Japan WABI-SABI おもと日記 さん プロフィール

  •  
Japan WABI-SABI  おもと日記さん: Japan WABI-SABI  おもと日記
ハンドル名Japan WABI-SABI おもと日記 さん
ブログタイトルJapan WABI-SABI おもと日記
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/omotohoumeien
サイト紹介文1日1回の更新が目標です。 可愛らしいおもとの魅力や季節の植物を 取り上げていこうと思います。
自由文おもと日記、見に来てくださり
ありがとうございます。

おもとは、今まではマニアな趣味、という
イメージだったのですが、
最近では<引越しおもと>ということで
多くの方に知ってもらえる時代になりました。

できるだけわかりやすく、
簡単なおもとの紹介と、
ガーデニングの写真をお送りします。

よければ楽しんでいってください♪
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供285回 / 365日(平均5.5回/週) - 参加 2009/05/24 21:41

Japan WABI-SABI おもと日記 さんのブログ記事

  • 2018全国大会11/17-18 2019萬遊会1/19-20 萬風展3/2-3
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと全国大会などの日程鹿児島大会10/13-14第92回三河おもと名品展 お知らせおもと銘品 180点展示日時 30年(2018) 11月3日(土)  4日(日)      展覧時間  3日 [続きを読む]
  • 夏の栽培 注意点 芯の水が煮える
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと夏の栽培 注意点 芯の水が煮えるおもとは日陰の植物なので、真夏の直射日光は気を付けます。直射日光が強いと葉が焼けたり、葉の色が薄くなります。色が薄くなる [続きを読む]
  • 第18回萬風展記念帳 (まんぷうてんきねんちょう)
  • 萬風展出品全作品を収録。2018年(平成30年)3/3-4、東京・上野グリーンクラブにて行われた第18回萬風展の記念帖です。185ページ 出品点数252点+(招待作品32点)、第72回日本おもと名品展(広島全国大会)54点、第11回萬遊会145点 実生頒布会特選品を全てオールカラーで掲載しました。また出品者によるコメントも掲載  平成30年(2018)8月発売https://www.houmeien.co.jp/ec/html/products/detail/2820おもとは万年青と書き、万年の繁 [続きを読む]
  • 商品を追加しました
  • 商品を追加しました豊明園 販売ページhttps://www.houmeien.co.jp/ec/html/おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと [続きを読む]
  • K914 菊花 約10.5?
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもとK914 菊花 約10.5?楽焼の黒を楽しみ、菊の花をあしらったどんな萬年青にも合う楽鉢。普段使いにも使いやすいおもと鉢https://www.houmeien.co.jp/ec/html/product [続きを読む]
  • 引越し936 新生殿(しんせいでん)
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと引越し936 新生殿(しんせいでん) 3,800 税込更新しましたhttps://www.houmeien.co.jp/ec/html/products/list?category [続きを読む]
  • イギリスの休暇について
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもとアイルランド キルマカーラ国立植物園 古くは貴族の庭園だった場所が寄付され、国立の植物園になりました世界中から集めてきた植物を育て、増やしている植物好き [続きを読む]
  • 英彦山神宮 日子山神宮 400年前(1616年)の万年青彫刻 
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと英彦山神宮(ひこさんじんぐう)九州、福岡県田川郡添田町の英彦山にある神宮にいってきました霧がでて、神々しい雰囲気です奉幣殿 英彦山神宮 日子山神社 400年前 [続きを読む]
  • 葉芸 根岸柄 品種(根岸の松)
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと葉芸 根岸柄 品種(根岸の松)葉の緑の部分が縦にかすれて白のくぼんだようになつた模様をいいます。根岸柄の品種中葉系統 根岸の松・松の誉・瑞穂の松葉芸 根岸 [続きを読む]
  • 葉芸 白斑(しらふ)
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと葉芸   白斑(しらふ) 葉の色が薄緑色で細かい霧を吹いたような物を言う。品種(虎額宝)葉芸   白斑(しらふ) 葉の色が薄緑色で細かい霧を吹いたような物を言 [続きを読む]
  • 葉芸 柄 胡麻斑(ごまふ) 
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと葉芸   柄 胡麻斑(ごまふ) 品種 (鳳)葉一面に散りばめられたようなこまかくて小さな白又は黄色い斑模様をいう。胡麻斑 品種羅紗系統 寿岳・萬寿鳳薄葉系統  [続きを読む]
  • 葉芸 半柄(はんがら) 品種 (錦麒麟)
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと葉芸   半柄(はんがら) 品種 (錦麒麟)葉の片側半分が黄色や白くなったものを『半白柄』とも言う。縞や覆輪が変化してなります。源平柄とも半柄  品種 縞柄の [続きを読む]
  • 葉芸 覆輪 白覆輪(しろふくりん)
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと葉芸   覆輪 白覆輪(しろふくりん) 品種 (千代田鶴)葉の外側に白く縁取りされた部分部分をいう。白覆輪 品種大葉系統 千代田鶴・千代田城葉芸   覆輪 白 [続きを読む]
  • ライツキャリーマナー庭園
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと牛ライツキャリーマナー庭園変わった生垣わざと変な形をつくっています約400年前からのおもとの彫刻について国宝妻沼聖天山歓喜院 - のおもと彫刻日光東照宮の眠り [続きを読む]
  • 錦糸南天におもとの寄せ植え
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと錦糸南天におもとの寄せ植え岡崎市民病院のおもと約400年前からのおもとの彫刻について国宝妻沼聖天山歓喜院 - のおもと彫刻日光東照宮の眠り猫を彫った、左甚五郎 [続きを読む]
  • 6月 梅とおもと おもとの管理
  • おもとは万年青と書き、万年の繁栄を現す江戸時代を始めるにあたり、徳川家康公が万年青3鉢をその身にたずさえ、最初に江戸城に入城し、床の間に飾り繁栄を祈願したおもとの花言葉厳しい冬でも常緑なことから「永遠の繁栄」 「長寿」心をこめた贈り物に最適のおもと雲と太陽6月の棚梅梅干し、梅酒、梅ジャム、梅ジュース、梅の薬などこの時期の風物詩おもとも芽の動きがいいですね液肥、微量要素だけでなく、竹酢液やワラ灰なども [続きを読む]
  • 400年前のおもと彫刻 岡崎 六所神社
  • 岡崎 六所神社におもとの彫刻を見に行きました徳川家康が産湯につかった神社三代目の徳川家光が再建し、額も書いています400年前に戦国の世の中が終わり、多くの寺社仏閣が再建されましたその時の多くに、中心部や大事な場所におもとの彫刻が彫られています家康関連ではかなりのものがおもとの彫刻をもっています家康がおもとを大切にした証拠の一つですおもとの豊明園 [続きを読む]
  • 第92回三河おもと名品展 岡崎 秋の農遊館 29年11月3日(土) 4日(日)
  • 岡崎 秋の農遊館第92回三河おもと名品展 予告     公益社団法人日本おもと協会三河支部 主催日時 平成30年11月3日(土) 展覧時間午前9時〜午後5時        4日(日) 展覧時間午前9時〜午後3時会場 おかざき農遊館 展示室    愛知県岡崎市阿知和町字乗越12番地        電話 0564-46-4700大会事務所 豊明園        電話 0564-51-4714おもとの豊明園お [続きを読む]
  • おもとの生け花 歴史
  • おもとの生け花おもとの生け花は、江戸初期の京都 池坊ではすでにあり、長寿や永遠の繁栄を祝う植物として使われていましたより古く、室町時代にも、貴族の日記を見るとおもとのいけた記録が残っている日本人は、八百万やおよろずの神様の文化があるので、物の奥に神様がいると考えてきました古くから日本人は物の奥を見ようとして、その植物の意味合いを考えてきましたおもとに1000年以上の歴史があるのも、おもとの奥に長寿や永 [続きを読む]
  • おもとの歴史 昔の道具
  • おもとの歴史より昔の道具を、明治の古書よりおもとのために考えられた様々な道具庶民から殿様までおもとを楽しんでいたいくつかの殿様は交配まで楽しみ、そのための道具を特注して作らせたおもとの豊明園 [続きを読む]
  • 江戸時代のおもと
  • 江戸時代 愛知県岡崎の殿様のおもと引っ越しおもとやお祝いおもととして庶民の中におもとは浸透していましたが、もちろん殿様もおもとを楽しみましたおもとの永遠の繁栄や長寿などの縁起を担ぐだけでなく、おもとの姿、形、色味、実を楽しんだり、おもとを楽しみ尽くした江戸の殿様鉢も良さそうですねおもとの歴史よりおもとのほうめいえん豊明園 [続きを読む]