くりーんえあー さん プロフィール

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くりーんえあーさん: たばこのあれこれ
ハンドル名くりーんえあー さん
ブログタイトルたばこのあれこれ
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/cleanair/
サイト紹介文世の中の色んなたばこに関する情報をお届けします。たばこ情報に興味のある方は是非ご覧ください♪
自由文日本国内にいると極端に少ないたばこの情報。世界ではどんどん禁煙法など法律で制限されていっているのに何故??
先進国の中でタバコの価格がダントツに低いのは何故??
そんな疑問が当ブログで解決していただけるんじゃないかなと思います。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供164回 / 365日(平均3.1回/週) - 参加 2009/04/04 16:57

くりーんえあー さんのブログ記事

  • 加熱式たばこ、子どもの誤飲に注意
  •  「加熱式たばこ」の普及に伴い、国民生活センターは16日、乳幼児の誤飲に注意するよう呼びかけた。これまでの紙巻きたばこより短いものが多く、誤飲しやすいという。 加熱式たばこは葉を燃やさず、持ち運べる充電式機器にたばこ葉が入ったスティックやカプセルをセットし、加熱して蒸気を吸う。紙巻きたばこに比べ、においが少ない。http://www.huffingtonpost.jp/2017/11/16/kanetsu_a_23279260/ [続きを読む]
  • バチカンで来年から市内のたばこ販売禁止
  • [バチカン市 9日 ロイター] - ローマ法王フランシスコは、健康への懸念を理由に、来年からローマ法王庁(バチカン)市内でのたばこ販売を禁止するよう指示した。グレッグ・バーク報道官は9日「動機は極めて単純。法王庁として、明らかに健康に害をもたらしている行動を支持することはできない」との声明を発表。喫煙により世界で毎年700万人以上が死亡しているとの世界保健機関(WHO)の統計を引用した。http://blogos [続きを読む]
  • たばこ税 3年かけ1本3円増税で調整へ
  • 政府は来年度の税制改正で引き上げを検討しているたばこ税について、来年10月から3年かけて1本当たり合わせて3円増税する案を軸に与党との調整に入りました。一般的なたばこにかけられているたばこ税は現在、一部を除いて1本当たり12.2円となっていますが、政府・与党は厳しい財政状況を踏まえ、社会保障などに充てる財源を確保するため、たばこ税を引き上げる方針です。http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171107/k10011 [続きを読む]
  • JTの純利益5%減
  • 日本たばこ産業が1日発表した2017年1〜9月期の連結決算(国際会計基準)は、純利益が前年同期比5%減の3336億円だった。国内で競合他社が先行する「加熱式たばこ」に顧客を奪われ、紙巻きたばこの販売が減った。前年同期に計上した遊休地などの売却益もなくなった。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22994080R01C17A1DTB000/ [続きを読む]
  • 受動喫煙と政治
  •  先の国会で受動喫煙対策が全面的に見送られ、今回の総選挙でもこれといって争点にならず、本来ならその有害性を考えればさっさと公の場所や第三者のいる建物の中では喫煙全面禁止にするべきところが、イマイチ話が進まないんですよね。 世にはがん対策をどうにかするべく基本計画を閣議決定した国もあるのに、どこか別の国の話のようです。がん対策するならまず受動喫煙を防ぐために喫煙場所を制度的に大きく制限するところから [続きを読む]
  • 加熱式タバコ「ヴェポライザー」がついに!
  • ■「ヴェポライザー」を初めて聞く方もいらっしゃるので簡単に説明すると、タバコ等を温めて成分を吸入する喫煙具が一般に「ヴェポライザー」と呼ばれて流通しています。■成分が気化するほどの温度で温めて吸入。燃焼を伴わないので、一酸化炭素やタール等が紙巻たばこタバコに比べ極端に少ないです。更に、副流煙の臭いも少なく、水蒸気でタールを含まないので、部屋が汚れにくいです。https://www.jiji.com/jc/article?k=000000 [続きを読む]
  • 非喫煙者には有給休暇6日
  • たばこを吸わない人に年6日の有給休暇を−−。東京都のマーケティング支援会社が、非喫煙者を優遇する制度「スモ休」を9月に始めた。専門家によると、喫煙者の休憩を問題視している会社は多いが有給休暇の付与は珍しい。有給休暇の消化率も上げ、健康向上と働き方改革を同時に進める狙いがある。 https://mainichi.jp/articles/20171028/dde/041/040/022000c [続きを読む]
  • 財務省、たばこ増税を検討
  • 財務省が2018年度税制改正で、たばこ税の増税を検討していることが分かった。19年10月の消費増税時に導入する軽減税率で、目減りする1兆円規模の税収の一部を穴埋めする狙いがある。ただ、愛煙家やたばこ農家の反発も予想され、調整は難航しそうだ。http://www.asahi.com/articles/ASKBS7V7CKBSULFA038.html [続きを読む]
  • 受動喫煙防止、議論再開
  • 自民党のたばこ議員連盟(会長・野田毅元自治相)は25日の総会で、受動喫煙防止対策の議論を再開した。野田氏は「法案化をめざして話し合いを進める。対策を促進する予算などを政府に求めたい」と述べた。政府・与党は防止対策を盛り込む健康増進法改正案の国会提出をめざしているが、規制の厳しさをめぐる意見の隔たりなどで調整がついていない。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22693510V21C17A0PP8000/ [続きを読む]
  • ファイザー、禁煙外来に関するプレスセミナーを開催
  • ファイザーは、「禁煙外来における最新の話題〜スモークフリーについて今一度考える〜」と題したプレスセミナーを10月11日に開催した。今回のセミナーでは、禁煙治療の経験が豊富な東京都医師会タバコ対策委員会委員長で中央内科クリニック 院長の村松弘康先生が、喫煙による健康被害のリスクや禁煙外来の果たす役割などを説明した他、野村総合研究所大手町健康管理室 産業医の村田千里先生が、動機づけ面接を用いた禁煙治療のアプ [続きを読む]
  • 所得低いほど野菜摂取少なく、喫煙率高く
  • 低所得で不安定な雇用の人ほど健康状態が悪く、「健康格差」が生じていることが近年判明してきた。千葉大教授の近藤克則さん(社会疫学)らが、65歳以上の高齢者約1万4000人を4年間追跡して調べたところ、年収100万円未満の男性の集団は、年齢を考慮に入れて調整した死亡者の割合が同400万円以上の1・75倍だった。 また全日本民主医療機関連合会の調査によると、若い糖尿病患者で重い合併症を起こした割合は、非 [続きを読む]
  • フレーバースティック「VITAFUL」
  • I-neは、「フレーバーミストを吸いながらリフレッシュする」をコンセプトにした「VITAFUL フレーバースティック<使い捨てタイプ>」の発売を開始した。 健康成分とフレーバー付き水蒸気で構成した、使い捨てタイプ。メンテナンスやリキッドの付け替えが不要で、1本で約500回の吸引に対応する。ニコチン・タールはゼロで、吸引する際に空気に反応し、たっぷりと水蒸気が発生することで、十分な吸い応えがあるという。 http://news. [続きを読む]
  • 紙巻きたばこ販売、9月は13%減
  •  日本たばこ協会(東京・港)は13日、9月の紙巻きたばこの販売本数が前年同月比13.8%減の124億本だったと発表した。販売金額は13.5%減の2699億円。喫煙者が減少していることに加え、各社が攻勢を強める加熱式たばこへの切り替えも進み、販売減に歯止めがかからない。 日本たばこ産業(JT)が同日発表したJTの9月の紙巻きの販売本数は、同13.6%減の75億本だった。https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22222170T11C17A0 [続きを読む]
  • 天井に「おぞましい」真実
  • http://dailynewsonline.jp/article/1362398/こちらは話題となっている天井です。とある空港の天井ということですが、手前と奥の状況をご覧ください。手前は特に変わった様子のない普通の天井ですが、奥の天井は茶色く汚れているのがよく分かるでしょうか?実はこれ奥の部屋は「喫煙所」ということなのです。つまりタバコのヤニが天井に染み付いて茶色くなっているということです。最近では喫煙所と言えば、テーブルの上に煙を吸い [続きを読む]
  • 室内禁煙を都から全国に
  • 自宅や自家用車内で子供を受動喫煙から守ることなどを保護者の努力義務とする条例が、東京都議会で可決、成立した。私的な空間を含めて、受動喫煙防止を求める条例制定は全国で初めて。 家庭での喫煙を条例で規制することには反対の声もあった。しかし、子供が健康に育つ環境を与えることは保護者はもとより社会の責務である。http://vpoint.jp/opnion/editorial/97700.html [続きを読む]
  • 東京都が禁煙条例策定へ
  •  他人のたばこの煙を吸う被害を防ぐため、東京都は公共施設や飲食店などを原則禁煙とする条例を策定する方針を示した。  政府の受動喫煙防止の法改正作業は、自民党内の反対で難航している。都は、2020年の東京五輪・パラリンピックで国際オリンピック委員会と世界保健機関(WHO)が求める「たばこのない五輪」にかなう内容の条例を作るべきだ。 http://mainichi.jp/articles/20170917/ddm/005/070/031000c [続きを読む]
  • 禁煙を推進する世界的財団が発足
  • 「たばこの煙のない世界のための財団」、12年間に及ぶ大型資金提供の確約を得る 世界規模で喫煙による健康被害と死亡者を低減するための初期計画を発表 ニューヨーク--(BUSINESS WIRE)-- (ビジネスワイヤ) -- 本日、世界規模での禁煙を目指す「たばこの煙のない世界のための財団」がニューヨーク市で正式に発足しました。財団を創設してけん引するのは、デレク・ヤック博士です。ヤック博士は著名な禁煙運動家で、世界保健機関( [続きを読む]
  • たばこの火押しつけ...少女2人逮捕
  • 東京・小金井市で、18歳と17歳の少女が、知り合いの女子高生にたばこの火を押しつけるなどして重傷を負わせた疑いで、警視庁に逮捕された。傷害の疑いで逮捕された18歳と17歳の少女は、2017年7月、知り合いの高校1年の少女を呼び出し、小金井市内の公園などで、「タイマンかフルボッコプラス土下座の写真流出、どちらにするか」などと脅したうえ、顔を殴ったり、たばこの火を押しつけるなどして、全治3カ月の重傷を負わせた疑いがh [続きを読む]
  • たばこ業界からの献金が一因か
  • 加藤勝信厚生労働相の受動喫煙対策への姿勢とメディア対応が物議をかもしている。8月24日、一般社団法人全国がん患者団体連合会が「受動喫煙防止対策の推進に関する要望書」を加藤大臣に渡した際、加藤大臣は「総合的に考えていく」との姿勢を示したのみで、対策を強化する健康増進法の改正案については触れなかった。さらに、全がん連が要望書を手渡した大臣室には報道関係者の入室も認めなかった。がん患者らは「加藤大臣が受動 [続きを読む]