silence77 さん プロフィール

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silence77さん: 今日もネット三昧
ハンドル名silence77 さん
ブログタイトル今日もネット三昧
ブログURLhttp://netzanmai.seesaa.net/
サイト紹介文ネットで探した情報とか、思いつきとかいろいろな話題に関して書いていきます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供103回 / 365日(平均2.0回/週) - 参加 2009/04/16 21:05

silence77 さんのブログ記事

  • 言葉を学んでいく、新しい言葉を知る
  • なんとなくわかった気になっていても、実はよくわかっていないということがあります。 でも、今の時代、ちょっとネットで調べるとある程度のことはわかります。 そのひと手間をいとわないかどうか、それが、かなりの知識の差になりそうです。 当然のことですが、言葉を知らないと考えることができません。 そして、言葉を知るというのは、単にその単語が分かるということに限局されたことではなく、そ [続きを読む]
  • もしかしたら、聴覚過敏なのかもしれません
  • 昔から、他の人の話し声がかなり気になる方でした。 話している内容が気になるというよりは、音としてうるさく感じたり、注意力の大部分をそちらに持っていかれたりというような感じで、ノイズというわけでもないのですが、考え事をしたりできなくなったりしていました。 もしかしたら、聴覚過敏というものなのかもしれません。 耳は元々良い方だろうと思います。 救急車の音は、5kmくらい先の音が聞こえると思いま [続きを読む]
  • 自分のEvernoteの中を探す
  • Evernoteもかなり使わせていただいています。 数年ではきかないくらい長く使用しています。 当然のごとく、無数のノートがあふれています。 おそらく、すべてを読み返すことは、時間的に不可能な状態と思います。 ノートのほとんどは、意味をもたない単なるゴミのようなものと化しています。 それでも、時には、これを残しておいてよかったと思えるようなものも見つかったりします。 自分が書い [続きを読む]
  • イタコ体質
  • なんとなく、意識しないで、誰かの受け売りのようなそっくりな発言を連発してしまうことがあります。 いわゆる憑依されたようだということで、イタコ体質なんだとか言ったりしていましたが。 イタコ - Wikipedia 漠然としたイメージでしかなかったものも、調べてみると、かなりのバックグラウンドがあることに新鮮な驚きを感じます。 知っているつもりになっているものは、ただ、象の表面をなでていた [続きを読む]
  • twitter もけっこうなれてきました
  • twitterを使い始めてから数年が経ちます。 ここ最近、頻繁にのぞくようになり、情報源として、ネタとして、暇つぶしとして、いろいろと重宝させていただいております。 でも、タイムラインは、当然、自分がフォローしている方の傾向から選ばれていると思われますので、世の中には、自分と同じ考えの人ばかりだと錯覚してしまうことがあります。 自分と同意見の方をフォローし、反対意見の方をフォローすること [続きを読む]
  • なぜやろうと思っていることをできないのか?
  • やろうやろうと思っていることをなかなか実行できないことは、日常茶飯事です。 なぜできないのか。 理由は簡単で手を付けないから。 まずは、一歩目を踏み出さないからということにつきます。 仕事の書類でしたら、まず、一行目を書く。一行目を読む。 そんなところから手をつけていたら、その後は、すんなりと続くことも多いものです。 同様に、ここ最近、手持ちの本の電子化の自炊ができない [続きを読む]
  • 文章の価値は、文章そのものにある
  • 当たり前のことに感じますが。 先程、読んでいたあるブログの記事をみて思ったことです。 普通にどこにでもある無料ブログの一記事だったのですが、書いてあることがどれもまっとうで、腑に落ちることばかりです。 今やネットは水や空気みたいな存在で、誰でもが自由に文章を書いて、公開することができます。 書いてある場所や権威ある雑誌、新聞などというものではなくて、市井の一市民が自由に書け [続きを読む]
  • 音声つきのテキストのメリットの一つは
  • 英語を学ぶのに音声つきのテキストを使っています。 それを使うことのメリットはいろいろとあると思いますが。 個人的には、ある種の強制力なのではないかと思います。 机に向かって椅子に座り、パソコンやラジカセに音源をセットして再生を開始して、テキストを開いたら、あとは、その流れについていくだけです。 そこに雑念が入る余地がありません。 これが黙読で音声なしであったりしたら、途中 [続きを読む]
  • カラオケの練習
  • カラオケは、結構楽しいものです。人からすすめられて、ちょっとと断るのもなんだか決まり悪いとか考えていた時期もありましたが、今では、自ら率先して歌う感じになっています。ただ、新しい歌は、練習しないとマスター出来ません。CDを買って、カーステレオでというのが確実ですが、たかがカラオケにそこまで、と、思わないでもありません。ユーチューブを利用するのが、ちょうどいいかなと、最近は考えています。どうせなら、一 [続きを読む]
  • 頭の中で考えていることと、実際にやってみること
  • 人は、実際よりも簡単に見積もってしまいがちです。 例えば、電車の発車時刻に間に合うように向かうとしても、過去の記憶の中の最短時間で考えたりします。 その電車に乗るのがひさしぶりだったりして、その記憶が曖昧だったりすると、実現不可能なくらいに見積もってしまうことも起こりかねません。 部屋の中のものを片付けること一つとっても、簡単にできそうに考えてしまったりします。 でも、実際 [続きを読む]
  • 誰かに判断をゆだねてしまう
  • 思考停止してしまって、誰かに判断をゆだねてしまう。 これは、ある意味、かなり楽なことです。 でも、かなり危険なことと思います。 例えば、活字を信じてしまうとか、自分よりも権威のある人の言葉を鵜呑みにしてしまうとか。 極端な場合には、騙されてしまうとか、詐欺に合うということもあるかもしれません。 やはり大変ではあっても、ひとつひとつ自分の頭で考えていく必要があります。 [続きを読む]
  • 避けられない災難に見舞われたら
  • そう大げさなことでもないのですが。 仕事などで、時に、思いもかけない難題が降り掛かってくることがあります。 いわゆるトラブルというたぐいですが。 それも自分に過失があったとかでなくても、ただ、そこにいただけで避けることのできない出来事が降りかかるという感じのものです。 いずれにしても起きてしまったことは、なかったことにはできません。 最悪を想定して、真摯に対応するしか [続きを読む]
  • 今日、ラミーの万年筆が届きました
  • 今日、アマゾンから、荷物が届きました。その中に、ラミーの万年筆がありました。今年のカラーのブラックです。すでに、白とクリップの部分だけ赤のジャパンカラーのは、一本持っているのですが。細字でちょうどよく、また、バックアップ用を兼ねて、追加で購入しました。ペン軸の質感が違って、これもかなり書きやすく感じます。ノートに沢山文章を書く事が、楽しく感じます。ありがたいことです。 [続きを読む]
  • デジカメを毎日使う
  • 半年くらい前に、SONYのサイバーショットを購入しました。でも、ずっと引き出しの中にしまってあります。普段使いには、スマホのカメラでも十分にも思えます。新しいデジカメを使ってなかったのは、使い方がよくわかってないから。使わないと、使えるようにならない。まず、引き出しから出して、身の回りの物を片っ端から撮りまくってみる。それが、第一歩となるはずです。 [続きを読む]
  • 万年筆のインクのもち
  • 万年筆に興味を持ち出して、半年くらい過ぎました。 今は、5本を毎日少しずつでも使うようにしています。 ちょっとずつ使いやすくなってきているように感じます。 外国製の万年筆は、細字、日本製は、中字を使っています。 このくらいが書きやすく感じます。 ノートは、ツバメノートか、APICAノート。 でも、日本製の細字も一本あるのですが、これがけっこうインクが乾きます。 細字は、 [続きを読む]
  • 今日は、朝から、雨が降っています
  • 雨自体は、それほと嫌いでもないのですか。何かをしようと考えたり、どこかに行こうと思ったような時には、結構、憂鬱になります。外を歩く、それだけでも、傘をささなければならないというだけで、面倒くささが倍増します。でも、逆に、雨が降らない時期には、干ばつや水不足など、困ったことになることもあります。いずれにしても、天候を調節することは出来ませんので、合わせていくしかありません。晴耕雨読という言葉もありま [続きを読む]
  • 小さな音で夜中に聴く
  • ステレオ・セットで、音楽を聴くことを最近、始めています。ある程度の音量で鳴らさなければ、いい音で聴くのは難しいのですが、住宅事情もあって、それはかないません。必然的に、夜中に、小さな音量で聴くことになります。でも、夜中に静かな環境で、小さな音に集中してなんとか聴き取ろうとすること、それ自体にも、楽しみを見出すことが出来ると思います。これと、瞑想を組み合わせることも、密かに考えています。そして、浮か [続きを読む]
  • 本業と副業
  • 私が好きなエピソードの一つに。 ルイス・キャロルのことがあります。 言わずとしれた ふしぎの国のアリスの 作者です。 この有名な作品の作者の本業は数学者だったのですが。 当時、イギリスの女王様が、この作品をいたく気に入られて、作者に、次の作品ができたらぜひ読ませてください。 とお願いされたとのことでした。 そして、後日、女王様のもとに、数学の論文が届いたとのことだった [続きを読む]
  • 学ぶ過程を文章化して残す
  • エキスパートになって、解説のサイトを作る。 これは、ひとつの理想ですが。 誰もが、最初からそのスキルを持っているわけでもありません。 また、何かを学ぶ過程というのは、とても参考になることも多いものです。 自分でなにかを学ぼうと考えたら、その過程を文章化して残すというのは、貴重なコンテンツになる可能性があります。 どの分野でも、初心者から中級者への道のりというのは、かなりの [続きを読む]
  • 今おきていることを記録していく
  • 文章を書くということに関して、記録的な側面というのも、かなりの比重をしめることと思います。 さりげなくメモしておいたことが、後日、貴重な資料になるという部分もあったりします。 例えば、その時代の物の値段なんかも、今ならばインターネットで調べることも可能ですが。 個人的な記録があれば、より正確に、自分が知りたいニュアンスを知ることができます。 ただ、問題は、書いているときにすぐ役 [続きを読む]
  • 英語の勉強は、シャドーイングで
  • 最近読んだ本に書いてありました。 というよりも一冊の本まるごとの主張が、英語の会話のマスターには、シャドーイングが良いということだったと思います。 その科学的な裏付けが延々と述べられていました。 理屈で腑に落ちてからでないと実行にうつせない。 そのような場合には、ここからがスタートになると思いますが。 なんとなく鵜呑みで、その事実だけを信じて愚直にやってみるという方が、実 [続きを読む]
  • お金をつかっても満足できるとは限りません
  • 自分の身の回りにある沢山の物。 大半は、お金を出して買った物だろうと思います。 ただで入手できるものよりも、お金を払って買ったものの方が圧倒的に多い。 本にしても、雑誌にしても、家具にしても、小物だったとしても。 でも、今、それらを見て、ああこれを買ってよかった、いい買い物をしたと思えるものは、あまりないように思います。 あんなに欲しかったものが買ったあとで、それほど [続きを読む]
  • 検索を腕立て伏せのように黙々とこなしていく
  • 何事も、まず、量をこなして、そこから質が変わってくるというようなものだろうと思います。 どのようなことでも、ひたすらに数をこなす時間が必要。 例えば、googleで検索することも日常の当たり前のことになってきていますが。 それでもせいぜい数件から数十件程度ではないかと思います。 これを一日1000件検索してみる。 とかやってみると、ちょっと世界が変わって見えるかもしれません。 [続きを読む]
  • 忙しいという感触は悪くないのだと思います
  • 仕事に於いて、暇だとか、やることが少ないということに罪悪感というか、なんとなく後ろめたい感覚をもってしまいます。 逆にやることが沢山あって、一日中仕事に追われるとほっとするようなところもあります。 もちろん口では、忙しすぎて辛いといいますし、暇なのを辛いとは表現しませんが。 やはりどちらの感じ方も、絶対的なものではなくて、周りとの対比からうまれるものではないかと思います。 [続きを読む]
  • ストーリーにひたる
  • ずっと忘れていたような気もします。 小説などを読んで、その世界にひたるということを。 昔は、というか、小学生の頃ですが、世界の文学全集を一日中読んだりしていた頃は、一つの物語に引き込まれて、ひたるという経験をしょっちゅうしたものです。 最初は、文字をたどるのがつらいだけなのですが、中盤を過ぎた頃からその世界に入り込む感じです。 何かの知識を得るとか、新しいことを学ぶというの [続きを読む]