Yas さん プロフィール

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Yasさん: Yas の Tillandsia Fun
ハンドル名Yas さん
ブログタイトルYas の Tillandsia Fun
ブログURLhttps://ameblo.jp/aeranthos/
サイト紹介文ほとんどエアープランツのTillandsia(チランジア)に特化したブログ
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供343回 / 365日(平均6.6回/週) - 参加 2009/05/28 16:31

Yas さんのブログ記事

  • T. Cotton Candy のスパイク
  • T. Cotton Candy(コットンキャンディー) コットンキャンディーのスパイクが見えてきました しかし 先日 某フラワーパークへ行ってみたらスパイクの出たコットンキャンディーを2個500円で売っていたので ちょっとガッカリしましただけれども まあ 自分で育てたチラの開花には やはり 別の感慨がありますけどね [続きを読む]
  • 窓辺のドゥラティ
  • T. duratii(ドゥラティ) シルエットになってしまいましたが 南側の窓です一番右と左下がドゥラティですが 右のNo.1と左のNo.2とでは大きさがかなり違いますどうやらドゥラティは開花するごとに太く大きくなって行くように思われますなお 中央下はご覧になってお分かりのようにキセログラフィカです [続きを読む]
  • 新入り4
  • T. chusgonensis(シュスゴネンシス) これもまた 昔は出回っていなかったと思います原産地は同じくペルーらしいのですが これもよく分からないのでコンポストに軽石を使って植え込んでみましたうまく行ってくれるといいのですが なお T. chusgonensisをカナ表記する場合 シュスゴネンシスとなっていますが 英語読みなら「チュスゴネンシス」だろうしラテン語読みなら「クスゴネンシス」だろうから 何語読みなんだろうか など [続きを読む]
  • 新入り3
  • T. stellifera(ステリフェラ) 画像では大きそうですが 実物は5〜6cmです6年前には市場に出回っていなかったと思います原産地はペルーらしいのですが どんな環境を好むのかよく分かりませんので ま 適当にやってみることにします 昔話をして恐縮ですが 10年前にはありふれていたNTH(New Tillandsia Handbook)に記載されていたような基本的なチラの入手が 今では簡単でなくなっていることに驚かされます [続きを読む]
  • 奇形・その後
  • T. reichenbachii(ライヘンバッキー) 先日ご紹介したライヘンバッキーの奇形スパイクですこの前の写真では 花びららしき断片が見えただけでしたが 今度の花は ゆがんではいますが 一応花一式になっていますと言うことで このライヘンバッキーは 結局 スパイク2本と子株一本の合計3本を出したことになります [続きを読む]
  • ダイソーストリクタ
  • T. stricta(ストリクタ) ダイソーもののストリクタに花芽が来ました確か 引越ししてから入れたもので開花は2回目になると思います温室もなく条件が良くないのに 開花してくれるのは実にありがたいことです [続きを読む]
  • 新入り2
  • T. pragiotropica(プラギオトロピカ) 一つ持っていますが安かったので またゲットしました見かけはフリーセア・エスピノーサエにそっくりですが葉の質感は全く違って エスピノーサエが硬いのに対してプラギオトロピカのは柔らかい感じです なお プラギオトロピカの花は白色の筒花です [続きを読む]
  • 新入り1
  • Vriesea espinosae(フリーセア エスピノーサエ) Vriesea espinosae(フリーセア エスピノーサエ) 新入りですフリーセアはチラではありませんが チラと近縁の属で扱いはチラと同じで大丈夫ですまた エスピノーサエはチラのジュンシフォリアと同様にランナーを出して その先に子株を付けると言う面白い性質があります [続きを読む]
  • 花芽?
  • T. ixioides(イキシオイデス) 普通のイキシオイデスです コレクションの整理をしていて見つけました未だ どうなるか分かりませんが 咲くとすれば 来年の3月頃になると思いますこれの花はスッキリとした黄色です [続きを読む]
  • 奇形
  • T. reichenbachii(ライヘンバッキー) 以前 開花をご報告したライヘンバッキーですが 花序と子株以外にもう一本妙なものを出していたので なんだろうと思っていたところ 先日見たら 花の断片みたいなものが見えました 写真の右側の花びらのようなものがそれですが どうやら発育不良の花序だったようです チラを育てているとタマにこんなことがあり 随分昔にドゥラティでも似たようなことがあったことを思い出しました [続きを読む]
  • 親子三代
  • T. paucifolia(パウシフォリア) パウシフォリアの親子三代です 直立しているのが親株で 既にボロボロになっています左が子株で開花した形跡があります 右が孫株でこれももう開花サイズになりましたので多分 来年の5〜6月頃には咲いてくれると思います [続きを読む]
  • T. paleacea(パレアセア)
  • T. paleacea(パレアセア) 大クランプですが オークションで落札したものですパレアセアは花付きが良くない割にはよく増えるのでクランプになりやすいのだと思いますこのクランプも開花の形跡がよく分かりませんので開花したことがあるのかないのか分かりません [続きを読む]
  • ツメレンゲ
  • 爪蓮華(ツメレンゲ) 頭立ちする季節になったようです日本の多肉植物の代表みたいな気がして これも好きです周りにあるのはレウィシアですが 夏越しに失敗して 半分ほど枯らしてしまいました 残念です [続きを読む]
  • T. gardneri(ガルドネリ)
  • T. gardneri(ガルドネリ) しつこいですが ガルドネリの蕾ですチラにハマったのが2000年で その頃からガルドネリは持っていましたが 開花したことはありませんでしたガルドネリは葉姿が美しくて好きなチラの一つである上に私にとっては初花と言うことなので しつこくレポします [続きを読む]
  • シルエット
  • 2F東側の窓際に吊るしてあるチラ 上からT. ionantha van-hyningii左の籠の中 van-hiningiiNo.2 ダイソーハリシー 不明種右の籠の中 T. bandensis(バンデンシス)一番下 T. ionantha Fuego T. bandensis(バンデンシス)のアップ 逆光なので見づらくて恐縮です [続きを読む]
  • T. ionantha Druid(イオナンタ ドゥルイド)?
  • T. ionantha Druid(イオナンタ ドゥルイド)? T. ionantha Druid(イオナンタ ドゥルイド)?で来たのですがどうも違うような気がしていますドゥルイドにしてはちょっと大き過ぎるように思われますし形も色も微妙に違うような気がしますま 開花してみない事には本当のことは分かりません [続きを読む]
  • ハイブリッド
  • 先日ご紹介したトリコロール x ストレプトフィラのハイブリッドですが どうやらシードポッドができたようです まだ はっきりとは顔を出していませんが 見えるようになったら再掲します 逆のハイブリッドも試みたのですが こちらの結果はまだはっきりしません 上の写真に見るように 失敗の可能性が高いように思います [続きを読む]
  • T. gardneri(ガルドネリ)
  • T. gardneri(ガルドネリ) ツインの片割れですが 先日の画像よりも蕾が露出してハッキリしてきたように思われます気温にもよりますが 一か月以内には咲いてくれるのではないかと思っていますストレプトカルパの開花とタイミングが合えばいいのですが [続きを読む]