竹内エリカ さん プロフィール

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竹内エリカさん: 男の子・女の子の育て方のヒント❢教えます
ハンドル名竹内エリカ さん
ブログタイトル男の子・女の子の育て方のヒント❢教えます
ブログURLhttps://ameblo.jp/heath-lab/
サイト紹介文ベストセラー「0歳から6歳までの一生を決める男の子の育て方」の著者の子育て応援ブログです
自由文私のお仕事は一言でいうと子どもとママと応援すること。
私のいつも思うこと、それは日本が元気であってほしいということ。

未来の元気を創造する存在、子どもたちが
元気な笑顔で毎日を過ごせるよう

365日 ママたちの子育てと
自分の子育てを応援する日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供440回 / 365日(平均8.4回/週) - 参加 2009/03/31 13:11

竹内エリカ さんのブログ記事

  • 「すごいね!!えらいね!!出来たね!!」こんなに褒めても大丈夫?!
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 「褒める」と「おだてる」は違う?子どもに何かをさせようおだてていませんか? 褒めるとやる気になる子、褒めると逆効果な子がいるのをご存知ですか? 世の中にあふれる育児本、ママであれば一度は読んだことがありますよね? その育児本に必ず出てくるフレーズがあります。「子どもは褒めて育てよう!」 皆さんは、子どもを褒めて育てていますか?どんなことを褒めていま [続きを読む]
  • 勉強ができる子にするには早期教育?先行体験?
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 子どもは本来みんな自ら学ぶ力を持っています。楽しいが学びの原点です。 早期教育をしないと勉強ができる子にはならない? 子どものしつけや教育をするための手段として様々な早期教育が注目されています。 子どもの将来を考えれば、勉強で子どもが困らないようにとお母さんなら考えますね。 早期教育は3歳までということも言われています。確かに子どもの脳はこの時期に [続きを読む]
  • 忙しい朝、子どもをスムーズに準備させる方法
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 子どもが自分で準備していたら、今していることを言葉がけをして意識させてあげましょう お母さんにはある時間の感覚が3歳では予測する力が未熟なためわかっていません。 園に行く時間は決まっているのに、毎日なかなか子どもの準備が進まないと感じているお母さんも多いですね。 3歳ではまだ先を見通す力である予測脳が育っていません。そのためにお母さんからしたら「後5 [続きを読む]
  • 毎日の生活の中で子どもから与えられる数知れないギフトを見逃さないで!
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 キッズコーチングでは子どもの心情を深く理解するためのリスニングスキルがあります 何かをしながらではなく、積極的に耳を傾けて子どもの話を聴きましょう 一言で?きく“といっても様々な状況があります。 一般的によく使う?聞く”とは話を情報として受け入れる、人の意見や要求などを承認し受け入れることです。 ?訊く“はたずねる、問いただす、とがめたずねるという [続きを読む]
  • 暴れん坊で手を焼く子どもほど、活発でスポーツ万能!将来有望な大物に!
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 安心してください。小さい頃手のかかる子どもほど落ち着く時期がちゃんとやってきます 乱暴な行動や物を取ってしまったりそんな子のママは、いつも肩身の狭い思いです 子どもは元気が一番!そう思っても、元気すぎる子どもを持つママは、とっても大変です。 お友達に乱暴をしたり、泣かせてしまったり、スーパーで走り回ったり、とにかくママはいつも「やめなさい!」「どう [続きを読む]
  • 子どもが園でのことを話したくなる秘訣
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 お母さんがあれこれ質問するのではなく子どもの今に注目して記憶を引き出してあげましょう。 質問をするよりも先に目に見えたことを言葉にしてあげましょう 5歳くらいの子はまだ頭の中の記憶を整理する能力が未熟です。ですので、質問よりも先にお母さんが目に見えていることを言葉にして子どもに伝えてあげることで、子どもの記憶を引き出してあげることが出来ます。 「右 [続きを読む]
  • 子どもがムチャぶりしてきた時の対処法
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 子どもの要求をすべてかなえてあげるのではなく、感情を受け止めて行動を正しましょう 2歳は主張が出来るようになる時期ですが、まだ自分の思いを言葉にうまく出来ない時期です。 2歳は第一次反抗期真っ只中で、”イヤイヤ期”とか魔の2歳児とも呼ばれる時期ですね。 お母さんからすると何でも”イヤ”と言っているように見えますが、子どもには子どもなりのこだわりを持っ [続きを読む]
  • うちの子運動苦手なのかしら?運動能力を高い子にする秘訣って?
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 他の子よりも運動できないのはなぜ?うちの子運動神経が鈍いのかしら? すぐに転ぶ、ケガをする。公園で遊んでいても危なっかしくて見ていられない。 子どもが小さい頃、自分で歩けるようになってくると行動範囲が広がってきます。 ベビーカーや抱っこでは体験できなかった世界を自分で広げることができるようになるのです。 興味のある事に自ら寄って行き、走ってみたり跳 [続きを読む]
  • それはお母さんのため?子どものため?ムダ叱りしていませんか?
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 毎日気が付けば叱ってばかり。そう感じたら誰のために叱っているのか考えてみましょう。 毎日どんな言葉を使っているか意識してみましょう 3歳くらいになると子どもはそれまではお母さんとの関わりがほとんどだったのが、お友達とのかかわりも増えてきますね。 そうするとお母さんとしてもちゃんとしつけをしなくてはという思いから、ついつい命令するような言葉が増えてし [続きを読む]
  • 頑張る姿を承認すると結果もついてくる?
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 子どもを応援する時は「頑張ってるね」と言葉をかけてあげると過程も楽しめる子になります。 何気なく使っている「頑張って」の持つ意味は? よく子どもが何かしている時に「頑張って」って使いますね。 お母さんとしては応援しているよという気持ちをこめて使ってることでしょう。 「頑張って」というのは、子どもに目指す目標があって、それに向かって力を出し切ってとい [続きを読む]
  • 知っていてほしい、間違った「怒り方」正しい「叱り方」
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 あなたは正しく叱っていますか?感情をぶつけるのが「怒り」、行動を正すのが「叱り」 怒られると子どもは「嫌われちゃったんじゃないか」って不安に押しつぶされそうになるのです ある4歳の男の子からこんなことを言われたことがあります。「ねぇ、先生は僕が悪いことをしても僕のこと好き?」と。 いきなりの質問に驚きましたが、「うん、先生はあなたのこと好きよ。」と [続きを読む]
  • 「それじゃない!これじゃ嫌!」こだわりの強い子は、未来のアスリート?!
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 こだわりが強く小さい頃に手のかかる子ほど、成長と共にうんと育てやすくなる いつも機嫌が悪いのは、こだわりが強い「固執性」が激しいからなのです お子さんはいつもご機嫌に過ごしていますか?元気過ぎて困る、人見知りはどうしたらいいの? 子育てをするうえで子どもの性格について心配に思う事ありますよね。 ママにとって子育てしやすく、扱いやすい子どもは、いつも [続きを読む]
  • “3つのA”で向き合うのが子どももママもわくわくできる基本のスタイル
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 いきなり否定するのをやめて、一度受入れてから意見を言うと子どもは驚くほど素直になる 会話、対話、提案の3ステップで、子どもが素直になる3Aのコミュニケーション 子どもと向き合う中で、ついつい「それはダメよ」「〜しなさい」なんておせっかい発言やがみがみ発言が口をついて出そうになったら、ひと呼吸おきましょう。 まずは笑顔になって、次の3つのAで子どもに [続きを読む]
  • 集中力のない子に折り紙遊びをさせると、集中できるって本当?
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 集中力は手先を使ったり、繰り返し遊べるおもちゃで伸ばすことが出来ます 0歳では心、1歳では体、2歳では知能が発達します。2歳は自我が芽生える大切な時期。 2歳になると自分で歩いたり食べたり出来るようになって第一次反抗期が始まります。 赤ちゃんの頃はお母さんと一心同体でいつも一緒で、お母さんの言うことを素直に聴きます。 そこから自分の意思をしっかりと持ち [続きを読む]
  • 待ちに待った待望の女の子誕生!女の子の成長に親が願うことは?
  • にほんブログ村 おはようございます!竹内エリカです。 優しい子、素直な子、穏やかな子、と願う方は多いことでしょう。0歳期から女の子はママの表情をよく見ているのです。 女の子の強みは共感脳!男の子の強みは好奇心! 男女のお子さんをお育てになった方の多くは、生まれてすぐから男女の違いを感じられる方も多いことでしょう。 女の子は生まれてすぐはおっとりとしてスヤスヤ眠り、お母さんと目を合わせるとニッコリと笑い [続きを読む]