散ドラ管理人 さん プロフィール

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散ドラ管理人さん: 散田ドラゴンズ管理人のひとりごと
ハンドル名散ドラ管理人 さん
ブログタイトル散田ドラゴンズ管理人のひとりごと
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sandorakanrinin
サイト紹介文八王子の少年野球チーム「散田ドラゴンズ」のHP管理人の野球やスポーツ、JOGにまつわるひとり言です。
自由文散田ドラゴンズのHPhttp://www4.ocn.ne.jp/~sandora/

ブログは、散田ドラゴンズの試合の感想やプロ野球や高校野球の話題など野球を中心に、私自身の話を織り交ぜてお伝えしています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2009/04/01 12:57

散ドラ管理人 さんのブログ記事

  • 禁煙10年!
  • 調査が始まった1986年(昭和61年)以来、成人男性の喫煙率が29.4%と初めて3割を切り、成人全体でも17.7%と過去最低になったと厚生労働省が発表しました。まさに、時代の流れですね。 そして、このニュースを見て思い出しました。私が禁煙をしたのが2008年(平成20年)9月9日だったので、気がつけば丸10年が経過していました(「禁煙のきっかけ」「禁煙のきっかけ2」)。 そして、このあと、小学校6年生だった倅の最後の駅 [続きを読む]
  • 女子体操問題!泥沼というか、迷宮というか、伏魔殿というか?
  • 塚原夫妻が全面降伏的な謝罪文を発表した後、今度は3年前の速見コーチの宮川選手への暴力映像がフジテレビで公開されました。それを映した「関係者」の否定的なコメント付きでです。それに対して、それまで塚本夫妻批判一色だったマスコミの論調は「これは良くない」と否定的なものに変わり、もはや当事者である塚本副会長までも「これは本当に良くない」とのコメントを発表をする始末です。 だったら、どの程度の暴力だったら良 [続きを読む]
  • 呆れた大人、女子体操パワハラ問題続報。
  • 先日の宮川紗江選手の記者会見に対し、「全部ウソ」、「もう黙ってないわよ」などと発言し、ファックスでのプレスリリースで、宮川選手の発言を一部認めながらも、パワハラに該当する部分は完全否定していた塚原光男体操協会副会長と妻で女子強化本部長の塚原千恵子氏が、一転宮川選手に直接会って謝罪したいと態度を豹変させました。 しかし、本当に謝罪する気はまったくなく、最初のプレスリリースに対して、マスコミをはじめと [続きを読む]
  • 東京五輪を前にスポーツ界の大きな課題!
  • 師事する速水コーチが暴力を振るったとして無期限の登録抹消処分を受けた女子体操の宮川紗江選手が会見を開きました。曰く「1年以上前に暴力があったことは事実であり、暴力は許すことは出来ないが、コーチも反省しており、処分は重すぎる」というものです。 さらに返す刀で、体操協会幹部によるパワハラを告発しました。曰く「塚原光男体操協会副会長と塚原千恵子女子強化本部長に一人で呼ばれ、速水コーチの指導から離れ、朝日 [続きを読む]
  • 第100回記念大会その後!
  • 第100回全国高校野球選手権記念大会の決勝から、既に3日が過ぎました。「KKコンビ時代のPL学園対取手二高、マー君とハンカチ王子の駒大苫小牧対早実戦くらいの盛り上がりになるでしょうね。」と書き、実際盛り上がりはその通りでしたが、試合の方はさすがに金足農の吉田投手も力尽き、王者・大阪桐蔭が圧勝しました。 しかし、試合後の盛り上がりは、準優勝に終わった金足農フィーバーがすごかったですね。空港での出迎え [続きを読む]
  • 明日は、第100回全国高等学校野球選手権記念大会決勝!
  • 今週の休みは、19日(日)、22日(水)と、見事に高校野球の日程とずれていました。壮絶な準々決勝、準決勝を見られませんでしたし、明日の決勝も見られません。 準々決勝は、大阪桐蔭対浦和学院戦が大差となった以外は、報徳対済美、日大三対下関国際、金足農対近江はすべて3対2という僅差で、しかも日大三は途中までノーヒットに抑えられ、8回での逆転、金足農も1点差で負けていたところで、9回裏2ランスクイズで、3 [続きを読む]
  • 高校野球三昧!
  • 熱戦!短い夏休みでしたが、カミさんの実家に行くと、高校野球を観るのが恒例となっています。休み前はずっと仕事だったので、第6日の8月10日から試合観戦をしています。10日は大差のゲームが多かったですが、第7日の11日は、熱戦が多かったです。 甲子園100勝を目指す強豪龍谷大平安に対し、こういっては失礼ですが、野球弱小県代表の鳥取城北難波投手の力投で接戦を演じましたが、最後力尽き3対2で平安が100 [続きを読む]
  • 災難続き
  • 九日連続勤務明けの9月下旬、車を運転しようとしたらバッテリーが死にかけました。しかし、辛うじて生き返ったので、慌ててオートバックスに行き、交換してきました。しかしまあ、これは災難とは言えませんね。 9月6日の月曜日、八王子をはじめ各地をゲリラ豪雨が襲いました。雪に続き各局のニュースで大々的に取り上げられ、会社でだいぶいじられましたが、災難とはこのことではありません。 落雷後、一瞬停電したそうですが、 [続きを読む]
  • 糖質制限その後。
  • 糖質制限の現状 先月の9日からスタンダード糖質制限(朝食、夕食の主食=炭水化物抜き)を始めて、3週間以上になります。それまでは、朝はおにぎりかパン、昼食は同僚と外食、夕食は自宅でおかずとご飯は少な目で1杯という感じでしたが、今は、朝はゆで卵(または目玉焼き)とウインナーか、ナッツ主体のグラノーラもどきにヨーグルトをかけたもの、昼食はこれまでと同じく同僚と外食ですが、「ご飯少な目」とオーダー、夕食は [続きを読む]
  • 高校野球とスポーツを食い物にする大人。対照的です。
  • 代表56校高校野球西東京大会は、日大三高が9回裏劇的サヨナラホームランで久々の夏の甲子園出場を決めました。さすが第一シードです。また、日大鶴ヶ丘の投手は、熱中症で救急搬送されたそうです。本当に今年の夏は過酷でしたね。 そして、北神奈川予選は、本命・東海大相模を破った慶應が桐光に勝って、こちらも久々の夏の甲子園出場を決めました。横浜とともに、神奈川の実力を示してほしいですね。この他、岡山では創志学園 [続きを読む]
  • 高校野球予選たけなわです!
  • 7月19日にダイワハウススタジアム八王子で西東京大会5回戦を観てから、9連勤だったので、更新できませんでしたが、その間に一気に予選は佳境に入っています。西東京予選も本来であれば、昨日決勝の予定でしたが、日本を直撃した台風12号の影響で、明日に順延されました。日大三高対日大鶴ヶ丘の日大対決です。今年は日大アメフト部の問題もあり、色んな雑音もあったのではないかと思いますが、よく頑張りました。明日は全力 [続きを読む]
  • 都立片倉、都立国分寺惜しかった!
  • 昨日の5回戦で、都立昭和、都立八王子北とも一時リードしながら惜敗し、都立で残ったのは、片倉と国分寺だけになりました。そして、今日から神宮での準々決勝でした。仕事なので当然見られず、途中ネットでチェックです。 第一試合では、片倉が5回時点で5対3と第1シード日大三高をリードしながら、終盤逆転され、6対8で惜敗。第二試合も1点を争う好ゲームながら、4対2で国分寺が第2シード国士舘に惜敗しました。逃した [続きを読む]
  • そろそろ10年、20年になります…健康にまつわる話
  • 禁煙10年最近はあまり意識することがなかったのですが、先日改正健康増進法が成立したニュースを見て、この9月で禁煙して10年になることを思い出しました(「禁煙のきっかけ」「卒煙、1周年記念!」)。 健康診断データ20年そして、それより10年前の20年前から健康診断の結果をデータとして残しています。その頃から健康に気を遣っていたということではないのですが、当時人事部に所属していて事務局をした、年輩の [続きを読む]
  • 高校野球西東京大会その2
  • 8時から1時間弱ジョギングをして、シャワーを浴びてからダイワハウススタジアム八王子に出かけました。第100回全国高等学校野球選手権記念大会西東京大会の観戦です。明日が八王子での最後の試合ですが、明日から9連勤となるので、今日が今年最後の機会です。日大三高 対 駒大高10時ちょっと前につくと、ちょうど試合が始まったところでした。まだ、この時点では曇りでしたが、すぐに晴れてきて、気温がグングンあがっ [続きを読む]
  • 第100回全国高校野球選手権記念大会西東京大会
  • 今年の全国高等学校野球選手権大会は、第100回の記念大会となります。例年2校が出場する北海道、東京以外にも、準々決勝までに5回戦を行っている、埼玉、千葉、神奈川、愛知、大阪、兵庫、福岡の7府県も2校が出場し、史上最多の56校が出場する大会になるとのことです。 一方、硬式野球部員は4年連続減少の15万3184人で、前年より8389人減ったそうです。もちろん、少子化の影響もあるでしょうが、他の競技との [続きを読む]
  • サッカーW杯ロシア大会、決勝ラウンド初戦敗退!
  • 一昨日7月3日は仕事でしたが、午前3時前に起床し、決勝ラウンド初戦となる世界ランク3位ベルギー戦を観戦しました。結果は、ご承知の通りです。後半序盤に原口、乾のビューティフルゴールで2点先制しながら、後半20分以降、立て続けに失点し同点に追い付かれる。そして、アディショナルも残り少なくなったところで、日本がフリーキックを得て本田がゴールを狙うも、ベルギーの名GKクルトワに弾かれ、コーナーキックに。こ [続きを読む]
  • ハーフタイムですが。
  • 決勝トーナメント進出をかけたセネガル戦ですが、また、GK川島がやってくれました。オウンゴールに近いパンチングてました。だから、代えて欲しいと思っていました。 しかし、何とか乾のゴールで追いつき、試合自体もコントロール出来ているので後半に期待です。 でも、出来たら川島は代えて欲しい。申し訳ないけど。 [続きを読む]
  • サッカーW杯グループリーグ初戦!コロンビアに奇跡の勝利!
  • 野球は大谷翔平で盛り上がり、対するサッカー日本代表は不振を極め、野球界に風が吹いてきたと思ったら、昨日のサッカーW杯ロシア大会グループリーグ初戦で、前回惨敗を喫したコロンビア相手に勝利してしまいました。奇跡です!これまで全然盛り上がっていなかったのが、俄然盛り上がってきました。一方、大谷翔平は右ひじの靭帯損傷で戦線離脱し、こちらは一気に盛り下がってしまいました。皮肉なものです。 しかし、方向感が定 [続きを読む]
  • どこまでも社会とずれる日本大学!
  • 先日、関東学生アメリカンフットボール連盟は、日本大学の内田元監督、井上元コーチの反則の指示を明確に認定し、「除名」という厳しい処分を下しました。学生や観客のヒアリングや、映像の分析を行うなど多面的な調査であり、極めて妥当な判断でした(日本大学でも出来るものでしたが)。 一方、日本大学も昨日理事会を開き、学長が会見しましたが、相変わらず社会の常識とはかけ離れたものでした。 その一 田中理事長、誰に謝 [続きを読む]
  • 泥船日本大学と、モンスター井上尚哉!
  • 迷走を通り越えて、本当に泥沼! 迷走を続ける日本大学の悪質タックル問題です。今朝、学長が会見するとのニュースを見た時に、これまでの経緯を見ていて、展開は予想出来ましたが、またしてもあまりに予想通り過ぎて驚きました。本当に驚きです。 普通、最高責任者である学長(本当は理事長らしいですが)が、会見に出るということは、ここでケリを付けるというのはずです。そうでなければ、最高責任者が出る意味がないからです [続きを読む]
  • 日大アメフト部悪質プレー問題続報。
  • 既に報道の通り、昨日、問題の反則プレーをした日本大学アメフト部の選手が記者会見を行いました。多くのコメンテーターや、私を含めた一般人が感じたように、やったことはいけないことではあるものの、20歳とは思えない、非常に真摯でしっかりした会見でした。 そこで語られたことは、非常に具体的で、矛盾は感じられませんでした。監督やコーチは言葉でこそ「反則プレーをしろ」とは言っていませんが、「ワンプレーめで潰して [続きを読む]
  • 危機管理失敗の典型例「日大アメフト部反則プレー問題」
  • バブル崩壊後、さまざまな企業不祥事が公になり、コンプライアンス(法令遵守)、危機管理などの言葉が一般化するようになりました。 それまでの時代とは違い、企業不祥事に対する社会の見方が厳しくなり、その対応によっては、企業の存続にも影響するまでになってきたからです。 本当は不祥事や問題を起こさないことが一番ですが、起きてしまった時に、どうするか。それが危機管理です。問題にうまく対処し、被害を最小限に抑え [続きを読む]
  • 20km、6分/km
  • 2年前に横浜の事業所勤務となった時に休みもなかなか取れなくなったので、散ドラの卒団と同時に、ジョギングをやめました。それ以前も、踵の故障などでピーク時よりもだいぶ走行距離が減少し、2014年が1,000km、2015年が800km程度と、ピーク時の半分程度でした。 そして、横浜勤務が1年が経過した1年前、管理職にも働き方改革の波が押し寄せ、週休2日とは言わないまでも、だいぶ休みが取れるようになり、 [続きを読む]
  • SHO TIME! 大谷翔平?完全未遂?
  • アメージングな3試合連続本塁打に続き、本拠地初先発となった今日は、7回一死までパーフェクトに抑え、最終的には7回1安打1四球12奪三振という完璧な投球でした。散々こき下ろしていたメディアも3試合連続本塁打で、手のひら返しの賞賛でしたが、ここまでくると、もはや言葉もないといった感じですね。日本でも当初はそうでした。投手一本で行くべきだと。二刀流は見たいものの、私も投手一本の方が良いだろうと思っていま [続きを読む]
  • どこまで想像を超えるのか、大谷翔平!
  • 昨日に続き大谷翔平選手がインディアンス戦で2試合連続本塁打を放ちました。それも、昨年のサイヤング投手コーリー・クルーバー投手相手に2点リードされた5回、同点本塁打という価値ある本塁打です。 日本でも、大谷の二刀流は驚きの連続でしたが、本場のメジャーでどこまで通用するのかと思っていたら、この活躍です。日本最高の打者であった松井秀喜選手も、最初は相当苦労していました。ましてや、大谷選手は投手と二足の草 [続きを読む]