船木屋紫一 さん プロフィール

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船木屋紫一さん: 船木屋見聞録
ハンドル名船木屋紫一 さん
ブログタイトル船木屋見聞録
ブログURLhttp://www.funakiya.com/tour/
サイト紹介文全国を旅行したり、鉄道やグルメなどを取り上げています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供604回 / 365日(平均11.6回/週) - 参加 2009/06/10 20:48

船木屋紫一 さんのブログ記事

  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【目次】
  • 実家に帰省するついでに、秋の紅葉の黒部峡谷鉄道トロッコ電車とのと鉄道を堪能してきました。そのもくじです。→黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【駅弁篇篇】→黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【新幹線アイスクリーム篇】→黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【宇奈月温泉駅篇】→黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【黒部峡谷鉄道トロッコ電車篇】→黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【黒部峡谷鉄道沿線篇】→黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【黒部峡谷鉄道の駅舎篇】→黒部峡 [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【能登大仏篇】
  • のと鉄道沿線をぶらり旅をしていましたが、最後に能登鹿島駅から穴水駅方面に向かう途中のあたりに大仏があるそうなので寄ってみました。こちらが能登大仏です。平成3年にできた大仏なのでかなり新しい感じ。とても綺麗な緑色をしています。近づいてみると、確かに大仏です。高さは8メートルほどとのことでとても大きいというワケではありませんが、個人的にはピカピカで新しい大仏というところが気になって仕方ありません。それ [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【道の駅スイーツ篇】
  • のと鉄道沿線には道の駅が2つあったので、ちょっと寄り道してみました。まず寄ったのは道の駅あなみず。穴水駅に直結している道の駅で、駅売店も兼ねています。こちらで見かけた面白い商品がこちらです。コーヒーゼリー、と書かれた商品ですが、シロップなどはなくこのまま食べるようです。黒いゼリー、白いゼリー、透明なゼリーの3種類が入っていて、不思議な感じです。黒いゼリーはもちろんコーヒーゼリー。ほんのり甘味があり [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【花咲くいろは駅舎巡礼篇】
  • のと鉄道をじっくり堪能したおいら達ですが、せっかくなので気になる駅にも車で寄り道することにしました。まずは能登中島駅です。元々はこの駅で約1時間程度待ちぼうけする予定でしたが、入れ違いの電車に乗れてしまったので今回は車で訪れました。近くには能登演劇堂という仲代達矢主宰の無名塾の劇場があるとのこと。ちょうど今の期間中は公演中らしく、あちこちでポスターを見かけました。また。この駅には土日営業の売店があ [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【のと里山里海号篇】
  • しばらく穴水駅でゆったりしたところで、本日のメインイベント、のと里山里海号に乗車します。のと里山里海号はのと鉄道のリゾートトレイン。せっかく乗れる機会があるなら…というワケで乗車予約をしてみました。のと里山里海号は本来2両編成のリゾートトレインです。のと鉄道沿線に広がる青い海と山々をイメージした青と赤の車両です。のと里山里海号は指定席となっていて、フリーきっぷでの乗車もできない…という制約はありま [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【のと鉄道穴水駅篇】
  • のと鉄道をフリー切符を使ってぶらりと散策しているおいら達。続いては穴水駅に向かいます。能登鹿島駅から穴水駅に向かう途中にはトンネルがあります。そのトンネルではちょっとしたライトアップがされていて「ようこそのとへ」の文字が。短いトンネルなので一瞬ですが見ることができました。こちらの電飾はのと鉄道の有志で作ったものだそうです。のと鉄道の終点の穴水駅に到着しました。穴水駅のホームには、先ほどまで乗ってい [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【能登鹿島駅篇】
  • のと鉄道のフリーきっぷを購入したので、せっかくなのでいろいろと散策したいと思います。まず最初に訪れたのはこちらの駅です。やってきたのは能登鹿島駅。さっきまでさんざん「花咲くいろは」の話題を出していたので西岸駅に降りるのもありかなとは思いましたが、花咲くいろははノーチェックだったけれど、元々この駅で降りる予定でした。能登鹿島駅は駅周辺にたくさんの桜が植えられていて、春になるととてもきれいな景色を見せ [続きを読む]
  • のと鉄道と乗り鉄の旅【花咲くいろは電車篇】
  • 昨日はがっつりと黒部峡谷鉄道を堪能したおいら達。連休最終日の日曜日はどうしようか全くのノープランでしたが、ちょっと観光したいところがあったので向かってみました。向かったのは石川県七尾市の和倉温泉駅。温泉も気になりますが、それ以上に気になるのはのと鉄道です。今まで何度か和倉温泉駅までは来ているものの、乗車しているのは七尾線区間まででのと鉄道区間はなかなか縁がなく、気が付いたら輪島方面や珠洲方面が廃止 [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【湯めどころ宇奈月篇】
  • 黒部峡谷鉄道を堪能したので、せっかくなので宇奈月温泉を堪能したいところです。そこで、最近リニューアルしたばかりという共同浴場に行ってみました。宇奈月温泉駅からすぐのところにある共同浴場「湯めどころ宇奈月」。雨で一気に体が冷えてしまったので、せっかくなので温泉に入って行きます。足湯も入りたかったけれど、さすがに雨が降ってびしょ濡れになっているのでこれは諦めるしかありません。内装は白を基調とした新しい [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【欅平篇】
  • 黒部峡谷鉄道の終点、欅平駅に到着しました。トロッコ電車にのって1時間半。結構な長旅ですが意外とあっという間に終点まで来たという印象です。それにしても昼を過ぎてどんどん雨が強くなってきている現状。これでは観光どころではありません。取り急ぎ、紅葉を堪能しようと景色を見るものの、雨が強くなってきているので、さらっと撮影してすぐ雨宿りをすることに。欅平駅周辺にあるのは付近の観光案内を兼ねたビジターセンター [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【黒部峡谷鉄道の駅舎篇】
  • トロッコ電車の停車駅は宇奈月駅を出ると黒薙駅、鐘釣駅、欅平駅の3駅のみ。でも降りたら次の電車が…と思いましたが、今日は繁忙期なので20分に1本も来るようなので、せっかくなので降りられるだけ下車を行います。まずは最初の下車可能駅の黒薙駅で下車しました。黒薙駅は観光ポスターにも使われている「後曳橋」という鉄橋の手前にある駅です。ガイドマップには黒薙温泉の最寄り駅と書かれているけれど、ホームから見る限りで [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【黒部峡谷鉄道沿線篇】
  • 黒部峡谷鉄道トロッコ電車に乗って、沿線を見てゆきます。11月上旬はちょうど紅葉が見ごろです。紅葉とエメラルドグリーンの黒部川。これはインスタ映えしそうな景色です。雨が降って、ちょっとホワイトが掛かっている感じでより幻想的な景色になっているような気がします。ちなみにこの写真の左側に写っている建物は新柳河原発電所で、中世の城のような建物のような建築です。黒部峡谷鉄道は黒部川沿いを走っていますが、元々は電 [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【黒部峡谷鉄道トロッコ電車篇】
  • 今日の天気はあいにくの雨だったけれど、予定通り黒部峡谷鉄道に乗って沿線をぶらぶらすることに。早速宇奈月駅からトロッコ列車に乗車します。連休中日ということもあり、たくさんの観光客が訪れていて、宇奈月駅は改札待ちの人でごった返していました。チケットも事前に予約していたからすんなり乗れたものの、事前予約がなかったら1時間待ちという状況。そのため多少の雨でも気にせず進むことにしました。取り急ぎ、早めに座席 [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【宇奈月温泉駅篇】
  • 久しぶりに富山帰省を決めた理由として、親子水入らずの時間を作りたいということもありますが、それ以上に前々から行きたいところがありました。それは…黒部峡谷トロッコ電車です。立山黒部アルペンルートとよく一緒くたにされることが多いのですが、立山黒部アルペンルートは富山駅から立山駅まで、黒部峡谷トロッコ電車は黒部宇奈月温泉駅から宇奈月温泉駅まで富山地方鉄道に乗るとアクセスすることができます。今回は黒部峡谷 [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【新幹線アイスクリーム篇】
  • 新幹線に乗ると、売られているアイスクリームが食べたくなることがあります。ものすごく冷えているため、シンカンセンスゴクカタイアイスなどと呼ばれてtwitterなどでもネタにされることもしばしば。そんな新幹線アイスクリームですが、正直なところスジャータのバニラアイスは食べ飽きた…というワケで、バニラアイス以外のアイスがあれば買う今日この頃。今回北陸新幹線で期間限定販売のアイスクリームを見つけたので早速購入し [続きを読む]
  • 黒部峡谷鉄道と乗り鉄の旅【駅弁篇】
  • 11月の3連休。今月来月と仕事が忙しいけれど、まだ大きな山がやってくる直前なので、せっかくなので今のうちに帰省しておくのもありかな…と思うところです。でもせっかく帰省するなら、いろいろと観光したいよね…と欲が出てきます。そこで帰省して親子水入らずの時間は作りつつも、がっつりと観光の時間は設けよう…というワケでいろいろと予定を立ててしまいました。突発的に新幹線の予約を取ったので、行きの新幹線はちょっと [続きを読む]
  • 日清食品 蒙古タンメン中本 限定チーズの一撃。
  • 最近はコンビニで面白いカップ麺を見つけるとつい買いたくなる今日この頃。今回も気になるカップ麺があったので早速購入してみました。日清食品 蒙古タンメン中本 限定チーズの一撃。人気ラーメン店の蒙古タンメン中本。激からラーメンと知られる店のラーメンをカップ麺にしているので、間違いなく辛そうです。それでも、チーズが入っているということで、多少なりとも辛さはマイルドになっているのだろうか…と淡い期待を持ちつつ [続きを読む]
  • 長崎土産のながさきカステララングドシャ。
  • 先日、出張で長崎まで行ってきました。その際に何か土産物でも…と思いつつ購入したのがこちらの土産物でした。ながさきカステララングドシャ。長崎土産と言えばカステラ。それをラングドシャにした商品です。ラングドシャというといつものように白い恋人もどきの商品を思い出してしまうのですが…それはそれとして、これはさすがにいつもの「白い恋人」の偽物バージョンの「〇〇の恋人」よりは美味しいでしょう。たぶん、こちらの [続きを読む]
  • 2017年10月の記事アクセスランキング
  • 2017年10月の船木屋見聞録記事アクセスランキングです。◆10月の記事アクセスランキング◆1位 食べ放題 焼肉きんぐで焼肉食べまくってきた。2位 長崎空港でトルコライスを食べる。3位 セブンプレミアムのカップ麺 Japanese Soba Noodles 蔦。4位 ぎょうざの満洲にタッチパネルが導入されていた。5位 五島うどんの地獄炊きをいただきます。6位 ミニスーパーファミコンが我が家に届いたぞー。7位 日清食品 肉汁麺スス [続きを読む]
  • 新橋バーグでハンバーグを堪能。
  • 打ち合わせのため新橋に寄り道するおいら。せっかく新橋に来たので何か美味しいものを食べたいね…と思いつつ、今日は肉系の店が気になったのでハンバーグを食べることにしました。ニュー新橋ビルの中にある新橋バーグ。ハンバーグとライスがついて680円からとなかなかリーズナブル。しかもハンバーグはビーフ十割とのこと。これは嬉しいですね。久しぶりに来たらメニューが増えていたので迷ったけれど、定番の新橋バーグを注文し [続きを読む]
  • 中国ラーメン揚州商人の酸辣湯麺。
  • なんだか無性に酸辣湯麺が食べたくなった今日この頃。赤坂榮林の酸辣湯麺も久しく食べてないので選択肢としてはアリだよね…とか思いつつ向かっていると、揚州商人でも酸辣湯麺があるそうで…せっかくなので今日はそちらに行ってみました。中国ラーメン揚州商人。前々から店の前は通るけれど、そういえば入ったことはなかったな…と思ったので、今日はこちらで食べることにしました。もちろん注文するのは酸辣湯麺です。揚州商人の [続きを読む]
  • 日清食品 パスタヌードル 完熟トマトのアラビアータパスタ。
  • コンビニのカップ麺コーナーを見ていると、インスタントラーメンだけでなくご飯ものとかスープとか、ラーメン以外のものも増えてきました。たまにはラーメンじゃないものもいいよね…と思っていたところ、気になるものを見つけたので購入してみました。日清食品 パスタヌードル 完熟トマトのアラビアータパスタ。カップ麺でパスタ。なんだかアリなのかナシなのかわからないジャンルのカップ麺なので、せっかくなので試してみましょ [続きを読む]
  • 長崎の白い恋人っぽいお菓子、長崎の初恋。
  • 日本全国、何故かどこに行っても「白い恋人」っぽいネーミングのお菓子があるよね…と思いつつ探してしまう今日この頃。今回長崎出張で長崎空港に着いた際、またもや白い恋人っぽいお菓子を見つけてしまいました。その名は「長崎の初恋」。いつもの白い恋人っぽいパッケージではなく、ちょっと違うデザインです。そのため、これはいつもと別物なのかなと思いましたが、見れば見るほどいつものアレっぽい…というワケで買ってみまし [続きを読む]
  • 日清食品 肉汁麺ススム監修 肉汁麺。
  • 最近帰りが遅くなりつつある今日この頃。何か良さげなカップ麺があればそれを食べたいなぁと思いつつセブンイレブンを見ていたところ、気になるカップ麺を発見したので早速購入してみました。日清食品 肉汁麺。秋葉原にある肉汁麺ススムが監修したラーメンで、その店のイチオシメニューの肉汁麺をインスタントラーメンにした一品です。早速食べてみましょう。肉汁麺ということで、早速開けてみると、すき焼きのようなスープのラー [続きを読む]
  • キッコーマン 豆乳飲料おしるこ。
  • スーパーマーケット等でよく見かけるキッコーマンの豆乳。紀文時代から含めるとかなりの種類の豆乳が出ているような気がします。冬になってきて、今年もあの豆乳の季節がやってきました。キッコーマン 豆乳飲料おしるこ。毎年冬の時期になると現れる、季節限定の豆乳です。このブログでも初出が2010年とかなり昔。その頃とはパッケージも変わって、なんというか進化した感じがあります。早速飲んでみると…やっぱりおしるこの味だ [続きを読む]