nanayo307 さん プロフィール

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nanayo307さん: 一級・二級ボイラー試験合格-最新過去問.com
ハンドル名nanayo307 さん
ブログタイトル一級・二級ボイラー試験合格-最新過去問.com
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/nanayo307/
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「一級ボイラー」及び「二級ボイラー」の最新過去問を提供します。 勉強方法、問題集、合格体験記もご紹介します。 (by nanayo)
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供128回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2009/04/28 19:26

nanayo307 さんのブログ記事

  • 関係法令−10 (完) 鋳鉄製ボイラーについて(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問2 0 鋳鉄製ボイラー(小型ボイラーを除く。) に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )蒸気ボイラーには、スケールその他の沈殿物を排出することができる吹出し管であって、吹出し弁又は吹出しコックを取り付けたものを備えなければならない。( 2 )温水ボイラーで圧力が0.3 MPaを超えるものには、温水温度が120 ℃ を超えないように温水温度自動制御装置を設けなけれ [続きを読む]
  • 関係法令−9 安全弁について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問3 9 鋼製ボイラー(貫流ボイラー及び小型ボイラーを除く。) の安全弁について、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )ボイラー本体の安全弁は、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付け、かつ、弁軸を鉛直にしなければならない。( 2 )伝熱面積が50?を超える蒸気ボイラーには、安全弁を2個以上備えなければならない。( 3 )水の温度が120 ℃を超える温水ボイラーに [続きを読む]
  • 関係法令−9 水面測定装置ついて(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 9 鋼製蒸気ボイラー(貫流ボイラー及び小型ボイラーを除く。) の水面測定装置に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )ボイラーには、ガラス水面計を2個以上取り付けなければならないが、遠隔指示水面測定装置を1個取り付けたものでは、そのうち1個をガラス水面計でない水面測定装置とすることができる。( 2 )水柱管とボイラーを結ぶ蒸気側連絡管を、水柱管及びボ [続きを読む]
  • 関係法令−8  ボイラー変更届について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月) 問3 8 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の次の部分又は設備を変更しようとするとき、法令上、ボイラー変更届 を所轄労働基準監督署長に提出する必要のないものはどれか。ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。( 1 )煙管 ( 2 )節炭器(エコノマイザ)  ( 3 )鏡板( 4 )管板( 5 )管寄せ★「初挑戦者」にお勧め! 短期に楽々合格!⇒ 二級ボイラー「合格セット」良かったら [続きを読む]
  • 関係法令−8 自動給水調整装置等について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 8 鋼製蒸気ボイラー(小型ボイラーを除く。) の自動給水調整装置等に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )自動給水調整装置は、ボイラーごとに設けなければならないが、最高使用圧力I MPa以下のボイラー では、2以上のボイラーに共通のものを1個設けることができる。( 2 )低水位燃料遮断装置とは、ボイラーの起動時に水位が安全低水面以下である場合及び運転時に [続きを読む]
  • 関係法令−7 安全弁について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 7 鋼製ボイラー(小型ボイラーを除く。) の安全弁に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )貫流ボイラー以外の蒸気ボイラーのボイラー本体の安全弁は、弁軸を鉛直にして、ボイラー本体の容易に検査できる位置に直接取り付けなければならない。( 2 )貫流ボイラーに備える安全弁については、当該ボイラーの最大蒸発量以上の吹出し量のものを過熱器の出口付近に取り付け [続きを読む]
  • 関係法令−6  附属品の管理について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問3 6 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の附属品の管理のため行わなければならない事項として、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )圧力計の目もりには、ボイラーの最高使用圧力を示す位置に、見やすい表示をすること。( 2 )蒸気ボイラーの最高水位は、ガラス水面計又はこれに接近した位置に、現在水位と比較することができるように表示すること。( 3 )水高計は、使用中その [続きを読む]
  • 関係法令−6 ボイラーの変更届及び変更検査について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 6 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の変更届及び変更検査に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。 ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。( 1 )ボイラーの水管を変更しようとする事業者は、ボイラー変更届にボイラー検査証及び変更の内容を示す書面を添えて、所轄労働基準監督署長に提出しなければならない。( 2 )ボイラーの空気予熱器を変更しようとする [続きを読む]
  • 関係法令−5 ボイラーの落成検査(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問3 5 ボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。) に関する次の文中の(   )内に入れるAからCまでの語句の組合せとして、法令上、正しいものは ( 1 ) 〜 ( 5 )のうちどれか。 「ボイラーを設置した者は、所轄労働基準監督署長が検査の必要がないと認めたものを除き、①ボイラー、②ボイラー室、③ボイラー及びその( A )の配置状況、④ボイラーの(   )並びに燃 [続きを読む]
  • 関係法令−5 定期自主検査について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問 1 5 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の定期自主検査に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )定期自主検査は、1か月をこえる期間使用しない場合を除き、1か月以内ごとに1回、定期に、行わなければならない。( 2 )定期自主検査は、大きく分けて、「ボイラー本体」、「燃焼装置」、「自動制御装置」及び「附属装置及び附属品」の4項目について行わなければならない。( [続きを読む]
  • 関係法令−4 鋳鉄製ボイラーの附属品について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問3 4 鋳鉄製ボイラー(小型ボイラーを除く。) の附属品について、次の文中の(  )内に入れるAからCまでの語句の組合せとして、法令上、正しいものは (1) 〜 (5) のうちどれか。 「( A )ボイラーには、ボイラーの( B )付近における( A )の( C )を表示する( C )計を取り付けな ければならない。」     A    B    C( 1 )蒸気   入口   温度( 2 )蒸 [続きを読む]
  • 関係法令−4 附属品の管理について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 4 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の附属品の管理に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )燃焼ガスに触れる給水管、吹出管及び水面測定装置の連絡管は、不燃性材料により保温の措置を講じなければならない。( 2 )圧力計は、使用中その機能を害するような振動を受けることがないようにし、かつ、その内部が凍結し、又は80 ℃ 以上の温度にならない措置を講じなけれ [続きを読む]
  • 関係法令−3 ボイラー室について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問3 3 ボイラー(移動式ボイラー、屋外式ボイラー及び小型ボイラーを除く。) を設置するボイラー室について、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )伝熱面積が5?の蒸気ボイラーは、ボイラー室に設置しなければならない。( 2 )ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、原則として、1. 2m以上としなければならない。( 3 )ボイラー室に [続きを読む]
  • 関係法令−3 ボイラー取扱作業主任者の職務について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 3 ボイラー取扱作業主任者の職務として、法令に定められていない事項は次のうちどれか。( 1 ) 1日に1回以上、安全弁の吹出し試験を行うこと。( 2 )急激な負荷の変動を与えないように努めること。( 3 )低水位燃焼しや断装置、火炎検出装置その他の自 動制御装置を点検し、及び調整すること。( 4 )最高使用圧力をこえて圧力を上昇させないこと。( 5 )給水装置の機能の保持に努めるこ [続きを読む]
  • 関係法令−2 ボイラー の設置場所等について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 2 ボイラー(移動式ボイラー、屋外式ボイラー及び小型ボイラーを除く。) の設置場所等に関し、 法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )伝熱面積が3 ?をこえるボイラーは、専用の建物又は建物の中の障壁で区画された場所に設置されなければならない。( 2 )ボイラーの最上部から天井、配管その他のボイラーの上部にある構造物までの距離は、安全弁その他 の附属品の検査及び [続きを読む]
  • 関係法令−1 伝熱面積の算定方法について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)〔関係法令〕 問1 1 伝熱面積の算定方法に関し、法令上、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )水管ボイラーの伝熱面積には、過熱器の面積は算入しない。( 2 )水管ボイラーの水管 (ひれ、スタッド等がなく、耐火れんが等でおおわれた部分がないものに限る。) の伝熱面積は、水管の外径側の面積で算定する。( 3 )水管ボイラーの耐火れんがでおおわれた水管の伝熱面積は、管の外側の壁面 [続きを読む]
  • 関係法令−1 ボイラーの定期自主検査(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)〔関係法令〕 問3 1 ボイラー(小型ボイラーを除く。) の定期自主検査における項目と点検事項との組合せとして、法令上、誤っているものは次のうちどれか。 項目       点検事項( 1 )燃料送給装置・・・・損傷の有無( 2 )火炎検出装置・・・・機能の異常の有無( 3 )燃料しや断装置・・・機能の異常の有無( 4 )圧力調節装置・・・・つまり又は損傷の有無( 5 )水 [続きを読む]
  • 燃料と燃焼−10 ボイラーの熱損失について(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問1 0 ボイラーの熱損失に関し、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )不完全燃焼ガスによる損失は、燃焼ガス中にCO2などの未燃ガスが残ったときの損失である。( 2 )ボイラー周壁からの放散熱損失は、ボイラーの容量が大きいほどその割合は小さい。( 3 )燃えがら中の未燃分による損失は、油だき及びガスだきでは、ほぼゼロであるが、石炭の火格子燃焼では10 %に及ぶものがある。( 4 [続きを読む]
  • 燃料と燃焼−9 ばいじんについて(1B)
  • 一級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問 9 ボイラーの燃料の燃焼により発生するばいじんに関し、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )燃料を燃焼させる際に発生する固体微粒子には、すす とダストがある。( 2 )ダストは、燃焼反応が冷却などにより中断されたり、酸素が十分に供給されなかったりして、分解した炭素がそのまま遊離炭素として残存したものである。( 3 )ばいじんは、燃焼条件によって発生量が大きく変化する [続きを読む]
  • 燃料と燃焼−10 ボイラーの通風について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問3 0 ボイラーの通風について、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )炉及び煙道を通して起こる空気及び燃焼ガスの流れを、通風という。( 2 )煙突によって生じる自然通風力は、煙突の高さが高いほど大きくなる。( 3 )押込通風は、一般に常温の空気を取り扱い、所要動力が小さいので広く用いられている。( 4 )誘引通風は、比較的高温で体積の大きな燃焼ガスを取り扱うので、炉内の気密 [続きを読む]
  • 燃料と燃焼−9 ボイラーの熱損失について(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問2 9 ボイラーの熱損失のうち、一般に最も大きなものは次のうちどれか。( 1 )不完全燃焼ガスによる損失( 2 )燃えがら中の未燃分による損失( 3 )吹出しによる損失( 4 )排ガス熱による損失( 5 )ドレンによる損失★「初挑戦者」にお勧め! 短期に楽々合格!⇒ 二級ボイラー「合格セット」良かったら、 をお願いします ⇒ ⇒ 続きを読む [続きを読む]
  • 燃料と燃焼−8 油バーナについて(2B)
  • 二級ボイラー技士公表試験問題 (H29年4月)問2 8 ボイラーの油バーナについて、誤っているものは次のうちどれか。( 1 )圧力噴霧式バーナは、油に高圧力を加え、これをノズルチップから炉内に噴出させて微粒化するものである。( 2 )戻り油式圧力噴霧バーナは、単純な圧力噴霧式バーナに比べ、バーナ負荷調整範囲が広い。( 3 )高圧蒸気噴霧式バーナは、比較的高圧の蒸気を霧化媒体として油を微粒化するもので、バーナ負荷調整範囲 [続きを読む]