散ドラ管理人 さん プロフィール

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散ドラ管理人さん: 散田ドラゴンズ管理人のひとりごと
ハンドル名散ドラ管理人 さん
ブログタイトル散田ドラゴンズ管理人のひとりごと
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sandorakanrinin
サイト紹介文八王子の少年野球チーム「散田ドラゴンズ」のHP管理人の野球やスポーツ、JOGにまつわるひとり言です。
自由文散田ドラゴンズのHPhttp://www4.ocn.ne.jp/~sandora/

ブログは、散田ドラゴンズの試合の感想やプロ野球や高校野球の話題など野球を中心に、私自身の話を織り交ぜてお伝えしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供39回 / 365日(平均0.7回/週) - 参加 2009/04/01 12:57

散ドラ管理人 さんのブログ記事

  • 20km、6分/km
  • 2年前に横浜の事業所勤務となった時に休みもなかなか取れなくなったので、散ドラの卒団と同時に、ジョギングをやめました。それ以前も、踵の故障などでピーク時よりもだいぶ走行距離が減少し、2014年が1,000km、2015年が800km程度と、ピーク時の半分程度でした。 そして、横浜勤務が1年が経過した1年前、管理職にも働き方改革の波が押し寄せ、週休2日とは言わないまでも、だいぶ休みが取れるようになり、 [続きを読む]
  • SHO TIME! 大谷翔平?完全未遂?
  • アメージングな3試合連続本塁打に続き、本拠地初先発となった今日は、7回一死までパーフェクトに抑え、最終的には7回1安打1四球12奪三振という完璧な投球でした。散々こき下ろしていたメディアも3試合連続本塁打で、手のひら返しの賞賛でしたが、ここまでくると、もはや言葉もないといった感じですね。日本でも当初はそうでした。投手一本で行くべきだと。二刀流は見たいものの、私も投手一本の方が良いだろうと思っていま [続きを読む]
  • どこまで想像を超えるのか、大谷翔平!
  • 昨日に続き大谷翔平選手がインディアンス戦で2試合連続本塁打を放ちました。それも、昨年のサイヤング投手コーリー・クルーバー投手相手に2点リードされた5回、同点本塁打という価値ある本塁打です。 日本でも、大谷の二刀流は驚きの連続でしたが、本場のメジャーでどこまで通用するのかと思っていたら、この活躍です。日本最高の打者であった松井秀喜選手も、最初は相当苦労していました。ましてや、大谷選手は投手と二足の草 [続きを読む]
  • 球春!
  • プロ野球、メジャーリーグ、選抜高校野球とまさに球春到来です! 横浜勤務も3年目となり、ベイスターズファンも板についてきました。そして、何より昨年は日本シリーズにも進出するなど着実に力をつけてきていますし、球団も市民球団としてのマネジメントを徹底し、着実に地域に根づいています。そして、今年は本当に優勝候補に推されるまでになりましたが、ヤクルト相手にまさかの黒星スタートになりました。しかし、まだまだ [続きを読む]
  • 名古屋国際女子マラソン新星誕生!
  • 昨日の名古屋国際女子マラソンで、関根花観選手(22)が初マラソン日本歴代4位となる好タイムで3位に入り、MGCへの出場権を獲得しました。序盤は多くの日本人選手が先頭集団にいましたが、少しずつこぼれていき、25kmでペースメーカーが外れる時には、アフリカ勢3人との勝負になりました。駆け引きの勝負なら35km過ぎあたりまで並走でしょうが、さすがにアフリカ勢はそんなまどろこしいことはせずに、ペースメーカ [続きを読む]
  • 女子スピードスケート、小平、パシュート金メダル!
  • 18日(日)の500mでの小平奈緒選手の金メダルに続き、今日のパシュートでも金メダルを獲得しました。両種目とも金メダルを期待された種目ですが、期待通りに金メダルを獲得することがどれだけ難しいことか。 小平選手は、スタートで一瞬ピクリとしてヒヤッとしましたが、スタートしてからは危なげなく、37秒を切る五輪新の記録を出しました。最終組では、五輪連覇中の李相花選手が登場し、スタートでは小平をリードしまし [続きを読む]
  • ピョンチャン五輪、羽生、宇野ワンツーフィニッシュ!
  • メダルラッシュが期待されたピョンチャン(平昌)オリンピックですが、その期待通りの結果となっています。しかし、それは「予想通りだったな」なんて、そんな簡単なものでは決してありません。 男子モーグルでは、金メダルが期待された堀島選手をはじめとする有力選手が悪コンディションでコースアウトする中、伏兵の原選手が銅メダルを獲得し、日本選手のメダル第1号となりました。原選手は、これまでメジャー大会での表彰台が [続きを読む]
  • 快挙!駅伝大会、散ドラ入賞!
  • 昨日、駅伝大会に出る選手たちへのエールを書きましたが、本日、嬉しい報せが届きました。 何と、散ドラが研修リーグ4位入賞を果たしたとのことです。それも、5年生4人がインフルエンザで欠場、もう一人の5年生も膝痛で欠場と、猛烈なアゲインストの中での快挙です。これまでも、一人二人体調不良ということはありましたが、レギュラークラスの大量離脱は例がありません。 というか、それでもチームが組めたということは、私 [続きを読む]
  • 駅伝大会、豚汁、米ちゃん!
  • 明日は、八王子スポーツ研修連盟主催の駅伝大会だそうです。第35回を数える伝統ある大会です。私の散ドラ歴は、10年ちょっとなので、第23回から33回までを経験したことになると思います(用事があって1回くらい欠場したと思いますが)。 私が参加し始めた頃は、下柚木の富士見台公園で開催していましたが、年々大会が大規模化し、近隣住民からいろいろ苦情もあったようです。あまりに増えすぎたため、招待チームを1チー [続きを読む]
  • 年末年始!
  • 年末年始で16日連続出勤した昨年度よりも就労環境はだいぶ改善しているのですが、それでもやはり年末年始は忙しかったです。本社のスタッフだった3年前までは、営業現場の応援があったものの、数日だったので、飛び飛びにでも休みが取れたので、箱根駅伝など年末年始のスポーツを結構見ることが出来ましたが、事業所の管理職となった昨年度からは、ほとんど見ることが出来ませんでした。 キタサンブラックが有終の美を飾った有 [続きを読む]
  • 師走!
  • 忙しさにかまけていた訳ではありませんが、1ヶ月更新しない間に12月も半ばとなり、今年も残すところ2週間となりました。 日本シリーズ終了後、各賞の発表がありましたが、MVPがサファテ(ソフトバンク)、丸(広島)と、優勝チームから選出されたのは順当な結果でした。新人王も、京田(中日)、源田(西武)の俊足野手の選出には異論はないでしょうが、セントラルでは、47安打の大山(阪神)が2桁勝利の濱口(DeNA [続きを読む]
  • やっぱり…。小池都知事逃げる。
  • やっぱり…というのが、素直な感想です。 小池都知事が、希望の党の代表を辞任しました。「希望の党はフレッシュでなければならない」とか、「国政のことは、国政の方に任せる」とか、それらしいことを言っていましたが、選挙後に「創業者として辞任はしない」と言っていたのは、何だったのかと思います。しかし、これも想定通りです。選挙直後の辞任では、引責が明瞭すぎて、自分へのダメージが大きすぎるので、いったん時間を置 [続きを読む]
  • 今更ですが、日本シリーズ終了!
  • だいぶ日が経ってしまいましたが、4日(土)の第6戦で日本シリーズが終了しました。ソフトバンクが4勝2敗で日本一になりましたが、4試合が1点差ゲームと、勝ち負け数以上に僅差のシリーズでした。下剋上でセ・リーグを勝ち上がったDeNAベイスターズも十分に意地を見せました。 しかし、第6戦は、第2戦で好投した今永が、不用意な球を松田に本塁打され1点先制されたものの、その後は快投で流れを引き寄せると、5回に [続きを読む]
  • 下剋上日本シリーズ第5戦!
  • これまでも試合はチェックしていましたが、仕事や宴会が入っていたりして書く機会がありませんでした。 松井秀喜選手が渡米して以来、特に特定のチームを応援していませんが、強いて言えば、王会長がいるという理由だけでソフトバンクホークスが好きな私ですし、優勝チームが日本シリーズに出るべきというクライマックスシリーズ反対論者の私ですが、今シリーズに関しては、横浜DeNAベイスターズ応援団です。19年ぶりの日本 [続きを読む]
  • ドラフト!
  • こう言っては対象者に失礼ですが、今年のドラフトは所謂「不作」の年だそうです。その結果、一巡目から、即戦力ではなく、高校生に指名が重複する結果となりました。 まず今ドラフトの目玉となった清宮幸太郎(早実)には、何と、ソフトバンク、阪神、楽天、巨人、日本ハム、ロッテ、ヤクルトの7球団が競合し、日本ハムが引き当てました。 夏の甲子園でブレークした中村奨成(広陵)には、ど本命の広島と中日の2球団が競合し [続きを読む]
  • 日本の状態を表わす衆議院議員選挙結果。
  • 森友・加計問題をうやむやにすべく(と想像される)、大義なく国会冒頭に解散に打って出た安倍首相。都議選で自民党を撃破した勢いを駆って希望の党を設立した小池百合子。党勢回復の見込みが立たない野党第一党民進党の実質的な解党とも言える捨て身の希望合流を決めた前原新代表。 これで、それまでの与党有利の状況から、一気に情勢が流動化、自民党は危機感を強め、勝敗ラインを自公で過半数獲得と、実質惨敗に近いラインまで [続きを読む]
  • DeNA下剋上!
  • DeNAベイスターズが、クライマックスシリーズ・ファイナルステージで、初戦で敗れたものの、4連勝で19年ぶりの日本シリーズ進出を決めました。「クライマックスシリーズ反対、優勝チームが日本シリーズに出るべき」が持論の私としては、この結末には納得できない部分もあるのですが、今シリーズのベイスターズは見事でした。 一言で言えば、「全員野球」でしょうか。19年前に日本一になって、その後3年間は3位とAクラ [続きを読む]
  • 崖っぷちからの生還と、崖っぷちに立つ敗戦!
  • 崖っぷちからの生還!昨夜は超大型の台風21号接近、衆院議員選挙と、日本中が大荒れの中、WBA世界ミドル級王座決定戦が行われ、村田諒太が7回終了後、エンダムのギブアップでTKO勝ちし、チャンピオンの座につきました。ご承知の通り、5月に最初の対戦がありましたが、誰の目にも圧倒していた村田が1対2の判定で敗れるという不可解な結果に終わりました。 当然のごとく、所属ジムは抗議の声をあげましたし、WBAの [続きを読む]
  • 東大野球部、15年ぶりに勝ち点!
  • 今まで何度か「東大に入るより、プロ野球選手になる方が難しい」と書いてきました。数で言えば、東大に入学するのが3,000名で、プロ野球選手になるのが毎年80名ほどです。まったく違う分野ですし、希望する倍率も違うとはいえ、人口に対する単純な確率から言えば、プロ野球の方が難易度が高いからです。しかし、「東大に入って、六大学野球で勝ち点をあげるのは、プロ野球選手になるより難しい」と言ってもいいのではないかと思 [続きを読む]
  • 山縣亮太、日本歴代2位 10秒00!
  • 山縣亮太選手が出したこの記録は、1ヶ月前だったら、1998年に伊東選手が出した日本記録に並ぶタイ記録だった、ものすごい記録です。 しかし、つい先日、桐生祥秀選手が9秒台を出したばかりなので、視聴率を追いかけるマスコミにはニュースバリューはないのかもしれません。某局のスポーツニュースでは、相撲、プロ野球、マイナースポーツのスラックラインの特集、ゴルフ、パラスポーツの特集の後、最後の最後の今日のスポー [続きを読む]
  • 清宮幸太郎選手、プロ入り表明!
  • プロ入りか、系列の早稲田大への進学かが注目されていた清宮幸太郎選手が、今日、プロ志望届けを提出することを表明しました。プロ入りを表明すれば、過去最高の重複指名になるのではなどと報道されていますが、どうなるでしょうね。 私自身は、マスコミが騒ぎすぎで、清原和博、松井秀喜のような過去の高卒ルーキーと比べると、そこまでではないのではと思っているのですが、清宮選手が進学ではなく、プロ入りを表明したのは、良 [続きを読む]
  • お悔み申し上げます。
  • かつて散ドラで一緒に汗を流したOBのお父さんが亡くなり、今日お通夜に参列しました。先日、突然の訃報に触れて大変驚きましたが、今日も子どもたちの参列も目立ち、本当に若くしてのことだということが痛ましく感じられました。 2年前にも散ドラOBの父の訃報に接して、同じようなことを感じましたが、お子さんのこれからの成長を楽しみにしていただろうと思うと、本当に胸が詰まります。 心よりお悔み申し上げます。 [続きを読む]
  • 桐生祥秀、日本人初の9秒台!
  • 4年前の洛南高校時代に、10秒01を出して以来、いつ9秒台に突入するのかと期待されてきた桐生祥秀選手(東洋大)が、今日のインカレで遂に日本人初の9秒台をマークしました。速報では9秒99で、反対に転べば10秒00で、1998年に伊東浩司選手が出した日本記録タイでしたが、良い方に転び9秒98でした。追い風も1.8mでセーフでした(追い風参考では桐生選手はじめ何人かが9秒台に突入していますからね)。 私 [続きを読む]