カヨ さん プロフィール

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カヨさん: トレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ハンドル名カヨ さん
ブログタイトルトレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ブログURLhttp://kirakiralife508.blog.fc2.com/
サイト紹介文カヨのトレード日記!株式・FXを主にトレードしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供260回 / 365日(平均5.0回/週) - 参加 2009/06/22 17:59

カヨ さんのブログ記事

  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万1778円74銭今週末 2万2162円24銭先週比 +383円50銭PER 12.98倍PBR 1.22倍EPS 1707.41円米ドル/円先週末 107円41銭今週末 107円66銭先週比 +25銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +35万3965円−内訳−株式 +35万3965円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 465株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ [続きを読む]
  • 小反落、半導体関連の下げ響く 内需株高が下支え
  • 20日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら6営業日ぶりに反落。終値は前日比28円94銭安の2万2162円24銭。将来の半導体需要が伸び悩むとの懸念から関連株が大きく下げて相場を下押しました。ただ外国為替市場で円安・ドル高が進んだのをきっかけに日経平均先物に買い戻しが入ったほか、内需関連株に資金が集まったため相場の下値は限定的。朝方の日経平均は下げ幅を一時100円超に拡大。19日に半導体受託生産の世界最大手である [続きを読む]
  • 5日続伸 国内政治不安で伸び悩む
  • 19日の東京株式市場で日経平均株価は5日続伸。終値は前日比32円98銭高の2万2191円18銭。日米首脳会談をひとまず無難に通過したとの見方から、海外勢の買い戻しが先行しました。ただ、日経平均は前日までの4日間で500円近く上昇していたため、上値では個人投資家の利益確定売りが増え、伸び悩み。非鉄金属や鉄鋼、海運といった景気敏感株が買われ、日経平均は前場に上げ幅を200円あまりに広げる場面が。ただ、財務省の相次ぐスキャ [続きを読む]
  • 北朝鮮懸念が後退 日経平均4日続伸
  • 18日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸。終値は前日比310円61銭高の2万2158円20銭。17日の米株式相場が上昇。米政府高官と北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長が会談したとの米紙報道も手伝い、投資家心理が改善して幅広い銘柄に買いが入りました。米ワシントン・ポスト(電子版)が日本時間午前9時前に「次の米国務長官に指名されたポンペオ米中央情報局(CIA)長官が数週間前にトランプ米大統領の特使として北朝鮮を極 [続きを読む]
  • 小幅続伸、内需株高が支え 日米首脳会談前に膠着
  • 17日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日続伸。終値は前週末比12円06銭高の2万1847円59銭。外国為替市場で円相場が1ドル=107円ちょうど近辺と円安推移が一服し、業績が景気変動の影響を受けにくいディフェンシブ(防御的)株や内需株に買いが入りました。日米首脳会談の開催を17〜18日に控えて投資家の様子見姿勢は根強く、前日終値を挟んだ水準での一進一退。市場では「トランプ米大統領は日米首脳会談で日本に貿易不均 [続きを読む]
  • 小幅に続伸 シリア情勢影響は限定的も上値重く
  • 16日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続伸。終値は前週末比56円79銭高の2万1835円53銭。米政府などによるシリア攻撃は「今回の1度限り」との見方が市場で広がり、中東の地政学的リスクへの懸念が一旦後退。海外勢を中心に、朝方からディフェンシブ(防御的)銘柄への買いが入り指数を押し上げました。日経平均の日中値幅(安値と高値の差)は104円08銭と、今年に入りもっとも小さく、日本時間で今夜の米株式相場の動向を確認 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万1567円52銭今週末 2万1778円74銭先週比 +211円22銭PER 12.80倍PBR 1.20倍EPS 1701.46円米ドル/円先週末 106円94銭今週末 107円41銭先週比 +47銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +23万1127円−内訳−株式 +23万1127円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 614株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ [続きを読む]
  • シリア懸念が和らぎ日経平均反発
  • 13日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反発。終値は前日比118円46銭高の2万1778円74銭。トランプ米政権がシリアに対する軍事行動の判断先送りを決め、中東の地政学リスクがやや後退し投資家心理が上向きました。トランプ米大統領が環太平洋経済連携協定(TPP)の復帰条件の検討を指示したのも、保護主義的な姿勢の緩和につながるとの思惑から買いを誘ったもよう。外国為替市場では円相場が1ドル=107円台半ばまで下落。円高懸 [続きを読む]
  • 小幅続落、海外情勢に不透明感 景気敏感株に売り
  • 12日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に続落。終値は前日比26円82銭安の2万1660円28銭。米国によるシリアへの軍事行動に対する警戒感など海外情勢に不透明感が強く、海外投資家から運用リスク回避目的の売りが出ました。アジアの株安も重荷となり、機械や海運など景気敏感株が下落。一日を通じて方向感に欠ける展開でした。外国為替市場で円高・ドル安の進行が一服したのを受けて個人投資家などから押し目買いが入り、相場は小 [続きを読む]
  • 3日ぶり反落 シリア情勢を嫌気 安値引け
  • 11日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反落。終値は前日比107円22銭安の2万1687円10銭。シリア情勢の緊迫化を受け、このところ上げが目立った化粧品株や食料品株などに利益確定を目的とした売りが目立ちました。安倍晋三政権で相次ぐ公文書の改ざん・隠蔽問題を嫌気する空気も強く、大引けにかけては売りがかさみ安値引け。市場関係者からは「機関投資家や個人投資家などが持ち高調整のため、外需株買い・内需株売りに動い [続きを読む]
  • 習国家主席の演説を受けて日経平均続伸
  • 10日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比116円06銭高の2万1794円32銭。中国の習近平国家主席が10日の演説で「自動車などの輸入関税を引き下げる」と述べたとの内容が伝わると、自動車や電機株などを中心に買いが活発となりました。中国の習国家主席が10日の博鰲(ボーアオ)アジアフォーラムで演説し、自動車などの関税を下げて輸入を拡大すると言及。外資の過半出資を容認するなど市場開放を一段と進める方針を示し [続きを読む]
  • 反発 米中摩擦の緩和に期待
  • 9日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前週末比110円74銭高の2万1678円26銭。新年度に入り国内機関投資家が運用資産に占める株式の比率を高める動きが拡大。トランプ米大統領が8日に中国の知的財産侵害に対する制裁関税を巡る交渉で紛争解決に意欲を示し、米中貿易摩擦が深刻化しないとみた投資家の買いも入りました。6日の米国株安を嫌気した売りが一巡すると、外国為替市場で円相場が対ドルで107円近くまで伸び悩んだの [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万1454円30銭今週末 2万1567円52銭先週比 +113円22銭PER 12.69倍PBR 1.19倍EPS 1699.57円米ドル/円先週末 106円28銭今週末 106円94銭先週比 +66銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +28万8770円−内訳−株式 +28万8770円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 715株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ [続きを読む]
  • 3日ぶり反落 米中貿易摩擦への警戒残る
  • 6日の東京株式市場で日経平均株価は3日ぶりに反落。終値は前日比77円90銭安の2万1567円52銭。トランプ米大統領が中国に対して追加の制裁関税を検討していると明らかにし、その後中国側も対抗する姿勢を示したことを受け、米中貿易摩擦が再燃することを警戒した売りがやや優勢となりました。トランプ大統領は日本時間の6日朝方、中国に対して1000億ドル(約10兆7000億円)規模の追加の制裁関税を検討すると発表。午後に入ると、中国 [続きを読む]
  • 続伸、米中摩擦の懸念和らぐ 海外勢が大型株に買い
  • 5日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比325円87銭高の2万1645円42銭。米中の貿易摩擦を巡る警戒感の後退で4日の米株式相場が上昇し、海外投資家を中心に買い戻しが膨らみました。外国為替市場で円相場が一時1ドル=107円近辺に下落したのも支援材料となり、上げ幅は400円を超える場面が。日経平均は取引時間中として約3週間ぶりに2万1700円を一時上回り、チャート分析の観点で上値メドとみられていた2万1600円近辺を [続きを読む]
  • 小反発、押し目買い優勢 米中貿易摩擦に警戒感
  • 4日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3営業日ぶりに反発。終値は前日比27円26銭高の2万1319円55銭。短期スタンスの投資家が前日までの下げを受けて押し目買いを入れたほか、日銀の上場投資信託(ETF)買い入れを期待した買いが優勢となりました。3日の米株高や外国為替市場での円安・ドル高の進行を好感し、朝方は一時100円超上昇したが、米中貿易摩擦への警戒感から昼休み前後には下げに転じる場面も。日本時間の朝方に米通 [続きを読む]
  • 続落 米株安で心理悪化 国内勢の買いで下げ渋り
  • 3日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前日比96円29銭安の2万1292円29銭。2日の米株式市場でアマゾン・ドット・コムやインテルなどハイテク株が軒並み売られ、日本市場でも東エレクやSUMCOなど半導体関連を中心に連想売りが膨らみました。米中貿易摩擦への懸念も株価の重荷に。米ハイテク株安が波及し、朝方に日経平均の下げ幅は300円を超える場面が。売り一巡後は節目となる2万1000円が意識され、相場の流れに逆らう「逆 [続きを読む]
  • 3日ぶり反落、利益確定売りで 新規資金流入続かず
  • 2日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落。終値は前週末比65円72銭安の2万1388円58銭。イースター(復活祭)の休暇で海外投資家による売買が細るなか、上値の重さを嫌気する国内投資家による持ち高調整売りが優勢になりました。新規の取引材料に乏しく、東証1部の売買代金は概算で1兆6740億円と今年最低。前週末まで2日連続で上昇していたため、利益確定目的の売りも出たもよう。取引終盤に日経平均は下げに転じ、日 [続きを読む]
  • 3月のトレード収支
  • 日経平均株価2月末 2万2068円24銭3月末 2万1454円30銭先月比 −613円94銭PER 12.64倍PBR 1.19倍EPS 1697.33円米ドル/円2月末 106円70銭3月末 106円28銭先月比 −42銭3月のトレード収支(確定損益+含み損益)先月比 +10万4772円−内訳−株式 +10万4772円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 819株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間でプチ稼ぎ▽ [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万0617円86銭今週末 2万1454円30銭先週比 +836円44銭PER 12.64倍PBR 1.19倍EPS 1697.33円米ドル/円先週末 104円74銭今週末 106円28銭先週比 +1円54銭今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +182万5428円−内訳−株式 +182万5428円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション 1570 NF日経レバレッジETF 819株スキマ時間でポチポチしてます。姉妹サイトスキマ時間で [続きを読む]
  • 続伸、ハイテク株高で心理改善
  • 30日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比295円22銭高の2万1454円30銭。29日の米株式市場でIT(情報技術)株やハイテク株が上昇し、投資家心理の改善を映した買いが優勢でした。午後には先物への断続的な買いをきっかけに、値がさ株に裁定取引に絡んだ買いが入り、日経平均は上げ幅を350円超に拡大する場面が。個別では米ハイテク株高を受け、東エレクなど半導体関連銘柄が堅調。30日は聖金曜日の祝日で主要な海外 [続きを読む]
  • 反発、朝鮮半島リスク後退で買い戻し
  • 29日の東京株式市場で日経平均株価は反発終値は前日比127円77銭高の2万1159円08銭。為替の円安・ドル高の進行を背景に、海外投資家の買い戻しが入りました。後場は国内機関投資家の利益確定売りで下げに転じる場面があったが、終盤に「韓国と北朝鮮による南北首脳会談の日程が4月27日に決まった」と伝わると、再び買いの勢いが増したもよう。中朝首脳会談をきっかけに、朝鮮半島を巡る地政学リスクがやや後退。外国為替市場で円相 [続きを読む]
  • 反落、ハイテクに売り 終了にかけ下げ渋る
  • 28日の東京市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落。終値は前日比286円01銭安の2万1031円31銭。27日の米国市場でハイテク株が急落したのが重荷となり、東京市場でも東京エレクやアドテスト、TDKといったハイテク株を中心に幅広い銘柄が売られました。受け渡し日ベースで実質新年度入りとなった28日の日経平均の下げ幅は約160円の配当権利落ち分も含まれ、取引終了にかけては国内機関投資家から買いが入り、日経平均は下げ渋り。日 [続きを読む]
  • 大幅続伸、米中貿易摩擦の回避に期待
  • 27日の東京株式市場で日経平均株価は大幅続伸。終値は前日比551円22銭高い2万1317円32銭。米中が貿易摩擦の回避に向けて歩み寄っていると伝わり、通商問題の好転を期待する買いが入りました。前日の米株高を受け、日本株でも買い安心感が広がり、3月決算期末の配当権利付き最終売買日で、機関投資家による配当再投資の買いも相場を押し上げたもよう。26日の米国株が大幅に反発し、投資家心理が上向き、米中による貿易摩擦の激化へ [続きを読む]
  • 反発、米株先物の上昇で 国内勢の買いも支え
  • 26日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前週末比148円24銭高の2万0766円10銭。シカゴ市場の米株価指数先物が日本時間26日の時間外取引で堅調に推移。前週末まで続いていた米株式相場の下げが一服するとの安心感が広がり、日本株先物を売り持ちにしていた海外短期筋が買い戻しに動きました。国内機関投資家が株式の運用比率調整などを目的に買いを入れたとの観測も。午前の相場下落を受け、日銀が上場投資信託(ETF)買い入 [続きを読む]