あれさま さん プロフィール

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あれさまさん: ふるいクルマと、イカがすき
ハンドル名あれさま さん
ブログタイトルふるいクルマと、イカがすき
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/gekizume
サイト紹介文片田舎で、のんびりとイカ釣りと旧車遊びを楽しんでます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供14回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/04/22 09:39

あれさま さんのブログ記事

  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その12
  • ウィングカーから、フラットボトムへと変わり、だんだん自分のストライクゾーンからは外れていきますが・・・ティレル0121983 #3 M.アルボレート    #4 D. サリバンティレル・レーシング・オーガニゼーションティレル・012(Tyrrell 012)は、モーリス・フィリップを責任者として設計されたF1マシンで、1983年シーズンから1985年シーズンにかけてティレルチームが使用した。012は勝利を挙げることはできなかったが、 [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その11
  • ティレル001ティレル・001 (Tyrrell 001) は、ティレルが1970年のF1世界選手権参戦用に開発したF1マシン。チームが開発した初のオリジナルマシンであった。設計はデレック・ガードナー。001は5戦に参戦、4戦でリタイアし、1戦で2位に入賞した。1971 #3 J.スチュワートモノコックにじかに塗装をしたボディ。空気の流れ云々というよりは、風圧で押し付ける的なリアウィング(笑)やたら飛び出たバックミラーつづく[https://lifest [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その8
  • ウルフWR1ウルフ・WR1は、ウォルター・ウルフ・レーシングが1977年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カー。1978年にはセオドールにも供給された。1976年にウィリアムズに在籍していたハーベイ・ポスルスウェイト博士が、1977年に新たに結成された、ウォルター・ウルフ・レーシングに移籍した。彼が以前在籍したヘスケスで製作した308Cを発展させたようなデザインとなった。このマシンを駆ってジョディ・シェクターがチ [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その6
  • マーチ761マーチ・エンジニアリングマーチ・761(March 761)は、マーチ・エンジニアリングが1976年のF1世界選手権用に開発したフォーミュラ1カーである。デザイナーはロビン・ハード。F2用のマシン、“762”を改造して製作された。スポーツカーノーズの先端から伸ばされたスポイラーとエンジンの横に立て置きされたラジエターなど、751までのモデルを踏襲。市販マシンゆえのシンプルな構造と、軽量化されたシャシーとロングホイー [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その5
  • お次は、ロータス76チーム・ロータスロータス 76 (Lotus 76) はチーム・ロータスが1974年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カー。コーリン・チャップマン、トニー・ラッド、ラルフ・ベラミーらが設計した。チーム・ロータスにおける呼称はジョン・プレイヤー・スペシャル・マークI (John Player Special Mk.I) 。76は成功作72の後継車として開発され、ウェッジシェイプボディやインボード式ブレーキ、トーションバー・ [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その4
  • お次はブラバムBT46C パルマラット・レーシング・チームブラバム・BT49 (Brabham BT49) は、ゴードン・マレーが設計したフォーミュラ1カーで、1979年から1982年にかけてブラバムチームによって使用された。1981年、前年度まで猛威を振るったグラウンド・エフェクト・カーを規制するため、FISAはスライディングスカートの禁止と最低地上高を60mm以上とするレギュレーション変更を行った。ブラバムはBT49をこれに合わせて改修したBT [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その2
  • 今回、一番見たかった車・・・1976 ♯51 コジマ KE007 長谷見 昌弘コジマ・KE007 (Kojima KE007) は、コジマエンジニアリングが設計・製造したフォーミュラ1カー。1976年に富士スピードウェイで開催されたF1世界選手権イン・ジャパンに参戦した。その後、マシンはヒーローズレーシングを経て転売を繰り返し、長く行方不明となっていた。1997年9月、広島県でレストアショップ「banfan」を経営していた栃林昭二が、愛媛県松山市 [続きを読む]
  • 今年も、親父ホイホイ行ってきた・・・その1
  • いやいや、今年も聖地鈴鹿で行われた親父ホイホイに行ってきました!!そのイベントは『RICHARD MILLE SUZUKA Sound of ENGINE 2017』今年は、変態友人二人を誘ってこのイベントに参加しました。昨年同様、金曜日のマシンのセットアップを見たくて土曜の前日入り。金曜の真夜中に友人の一人と出発をし、修羅の国より飛行機で来るもう一人の友人を小牧の空港まで迎えに行き、11時前に聖地鈴鹿へと到着。いい天気です!!まずはメイ [続きを読む]
  • 新たな親父ホイホイ・・・プライベイト・ヒロイン
  • REBECCA #02「プライベイト・ヒロイン」Live in 学祭 1986【HD】ナビでは順調に開場の二時間まえに着くはずが、まぁ、都会じゃお約束の自然渋滞・・・ドキドキしながらも、なんとか1時間前に到着。 駐車場に止め、会場の大阪フェスティバルホールに入り、まずはグッズを買おうとショップに行くと、欲しかったタオルがなんと売り切れ・・・しょうが無くワンサイズ大きめのタオルで我慢・・・ で、一度入場して座席確認!!!もう少 [続きを読む]
  • 新たな親父ホイホイ・・・
  • 気がつけば、『あけましておめでとうございます』からはや半年・・・7月上旬、何気に見ていたネットで『REBECCAツアー』の文字。二年前の再結成のことかと思ったら・・・なななんと、今年もやるって言うじゃないですか!!!!で、7月末からツアースタート????え〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!早速チケット探し!!何とか手に入れたのは・・・大阪フェスティバルホール1階10列目!!!定価よりは少々たかかったものの、30年 [続きを読む]
  • あけまして・・・
  • 遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年も『海の家』で年越しをしました。地区の神社とお堂にお参りをし、ロッドをもって波止で早速しゃくってみると・・・三投目にイカパンチ!!!送り込んで合わせて上がってきたのは・・・800弔離灰Δ気鵝ΑΑブログをさかのぼってみると、なんと2年半ぶりの『イカ』ゲットでした・・・※モイカでなく、コウイカですが・・・ブログタイトルの『ふるいクルマと、イカがすき [続きを読む]
  • あけまして・・・
  • 遅くなりましたが、あけましておめでとうございます。今年も『海の家』で年越しをしました。地区の神社とお堂にお参りをし、ロッドをもって波止で早速しゃくってみると・・・三投目にイカパンチ!!!送り込んで合わせて上がってきたのは・・・800弔離灰Δ気鵝ΑΑブログをさかのぼってみると、なんと2年半ぶりの『イカ』ゲットでした・・・※モイカでなく、コウイカですが・・・ブログタイトルの『ふるいクルマと、イカがすき [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その15
  • '77 ウルフWR1/フォード ジョディ・シェクターウルフWR1は、ウォルター・ウルフ・レーシングが1977年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カー。1978年にはセオドールにも供給された。1976年にウィリアムズに在籍していたハーベイ・ポスルスウェイト博士が、1977年に新たに結成された、ウォルター・ウルフ・レーシングに移籍した。彼が以前在籍したヘスケスで製作した308Cを発展させたようなデザインとなった。この [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その15
  • '77 ウルフWR1/フォード ジョディ・シェクターウルフWR1は、ウォルター・ウルフ・レーシングが1977年のF1世界選手権参戦用に開発したフォーミュラ1カー。1978年にはセオドールにも供給された。1976年にウィリアムズに在籍していたハーベイ・ポスルスウェイト博士が、1977年に新たに結成された、ウォルター・ウルフ・レーシングに移籍した。彼が以前在籍したヘスケスで製作した308Cを発展させたようなデザインとなった。この [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その14おまけ(クレイ・レガツオー二)
  • do you have a honda?フェラーリ312T のカウルのサイドに書かれている レタリング『Clay Regazzoni』  クレイ・レガツオー二大好きなドライバーの一人です。派手さは無いものの、堅実なドライビングでキャリアを重ねたドライバーです。『Do You Have Honda?』シリーズのおなじみのBGMのTHE HIGH-LOWSの「日曜日よりの使者」がバックに流れて楽しそうにホンダのNSXの障碍者仕様でイタリア モンッアを疾走するクレイの [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その14おまけ(クレイ・レガツオー二)
  • do you have a honda?フェラーリ312T のカウルのサイドに書かれている レタリング『Clay Regazzoni』  クレイ・レガツオー二大好きなドライバーの一人です。派手さは無いものの、堅実なドライビングでキャリアを重ねたドライバーです。『Do You Have Honda?』シリーズのおなじみのBGMのTHE HIGH-LOWSの「日曜日よりの使者」がバックに流れて楽しそうにホンダのNSXの障碍者仕様でイタリア モンッアを疾走するクレイの [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その13
  • '75 フェラーリ 312T クレイ・レガゾーニ滅多に見る事の無い、312Tシリーズのフロントの1枚ウィングの裏側!!このマシン、履いてるタイヤに『GOOD YEAR』の白いレタリングがしてあるんですが、よ〜〜〜〜〜く見ると、リアタイヤの内側には『AVON』の刻印が・・・この時代のマシンはやはり『GOOD YEAR』!!!!憎い演出です!!脱帽!!!!!つづくhttp://lifestyle.blogmura.com/seasidelife/img/seaside [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その13
  • '75 フェラーリ 312T クレイ・レガゾーニ滅多に見る事の無い、312Tシリーズのフロントの1枚ウィングの裏側!!このマシン、履いてるタイヤに『GOOD YEAR』の白いレタリングがしてあるんですが、よ〜〜〜〜〜く見ると、リアタイヤの内側には『AVON』の刻印が・・・この時代のマシンはやはり『GOOD YEAR』!!!!憎い演出です!!脱帽!!!!!つづく[http://lifestyle.blogmura.com/seasidelife/ にほんブ [続きを読む]
  • 親父ホイホイ・・・その12 番外編(タイレル)
  • 今回『006』がエントリーしてたので『001』から始まる70年代『タイレル』一覧を・・・'70 001 ジャッキー・スチュワート/ピーター・レブソン※1970年のF1世界選手権参戦用に開発したF1マシン。チームが開発した初のオリジナルマシンであった。設計はデレック・ガードナー。Wikipedia より引用'71 002 ジャッキー・スチュワート/フランソワ・セベール※1971年のF1世界選手権参戦用に開発したF1マシン。設計はデレック・ガー [続きを読む]