ウロ さん プロフィール

  •  
ウロさん: ウロ
ハンドル名ウロ さん
ブログタイトルウロ
ブログURLhttps://blog.goo.ne.jp/sirukku
サイト紹介文マンガと昼寝が心の友の主婦のぐたぐた日記です。愚痴 時々 考察。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供345回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2009/04/30 10:48

ウロ さんのブログ記事

  • たわけ と言えば
  • セミナーから帰った旦那が「お前 たわけのもともとの意味 知っているか」と訊いた。講師の誰かがしゃべったらしい。「そんなん小学校の時に聞いたわ」私に雑学をひけらかそうとしても無駄だ。わはは。「田を(相続などで)分けるような事をしたら家は零落する」勿論小学校の時に聞いた話だから言葉はもっと易しい。「そんな事もあんた(名古屋人のくせに)知らんかったんかい」「小学校で習ったでしょ」という話をこの前もしたが [続きを読む]
  • 施設 懇親会お知らせ
  • 返信用封筒が入っているから何かと思えば懇親会のお知らせであった。出欠席届と委任状。ずーーーっと前に母がデイサービスでお世話になっていた施設の何やらの集まりに出席した事がある。そういえば自分で運転して行ったなあ……(遠い目)無論今回は欠席である(無論?)。何も申す事はありません。ひたすらお願いしますと。大事にして欲しければ積極的に参加すべきなのだが現状で充分満足しているし、正直預かって貰えたらどうで [続きを読む]
  • 世界の中心で「馬鹿!」と叫びたい
  • 「私は一級建築士だ」とエバった馬鹿は「高気密サッシを使用すると換気効率が上がる」と言ってきかない。だがもともと気密性の高いマンションで更に気密性を上げると「給気不足となり換気効率は落ちる」のである。つまり吸い込む空気が足りないから換気扇をフル回転させてもそれ以上の換気は出来ない のである。でないと室内真空になっちゃうでしょ。酸欠で中の人間死んじゃうでしょ。たかだか住宅用換気扇にそこまでの馬力ないし [続きを読む]
  • 答志島 又
  • 行き方を覚えたので気軽に行けます。株主優待を使って鳥羽まで急行乗り継ぎ一回。船は540円。前回と同じお宿に泊まって 山ほどのごちそう。お刺身鉢(トロさわら など)とは別に船盛が出る。いしだい!私は いしだいも黒鯛も区別つかないけれど旦那曰く「こんなん初めてだ!」そうで。でもってふたりで一匹の筈のイセエビも「ひとり一匹」ついた。身を美味しく頂いた後、旦那が頭を解体し始めたから私も真似した。真似はした [続きを読む]
  • 体重計が怖い
  • 「うちでも外でもいいから もんじゃ」どっちでもいいなら外にしてと、息子と三人、道とん堀「食べ放題コース」。若者の胃袋に付き合ってちゃいかんというのに。体重の心配の前になぜだか旦那も私も眠れなくなる。「なんか変なもん入ってたんじゃないか」「小麦粉に違う粉が混じってたって?」「禁断症状がでるやつ?」冗談抜きに、いつもより遅い時刻に満腹になっちゃいかんって事だね。このところ腹八分にしてんだから。車内で。 [続きを読む]
  • もみじのような手 のようなもみじ
  • 紅葉せんなあと机の上のもみちゃんを眺めていたら小さな小さな新しい葉っぱが!旦那のもみ君に新芽がついているのは知っていたけれどそして私のもみちゃんにも違う場所にそれらしき膨らみがあるのは見て期待はしていたけれど思わぬところにいきなり(ではない筈だが)葉っぱが!とても小さいのに生意気にも「もみじの形」なのである。ああ 可愛い。なんて愛おしい。赤ちゃんの手を「もみじのような手」と言うけれどそれより可愛い [続きを読む]
  • トばされなかった名古屋
  • 名古屋とばし という言葉をご存知だろうか。公演が名古屋だけ催されない 事をいう(んだよね)。ポールが来日しました。今回東京と名古屋! 名古屋! 名古屋ドーム。(トヨタのおかげと旦那は言うが)(ポールの愛車がトヨタだから)勿論旦那は行きました。30年前の東京、数年前の大阪、そして今度の名古屋。高い席代ですが 座っていられないのがコンサート。「脚が痛い……」翌日いきなり痛いというのは ただの筋肉痛じゃ [続きを読む]
  • 息子のマンガと旦那の煮魚
  • 息子の部屋で待つ間 押入のマンガを読む。前々から「読め」と言われていたやつである。「東京リベンジャーズ」前にも一度読む機会はあったのだがその時は一巻がなかった。「ネットで読んで2巻から買ったから」その後「買ったよ」と言われたが、持ち帰るのも面倒で「そのうちね」と放置していた。過去に戻って遣り直すって それ「僕だけがいない街」じゃないか。息子は「滅茶苦茶面白い」と言ったけど50代のおばはんには「むー [続きを読む]
  • 雨ですと!
  • 食糧を届けに息子の部屋に行く。帰りにポストを覗く。不在票発見。日付をみたら期限が6日。ばかたりがああああ。30日に投函されているから週末に確認していれば自分で受け取れた。一応メールで確認したら「よろしく」ときたもんだ。自転車で局まで受け取りに行こうかと思ったいたら朝から雨。息子の部屋でマンガを読みながら受け取る事にする。なんで最初からこっちを指定しないかなあ。昨夜の夢にブログで見知っている自閉症の [続きを読む]
  • 心の準備期間を頂戴ね
  • 週末限定メニューが出ると知ってランチに行ったらそれは「先週末限定」であった。ま そろそろ行きたいと思っていた店だからいいんだけど。帰りに久々に寄ったパン屋で「アップルパイ ホール」を見つけてなんとかなるだろうとそのままレジに持っていく。「まるごとでよろしいのですか?」と訊かれああ そうか。パンみたいにハーフとか頼めるんだと気づく。ふたり暮らしでホール買いしょうとする自分たちって……半分にして貰う。 [続きを読む]
  • 年末の風
  • 11月になると「年末だな」と思うのは予約しておいた年賀はがきが届くからであるが今年はいつもお願いする局員さんが退職なさったようでついに予約せずじまいだった。郵便局まで行かずとも、そこらのスーパーの店頭に出張販売所が立つ。そんなに売れなさそうで、買うと大変喜んで貰える。そして「いつでも買える」。よってまだ手元にハガキはない。今年の一番最初の「年末」はおせち になってしまった。我が家のおせちは大晦日の [続きを読む]
  • 一日早い 結婚記念日ランチ
  • 本当は今日3日だけど 祭日だと混むかなと昨日のうちに。でも実際は昨日が満席で 今日の方が空いてた らしい。満席といっても入り口に「予約のお客さまで満席です」とお断りがあっただけで本当に満席というわけじゃない。ゆったり愉しんで頂けるように って事なんだろうね。前菜その1はかぼちゃの温かいスープと かぼちゃのムースムースの方がどういう味付けなのか見当つかない感じ。美味しかった。前菜その2 は有頭エビの [続きを読む]
  • だから「おまとめ」は
  • 昨夜娘からメール。「電気 ガス とめられた……」娘のところは夫婦共稼ぎ。ごぞんじのとおり娘は教員。公務員。夫であるI氏も某企業研究員。少なくとも困窮で支払いが滞った という事ではない(筈だ)。詳細は問い合わせ中であるが「どうして口座振替にしておかんかったの!」である。ふたりとも忙しく、かつ世間知らずなとこがある。だがいまどき「電気がとめられる」ってないわ。以前「一番容赦ないのは電気 次にガスが止め [続きを読む]
  • 寒くないけど 冷える
  • まだ半袖である。素足である。外に出る時は一枚羽織るけど。昨日管理人室に行った時、窓口で済ませようとしたらば「どうぞ」とドアを開けて招き入れて下さった。中に入ったら異様に暖かい てか 暑い。「ええ これ 暖房入ってます?」と思わず言ってしまう。座っていた、もうひとりの管理人さんが慌ててリモコンに手を伸ばす。旦那が「冷えてますものね」と言う。その管理人さんは少し安心したように「ええ 今日初めてこれ」と [続きを読む]
  • もうね
  • 身がもたないから ちょっと休憩。あの件ね。意見書をまとめて、管理会社担当者へのお手紙添えて出して来た。あとは結果が出るまで忘れてる事にする。(まあ そんな簡単じゃないけどね)「ハイエナたち」4に書いた「資材の違い」。専門家が有償で調査したのに間違えるなんてあり得ねえと思ったけどさ最初電話では同意していた担当者はこちらが更に深く、かつ確実な言質を求めようとすると「どの程度の精度を求められるかなんです [続きを読む]
  • マンション修繕金に群がるハイエナたち 5
  • 獲物は多ければ多い程 大きければ大きい程 いい。ある日 気づいた。「これ 同じ書式じゃん……」K社作成の「計画表」と全く同じ書式の計画表が、違うマンションの総会資料に添付されている。そこには作成会社の名前がない。ないが、工事内容や数字以外は細部まで同じである。「ソフトが一緒」とかいう話ではない。作成会社名が入っていないのは何故だ。「勝手に作成して滑り込ませた」「でもどうやって」調べようとした矢先、 [続きを読む]
  • 縛っては捨て 縛っては捨て
  • 今朝 実家片づけ。昨日午後いくつもりだったが、結局のたくた過ごしてしまった。今朝も気力充実てなわけでもなかったけれど動いているうちに動くだろうと出て行く。ゴミ袋を縛る。ごみ袋に紐を掛けて縛る。この作業の繰り返しで腱鞘炎になりそうだわ。なんてやわな手だ というより なんという量のゴミだ。これまでどんだけ捨てて来ただろう。粗大ごみが思ったより簡単に出せる事に気づき「ではあれも」「これも」となった事で勢 [続きを読む]
  • マンション修繕金に群がるハイエナたち 4
  • 分かり易くまとめようとしているのに 分かりづらい(気がする)。まとめながら まとめようとしているんだろう 私。だから最後に「まとめのまとめ」をするか最後まで行った後、全部消してきれいにまとめ直すか。とりあえず書かなきゃ進まん。ここまでのところ10年前 前回大規模修繕 委員長・修繕委員の面子に不審な影     立候補による作為的な配置か? K社が修繕設計・管理 5年前 K社に「長期修繕計画表作成依頼」 [続きを読む]
  • 久しぶりの映画 教誨師
  • どんだけぶりだろ。新聞で読んで気になってたやつ。旅行が終わったらと思ってて忘れてて思い出した。したらば「一館は終了。もう一館はもうじき終了」ですと。昨日行ってきました。「教誨師」死刑囚と面談する牧師の話。内容の9割が面談室での会話。旦那は退屈こいていたけれど 最後まで中だるみは感じなかったぞ。淡々としてるんだけど妙な緊張感と、それなりのイレギュラーもあってずっと集中してた。画面が揺れないし字幕もな [続きを読む]
  • マンション修繕金を狙うハイエナたち 3
  • ……副題「とそれを許す管理組合の無能」。今回は「事実」と「起こりうる事」。事実は委員会がハイエナ業者 K(本当の頭文字はM マンションのマ)に乗せられて全体理事会に「分配金支給を開始しろ」と請求したこと。理事会とて素人の集まりだから あっさり受諾。先日、当時の理事会を傍聴していた現理事にその時の様子を確かめてみた。「何か違和感とか不信感 感じませんでしたか?」理事会でもしっかりと発言する女性(前に登 [続きを読む]
  • 若さってこういうことかぁ
  • 時々登場する「ねむちゃん」(昨日の記事でもさりげに登場、ねむの木である)。若い枝がぐんぐん伸びてる。葉っぱを眺めていて気づいた。若い葉っぱは眠る時もぎゅうっと力強く眠る。「ねむの木」だから夜は葉っぱを閉じて眠るのだが古い葉っぱは閉じ方がゆるい。だが若い子は寝る時も全力で寝るのである。人間も同じだにゃあ。昨夜予告通り息子が来る。体力気力余裕がないのでわざわざ材料買って作ったりしない。息子にやろうと冷 [続きを読む]
  • マンション修繕金を狙うハイエナども 2
  • もの書きのさがで、連載小説のひきのような終わり方をしてしまった 1。住民ABCの件は このマンション限定の話なので 出来るだけさらりと。要はこの三人が要所要所でハイエナ会社に便宜を図っているわけでそれが知る限り10年前まで遡れるという事なのである。10年前というのは前回の大規模修繕。今回問題となっているコンサル会社 K が設計・監査業務を請け負っている。それ以前からAが動いているのが見えるのだが、それ [続きを読む]
  • 片づけ・施設・献血・ランチ
  • 昨日は実家の片づけ。昼食後図書館で時間調整して父が入所している施設へ。午後はお昼寝タイムみたいで寝ていた。ウエハースだけ置いて帰る。久々にカフェに寄る。ハロウィンセット。かぼちゃのパイとハロウィンブレンド。そして本日。なかなか行けなかった献血。血圧も貧血も問題なく。自販機で温かいスープを飲んで血管を(少しでも)広げその後冷たいお茶で水分補給。まだ二回目なのに「スタンプが一杯になりました」と景品をく [続きを読む]
  • マンション修繕金を狙うハイエナたち 1
  • 少し詳しく記す事にしよう。興味のない人は飛ばして下さい。分譲マンションにお住いの方は今 興味がなくても一応お読みくださるようお願い申し上げます。今回の発端は一年前のアンケートにさかのぼる。「数年後に控えた大規模修繕に予定されているうちの某工事を前倒しで行う」事の賛否を問うものだった。説明を読むといい事ずくめで反対する理由はないと思われた。他の大半の住民も同じだったらしく、反対者は10だけだった。よ [続きを読む]
  • 義母と義弟と
  • 前に祖父母宅の「瓦が飛んだ」話を書いた。旦那の弟である次男から連絡を受け「支払いはこっちでいいから大工を探してくれ」と返した。その後様子を見に行くつもりでなかなか行けず今回確認して来たのだが。義母が指し示した箇所、確かに瓦は寄っていたが室内に影響が出る位置ではなく、実際のその真下の風呂場に雨漏りは発生していない。「だから放っておいていいんだ」と義母は言う。旦那もそう思う。数万で済むなら直してもいい [続きを読む]