ちゃむ さん プロフィール

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ちゃむさん: 中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ハンドル名ちゃむ さん
ブログタイトル中小企業診断士ちゃむのブログ「徒然なるままに..」
ブログURLhttp://d.hatena.ne.jp/chamu3215/
サイト紹介文中小企業診断士の波乱万丈な日々と書評とジャズCDの感想を徒然なるままに認めているサイトです。
自由文東京郊外に在住の男性。独立に向けて、準備中の中小企業診断士。得意分野は、コストダウンとオペレーションの効率化と生産性の向上。プラスチック・ゴム系加工販売業、婦人服製造販売業、ホビー用品製造販売業、食品卸売業、化粧品製造販売業等の支援実績。ビジネス系以外に心理学、スピリチュアル系分野も詳しく、スピリット面のコンサルティングも領域の一つ。趣味は読書とジャズ。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供182回 / 365日(平均3.5回/週) - 参加 2009/03/30 15:08

ちゃむ さんのブログ記事

  • [随想]悩んだ末に切り替えることにしました
  • 最近、週末になると出没していたのが、家電量販店。もう、スマフォが古くなったので新しいものに代えたかったからだ。しかし、機種を新しくすると、機種代がプラスになってしまうので、いろいろと毎月の出費も増えてしまう。いったい、どうすればいいのかと迷って、まずはキャリアごとの見積を取って比較したりした。我が家は、ネットもフレッツのままだったので、これを切り替えたり、妻と一緒に代えることで家族割等のメリットも [続きを読む]
  • [随想]ハローウィン
  • 日本でも、ハローウィンの口実で、いろいろな行事をやるようになってきたようだ。私の住んでいる街でも、今日は仮装コンテストをやっていた。また、ハローウィンのお祭りもやっており、どこからこんなに人がやってくるのかと思う程、人で溢れていました。本来の意味とは違うけど、日本人は、みんなで楽しく、騒いで、集える、そんなことが好きなのかもしれませんね。子供がお菓子をもらえるからか、仮装している子が多かったのが、 [続きを読む]
  • [読書]行動分析学入門
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、杉山尚子著、「行動分析学入門 ヒトの行動の思いがけない理由」です。本書は、タイトルの通り、行動分析学についての入門書である。 行動分析学入門 ―ヒトの行動の思いがけない理由 (集英社新書) 作者: 杉山尚子 出版社/メーカー: 集英社 発売日: 20 [続きを読む]
  • [随想]IT技術の進展、身近な恩恵
  • AI(人工知能)だ、IoTだなどと、世の中は騒いでおりますが、我々もその恩恵を受けつつあると感じています。昔は、データを各生産動作ごとに取って、その偏差を確認して、不良を未然に防止しようなどと考え、トライしていました。そのため、必要なセンサーを揃えたりしても、その応答速度が十分でなかったり、また、データを取ってそれを統計的処理をするのに時間がかかったりと、それは大変でした。今は、それが全て生産装置に備 [続きを読む]
  • [読書]人は、なぜ約束の時間に遅れるのか
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、島宗理著、『人は、なぜ約束の時間に遅れるのか 素朴な疑問から考える「行動の原因」 』です。本書は、行動分析学の本です。 人は、なぜ約束の時間に遅れるのか 素朴な疑問から考える「行動の原因」 (光文社新書) 作者: 島宗理 出版社/メーカー: 光文社 [続きを読む]
  • [随想]行ってきました。
  • 本日、正論シネマサロンに行ってきました。11時半開場だったのですが、その時間に電話がかかってきて、5分ぐらい対応してから、会場に入りました。もう中央や前の方はぎっしり人が埋まっており、なんとか右側に空いている席をみつけました。まずは、映画の上映からです。「海賊とよばれた男」が上映されました。出光興産の初代社長の出光佐三をモデルとした、百田尚樹氏の小説を映画化したものです。主演は岡田准一でした。この映 [続きを読む]
  • [随想]密かな明日の楽しみ
  • 明日は、作家の百田尚樹さん原作の映画「海賊と呼ばれた男」を見て、そのあと講演会でお話を聞く予定になっています。虎ノ門ニュースで拝見していますが、生で見ることができるので楽しみです。11月に出版される「日本国紀」もamazonで予約しました。併せて、青山繁晴氏の「青山繁晴のまいにち哲学」という日めくりカレンダーも予約してしまいました。とにかく、明日が楽しみです。 [続きを読む]
  • [随想]日本のものづくりは危機なのかもしれない
  • やはり、日本のものづくりは危機的状況にあるのかもしれないと思うようになりました。それは、今回のKYBのデータ改ざんの問題が明るみになり、そう考えざる得なくなってきたということです。基準値のずれ最大42.3%で、出荷総数7割が不適合というのは、あまりにも逸脱し過ぎです。これは、このような行動が強化されるような何かが、企業サイドに働いていたからでしょう。また、その点を内部で指摘しても、聞き入れる耳もなく、冷 [続きを読む]
  • [読書]下町ロケット ヤタガラス
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、池井戸潤著、「下町ロケット ヤタガラス」です。本書、前作の「下町ロケット ゴースト」の続編にあたります。 下町ロケット ヤタガラス 作者: 池井戸潤 出版社/メーカー: 小学館 発売日: 2018/09/28 [続きを読む]
  • [随想]上野に行きましたが、びっくりです
  • 今日は、お伴で上野の方まで行きました。用事が終わり、御徒町からアメ横を通って、上野駅から、上野恩賜公園へ行ったのですが、びっくりです。これほど、外国人の姿を見るとは思ってもいませんでした。この光景を見ると、日本に来る外国人観光客数が年々増えているのもわかります。アメ横は、提供しているものは海鮮丼でも、なんか店構えなんかは、東南アジアの屋台みたいな感じで、そういうところで、外国からの観光客の方が食事 [続きを読む]
  • [随想]スマフォの選択に悩んでいます
  • 今、妻と共々に悩んでいるのがスマートフォンを次、どうしようかということです。今までのように、通信会社を変えずに機種変更だけで済まそうか、それとも乗り換えを行おうか、さらに格安スマフォにしようかと、その選択に迷っているのです。とは、いいつつ、やはり通信費、そのものを下げたいということもあり、今、気持ちとしては乗り換えは行うようにはなるかなというところまでは来ていますが・・・明日、ちょっといろいろなと [続きを読む]
  • [読書]幸福学×経営学
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、前野隆司、小森谷浩志、天外伺朗共著、「幸福学×経営学 次世代日本型組織が世界を変える」です。久々に書店へ行ったとき、天外伺朗で検索して、本書を見つけました。「ホワイト企業大賞」というものが創設されたのですね、本書読んで初めてしりました。 幸福学×経営学 次世代日本型組織が [続きを読む]
  • [随想]明日は晴れるのかな?
  • 台風の影響なのでしょうか、午後から雨が降り始めました。先ほど、外に出たら、もう止んでいました。明日は晴れるのかな?孫の保育園の運動会があるのです。今までは、日本から離れていて見る機会がなかったので、初めてなので楽しみです。この間の祖父母参観の日は、結局風邪で欠席。我が家で面倒みていました。明日は朝早いから、もう寝ますね。おやすみなさい! [続きを読む]
  • [随想]駆け引き、始まりましたね
  • 米国のポンペイオ国務長官が7日に北朝鮮を訪問予定です。これに対して、北朝鮮は非核化のハードルを上げるような発言をし始めています。駆け引きが始まりましたね。しかし、ここまで来ると、北朝鮮、侮れない国だなあ・・・実にしたたかだと思いませんか。日本は、そんな北朝鮮の姿を見てきたから、安倍さんの口からは、甘い言葉が出てきませんよね。米国だって、もう騙されないと、百も承知だから、今回、どのようなやり取りにな [続きを読む]
  • [随想]へぇぇ・・と思った
  • 第四次安倍内閣の閣僚人事が発表されました。新聞やテレビなどのオールドメディアは、安倍政権を叩くだけ。反勢力の意見しか取り上げない、一方的な報道が目立つようになってきました。以前もそうだったけど、有権者の方が、実はよく情報を集め、考えているのかもしれませんね。これは、民主党政権ができたときの、あの二の舞だけは踏みたくないという学習効果が表れているのかもしれません。それにしても、両陣営の意見を平等に情 [続きを読む]
  • [随想]台風去って、交通麻痺
  • 今朝のJRや私鉄が一部運休や本数削減などにより、駅には溢れる人、人、人・・・本当に、月曜の朝から大変でしたね。この中を通勤された方は、ご苦労様でした。やはり、日本人は勤勉なのでしょうね。このようなことがあっても、きちんと学校、会社へ決められた時間には行こうとする。そして、混んでいても、並んでジッと我慢する。これを見て、中国の人たちは、「民度が高い」と驚嘆しているらしいです。この違いとは何か・・・やは [続きを読む]
  • [読書]アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ!
  • これから、本を山積みにしようとしている書斎の中の広い机を前にして、椅子にもたれながら綴る読書本の紹介です。今回紹介する本は、宮崎正弘&石平共著、「アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ!」です。本書は、東アジアおよび習近平独裁下の中国の現状分析を、中国に詳しい著者2人が対談したものをまとめたものです。 アジアの覇者は誰か 習近平か、いやトランプと安倍だ! (WAC BUNKO 281) [続きを読む]
  • [随想] 災害の当たり年
  • ”災害の当たり年”とも言えそうな程、今年は様々な災害に見舞われていますね。今度の台風24号は何なんですか?予想進路を見ると、沖縄から北海道まで、日本縦断です。そして、記録的な暴風・高潮もあるかもと警戒されています。この間の台風21号で甚大な被害を受けた大阪では、関空が滑走路の閉鎖を予定しているし、やはり電車は運休がもう決まっている。大阪府知事も緊急会見で「台風過ぎるまで外に出ないで」と呼びかけているの [続きを読む]
  • [随想]秋になると痩せてくる
  • 「天高く馬肥ゆる秋」と古くから言われているように、秋は収穫の季節。美味しい食材が豊富で、夏のように胃腸バテもしにくいからか、秋は、太りやすい時期と思い込んでいた。しかし、ここ3〜4年の自分の体重の傾向を見ると、むしろ春から夏にかけて体重微増、秋になると体重減であった。実は、今朝体重を計ったら、78.6kg。昨年までは、80kgを割ることはなかったのに、今年は9月になってから、グッと減ってきて、なんと78kg台。 [続きを読む]
  • [随想]地震、どちらの影響か
  • インドネシアでM7.0の地震が発生。大きな津波も観測された模様です。この地域で地震が発生すると、日本でも地震が発生するんじゃないかと心配してしまいます。その辺りのことを調べている人がいるようで、ネットを覗いてみました。前後関係で言うと、日本で結構大きな地震が発生した後に、インドネシアで大きな地震が発生することが多いようです。それにしても、白根山でも、火山性地震が増加しているとして、噴火警戒レベルを活火 [続きを読む]
  • [随想]冷たい雨
  • 今日も、ほぼ一日雨降り状態。時折、強く降ってきます。一気に、気温がさがりましたね。シャツ一枚だけじゃ寒いので、カーディガンを羽織っています。まさに冷たい雨ですね。これは台風24号により、秋雨前線が停滞しているからだ・・・みたいなことを天気予報で言っておりました。なんか一気に気温が下ってきたから、これから寒くなるのかなと思ったら、長期予報では、今年の冬は暖冬になるとのこと。本当に、自然はわからないとい [続きを読む]
  • [随想]雨降って地固まってほしいですね
  • 今日は、雨が凄かったです。ちょうど、そのときに外に出ていたので、びしょ濡れになってしまいました。久々に、濡れるほどの雨に出会いました。さて、本日、国連総会にてトランプ大統領の演説があるというので、先ほどまでテレビを見ていたのですが、冒頭のところで切れてしまいました。かなり、この一年間の成果をアピールしているようでした。昨年は、北朝鮮との関係も険悪ムードでしたが、今年は一転しそうです。でも、今までず [続きを読む]
  • [随想]やはり、来ていたんですね。
  • 9月6日に北海道で地震が発生したときのブログに、日本を仮想敵国としている国から偵察等の領空侵犯ギリギリの行為などがあるかもしれない・・・ということを書きました。本日、MSNのに掲載されていた産経新聞の記事に、愛媛県憲法改正国民投票連絡会設立大会が22日、松山市居相の椿神社会館で開かれて、同県出身の元空将、織田邦男氏が講演した記事が出ていました。これを読むと、同氏が講演の中で、「自衛隊にリスペクトがない」 [続きを読む]
  • [随想]身体のサイズが変わってきました
  • 再来月、結婚式があり、妻とともに出席しなければならない。そこで、今持っているファーマルスーツを着てみたら、ゆるゆる、ぶかぶか状態。このスーツを買った時は、確か90kgに手が届きそうなくらいの体重だった。今は、80kgを少し切るくらい。そう考えると、ピーク時と比べ、だいぶ体重が減った。韓国での単身生活がかなりの減量につながったようだが、困ったのは、着るものが結構、ユルユルになってしまったこと。それで、今日、 [続きを読む]