ウロ さん プロフィール

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ウロさん: ウロ
ハンドル名ウロ さん
ブログタイトルウロ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sirukku
サイト紹介文マンガと昼寝が心の友の主婦のぐたぐた日記です。愚痴 時々 考察。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供341回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2009/04/30 10:48

ウロ さんのブログ記事

  • ついていけねーよ
  • 次男嫁よりメールが入ったので電話で話す。このインフルエンザは義弟(次男)が拾って来たものらしい。どこでか。次男嫁曰く「パチンコ屋だわ」。三男が検査入院中で 次男はその見舞いに二日通った。「病院が嫌いで 私が出産した時も来なかったくせに!」「息子の入院中もろくに来なかったくせに」どうして弟の入院先に通うのか。「パチンコだわ」ああつまり見舞いは口実だったんですねと解釈したのだがどうも話がおかしい。「な [続きを読む]
  • お楽しみもなくちゃ
  • 義母の通院介助。朝一番で次男嫁さんからメール。「診察券とメモ 出しておいたからよろしく」よろしくされて義母を病院に連れて行く。メモを受け付けに預ける。義母の主治医がいる時間帯だと聞いて行ったのだが診察したのは違う医師だった。なんか感じ悪い。適当だし。なんのためにはるばる来たのか分からん。まるっきりの子どものつかいになってしまった。薬の受け取り場所で一悶着。嫁さんから「ファックスでスギ薬局に送って貰 [続きを読む]
  • 過失傷害致傷罪
  • 次男嫁さんから電話が入る。「夫婦でインフルエンザになりまして」はやや。「私らはいいんだけど お義母さんの通院が」はいはい。行きますとも。「この前みたいに 診察券とメモを一緒にしておいて貰えると助かる」と言い掛けて「ああ でも お義母さんに近づかない方がいいよね(伝染るから)。どうしよう」と言ったら「え お義母さん 今ここにいるよ」「はいい?」「具合どう?って覗きに来てる」「……おい」「……」「すぐ [続きを読む]
  • 敵は背後に
  • 管理人室で議事録を読む。一番の目玉だった年代のは見つからなかったがそれなりに収穫はある。とはいえ「これ!」というものはなかなかなく幾つかの断片を繋ぎ合わせて事実を浮かび上がらせるもしくは想像するしかない。地道な作業なのである。これまでもそうだった。午前中に頼んでおいて午後一番に入る。気づいたら5時近くになっていた。三時間半といっても途中管理人さんのひとりが外回りに出た時もうひとりの管理人さんとお喋 [続きを読む]
  • 認知のシステム
  • ゴミの日を忘れる。買ったものを忘れる。買わないといけないものを忘れる。話した事を忘れる。あれもこれも忘れる。だから「御園座の切符も覚えてないよねえ」株主優待。システムが変わって「公演を選ぶ」事が出来るようになった。事前に義母に確かめて、希望の公演の日程に合わせて申し込んだ。昼間の番組で選んだのに 都合で夕方になってしまった。その時はそれほど深刻じゃなかったので「ま いいか」と思ったが最近の様子を見 [続きを読む]
  • 「おばあちゃん」の効用
  • さて その姪っ子である。母親である次男嫁さんの言う事にゃ「おばあちゃんくらいしか あんたを褒めてくれる人いないもんね」だそうで。まあ 確かに。常日頃 私はここにも書いたけれど「当人の努力に関係なしに 孫を横並びにする義母を不快に思っている」。孫が可愛い というより「自分の境遇をよりよいものとして認識したい」という意思を感じる。そんなものの上に 対等に並べられたんじゃ 堪らん。私の子どもはそれぞれの [続きを読む]
  • 蟹と寿司 と聞けば「お気楽」だけど
  • 土曜日 昼。息子と蟹。以前実家の正月は蟹だった。息子は蟹が大好きである。実家イベントがなくなったので「好きな時に奢ったる」と言っておいた。日曜日。義母の様子を見がてら次男夫婦と今後の相談に。とりあえずお昼をと 次男嫁さんリクエストで寿司を食べに行く。次男一家全員参加。ぞろぞろ。やっぱここの寿司はいいよなあ。家の近くの系列店と名前は同じでも全然ネタが違うよ。食べ過ぎてお腹一杯になってしまったが目的は [続きを読む]
  • 答志島 三度目〜
  • 近鉄の優待券があるので鳥羽まで急行を乗り継げば交通費は掛からない。そこから船で540円。目的は海の幸。冬は牡蠣。牡蠣が長年大嫌いだった私だが焼きガキもカキフライも美味しく頂けました。3月の牡蠣はでかかったが(大味というわけではないらしいが)1月の牡蠣はまだ可愛らしく 焼きガキは一口で食べられる。牡蠣が苦手な人間には あの「牡蠣を噛み切る」というのもハードルなのである。一口で放り込んで、そこからしみ [続きを読む]
  • いよいよ痴呆が……
  • 義母である。昨日が認定面談だった。次男嫁さんが対応する。認定が出るまで話す事もないかなと連絡しないでいたら次男から旦那に電話が掛かってきた。認定調査の事よりも義母の様子である。いまだに正月が来ていないらしい。毎日のように「明日皆が来る」とそわそわしているとか。その後私から嫁さんに電話してみたが今回は盛りなし もしくはそれ以上 であると言う。動転して「ふたりが休みの日に相談に行くわ」と言ってしまった [続きを読む]
  • 親の愛?
  • 先日友人と会った時のこと。「父親は私を愛したって言っているけどね」と言った。私が「父親に愛された娘は男性に対して毅然と振る舞える」という定説を口にし、我が家の娘の事を話した時だ。「でも あれもあてにならないよね」と彼女は言い、「だって」と続けたのだ。自分も父親に愛された筈の娘であるけれど男性に対して優位に立てた事はない。「いや あんたがお父さんに愛されたようには私には見えん」なんてひどい事を言う口 [続きを読む]
  • 缶切りがないっ
  • 鏡開きのお餅はぜんざいで食べたいものです。あずき缶を買ってまいりました。だがしかし。缶切りがない。リフォーム前はあったのですがもらい錆を警戒して金属製のものは全部処分してしまったのであります。いまどき缶詰などプルトップばかり。娘などは缶切りがあっても使えませんでした。缶切りがなくても あずき缶はある。餅もある。とっくに済んだ我が家の鏡開き。上の段は息子の雑煮。下の段の半分は今朝フライパンチーズ餅で [続きを読む]
  • 何年ぶりかの沖縄料理の店
  • 娘が来るのが午後からになったので「久しぶりに あの店行ってみるか」と旦那が言い出した。何年か前に二度か三度行ったきりのランチに沖縄料理を出すカフェ である。いいね〜と出て行く。ランチ1200円。図書館に寄って帰宅する。寝転がって読んでいたら 娘夫婦が来る。スーツケースとお土産を持って来る。「年賀状の返事 ここで書いていく」と言うのでI氏にコーヒーを淹れる。お土産のクッキーの缶を開けたが先日の「チー [続きを読む]
  • 新聞から
  • 朝刊に「最年少プロ」と見出し。囲碁である。あの(ヒカルの碁参照)試験を突破したのか!と驚いて読んだらどうやら新しく出来た英才育成特別枠であるらしい。これまでのプロと同列にしていいものか。「夕刊から」として 某超有名野球選手の病室訪問の話題。テレビでもやってたな。夕刊に載せて なおかつ 朝刊にまで載せるか。いや この超有名野球選手はいいのよ 別に。「海外臓器移植募金」が絡むから嫌なのよ。3億だって。 [続きを読む]
  • 友人宅にて
  • パソコンメールに暇な正月アピールが入っていたので遊びにいく事にする。昼を旦那と食べた後 車で送って貰う。家を出る前に 某寿司デリバリーにネット注文しておく。何年か前の正月に「奢ったる」とか言って電話が通じなかった事があるのだ。リベンジ。「さみしいと呑んだくれちゃう」って言ってたから遊びに行ったのに結局呑んでやんの……私も日本酒と赤ワイン(寿司と赤ワインを一度やってみたかった)飲んだけどさ。友人作の [続きを読む]
  • 大須 たこやき 五平餅
  • 昨日朝一番で近所の神社とカフェに行った後昼前に家を出て大須に向かう。朝早くに行けば並ばず参拝できる事は分かっているが店がどこもやっていない。もう大須観音は諦めて万松寺のおみくじだけひいてたこやきを食べる事を目的にする。以前はこんなに混んでいなかった気がする。たこやきも行列である。数えてみたら一回10×4で40個しか焼けない。一皿(舟?)8個だから5皿で終わりである。両側にコンロがあって左側でご主人 [続きを読む]
  • 初詣
  • 昨日は 年末に食べそこなったカレーを食べに行った。昨年の家計簿を見たら、去年も二日にカレーを食べてる。夕食はお雑煮。お雑煮の前に「チーズの粕漬け」でスパークリングワインの残りをちびり。まだ泡が立つのでスパークリングである。いやもう! チーズの粕漬け 美味しいって!そして今朝。パンもないし雑煮も飽きたからモーニング。歩いて行くいつもの店は休みだった。車を出してカフェに向かう。だがそこは開店8時。途中 [続きを読む]
  • どうもな
  • 晴々した感がない。正月だと言うのに。これはいかん。皆さま いかがお正月をお過ごしでしょうか。私が一番暇なんだろう。暇なのがいかんのだろうか。小人閑居して不善をなす。……今のぐうたら生活は人生のご褒美だと常々思っていたがぐうたらに対してすら前向きになれないというのはいかん。いや これはきっと寝不足のせい。昨夜ゆっくり風呂に浸かり過ぎて暑くて寝られんかったんだ。起き上がって身体を冷まして(半袖である) [続きを読む]
  • 明けまして 2019
  • おめでとうございます。おせちはイタリアーンちゃんと日本のおせちを意識して かつアレンジしておいしくきれいに仕上がっておりました。大晦日に半分食べ今朝も少し食べ今晩も食べます。二段おせちにフオッカチャ一本とスパークリングワイン一本ついて3万円。高いようで高くもなかったおせちでした。31日の午前中に受け取りが終わっていたので「お昼は カレー屋さんまで歩こう」となったのだがカレー屋さんは休みだった。マッ [続きを読む]
  • そして今年も
  • 暮れていきます。大掃除は終わった というか してない というか。一年前を思うと いろいろ解放されておりますが気持ちに余裕がないのは何故。これは性分なんだろうか。生きてる限り悩みは尽きないなあ。ランダムに一日を選んでブログを読み返して何年前のか分かるだろうか。それくらい成長してないというか進歩してない自分である。子どもたちの大学受験やら就職やら母の入院やら葬式やら相続やら父の世話やら入所まで旦那のリ [続きを読む]
  • 年末ですね
  • 実感なくてもカレンダーはそう言ってますね。そのカレンダーも先程廃棄して来年のものに取り換えました。リフォームがらみのごたごたと旅行実家父の入所騒動のあれやこれ娘の結婚がらみのそれいろいろ書き込まれたカレンダーでした。新しい年はどうなることでしょう。出来るだけ白くしておきたい……スケジュール帳を真っ黒にしたい人の気が知れん。そんな私の娘だと言うのにじっとしていられない。年末年始 またまた海外です。ス [続きを読む]
  • 雪だ!
  • 朝起きてカーテン開けたら。昨日はお墓参りという事もあって天気予報の雪マークを気にしていたがそれが終わってすっかり忘れていた。名古屋も雪予報出ていたんでした。とはいえ うっすら ですが。「ガキどもと 休みに入ったお父さんたちが出て来る前に!」コートを着てレインシューズを履いて出し忘れていた年賀はがき一枚を持って出て行った。ポストに入れた後 ぐるっと公園回って足跡をつけて来た。雪を避けて通って行く出勤 [続きを読む]
  • 寿司は回る
  • 施設に実家父の面会へ。面会ったって話すのは旦那だけ。私は父の真後ろに立っているだけ。水通しをしたタオルを二本追加しておいた。母もだが父も、子どもの顔を忘れるという事はない。「どなたさんだったかね」と言われる日を夢見ていたのだがなかなかそうはならない。「百歳まで生きるんじゃないか」 車に乗りながら旦那が言った。施設で面倒見て貰えるならどうでもいいようなものだがなんかなあ……お昼を食べに行く。ラーメン [続きを読む]
  • もしかしてまた
  • 息子回復したもよう。昨夕電話があった。まあ よかったわね。どんな回復力や。一昨日の義父母の話の続き。正月に末の義妹のところの長男が彼女連れて来ると言う。お年玉を貰えなくなってから殆ど来ていないくせに。「てことは来年結婚式か……」甥といっても血縁ではない。義妹の夫の連れ子である。その上の娘も同様で 何年か前に結婚した。盆に義妹と会った時挨拶がなかったから出なくてもいいんだと次男嫁と油断こいていたらい [続きを読む]
  • 本当にそう思ってる?
  • 昨日朝、通院介助のため 旦那の親を迎えに行く。車で片道50分だけれど 高速を使えば早い……と思ったら見事 渋滞にはまってしまった。やたら車が多いのは連休明け+年末だから?次男嫁さんに診察券とメモを用意しておいて貰う。それを受付に出すだけ。子どものつかいか。町医者の診察室は村(じゃないが)の社交場である。お喋り好きの義母は楽しそう。本当に噂話が好きなんだね。義父母宅から病院までは車で5〜10分。だが [続きを読む]
  • ぼっちます?
  • 「ぼっちますになりそうだから 来るかも」と先日の手羽先の時、帰り際に娘が言った。I氏が仕事らしい。「ぼっちますってなんだ」と旦那が訊くから「ひとりぼっちのクリスマス(イヴ)じゃないかな」と答える。友だちと約束が入るだろうと思っていたが本当に来た。ご指定のカフェに念のため予約を入れる。前はいつ行ってもよかったんだが 今はそうでもない。予約したのが拍子抜けなほどすいていた。これでなくっちゃ!(前は心配 [続きを読む]