くろちゃん さん プロフィール

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くろちゃんさん: 数字に強い社長になるポッドキャスト
ハンドル名くろちゃん さん
ブログタイトル数字に強い社長になるポッドキャスト
ブログURLhttp://tsuyoishachou.seesaa.net/
サイト紹介文会計が苦手な中小企業経営者のために、数字に強くなって業績アップするためのアドバイスを配信中。
自由文会計がちょっと苦手という中小企業経営者のために、中小企業診断士と税理士が、数字に強くなって業績アップするためのアドバイスを配信中。中小企業診断士試験 税理士試験 受験生の方にも、実践的事例として受験対策に役立つ内容です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供61回 / 365日(平均1.2回/週) - 参加 2009/04/04 17:13

くろちゃん さんのブログ記事

  • 第493回 スタッフ教育
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、経営コンサルタントの松下雅憲さんにお越しいただき、松下さんのご著書「店長のための『スタッフが辞めないお店』の作り方」をもとに、スタッフ教育についてお伺いしました。松下さんによれば、スタッフは成長を実感すると満足度が高まりますが、研修(OffJT)で学んだことを、現場で実践でき [続きを読む]
  • 第492回 個人目標と評価制度
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、経営コンサルタントの松下雅憲さんにお越しいただき、松下さんのご著書「店長のための『スタッフが辞めないお店』の作り方」をもとに、個人目標と評価制度についてお伺いします。松下さんによれば、新人スタッフには、単に、仕事を教えるだけではなく、きちんと目標を与えることが欠かせないそうで [続きを読む]
  • 第491回 店長のリーダーシップ
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、経営コンサルタントの松下雅憲さんにお越しいただき、松下さんのご著書「店長のための『スタッフが辞めないお店』の作り方」をもとに、店長のリーダーシップについてお伺いしました。まず、松下さんによれば、店長は自分自身の感情をコントロールしなければならないそうです。松下さん自身も、店長 [続きを読む]
  • 第490回 スタッフに成長を感じてもらう
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、経営コンサルタントの松下雅憲さんをお訪ねし、松下さんのご著書「店長のための『スタッフが辞めないお店』の作り方」をもとに、上手な面接とオリエンテーションついてお伺いしました。まず、採用面接は、きれいな場所で行うことをお薦めしているそうです。例えば、お店のバックヤードで面接を行う [続きを読む]
  • 第489回 応募者もお客さま
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、経営コンサルタントの松下雅憲さんにお越しいただき、松下さんのご著書「店長のための『スタッフが辞めないお店』の作り方」をもとに、上手な新人募集の仕方についてお伺いしました。松下さんによれば、まず、お店の雰囲気をよくすることが大切だということです。お店の雰囲気がよいと、いま働いて [続きを読む]
  • 第488回 働きたい職場づくりが求人難を解消する
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回は、経営コンサルタントの松下雅憲さんにお越しいただき、松下さんのご著書「店長のための『スタッフが辞めないお店』の作り方」をもとに、上手な店舗運営の仕方についてお伺いしました。まず、松下さんに、前述のご著書を書いたきっかけについてお尋ねしました。松下さんは、高校生の時から、マクドナ [続きを読む]
  • 第487回 段取り力
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、カイゼンコンサルタントの石井住枝さんにお越しいただき、石井さんのご著書「世界一シンプルで世界一成果が出るトヨタ流の仕事の教科書」をもとに、上手な段取りの仕方についてお伺いしました。石井さんによれば、段取りとは、もともと筋の運びという意味の歌舞伎の用語で、トヨタでは、プレス機械 [続きを読む]
  • 第486回 巻き込む力
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、カイゼンコンサルタントの石井住枝さんにお越しいただき、石井さんのご著書「世界一シンプルで世界一成果が出るトヨタ流の仕事の教科書」をもとに、部下の協力を得る、すなわち、巻き込みながら強力な関係を築いていくには、どのようにすればよいかということについて、お伺いしました。まず、上司 [続きを読む]
  • 第485回 報告書が人を育てる
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、カイゼンコンサルタントの石井住枝さんにお越しいただき、石井さんのご著書「世界一シンプルで世界一成果が出るトヨタ流の仕事の教科書」をもとに、カイゼンによる人材育成についてお伺いしました。石井さんがトヨタの技術職についていたとき、若年であり、また、女性であったということから、取引 [続きを読む]
  • 第484回 改善とカイゼン
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、カイゼンコンシェルジュの石井住枝さんにお越しいただき、石井さんのご著書「世界一シンプルで世界一成果が出るトヨタ流の仕事の教科書」をもとに、トヨタで行われている“カイゼン”についてお伺いしました。石井さんによれば、トヨタでは、「改良」、「改善」と「カイゼン」を使い分けているそう [続きを読む]
  • 第483回 前作業は神様後作業はお客様
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回は、カイゼンコンシェルジュの石井住枝さんにお越しいただき、石井さんのご著書「世界一シンプルで世界一成果が出るトヨタ流の仕事の教科書」をもとに、事業の改善方法についてお伺いしました。まず、石井さんに、ご著書の中に書かれていた「前作業は神様、後作業はお客様」とは、どういう意味かお伺い [続きを読む]
  • ポッドキャストの聴き方
  • ●ブログから聴く場合 音声ファイルのバー(横長の四角の表示)の右のほうにある、丸に囲まれた右向きの三角形のマークを押してください。 音声の再生が始まります。●音声をパソコンに取り込んで聞く場合 音声ファイルのバーの右のほうにある、[DL]という表示を押してください。 その後現れる画面の指示に従ってください。●iTunesで聴く場合 下のバナーを、iTunesにドラッグアンドドロップしてください。 ドラッグアンドド [続きを読む]
  • 第482回 時間は夢を裏切らない
  • 第482回 時間は夢を裏切らない今回も、税理士の金成祐行先生にお越しいただき、金成先生のご著書「夢をかなえる志経営塾−『ふつうの人』を『できる社長』にする経営の基本とは」から、まず、経営理念の浸透のさせ方についてお教えいただきました。金成先生によれば、経営理念と経営者の行動を一致させることが最も大切だということです。かつて、金成先生も、クレドを作ったことがあったそうですが、クレドを作っただけでは経 [続きを読む]
  • 第481回 ソーシャルアウト
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、税理士の金成祐行先生にお越しいただき、金成先生のご著書「夢をかなえる志経営塾−『ふつうの人』を『できる社長』にする経営の基本とは」から、前回に引き続き、経営理念の作り方についてお教えいただきました。金成先生によれば、経営理念を作るには、3つの柱から考えるとよいということです。 [続きを読む]
  • 第480回 志に基づく経営理念
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、税理士の金成祐行先生にお越しいただき、金成先生のご著書「夢をかなえる志経営塾−『ふつうの人』を『できる社長』にする経営の基本とは」から、経営理念の作り方についてお教えいただきました。金成先生はご著書をご執筆されるにあたり、極一部のカリスマ性のある経営者ではなく、多くの一般の経 [続きを読む]
  • ポッドキャスト専用メールマガジンのご案内
  • ポッドキャストリスナーの方へ専用のメールマガジンを、毎週月曜日の朝7時に配信しています。メールマガジンでは、放送の内容を文字で解説しており、放送とあわせてご購読いただくことで、理解がより深まります。ぜひ、こちらからお申込ください。→【メールマガジン申し込みフォーム】 なお、以下の場合、正しく配信されないことがあります。(1)無料メールサービスのメールアドレスを登録した場合。(2)携帯電話のメールアドレス [続きを読む]
  • 第479回 経営者保証ガイドライン
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、税理士の金成祐行先生にお越しいただき、経営者保証ガイドラインについてお伺いしました。今回のテーマである経営者保証ガイドラインは、日本商工会議所と全国銀行協会が事務局となり、中小企業・金融機関の関係者、学識経験者、専門家等の委員が検討して作成したもので、平成25に公表されました [続きを読む]
  • 第478回 月次決算で銀行からの評価を高める
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、税理士の金成祐行先生をお訪ねし、書面添付制度の銀行取引への効果についてお伺いしました。金成先生によれば、税理士の方が顧問先に対して添付書面を書くときの前提条件のひとつは、適時かつ正確な会計帳簿を作成していることだそうです。このような会社は、自社の業績をタイムリーに可視化できる [続きを読む]
  • 第477回 書面添付制度
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回から、税理士の金成祐行先生をお訪ねし、税金、起業、会計などに関するノウハウをお伺いしていきます。まず、金成先生に、金成先生が顧問先に対して積極的に薦めている、書面添付制度についてお伺いしました。書面添付制度は、ひとことで言えば、顧問先が税務署に提出する申告書に対して、税理士の方が [続きを読む]
  • 第476回 オーストラリア産和牛
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、弁理士の新井信彦さんにお越しいただき、新井さんが昨年10月にご出版された、「パクリ商標」から、日本ブランドの危機とその対処法についてお伺いしました。新井先生によれば、日本の特許庁には“WAGYU”が商標登録されているそうですが、その指定商品はオーストラリア産和牛になっているそ [続きを読む]
  • 第475回 マリオカートとマリカー
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、弁理士の新井信彦さんにお越しいただき、新井さんが昨年10月にご出版された、「パクリ商標」から、商標と事業戦略についてお伺いしました。新井先生によれば、「マリカー」という商標を好事例としてご著書で紹介しておられます。この商標を登録した株式会社マリカーは、公道で走ることができる規 [続きを読む]
  • 第474回 感覚・感触商標と立体商標
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、弁理士の新井信彦先生にお越しいただき、新井さんが昨年10月にご出版された、「パクリ商標」から、感覚・感触商標や立体商標などに関するエピソードについてお伺いしました。まず、感覚・感触商標については、菊正宗酒造のカップ酒「純米樽酒」の興味深い事例があるそうです。この製品は、見た目 [続きを読む]
  • 第473回 パクリ商標は悪ではない
  • この番組は、数字がちょっと苦手な中小企業経営者の方が、数字に強くなって業績をばりばりあげてもらうための応援番組です。今回も、弁理士の新井信彦さんをお訪ねし、新井さんが昨年10月にご出版された、「パクリ商標」から、パクリ商標とはどういうものかということについてお伺いしました。新井先生は、パクリ商標はことばから悪いイメージを持ってしまいがちですが、必ずしも悪ではないと考えているそうです。これを理解する [続きを読む]
  • 号外 税理士の金成祐行先生への公開質問募集のお知らせ
  • 号外 税理士の金成祐行先生への公開質問募集のお知らせこの番組の次回のゲストに、税理士の金成祐行(かなりゆうこう)先生をお招きすることになりました。つきましては、金成先生の番組ご出演に先立って、読者の方から公開質問を募集したいと思います。ご質問の内容は、税金に関すること、融資に関すること、事業展開に関することなど、広く事業に関する内容であれば構いません。この機会に、ぜひ、ご質問をお寄せいただきたいと [続きを読む]
  • 第472回 商標とは
  • 第472回 商標とは今回も、弁理士の新井信昭先生にお越しいただき、新井先生のご著書「パクリ商標」から、商標の上手な活用法についてお伺いしました。まず、商標とはどういうものか新井先生にお尋ねしたとことろ、商標法に「この法律で、商標とは、人の知覚によって認識することができるもののうち、文字、図形、記号、立体的形状、もしくは色彩、またはこれらの結合、音、その他政令で定めるもの」と定義されているということ [続きを読む]