さいとぅーん さん プロフィール

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さいとぅーんさん: まあ、Jでいこうと思います。
ハンドル名さいとぅーん さん
ブログタイトルまあ、Jでいこうと思います。
ブログURLhttps://ma-j.info
サイト紹介文清水エスパルスやJリーグに関することを中心に書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供369回 / 365日(平均7.1回/週) - 参加 2009/04/27 17:59

さいとぅーん さんのブログ記事

  • アウォーズが終わり、契約更新、移籍も表面化
  • Jリーグアウォーズで今シーズンのMVPは家長選手に決まりました。ベストゴールも川崎の大島選手のゴールでした。やはり連覇した川崎からの選出でした。 今年はエスパルスは全く絡むことがなかったですね。これまで恒例であったベストピッチも無くなっていますしね。 ここでライトを浴びるようになるには、チームとしても個人としてももう1つ上に以下中ればならないということですね。 アウォーズで選出されなくて悔しいと思う選手は [続きを読む]
  • Jリーグアウォーズ開催 エスパルスの受賞の可能性は
  • 本日はJリーグアウォーズです。 既に数々の賞が発表されています。エスパルスはベストヤングプレー賞に立田がエントリーされましたが、受賞には至りませんでした。 優秀監督賞最優秀育成クラブこの辺りも受賞はできなかったですね。 今日発表されるのは最優秀選手賞ベストイレブンベストゴールです。 優秀選手にエスパルスからは選ばれていないので、ベストイレブンも可能性はなさそうです。可能性があるとすればベストゴールでし [続きを読む]
  • エスパルス関係で唯一プレーをしている選手
  • Jリーグ関連の際はすべて終わり、今行われているのはクラブワールドカップです。Jリーグ勢では鹿島がアジア代表で出場しており、勝利を収めました。 もう1つ大会が行われています。全日本大学サッカー選手権です。 来季加入が内定している西澤選手がこの大会で戦っています。所属する筑波大角は2回戦から登場し、4-1で勝利しました。 今日、駒澤大学と準々決勝を戦います。最後の大会で優勝を勝ち取れるといいですね。 決勝は12/22 [続きを読む]
  • 大物外国籍選手が続々Jリーグに
  • 来シーズンの外国籍選手の枠の変更に伴い、実力者がJリーグに続々と参戦しそうです。 代表的なのはイニエスタ、ビジャ、ポドルスキ―を抱える神戸ですが、それ以外にもビッグネームの報道が出ています。 川崎がロンドン五輪得点王のレアンドロアミアンを獲得アルゼンチン代表のエンゾぺレスが日本行きの報道があります。 来シーズンはアジア枠など関係なく、5人の選手が同時に出場できます。また保有するのは無制限です。DAZNマネ [続きを読む]
  • 2019シーズン開始までのスケジュール
  • 来シーズンのスタートが発表されました。 1/11(金)新体制発表1/13(日)レジェンドマッチ1/26(土)必勝祈願/ファン感謝デー このようにスケジュールが発表されました。 再始動までもう1か月を切っています。あっという間に始まりそうですね。 航也はアジアカップを戦ってくるので、合流はキャンプからになる可能性があります。代表選手の宿命でもありますが、休養がない中戦う必要があります。 シーズン開幕は2/21、2/22、2/23 [続きを読む]
  • 新戦力の情報はないが、主力選手の動向はみえてくる
  • 契約満了のリリースが次々と出る中、新戦力の話は中々出てきません。 ただ主力選手の来季の動向も何人か報道されています。これはあえてリリースが出ないので、あくまで報道による情報です。 竹内金子北川この3人は来季もエスパルスでプレーする方向という報道がありました。 竹内は複数年を提示されて、継続する予定とのことです。来季もキャプテンを務めてくれることと思います。 金子は終盤戦に調子を落としていたので、移籍の [続きを読む]
  • 航也がアジアカップメンバーに!2年前との違い
  • 12月12日 14:00北川航也アジアカップメンバ―選出このリリースが出されました。 見事に公式戦のメンバーに選ばれました。JリーグのFWで唯一の選出となりました。森保監督からの評価がすごく高かったのですね。 初召集は小林選手のケガのかわりの選出でした。そこから今の日本のトップの23人に選ばれました。 昨シーズン終盤から一気に成長しましたね。J2時代はメンタルの部分でも未熟さを感じずにはいられませんでした。 印象に残 [続きを読む]
  • レンタルの枝村も契約満了リリース
  • 枝村の契約満了もリリースされました。昨シーズンは主力級の使われ方をしていましたが、レンタルに出て契約満了となりました。 本人のチームへの帰属意識も高く、関係性が高い選手だと思いましたが、印象としてはあっさりと契約満了になった感があります。 選手としてのピークが少し早い選手だったのかもしれません。2年目で中盤の真ん中を任されて、9ゴールをあげる 今考えたら、相当凄い成績です。今だったら「海外」のうわさが [続きを読む]
  • また1人ベテランが退団
  • 昨日、遅れる形で角田の退団のリリースが出されました。 2015年の途中で加入してから厳しいシーズンを送ってきました。今シーズンはチームが上向きましたが、角田の活躍はそこにはなかったですね。 ボランチもCBもできる貴重な選手でした。エスパルスではほとんどCBでの出場が多かったですね。 チーム全体の守備力が弱く、鉄壁とは言えなかったですが、厳しく相手にチャージする姿はエスパルスになかったプレースタイルです。 角田 [続きを読む]
  • 2018シーズンの予定を全て終了
  • 2018シーズンのすべての活動が終了しました。昨日の解団式、シーズンシートオーナーパーティで終了です。 ここからは約1ヶ月強のオフに入ります。ヨンソン監督のことですので、もう少し長いかもしれません(笑) この1か月で来季のメンバーがどうなるか明らかになります。 残念ながらチームを去る選手がどれくらいいるのか?足りない部分の補強はどうなるのか? エスパルスは情報のカーテンが厚く、なかなか漏れてきません。 まず [続きを読む]
  • 入れ替えプレーオフ J1チームの高き壁
  • 今シーズン最後の試合のJ1参入PO決勝が行われました。 J1 16位 磐田J2 6位 東京Vの一戦です。 東京Vは最終節に順位を落として、一番下からのPOの戦いでした。 初戦は1人少なくなりながらも勝利次の試合も最後のプレーで劇的勝利非常に強い勢いを持って臨めた試合です。 しかしながら、J1チームとの差が大きかったですね。必死でマイボールにしても、数秒後には相手に渡してしまう。という繰り返しでした。 恐らく10回やっても [続きを読む]
  • ミッチェルデュークとフレイレが契約満了
  • 2日続けて契約満了のリリースです。 ミッチェルデュークフレイレの2選手の契約満了のお知らせがありました。 デュークはプレーは特徴的でしたね。しかし、外国籍選手の枠を使っての起用となると、結果が物足りなかったということでしょう。 フレイレはレギュラーCBでしたが契約更新とはなりませんでした。「エスパルスに残りたい気持ちがあったが・・・」とコメントがありますが、条件が合わなかったのでしょうか? 昨シーズンオフ [続きを読む]
  • 植草、長谷川契約満了のリリース
  • 今シーズンで契約満了の選手が発表されました。 長谷川悠植草祐樹の2選手です。 GKは来季も加入があるので動きがあるというのは想定されましたが、その中で植草との契約が満了となりました。 J1昇格の立役者と言っても過言ではありません。彼がゴールを死守していなければ、今のチームの状態はなかったかもしれません。 植草はプレー面だけでなく、非常に周りへの声掛けを気を使っていたと聞きます。ベテラン選手はみんな若手に気 [続きを読む]
  • 12月8日(土)2018応援感謝デーin三保を開催
  • 12月8日に「2018応援感謝デーin三保」が開催されます。 今年は結果も良かったことから、さらに和やかな雰囲気で行われそうです。 練習場の壁塗りヨガ体験写真撮影といったイベントがあります。 また商業イベントもいくつかあるようです。 せっかくのイベントも雨天中止なので晴れるといいですね。 にほんブログ村 [続きを読む]
  • Jリーグ「ベストヤングプレーヤー」の有力選手は
  • 2018「ベストヤングプレーヤー」の対象選手に立田悠悟が選ばれました! 対象選手は1997年4月2日以降生まれJ1リーグ出場17試合以上となります。 今年は12選手が選ばれました。 主な選手は菅 札幌 33試合安部 鹿島 23試合橋岡 浦和 27試合遠藤 横浜 32試合杉岡 湘南 34試合田川 鳥栖 25試合郷家 神戸 24試合立田 清水 26試合 この中で2000分の出場時間があるのは4人です。 菅 2604分橋岡 2114分杉岡 2507分立田 [続きを読む]
  • 2019シーズンのチケット価格 優勝チームより高いチケットの責任
  • シーズン終了と同時に来シーズンのチケットの販売についてリリースがありました。 「値上げをお願いする」と言っていましたがどれくらいの価格になったのでしょうか? 前売り券価格SS指定 7,000円S指定 6,000円A指定 4,200円Aゾーン 3,700円1F自由 3,000円2F自由 2,800円このような価格設定となりました。 Aゾーンが狭くなり、A指定席というのが追加されました。 この価格は他チームと比較しても高めの設定です。連覇をして [続きを読む]
  • 2018シーズン最終成績分析
  • 勝ち点 49(1.45) 8位得点数 56(1.57) 2位失点数 48(1.33) 10位得失点差 +8  5位 2018シーズンの最終成績はこのようになりました。5年ぶりの一桁順位となりました。 得点が昨年の36⇒56と20得点伸ばしました。失点も昨年の54⇒48と6点減らしました。 これだけ見ても大きな進歩と言えるでしょう。 以前は先制されるとダメだという雰囲気が漂っていました。 しかし今は問題なく追いつけるという自信があります。 ここ [続きを読む]
  • 【レビュー長崎戦】最後の試合は打ち合いに
  • 今シーズン最終戦は4−4の打ち合いとなりました。 まず4得点は素晴らしかったですね。攻撃のカタチが見られた良いゴールシーンでした。 相手を完全に崩しきってのゴールはこのチームの成長です。中盤の3選手がとったということも、良かったと思います。 ただ最初は機能しなかったことも忘れてはいけません。メンバー交代の影響がすごくありました。 裏に抜ける選手がいないのと、中盤の選手の距離感があまりよくなかったですね。 [続きを読む]
  • 【プレビュー長崎戦】選手たちがやりたいサッカー
  • いよいよ今シーズン最終節です。 目指すところは勝ち点5115勝で勝ち越しとなります。 そして久米さんが言っていた「TOP5」となります。 しかし今日はケガの影響でメンバーも少し変わりそうです。チームで積み上げてきたものを発揮する最終戦とも言えます。 相手は最下位が決まっているものの、最終節ですので勝利に対するモチベーションは高いでしょう。街に活気をもたらしてくれたチームとして、サポーターの熱もさらに高まりそ [続きを読む]
  • 来季ヨンソン監督が指揮を執ることが正式決定
  • ヨンソン監督が来季も指揮を執ることが発表されました。 1桁順位まで持ってきたことは評価に値すいうことです。最終節の結果次第では5位も狙えるポジションです。 ここ数年、降格や残留争いを続けていたチームでしたから、素晴らしい結果だと思います。 序盤戦に6試合連続未勝利ホーム3試合連続無得点負けているにもかかわらず、交代枠を使い切らないその交代も判で押したように、同じパターンを繰り返すW杯の中断期にリーグ最長の [続きを読む]
  • 最終節はパブリックビューイングも
  • 2018シーズンもラスト1試合です。4年ぶりに安心して見られる最終節ですね。最終節はパブリックビューイングも行われます。 日程を見たときには「残留争いの直接対決」を想像した人もいるのではないでしょうか? 最終節はメンバーが変わりそうです。河井、立田が出場できないということを監督が明言しています。 ここで少なくとも2人のメンバーが変わります。もしフレイレも間に合わなければ、DFラインはかなり顔ぶれが変わることに [続きを読む]
  • 「2019シーズンを前に皆様へのお願い」に思うこと
  • 「2019シーズンを前に皆様へのお願い」というタイトルで社長からのメッセージがありました。 強化費を積み上げるための営業努力をしてきたこれ以上の積み上げは難しいだから様々な分野での値上げをさせて欲しい という内容です。 人によって受け止め方は様々だと思います。 「強くするために力を貸して欲しい」という純粋なメッセージにとることもできるでしょう。 「もっと工夫できることもあるだろう」と叱咤激励の気持ちを抱く [続きを読む]
  • 河井と立田のケガの状況は
  • 神戸戦で負傷し病院に運ばれた河井と立田のケガの具合が心配されます。 公式発表はありませんが、2人とも大事には至らないようですね。 キャプテン達のSNSで「2人ともよかった」とコメントがあるので大丈夫でしょう。 接触直後の様子を映像で見ると、大量の出血や、呼吸困難の状態に見受けられました。河井が運ばれるときは特別なストレッチャーで運び出されていましたし本当に心配でした。 もしかしたら選手生命にかかわるのでは [続きを読む]
  • 第33節を終えた時点での数字分析
  • 第33節を終えた時点での数字分析です。勝ち点 48(1.45) 7位得点数 52(1.57) 3位失点数 44(1.33) 10位得失点差 +8  5位 最終順位は5位〜9位になることがほぼ確定です。 目標としていた一桁順位に達することができました。昨年ぎりぎりの残留ということを考えれば、大躍進と言っていいでしょう。開幕前は降格予想をされることも多かったですね。 しかし亡くなられた久米さんは「5位になる力がある」と言い続けていた [続きを読む]
  • 【レビュー神戸戦】記憶は見苦しいアディショナルタイム
  • ホーム最終戦はいろいろな意味を持つ試合になりました。 試合前の突然の久米副社長の訃報がありました。兵働の引退試合ということもありました。 エスパルスの選手は「絶対に勝とう」という気持ちで臨んでいたことがわかります。 立ち上がりから前から守備に行けていました。球際も戦えていました。あと一歩でゴールというところまで押し込んでいました。 しかしイニエスタのパス一本で先制をされてしまいました。ただそれでもすぐ [続きを読む]