Joy さん プロフィール

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Joyさん: 元気に生きよう!
ハンドル名Joy さん
ブログタイトル元気に生きよう!
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/claphandswithjoy
サイト紹介文いろんな失敗をしながら半世紀も生きて、ある日「神はいるんだ!」と知ったので〜す。
自由文若いときは好き勝手に生きていて、子供だって私が母親は大変だったのです。私の心にはいつも空しい穴が開いていて、何かでその穴を埋めようと走り回っていたからです。走り回って神様の愛にぶつかり癒されました。
子育てで悩んでいたり、以前の私のように「ああ・・また朝が来た・・」と、思っている人に「あなたのすべてを知っていて、愛してくださる方がいる」と、伝えられたらうれしい
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供129回 / 365日(平均2.5回/週) - 参加 2009/05/01 22:15

Joy さんのブログ記事

  • 今日から、サンフランシスコ
  • 今日の午後移動するタルサから、ダラスで乗り換えサンフランシスコへ!台湾人の友人がいる家族ぐるみの付き合いをしていて彼女は、私の母が癌だと知り日本に見舞いに来て10日ほど、私たちの所に滞在していた。彼女が、アメリカに行く予定の私たちに凄く大きい家に住んでいる庭には、レモン リンゴ・・プールでも、一人息子が大学に入り移動したプールも、彼のため広い庭も子供が友人達とパーティをするため子供が巣立って夫婦(フ [続きを読む]
  • 孫のガールフレンド
  • 孫にガールフレンドができた事をフェイスブックで知る(息子の事も、孫の事もフェイスブックで知る( ´艸`)コロンビヤの出身でなかなか美人(中央の子)料理を働きながら、フランスで学んでいるこの子がマメで毎日、片言の英語でメッセージをよこすママも自分もクリスチャンと言うフランスで二人で彼女の行く教会に行った写真が送られてきた(中央のグレーのパーカーが孫)しかしどうも、「恵」の神を知らない私に、「悪いことを [続きを読む]
  • 伝統的なアメリカの食事
  • タルサに来て懐かしい人たちに再会して色々なところで食事をごちそうになっている。アメリカでは、食住は、いつもお世話になっているアメリカのアメリカらしい料理を食べさせてあげると勧められた「チキンフライステーキ」食べてきたと言うと皆、子供のころ食べたとか懐かしいとか言うチキンを細かく切って薄くまとめて揚げて、焼いてカリッとしていてう〜ん「おいしい!」でも量は、2回分いつもアメリカでは「お持ち帰り」パック [続きを読む]
  • 出会いの数々
  • コロラドのカンファレンスでカリスバイブルスクール(カンファレンスの行われているところ)の在校生いろんな人に出会いました。彼女は、アフリカ人70代の学生内戦で、多くの人が殺され悲惨な国の状態親戚、家族も殺された悲惨さを話してくれた。子供がアメリカにいるのでやってきたがニューヨークで大けがをして、動けずお金もなく身動き取れずもともとクリスチャンだった彼女は神に叫んだと言う。車いすの生活から、癒され神が、 [続きを読む]
  • タルサに移動
  • コロラドスプリングスを後にしてタルサに移りました。コロラドスプリングスでは移動前日には泊めていただいているお宅のご主人(牧師)がメッセージをするとのことで女性の集まりにいきました。アメリカでは男性の集まりとか女性の集まりとかがよくあります。ビジネスマンが昼食を兼ねて聖書の言葉を、交代で話したり証を聞いたり女性が集まり共に悩みや問題を祈りあったりアドバイスをもらったりクリスチャン人口が国民の半分いる [続きを読む]
  • 多くの人との出会い アメリカ
  • カリスバイブルカレッジのカンファレンスこの方が、この学校の創始者であり世界中から学生が来ておりまた、アフリカ 中南米 ヨーロッパ アジアにトレーニングセンターを持っていてしっかりと、学び実践のトレーニングをして各地に、神の働きをする人を送り出している日本に、伝道を促されている人(神様に)から、声を掛けられた一人は、アメリカ人男性代のさわやかな人日本語を勉強して準備して日本に来るという是非、何らかの [続きを読む]
  • 1日目サンタランド
  • サンタランド なんと60歳以上は無料今日は、5時半pm〜9時半pmまでカンファランスなので、夕方までフリーこんなサンタさん!そして、クリスマスグッツショッピングをしてそれからバイブルスクールの学びへ・・もうすでに、はーはー歩くと、心臓ドキドキ空気が薄い夕方には、頭痛でも、負けられない学びは、すごい賛美から迫力!!!「イエスの十字架で、うち傷で癒された!神の力が流れる・・・」共に歌い、手拍子ダンス・・両 [続きを読む]
  • 始まり!!!アメリカの牧師向けのセミナ−
  • 標高1800メートルコロラドスプリングス大きな敷地に教会と聖書学校1年に2回牧師向けのカンファランスでアメリカで、活躍している色々な教師、牧師が教える私達ばかりが遠くから来るのではなくアフリカから中国からメキシコから人が来る賛美もすごい!標高が高いのでちょっと動くと息が切れる腹式呼吸で頑張る寒いのだ〜ありと、あらゆる年齢 人種 でも神にあってすぐに家族月曜が初日夕方から夜9時半まで明日は朝7時半ドアオープ [続きを読む]
  • イエ〜 アメリカ!!!
  • フライト、ダラス乗り換え⇔コロラドスプリングスなんと、乗り継ぎに2時間あったのに機械でまず打ち込みシモンを取り写真を撮りまた長い列を並んで入国 また、指紋・・も〜う2時間は、あっという間乗るべき便に乗ることが出来ずにさらに4時間まって次の便に・・・ダラスに6時間滞在ふらふらの到着止まらせていただく家は素晴らしいご夫婦牧師夫妻の家私たち一人一人にダブルベットの寝室バストイレ付凄く素敵な家2匹の犬1ぴっきの [続きを読む]
  • 知らなかった♪
  • 毎朝、シンガポールの牧師プリンスさんからのニュースレターをこの数年、受け取っている(ファイスブックから、申し込んだように思う)今日は、新しい発見で感動聖書箇所はマタ 8:20 すると、イエスは彼に言われた。「狐には穴があり、空の鳥には巣があるが、人の子には枕する所もありません。」この「枕する所」英語でlayと、なっている言葉がギリシャ語で「klino」.klinoは、聖書でまれにしか使われていない。もう一か所使われて [続きを読む]
  • アメリカに行ってきます!!!
  • 12年前、アメリカのカリキュラムを通信の形で今は天に召されたジョン牧師に講義を受けながら2年のカリキュラムを3年半かかり(英語で苦労をした)卒業した。ジョン牧師が「学ばないか、Yokoは、福音伝道に召されている」と言われたとき言われた私は???で、あったが彼を通して、神様がそう言っているのかな何しろ「はい!」で始めた。彼の家で、彼と奥さんのHiromi私は、フルタイムの仕事が終わって彼らも一日の終わり・・・朝は [続きを読む]
  • 記憶がない
  • 数年 寝たことがなかったのにダウン先週、木曜日の、夜中に頭痛薬を飲んで、トイレに行ってまた寝た朝、なんと木曜の夜の事を思い出さない何を食べたかその日、同じ副牧師の朋子さんが来るはずになっていていったい、来たのか覚えていない悶々として、布団から起き出したら共に暮らしている博美さんが「大丈夫?」「え、何で知っているの?」私が一人で、夜中に病気になり一人でこっそり薬を飲んだのに・・・彼女は「夕方から、吐 [続きを読む]
  • 愛って伝わる
  • 教会で、高齢者自立施設の夜勤で働いている女性がいるこの施設は、基本介護があまりいらない人が入居をしている今日の感謝な事を礼拝の時に、彼女が話した事一人の入居者が色々な悪口を言うので困っている「きいたよ、いろんな人にいろんな悪口言ったら、みな気分がよくないからね〜」と、言うと人のせいにする施設の職員は、「感情を抜きにして、やる事だけやるしかないね」皆そう、言うけど、私も苦手だけれど‥それは違う気がし [続きを読む]
  • ナルド香油①
  • ヨハネで、まず見ていく12:1 イエスは過越の祭りの六日前にベタニヤに来られた。そこには、イエスが死人の中からよみがえらせたラザロがいた。 12:2 人々はイエスのために、そこに晩餐を用意した。そしてマルタは給仕していた。ラザロは、イエスとともに食卓に着いている人々の中に混じっていた。12:3 マリヤは、非常に高価な、純粋なナルドの香油三百グラムを取って、イエスの足に塗り、彼女の髪の毛でイエスの足をぬぐった。家は [続きを読む]
  • 眠い
  • この数日涼しいいや、肌寒いくらいの朝晩よく眠れすぎるコマッタな夏に食欲も落ちない夏痩せもしないのに秋になると人波に、食欲が出るマイッタなああ、恵まれた一日です!よく食べて、良く寝ました。どんよりしている日なので夕顔が早くから咲きました [続きを読む]
  • マルタとマリヤ③
  • ラザロの蘇りヨハネ11:17 それで、イエスがおいでになってみると、ラザロは墓の中に入れられて四日もたっていた。1:18 ベタニヤはエルサレムに近く、三キロメートルほど離れた所にあった。(45分〜1時間ほど歩いたところ)11:19 大ぜいのユダヤ人がマルタとマリヤのところに来ていた。その兄弟のことについて慰めるためであった。11:20 マルタは、イエスが来られたと聞いて迎えに行った。マリヤは家ですわっていた。11:21 マルタは [続きを読む]
  • 白内障で入院していました〜
  • 白内障で2泊3日入院していましたが戻ってきました!濁りが取れて”すっきり”驚くべき!入院中は、1800kカロリー/1日お〜痩せる!帰宅しても、頑張ろうと思いきや「かぼちゃケーキレシピ」を熱心に見ている私40年ぶりくらいの入院5人の病室の人人生の先輩の人たち素敵な人素敵な言葉に出会えました特に「お嫁さんに恵まれたの!とてもいいの息子二人で女の子を知らなかったからかわいくて仕方ないの息子よりいいの!」そのお嫁さん [続きを読む]
  • 種が育つ
  • マタイ4:23 聞く耳のある者は聞きなさい。」聞く耳のあるものでいたい喜んで聞くことのできるものでありたいそれがたとえ、耳に痛い事でも神様の言葉を、喜んで聞き心に落としていきたい 4:24 また彼らに言われた。「聞いていることによく注意しなさい。あなたがたは、人に量ってあげるその量りで、自分にも量り与えられ、さらにその上に増し加えられます。人に量りを良くするのは意識していかないと自分に対しての量りがよくなっ [続きを読む]
  • 時間は1日24時間
  • 時間ていうものは公平お金があろうが、なかろうが子供にも、年配者にも同じように与えられている「早く過ぎてくれ!」と思うような苦しみの中にいても「時間が止まってほしい!」と幸せの絶好調に居ようともしっかり、1時間は60分・・・その瞬間が、長い時間に感じられてもあっと、いう間に思えても病の床に就いている人を思う寝付かれぬ夜は無性に長いだろう苦しみの中にいる時間は何倍にも感じるだろう子供が家を出て帰らないど [続きを読む]
  • 示されて
  • 朝焼けが美しいまだ完全に太陽が昇り切っていない静かな時間PCをつけて、仕事にかかろうと日曜の礼拝の原稿をチェックしていたらふと、北海道にいる青年でこのほど写真を生業にする企業を起こした人のことを思った神様が「彼にお金を送れ」と言っている気がした私は、心に言われたことに応答したいつもこんな思いが来たらわけわからなくても「はい!」と従うことにしている彼は、お父さんは、アメリカ系の韓国人お母さんは、北海道 [続きを読む]
  • 導かれ(マルタとマリヤ②)
  • ヨハネ11:1 さて、ある人が病気にかかっていた。ラザロといって、マリヤとその姉妹マルタとの村の出で、ベタニヤの人であった。 11:2 このマリヤは、主に香油を塗り、髪の毛でその足をぬぐったマリヤであって、彼女の兄弟ラザロが病んでいたのである。11:3 そこで姉妹たちは、イエスのところに使いを送って、言った。「主よ。ご覧ください。あなたが愛しておられる者が病気です。」11:4 イエスはこれを聞いて、言われた。「この病 [続きを読む]
  • デーサービス訪問
  • 私たちの教会は、とても親しくしている高齢者施設がある毎週、訪問しているメンバーもありまた、子供たちが1年に、数回訪れ歌やゲームそして、福音を伝える今年の夏休みのメニューは賛美(合唱)きらきら星合奏パペット劇クイズ物まねなど皆、子供の訪問を楽しみにしておられ笑顔いっぱい!お顔を、載せられないのが残念ですが最後は、子供たちの「ハイタッチ!」でもう、「かわいい!」「かわいい!」といっぱい喜んでくださいま [続きを読む]
  • 歯を抜いた〜歯医者さんは、へんてこりん
  • 昨日、1年以上毎週治療してきた歯をついに抜いたでも今回は、ちょっとの痛みで終わった前回、歯が割れていて抜く時、何度やっても麻酔がきかずついに・・・効かないまま・・うなりながらちょうど使徒行伝のパウロの迫害のところを教える準備していたので「ああ。。。。。痛いでも、きっとパウロの鞭うちはこんな、どころじゃなかったんだ」そうやって、どうにか耐えた汗びっしょりかいてこの歯医者さんえらく、歯医者さんらしくな [続きを読む]