みやざき さん プロフィール

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みやざきさん: 節倹勤勉奇策〜節約・勤勉・起業で時代を生き抜け!
ハンドル名みやざき さん
ブログタイトル節倹勤勉奇策〜節約・勤勉・起業で時代を生き抜け!
ブログURLhttp://mitimon.net/
サイト紹介文お金を粗末にしないで倹約をすること、仕事に励むこと、人の思いつかないようなアイディアで勝負
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供4回 / 17日(平均1.6回/週) - 参加 2009/03/29 07:37

みやざき さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 3COINS 300円ショップの成功の意味
  • 300円ショップという新しい価格帯の、ワンプライスショップが躍進しているという。3COINS(スリー・コインズ)というチェーン店で、100円均一ならぬ300円均一のお店だ。2018年2月時点で176店舗のチェーン店で、女性に人気が高いという。100円ショップといえば、ダイソーやキャンドゥを思い浮かべるが、スリー・コインズはなぜ100円ショップではなく、300円ショップを展開しているのか?ワンプライスショップにも、色んな価格の均一 [続きを読む]
  • ワンプライス戦略の利点は、安売りなし
  • ワンプライス戦略とは、均一価格で商品を売るタイプのビジネスだ。100円ショップで大企業となったダイソーなどは、その筆頭だね。ダイソーなどの100円ショップ以外でも、一皿120円の回転寿司チェーンや、一品298円の居酒屋チェーンなども、ワンプライス戦略を採るビジネスだ。ワンプライス・ビジネスは、昔から色々あって、たとえば大阪の串カツ屋さんなども、一串80円とか100円等というように、串の数で代金が分かるような商売を [続きを読む]
  • 100円ショップ ダイソーはどう誕生したのか
  • 「ワンプライス戦略」とは、均一価格で展開するビジネス戦略だ。売る商品の価格を一種類にして販売することで、お客さんは値段を気にせずに買い物することができる。予算によって買える数が決まるので、数だけ気にしておけば良い。全皿120円の回転寿司とか、一品298円の居酒屋などが、ワンプライス戦略になる。定食屋チェーンの大戸屋も、もとは50円均一でおかずを出していた食堂だったね。こういうワンプライス戦略は、チェーン展 [続きを読む]
  • エブリデイ・ロープライス戦略(EDLP)とは
  • エブリデイ・ロープライス戦略というのがある。エブリデイ・ロープライス戦略というのは、簡単に言うと「毎日安い」というイメージを作るビジネスだ。常に近隣の競合他社の最安値で、商品の販売価格を決めて売る。お客さんは、常に安いことを知っているので、必要なモノを値札も見ないで買える。「このお店なら、なにを買っても高くないから」という感じで、モノをポンポンと買い物カゴに入れる。このエブリデイ・ロープライス戦略 [続きを読む]
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