hoshiyan さん プロフィール

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hoshiyanさん: 俊平の雑学研究所
ハンドル名hoshiyan さん
ブログタイトル俊平の雑学研究所
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/hoshiyandajp
サイト紹介文雑多な知識を取り止めもなく集めてみます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供476回 / 365日(平均9.1回/週) - 参加 2009/05/01 17:20

hoshiyan さんのブログ記事

  • 卑劣な北朝鮮、日本人男性を拘束
  • 今月、北朝鮮当局に日本人男性が拘束された。男性にはスパイ容疑がかけられており拘束期間が長くなることが予想される。おそらく人質として、日朝交渉の材料にされると思われる。政府関係者は「いま、緊張感をもって対応している」と述べ、男性が現地当局に拘束された経緯や北朝鮮に入国した理由などについての情報収集を急いでいる。また、同時に政府は水面下で男性の解放に向けての交渉なども行っているという。報道によると、拘 [続きを読む]
  • 夜の砂漠でひとり躍る謎のダンサー
  • 今月初め、米アリゾナ州の国立公園にて隠しカメラがとらえた奇妙な生物がネットをざわつかせている。公園の管理局がシェアしたその映像には、凝ったボディペイントに豪華な羽飾りをつけて踊る小さな異形が映りこんでいた。「深夜の砂漠で踊る南国のダンサー」らしき謎生物。はてさてこの正体は?今月3日、アリゾナ州のサワロ国立公園の管理局がインスタグラムでこんな映像をシェアした。頭に大きな羽飾りをつけ、くっきりとしたボ [続きを読む]
  • 文科省連続汚職への野党議員の関与を報じないマスコミ
  • 文部科学省の汚職がどうにも止まらない。私大支援事業をめぐり息子の医学部合格と引き換えに国の補助金給付で便宜を図っていた前科学技術・学術政策局長の佐野太が受託収賄罪で起訴された。贈賄側との会話を録音した佐野容疑者の音声がマスコミによって公表れたが、これを聴いた限りでは、息子の裏口入学を依頼している時も佐野容疑者は、まったく恥じ入る様子もない。実に平然としている。次に逮捕された前国際統括官(局長級)の [続きを読む]
  • 川を漂う白いドレスを着た女性の霊
  • この写真に関する情報はほとんどない。海外のサイトを検索してみたが、撮影日時も数年前というくらいしか分からなかった。場所も米アラバマ州モンゴメリーとしているサイトもあったが、確かなことは不明だ。北米のどこかの川だということになっている。 家族で旅行中、子どもたちが川で遊んでいるところを父親が撮影した写真に偶然写り込んだものだという。3人の子供たちの視線は明らかにそれを見ている。川を漂う白いドレスを着 [続きを読む]
  • チンコに呪いをかけたと女房を訴えた男
  • チンコに呪いをかけたかも知れないシリジンバブエで、ある男性が自分の妻を裁判で訴えた。40歳のゴドウィシュ・マガリラはが裁判所の法廷で「二番目の妻メモリ・シリが自分のペニスに呪いをかけた」と主張したのだ。日本人からすれば、実にバカバカしく聞こるが、まだ呪術の存在を信じている人が多いジンバブエでは「魔術」や「呪い」をかけることは犯罪行為として固く禁じられている。 しかも、呪いをかけられたのが自分の大切 [続きを読む]
  • 【奇怪な事件①】オーブンに入った女
  • 1983年の夏、ミネソタ州ミネアポリスの近くにある静かな田舎街で、小さな農場のオーブンから女性の焼死体が発見された。現場となった農家のキッチンには、三脚で立てられたビデオカメラが残されていた。しかし、カメラの中にはテープが無くからっぽだった。当初、現地警察は殺人事件として捜査を進めていたが、後に農場の井戸からビデオテープが発見され、捜査員は頭を抱えることになった。回収されたビデオテープは状態が悪く [続きを読む]
  • 米国が人権問題を持ち出した…米中対立が本格化した証拠
  • 先日、米国と中国の対立が本格化してきたという記事を書いたが、さらなる状況証拠が出てきた。既に貿易戦争の火蓋は切られているが、CIAの高官であるマイケル・コリンズは先月、コロラド州アスペンで行った講演なかで、世界各国で影響力の拡大を図る中国の狙いは米国に取って代わって世界を主導する超大国となることにある」と断言した。中国の隣にいる日本人にしたら「今ごろ気がついたのか」と言いたくなる。トランプ政権が突 [続きを読む]
  • 戦いに負けたら「冷や飯」は当たり前だよ、石破茂くん
  • 自民党総裁選が本格化してきた。安倍首相は今月5日、総裁選不出馬を表明した岸田文雄政調会長と懇談し、支持基盤の強化を図っている。総裁選出馬に意欲を見せる野田聖子総務相は自身の政策本を発表したが、金融庁からの情報漏洩問題などが影響して、20人の推薦人を集めるのは難しい状況だと見られる。安倍首相の対抗馬は地方に強いといわれる石破茂元幹事長となることは間違いない。安倍首相の出身派閥である細田派は同月5日、 [続きを読む]
  • 【閲覧注意】イモムシとネズミのハイブリッド
  • 7月25日、イギリス南部のサウサンプトンにあるベックス・ディーンさん宅の玄関に、とっても奇妙な謎生物が出現した。その謎生物はイモムシみたいな体をしているのだが、ネズミみたいな尻尾がある。イモムシとネズミのハイブリッドのようで、かなり不気味なビジュアルだ。ベックスさん宅で発見された謎生物の体長はおよそ13cmとのことだ。ソーセージに細長い尻尾が生えたかのような見た目をしており、顔や脚はなく、動きはまる [続きを読む]
  • 安田純平を救えという声が上がらない理由
  • 2015年にシリアで行方不明になったジャーナリストの安田純平なる人物と思われる新たな映像が公開された。関係筋の情報では現在、安田を拘束している組織はシリアを拠点にする武装組織「フッラース・ディーン」といわれており、身代金150万ドルを要求しているとの情報も流れている。8月1日、菅義偉官房長官は定例会見で安田本人の映像と認め「解放に向け全力で取り組む」としている。7月31日、新たに公表された20秒の [続きを読む]
  • 米中対立が本格化した
  • 米中の対立が次第に尖鋭化している。武力こそ行使していないが、既にサイバー、情報、経済の分野では戦争状態だ。こうした状況を「米国の中間選挙までだ」「トランプが再選を果たすまでだ」と真顔で解説するテレビのコメンテータもいるが、実に浅はかであり、無知である。米中対立の根底にあるのは「世界的覇権を持つ国は新興国の自国を超えるほどの台頭を許さない」という古今東西の歴史的な大原則である。米国と中国は長期にわた [続きを読む]
  • パートナーを浮気性か、試す「愛のテスター」
  • 中国ではユニークなサービスが続々と登場しており、恋人レンタルや花嫁の介添人レンタルなどもあるそうだ。そんななか、新たに注目を集めているのが「愛のテスター(love testers)」と呼ばれるサービスである。パートナーが自分に対してどれほど忠実であるかを試すというものらしい。利用者は女性が多いという。テストの結果によって、より深くなる愛もあれば壊れてしまう愛もあるようだ。 新たに人気を集めるサービス「愛のテス [続きを読む]
  • ラオスダム決壊事故に見る賎しい韓国人マインド
  • 7月23日夜、ラオス南部アッタプー県で建設中のセピアンセナムノイダムが決壊する事故が発生した。この事故により周辺の7つ村落が水没した。被害の全容は2週間を経た今も明らかではないが、少なくとも27人が死亡、131人が行方不明、6千人以上が家を失ったことが確認されている。また隣国カンボジアでも約2万5000人が避難した。正に歴史的惨事といえる。このダム建設は韓国の大手財閥SKグループのSK建設が主体と [続きを読む]
  • 東アジアユース大会開催権を台湾から奪った中国
  • 来年8月に台湾台中市で開催予定の「第1回東アジアユース大会」(Asian Youth Games)が、中国の横暴で開催中止に追い込まれた。東アジアオリンピック委員会(EAOC)が先月24日、北京で開いた理事会で、委員長の劉鵬(中国籍)は台湾の一部の民間団体が「台湾」の名義で2020年の東京五輪の参加を目指す署名活動を行っているという実に政治的、かつ理不尽な理由で台中市の大会開催権剥奪を主張した。劉鵬の突然の重大発 [続きを読む]
  • 自殺の名所に巨大な”死神“が…
  • 米サンフランシスコの人気観光地であるゴールデンゲートブリッジに巨大な死神が…。世界一美しい橋として知られるゴールデンゲートブリッジに、恐ろしいものが出現。サンフランシスコ湾の入り口に架かる大きな赤い吊り橋に手をかけ、橋を渡る自動車を見下ろしているのは、なんと巨大な死神。 この世の終わりを見ているような死神が映った動画がインスタグラムに投稿されると、わずか1日で再生回数が100万回を突破した。1週 [続きを読む]
  • 諫早湾の干拓排水門問題が混乱した原因は菅元首相
  • 長崎県諫早湾の干拓事業をめぐり、国に排水門を開けるよう命じた8年前の確定判決について、福岡高等裁判所は「漁業者側が開門を求める前提となる漁業権がすでに消滅している」として、確定判決を事実上無効にする判決を言い渡した。国は確定判決の後も排水門を開けていないが、30日の判決は国の対応を追認した形となった。今後、堤防排水門の開門をめぐって、ますます事態が混迷しそうだ。諫早湾干拓事業は太平洋戦争後の食糧難 [続きを読む]
  • 中国の海岸で発見された無気味物体
  • 中国の海岸に無気味な人型の物体が流れ着いたとして、海外ネット民の間で大きな話題となっている。その物体はとても人間には見えないが、しかし人間の頭部、腕、脚によく似た形状をしており、ピクッピクッとかすかに動いているという。これまで発見されていなかった超レアな生物なのだろうか? それともエイリアン?陰謀論系のYouTubeチャンネル「The Hidden Underbelly 2.0」が公開し、すでに47万回以上も再生されている。それ [続きを読む]
  • 野党やマスコミの「IR整備法」批判は的外れ
  • カジノ解禁を含む統合型リゾート施設(IR)整備法が、自民、公明両党と日本維新の会などの賛成多数で成立した。IR法案について野党や左派メディアは「採決が強行された」と批判した。だが、あくまで議会のルールに従ったものだ。IR法は、これまで何回も国会で議論されてきた。直近の経緯だけを見ても、今回のIR法の前にIR推進法がある。その法案は、2015年4月28日に国会に提出されている。大和総研はIRが横浜、 [続きを読む]
  • ラオスのダム決壊事故は韓国企業が引き起こした人災
  • 7月23日夜、ラオス南部アッタプー県で建設中のセピアンセナムノイダムが決壊する事故が発生した。この事故による被害の全容はなお不明だが、ダムの決壊で周辺の7つ村落が水没。少なくとも27人が死亡、131人が行方不明、6千人以上が家を失ったことが確認されている。このダム建設は、韓国の大手財閥SKグループのSK建設や韓国西部発電などが設立した合弁企業が行っていた。この事故について、SK建設は現地メディアが [続きを読む]
  • フランシスコ・ザビエルを驚嘆させた日本人
  • 1548年11月、フランシスコ・ザビエルはインドのゴアで宣教監督となった。そして、その翌年の1549年4月15日、イエズス会士コスメ・デ・トーレス神父やフアン・フェルナンデス修道士、マヌエルという中国人、アマドールというインド人、ゴアで洗礼を受けたばかりのヤジロウら3人の日本人とともにジャンク船でゴアを出発、日本を目指した。そして同年8月、ついに鹿児島に上陸した。それから島津貴久、大内義隆、大友宗 [続きを読む]
  • 氷河と一緒に海に流されたホッキョクギツネ
  • 米ニュースサイト「Laughing Squid」によると、カナダのニューファンドランド・ラブラドール州の漁師アラン・ラッセルさんが船で港へ戻ろうとした時に、陸から6.5キロほど離れた沖に取り残されたホッキョクギツネを発見したのだという。どうやら、陸と地続きになっていた氷河が溶けて切り離され、そこに載っていた狐が海に流されてしまったようなのだ。 その様子を捉えたアランさんの画像を見ると、テーブル状になった氷河にポ [続きを読む]
  • 習近平の権威が揺らぎ始めたのか
  • 習近平のポスターに墨汁をかける董瑶?昨年の中国共産党の第19回党大会で、習近平国家主席は党中央委員政治報告で「新時代の中国の特色ある社会主義思想」を提示し、この大会では 歴史的な指導者である毛沢東、?小平に続き「習近平」の名を冠した「思想」が党規約に盛り込まれ、習近平の独裁体制が一段と強化されたやに思われた。ところが、ここに来て「習近平体制が揺らいでいるのではないか」と国外の中国ウォッチャーの間で [続きを読む]
  • 美男美女が多い都道府県はどこだ
  • “日本三大ブスの産地説”という誠に失礼なものがある。敢えてどことは書かないが、その根拠を聞くと、何となくそれらしくて酒飲み話としては面白い。しかし、冷静に考えれば論理的ではない。そうした不確実な話と比べて、「美男美女が多いと思っている」県民の割合が高いというのは、歴(れっき)とした事実になるだろう。 そうしたことを調査したものがある。ソニー生命が都道府県ごとの県民性を細かく調べつくしたアンケート調 [続きを読む]