [続きを読む]
  • 〔ムアントン戦:1-1でHT〕短感
  • 事前評価はそれ程高くなかったですが、カシマに迎えても、やはりムアントンは強く、ここまでの成績は、気候差でなく、紛れない実力ですね。 だいぶ昔の話ですけど、鹿島と1次リーグ同組だったが、ほぼノーマークだった、同じタイのテロ・サーサナというクラブが、ACL準優勝をした事もある。 これはますます、ホームの今日は、ムアントン相手に、勝利を収めたい。 [続きを読む]
  • 前々項の追補
  • 今読み返すと、結構支離滅裂な所がありましたね(苦笑)。 でも、1度アップしてしまったので、削除はせず、敢えて最低限の修正に留めます。 色々と経緯→結論が繋がっていませんが、おそらく今後も、自分の器以上の事は書けないので…。 要するに、今回の件にて初めて、今までの彼の繰り返し悪行も1度に判明した為、 ・怒りと、それを通り越した哀しい想いの、両方ある・こんな事件の発生を想像した事がなかったので、 まだ混乱 [続きを読む]
  • 〔鹿島社長交代〕井畑社長、お疲れ様でした。
  • 先日、6月下旬にて、井畑現社長が退任する事が発表されました。 このブログにて、井畑社長になってからリーグ成績が右肩下がりだったりした時には、 第1次安倍内閣と同じ『お友達内閣』に、鹿島フロントが陥ってるのではないか、などなど色々書きましたが、 昨年に世代交代の目処をつけた形でリーグ優勝でき、天皇杯も獲れたので、社長も続投すると思っていました。 昨年始動時に、社長自 [続きを読む]
  • 〔仙台戦:3-0でHT〕3点目を取れた事が“前進” etc
  • こんばんは。しばしご無沙汰しておりました。 言い訳といわれれば、そう取られても仕方ない事ですが、 ・まだチーム全体を成長させている段階 (当然勝てた方がよかったけど、  本気でJとACLのダブルクラウン狙うなら、  先のセレッソ戦の様な試合作る事自体は必要) ・DAZNの画質が(我が家は)粗い (なかなか、TV観戦にてのレビューが、  自信を持って上げづらい。  =弊ブログの昨年 [続きを読む]
  • 〔A甲府戦勝利〕色々と「まだ焦りたくない」と思ってます。
  • 私のFire StickにてのTV視聴は、画質が低いなりに、最後までリアルタイムで映りました。 どうやら、それでも幸運な方?という話も聞こえてきたり。 専門技術に詳しいであろうスカパー!の人が、「いつでも準備しておく」と言っていました。 そんな、少しの心の余裕を持つ様にしつつ、自分をなだめております(苦笑)。 DAZN資金にて、Jが大いに飛躍する可能性があるのは、既に雰囲気出ている [続きを読む]
  • 〔FC東京に敗戦〕中身悪くなかった。すぐ切り替えるべし
  • 負けて残念。 鹿島の戦いぶり悪くなかったと思うけど、今日に関しては、 「この試合の結果次第で、 今シーズンが決まる」位の意気込みとも見えたFC東京に、 ほんの少しの気迫の差で敗れたのかな、という感じ。 FC東京の前評判にバラつきあった要因は、篠田監督の手腕が未知数だった為かと思われるけど、 今日、鹿島が優磨を入れたの見て、満を持して前田遼一を入れて来た采配には、見事にヤ [続きを読む]
  • 〔2017J開幕記念〕盛り上げに、鹿島のデータを。
  • おはようございます。さて今日は、Jリーグ開幕。 気分を盛り上げていくべく、鹿島の今までのデータを振り返ってみます! -----まず『鹿島はCSありの2ステージ制が 得意というイメージは本当か?』を。 ○過去24年間のリーグ結果のおさらい・CSありの時 CS制度採用年数:13 鹿島のリーグ優勝:4     鹿島優勝率:31%・1シーズンの時 1シーズン採用年数:11   鹿島のリーグ優勝: [続きを読む]
  • 〔FXSC浦和戦・2-0でHT〕補強が、半分順当に奏功中
  • 富士ゼロックス・スーパー杯、前半終了し、2−0でリードしています。今年の鹿島の『目指す強さ』は、強化部長も示唆してた通り1997年の様な攻撃力、つまり、国内リーグ戦でコンスタントに3点以上取って、相手が途中で戦闘意欲が萎える程の攻撃の破壊力、を復活させ、そこに、昨年まで主な武器としてたセレーゾ・オリベイラらから学んだ『守り切る術』も保持強化する、という、書くのは簡単、実現できたら他サポが「CS制度 [続きを読む]
  • 〔果報を寝て待ってました〕GKスンテ加入!!
  • ごく一部に情報出てましたが、鹿島が粘り強く交渉を続けていた 韓国代表GKクォン・スンテの加入リリースが来ました。 正直、最近私はこの動向ばかり気になっていました(苦笑)。本当に、よかったです。 昨年末、リーグ戦で対戦した時の神戸GKキムスンギュの活躍ぶりは、今でも眼に焼き付いてたりするし、 タイ遠征での、レアンドロのプレーぶりを見てても「流石に、最初からの第一候補。Jやアジア [続きを読む]
  • 〔私からも情報提供〕『DAZN』に入りました。(※最終更新版)
  • 1月24日の、鹿島今季初戦@タイの中継が決定したというニュースを受け、 先ほど、今年からJリーグを放送する事になった『DAZN』に登録し、私も視聴可能となりました。 既に2ちゃん等に出てるかもしれないですけど、 DAZNサイトも、「いかにも外資」という感じで、ザックリしてるので、 このブログなりに、「DAZNの仕様」について、現在私が分かってる事を改めてまとめ書きして、掲載しておき [続きを読む]
  • 自分による、自分自身のフォローです(苦笑)
  • 前項で、審判への意見の後になんとなく田嶋さんの話(名前)を出してしまいましたけど、 大学時に選択制履修だったうちの1つに、『サッカー:田嶋』という項目が、たまたまあって、 バブリーな大学生同士の口コミ(当時ネット未普及)で、 「このサッカーの田嶋って人は大物らしいから、休講多いらしいよ」 という情報にひかれ、履修しただけの人なので(恥)。 知ってた人が、偉い人になった [続きを読む]
  • 勝者の責任として、あえて主審に問題提起します
  • この項は、基本いち日本サッカー応援者、としての意見です。 ただ、私はたまたま鹿島サポなので、「鹿島が負けた時は、あれは責められる 誤審だ、と確信あってもここに書けない」という事情は抱えていますが(笑)。 今のタイミングで書くのは、「鹿島サポ皆が、血も涙もないのか」という誤解を招くリスクあるかもだけど、 その一方、「自分が勝者の立場でいられるのは、 長く見積もっても、今日いっぱ [続きを読む]