ZEP09 さん プロフィール

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ZEP09さん: ZEPHYR2009ツーリングレポート
ハンドル名ZEP09 さん
ブログタイトルZEPHYR2009ツーリングレポート
ブログURLhttp://myu.main.jp/blog/
サイト紹介文ZEPHYR750〜SV〜R6〜DAYTONA675ツーリング記録&山行記録
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供45回 / 365日(平均0.9回/週) - 参加 2009/05/15 23:45

ZEP09 さんのブログ記事

  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(7)
  • 10月8〜9日、奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告その72日目西穂山荘〜上高地編西穂山荘にてラーメンを食した後、13時30分、上高地に向けて下山開始。ほんの数分で、焼岳方面との分岐に到着し、上高地方面へ進む。このルートは今回初めて使うルート。このルートで早朝に熊に遭遇したというブログ記事を読んだ覚えがあったので、念のため熊鈴を取り出した。下りの登山者も少なく、登りの方ともすれ違ったのは三組ほど。ほぼ樹林帯を [続きを読む]
  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(6)
  • 10月8〜9日、奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告その62日目西穂高〜西穂山荘編西穂高山頂にて15分ほどのんびりした後、11時30分、西穂山荘に向けて出発西穂高山頂から出発前、槍ヶ岳方面を眺めるまずは、西穂高山頂直下の急な岩場を下り、その後は緩やかな下山となるジャンダルムからの若者二人が先行し、後を追いますその後、若者が立ち止まっていたところを追い越し、先行しばらく進んで振り返ります7峰〜西穂高山頂〜奥穂高離れ [続きを読む]
  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(5)
  • 10月8〜9日、奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告その52日目間ノ岳〜西穂高編間ノ岳山頂での小休憩後、赤岩岳〜P1〜西穂岳へと進んでいきます。間ノ岳の山頂からどう降りていくのか、すぐにはわからなかったのですが、信州側を岩沿いに下って行きます。この先も、ルートがわかりにくかったのですが、写真中央やや左上に、○印が見え、それを目印に下っていきます降りてきたところから、振り返ると、若者二人組みが下降開始中次のピ [続きを読む]
  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(4)
  • 10月8〜9日、奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告その42日目天狗のコル〜間ノ岳編天狗のコルでの小休憩後、まずは鎖のかかるほぼ垂直な岩を登り、そこから天狗の頭へ向かう途中、先ほど下ってきた、畳岩尾根から天狗のコルへの下りを振り返る槍ヶ岳に至る稜線をズームアップ天狗ノ頭へ進んでいきます信州側を見下ろすと、岳沢の紅葉が広がっています。写真ではそれほど鮮やかには見えませんが、肉眼では本当に素晴らしい紅葉でした [続きを読む]
  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(3)
  • 10月8〜9日、奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告その32日目ジャンダルム〜天狗のコル編7時40分、ジャンダルムを離れ、西穂方面へ向かう。少し進んだところから、ジャンダルムを振り返る先ほど、ジャンダルムを直登していた若者二人が先行し、その後を追って、コブ尾根の頭へ向かうこの先の下りの途中、若者二人は写真を撮るため立ち止まっていたので、そこからは自分が先行。しばらく進んだ先から、振り返るこの先、信州側のザレ場 [続きを読む]
  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(2)
  • 10月8〜9日、奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告その22日目奥穂高山荘〜ジャンダルム編奥穂高山荘にて朝食をとってからの出発。奥穂高山荘前から夜明け前の景色奥穂高山荘裏に回って、ジャンダルムを眺める準備を整え、6時前に山荘を出て、まずは奥穂高山頂に向かう。が、ちょっとタイミングが悪かった。20名ほどのあまり統率の取れていない団体が先行しており、渋滞中。。。ばらけた団体さんを、少しずつ追い抜きながら、6時35分 [続きを読む]
  • 10月奥穂−ジャンダルム−西穂縦走報告(1)
  • 1日目上高地〜岳沢〜奥穂高編10月8日(月/休)から9日(火)、奥穂高からジャンダルムを越えて西穂高へと縦走しました。(上高地出発で上高地へともどってきたので周回登山でもあるのですが。。。これを周回縦走と呼ぶんですね。初めて知った。。。)3時40分ごろ京都の自宅を出て、マイカーにて、アカンダナ駐車場へ向かう。途中コンビニに寄って、昼食のおにぎりを買い、7時ちょっと前にアカンダナ駐車場到着。準備を整えバス停 [続きを読む]
  • 糸井の大カツラ、すでに落葉
  • 11月10日(土)、紅葉する糸井の大カツラ(兵庫県朝来市和田山町)を見ようとデイトナ675でツーリング糸井の大カツラは、3年前に、YZF-R6にて新緑の時期に訪ねているだが、紅葉の時期は初めて。で、3年前同様、兵庫県道10号から林道床尾線に入り損ねて、また長く県道10号を走ってしまった。一度見た景色なので、間違っているとは全く思わず進んで、出石の手前まで行ってしまった(^^;)引き返す際に、真っ赤な紅葉のところでデイトナ [続きを読む]
  • 紅葉最盛期の涸沢&北穂高 登山報告3
  • 9月28日(金)〜9月29日(土)紅葉最盛期の涸沢&北穂高 登山報告その3。2日目下山編。2日目、9月29日の早朝、目を覚まし外の様子を伺うと、すでにポツポツ降り始めている模様。。。降り出しは昼前後からとの予報だったが、残念ながらかなり早まってしまった。スマフォで降雨予測を確認すると、このあと強くなっていくわけではなく、昼までに弱まる時間帯もあるようで、必ずしも下山を急いだほうがよい感じではなさそう。というこ [続きを読む]
  • 紅葉最盛期の涸沢&北穂高 登山報告2
  • 9月28日(金)〜9月29日(土)紅葉最盛期の涸沢&北穂高 登山報告その2。涸沢ヒュッテでカレーを食べた後、13時30分、北穂高に向けて出発。ホントは、もう少しのんびり、写真を撮りながら涸沢カールの紅葉を楽しみたいところだが、16時には北穂高小屋に到着しておきたいので、残念ながらのんびりしている余裕がない。。。翌日には、晴れは期待できない予報だったので、紅葉全盛の涸沢カールを名残惜しみながら、北穂高に向かう。 [続きを読む]
  • 紅葉最盛期の涸沢&北穂高 登山報告1
  • 9月28日(金)〜9月29日(土)、紅葉最盛期の涸沢を通って、北穂高岳へ登ってきました。今回は出発から涸沢到着までの記事になります。マイカーで京都の自宅を4時過ぎに出発。いつものように名神〜東海北陸道〜高山清見道路(中部縦貫自動車道)を走り、7時45分ごろ、アカンダナ駐車場に到着。途中、東海北陸道を走っているときに、高山清見道路集中工事により夜間通行止めの表示を見て、下道を走ることを覚悟したが、工事は6時ま [続きを読む]
  • 岳沢の紅葉(速報)
  • 10月8日(月/休)〜10月9日(火)、岳沢ルートで奥穂高(山荘泊)〜西穂高〜上高地と周ってきました。今回はとりあえず、10月8日の岳沢の紅葉のみの速報記事になります。岳沢小屋周辺は、まさに紅葉見ごろでした。今年は、涸沢と岳沢各々で、晴天の日に最盛期の紅葉に出会えました。 [続きを読む]
  • 涸沢の紅葉(速報)
  • 9月28日−29日、涸沢〜北穂高に行ってきました。涸沢の紅葉は最盛期。何度も涸沢を訪ねているけど、これまでは紅葉見ごろ間近の時期だったのが、今回はまさに見ごろ本番。(↓)涸沢カール手前(↓)涸沢カール(↓)北穂高登山道29日は朝から雨で、30日も台風接近で一日強雨の予報ですが、それでも上高地から涸沢に向かう方が、ちらほらいらっしゃいました。例年なら一番にぎわう週末となるはずの涸沢ですが、ちょうど台風とぶつ [続きを読む]
  • 7月薬師岳登山報告(後編:2日目その2)
  • 7月16日(月/休)〜7月17日(火)、北アルプスの薬師岳登山報告2日目その2。今回で最終回、薬師岳山荘〜太郎平小屋〜折立下山編になります。9時40分、薬師岳山荘を離れ、車を止めている折立登山口へ向かう。山荘で熟睡できたので、足取りは軽いカールや花を眺めながら、どんどん下っていく遠くに槍ヶ岳太郎平小屋が見えてきた振り返って薬師岳を見るほぼ平坦な道を進む11時ごろ、太郎平小屋へ到着鷲羽岳〜三俣蓮華岳〜黒部五郎岳 [続きを読む]
  • 7月薬師岳登山報告(中編:2日目その1)
  • 7月16日(月/休)〜7月17日(火)、北アルプスの薬師岳登山報告2日目その1。今回は、薬師岳山荘〜薬師岳〜北薬師岳往復編になります。朝まだ暗い中、目覚めて、朝食前に朝の景色を眺めに外へ。ガスでほとんど眺望がない。その中を、薬師岳山頂へ向かって登っていく方がちらほら。自分はあきらめて小屋に戻る。その後、ゆっくりと朝食をとって、準備して薬師岳山頂へ。小屋の方からは、山頂往復なら、不要な荷物を小屋においてい [続きを読む]
  • 『小豆島デュアルスポーツ』紹介
  • 10月13-14日に小豆島ふるさと村にて『小豆島デュアルスポーツ』というイベントが開催されます。自分は、オフロードバイクには乗っていないので、参加はしませんが、面白そうな企画なので紹介を。『モーターサイクルデュアルスポーツとは、オフロードバイクに乗っておられる方なら誰でも気軽に参加出来るモータースポーツです。デュアルスポーツの大きな特色は、レースや競技ではなくスポーツであるという点です。参加者に汗を流し [続きを読む]
  • 7月薬師岳登山報告(前編:1日目)
  • 7月16日(月/休)〜7月17日(火)、北アルプスの薬師岳へ。3連休ということで混雑が予想されるため1日ずらして、3連休の最終日に出発することにしました。7月16日4時ごろ京都を車で出発。名神から北陸道、有峰林道を経て、8時30分ごろ、折立の駐車場に到着。当日朝や、前日午後以降に下山された方がけっこういたようで、登山口最寄の駐車場に10台ほどの空きができており、すんなり停めることができました。準備して、9時ごろ登山 [続きを読む]
  • 唐松岳〜五竜岳登山報告(二日目、五竜岳からの復路&下山編)
  • 7月1日(日)〜2日(月)、唐松岳〜五竜岳登山報告(二日目、五竜岳からの復路&下山編)です。今回が最終回となります。10時過ぎに、五竜岳頂上を離れ、来た道を引き返す。30分ほどで、五竜岳山荘手前まで降りてきた。五竜岳山荘では一旦腰を降ろして、水分補給。短い休憩にとどめ、唐松岳方面へと向かう。来るときは、あまり立ち止まって花を眺めることはしなかったが、帰りは、ときどき足を止めて花を眺めた。五竜岳の下りから、そ [続きを読む]
  • 唐松岳〜五竜岳登山報告(二日目、五竜岳登頂編)
  • 7月1日(日)〜2日(月)、唐松岳〜五竜岳登山報告の二日目、五竜岳登頂編です。朝の景色を眺めた後、ゆっくりと朝食をいただく。朝食後、荷物を整理して、出発の準備。隣で、見たことがない大きなザックをもった西洋からと思われる方も準備中。片言の英語で話しかけてみた。聞き取りにくい英語だなと思っていたら、オーストラリアからとのことだった。こちらが聞き取りずらそうにしていても決してゆっくりとはしゃべってくれないので [続きを読む]
  • 唐松岳〜五竜岳登山報告(二日目朝の景色編)
  • 山小屋では、疲れていることもあり、また消灯時間が早いこともあり、十分な睡眠が取れるはずが、隣の大きく途切れないいびきのため、やや寝不足気味で、2日目の朝を迎えることになりました。4時過ぎに起きて、白んできたところで、カメラを持って、登山靴を履いて、頂上山荘を出る。すっきりと晴れて、月と五竜岳、剣岳がよく見える山荘裏手の展望のよいところに登って、ぐるりと360度眺める富士山と八ヶ岳雲が赤く染まってきた4時 [続きを読む]
  • 唐松岳〜五竜岳登山報告(初日編)
  • 7月1日(日)〜2日(月)、唐松岳〜五竜岳登山報告の初日編です。1日5時ごろ、京都を車で出発、中央道経由で、9時ごろゴンドラリフト「アダム」乗り場に到着。乗り場の駐車場(有料)は満車だったため、八方第3駐車場(無料)に駐車。八方第3駐車場は広い敷地に駐車中の車は数台のみ。登山準備して、数分歩いて、ゴンドラ乗り場へ。ゴンドラ乗り場は混雑なく、待ち時間なし。リフトを乗り継いで、10時前に八方池山荘前に到着。ここから [続きを読む]
  • 新しい車(レガシィ)で美山へ
  • 6月8日、R34スカイラインとのお別れの後、新しい車で、軽く美山ドライブへ新しい車といっても、今回も中古車です。10年落ち、走行距離6万7千kmのレガシィツーリングワゴンBP5最終型。早速、周山街道を走って、美山へアジサイも咲いていましたスカイラインほど撮る機会は多くないと思いますが、とりあえず1枚レガシィツーリングワゴンBP後期型にしぼって、いろいろと中古車屋さんを回りましたが、「ガレージ ポライト」さんはレガシ [続きを読む]
  • R34スカイラインとの別れ(最終日)
  • 6月8日、とうとう、お別れの日がやってきてしまった。バイク置き場(デイトナ675)と車置き場(R34スカイライン)が離れているので、これまで一緒の写真を取る機会がなかったが、この日、並べて記念撮影。いろんな角度から撮る。その後、最後の小ドライブまずは、善峰寺方面にて続いて亀岡の麦畑にて総走行距離167,560km(このうち自分の走行距離は、10年間で11万4千Km)いよいよ引渡し。京都の西京区にあるガレージポライトさんに [続きを読む]
  • 大山登山&ドライブ(後編−周回ドライブ編)
  • 6月3日(日)、大山登山後、まだまだお昼の12時30分ということで、R34スカイラインにて大山周回ドライブへ大山環状道路を時計回りに周ろうとするが、すぐに通行止め。迂回路を進むと、田んぼの周りに花が咲いていたので、スカイラインを止める。展望所で止めて、大山を背景に撮る道路幅が広く、ほとんど通行がないところでも止めて、撮る続いて、船上山。バイクで来たときも、立ち寄る場所に停車。ここでトイレ休憩していると、ハ [続きを読む]