カヨ さん プロフィール

  •  
カヨさん: トレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ハンドル名カヨ さん
ブログタイトルトレード大好き☆キラキラ☆ライフ
ブログURLhttp://kirakiralife508.blog.fc2.com/
サイト紹介文カヨのトレード日記!株式・FXを主にトレードしてます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供267回 / 365日(平均5.1回/週) - 参加 2009/06/22 17:59

カヨ さんのブログ記事

  • 6日続伸、ダウ平均の最高値や円安、アジア株高を好感
  • 21日の東京株式市場で日経平均株価は6日続伸。終値は前日比195円00銭高の2万3869円93銭。20日の米ダウ工業株30種平均が約8カ月ぶりに過去最高値を更新したことで投資家心理が一段と上向きました。外国為替市場で円相場が一時1ドル=112円台後半まで下落したほか、中国・上海総合指数などアジア株が軒並み高となったことも買いに弾みを付け、午後は一段高に。業種別にみると、米中貿易問題への警戒が和らぐなか、海運や素材などの景 [続きを読む]
  • 小幅続伸、通商懸念後退で 総裁選後に一時下げ
  • 20日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に5日続伸。終値は前日比2円41銭高の2万3674円93銭。米中貿易摩擦に対する過度な警戒感の後退から建機株などが上昇しました。米長期金利の上昇が、利ざや改善を意識した金融株の買いを誘い、一方で、相場が急ピッチで上昇してきたことから過熱感への警戒も強く、利益確定売りが上値を抑える展開に。日経平均は午後に一時、前日比で100円あまり上昇する場面が。一部報道が関係者の話として [続きを読む]
  • 海外勢の買い継続、中国関連にも見直し
  • 19日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸。終値は前日比251円98銭高の2万3672円52銭。前日の米株高を背景に市場心理が強気に傾くなか、海外勢を中心に株価指数先物の買いが続いて相場を押し上げ。米中貿易摩擦への過度な懸念が和らいだとして「中国関連」が多いとされる機械株の上げも目立ちました。米政権が第3弾の対中追加関税の発動を発表したのにもかかわらず、18日の米ダウ工業株30種平均は約8カ月ぶりの高値を更新。中国 [続きを読む]
  • 全て売却しました
  • 3連休明け18日の東京株式市場で日経平均株価は3日続伸終値は前週末比325円87銭高の2万3420円54銭。トランプ米政権が17日、対中制裁関税第3弾の発動を表明したが、税率の上乗せ幅を当初予定の25%から年内は10%に引き下げたため、「いったん悪材料が出尽くした」との見方が広がりました。株価指数先物には9月決算期末の接近に伴う持ち高調整の買い戻しが加速。日経平均は5月以降続いていた2万2000〜2万3000円のボックス圏を前週末 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万2307円06銭今週末 2万3094円67銭先週比 +787円61銭PER 13.28倍PBR 1.22倍EPS 1739.06円米ドル/円先週末 111円03銭今週末 112円07銭 先週比 +1円04銭 今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +35万4069円−内訳−株式 +35万4069円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション1570 NF日経レバレッジETF 136株▽スキマ時間でポチポチしてます。スキマ時間でプチ稼 [続きを読む]
  • 日経平均 2万3000円台回復!
  • 14日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比273円35銭高の2万3094円67銭。13日の米国市場でNYダウは147ドル高と3日続伸。米中の通商協議再開への期待に加え、13日にトルコ中央銀行が予想以上の大幅な利上げに踏み切り、新興国通貨安への懸念が後退したことも相場を押し上げました。外国為替市場では円相場が1ドル=112円前後の円安・ドル高水準に下落。リスクオンムードが復活し、海外のヘッジファンドなど短期筋から幅 [続きを読む]
  • 反発、海外勢が先物買い ソフトバンク高値
  • 13日の東京株式市場で日経平均株価は反発。終値は前日比216円71銭高の2万2821円32銭。米政府が中国に貿易問題をめぐる閣僚級協議の再開を打診したと報じられ、通商摩擦への過度な警戒感が後退しました。建設機械など中国関連銘柄が買われたほか、海外ヘッジファンドなどによる日経平均先物への買いにつれてソフトバンクやファストリといった値がさ株も上昇。日経平均の上げ幅は250円を超える場面が。14日の株価指数先物・オプショ [続きを読む]
  • 反落、半導体市況に警戒 中国関連株も下げ目立つ
  • 12日の東京株式市場で日経平均株価は3営業日ぶりに反落。終値は前日比60円08銭安の2万2604円61銭。半導体市況の先行きに対する警戒で米国の半導体株指数が下げ、東京市場でも関連株に売りが波及。中国景気の先行き不透明感で「中国関連」が多いとされる機械株が総じて下げたことも相場の重荷となりました。11日の米株式市場では、アナリストが半導体市況の先行きに慎重な見方を示したのをきっかけに関連株が軒並み売られ、フィラデ [続きを読む]
  • 海外勢の先物買いで続伸、物色の広がりは限定
  • 11日の東京株式市場で日経平均株価は続伸。終値は前日比291円60銭高の2万2664円69銭。10日の米半導体株高を好感した買いが先行。その後は海外ヘッジファンドなどの短期目線の投資家による日経平均先物への断続的な買いによって上値追いの展開が続き、高値圏で引けました。10日の米株式市場でフィラデルフィア半導体株指数(SOX)が1%あまり上げたほか、ハイテク株の比率が高いナスダック総合株価指数が上昇。運用リスクを取りやす [続きを読む]
  • 週明け円安や米金利上昇で7日ぶり反発
  • 週明け10日の東京株式市場で日経平均株価は7営業日ぶりに反発。終値は前週末比66円03銭高の2万2373円09銭。8月の米雇用統計の良好な結果が米利上げを後押しするとの見方から円安・ドル高が進み、自動車など輸出関連株の一部に見直し買いが入りました。米長期金利の上昇で運用環境が改善するとの期待も保険や銀行など金融株の買いを促し、相場を押し上げ。内閣府が朝方発表した4〜6月期の実質国内総生産(GDP)改定値は年率換算で前 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万2865円15銭今週末 2万2307円06銭先週比 −558円09銭PER 12.84倍PBR 1.18倍EPS 1737.31円米ドル/円先週末 111円09銭今週末 111円03銭 先週比 −6銭 今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 −22万1238円−内訳−株式 −22万1238円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション1570 NF日経レバレッジETF 374株▽スキマ時間でポチポチしてます。スキマ時間でプチ稼ぎ▽ [続きを読む]
  • 日経平均6日続落、輸出株に売り広がる 
  • 7日の東京株式市場で日経平均株価は6日続落。終値は前日比180円88銭安の2万2307円06銭。米通商政策への警戒や台風と北海道地震など相次ぐ自然災害の悪影響を見極めたいとして買いが手控えられるなか、日米の貿易摩擦問題が再び焦点にあたり輸出関連株を中心に売りが優勢となりました。米国が近く2000億ドル分の中国製品に対する追加関税を発動するとみられるなか、6日に米紙ウォール・ストリート・ジャーナル(電子版)が「ト [続きを読む]
  • 相次ぐ災害の悪影響を警戒して5日続落
  • 6日の東京株式市場で日経平均株価は5日続落。終値は前日比92円89銭安の2万2487円94銭。関西地方を中心に広がった台風被害や、北海道で発生した地震の影響を警戒した海外投資家などの売りが優勢でした。6日未明に北海道南西部を震源とする地震が発生し、道内のほぼ全域で停電。北海道にある工場や店舗などが停止を迫られ、生産・物流の停滞が企業業績や景気に与える悪影響を警戒した売りが出たもよう。火災や家屋倒壊、大規模な土砂 [続きを読む]
  • 米通商懸念で中国関連銘柄に売り 4日続落
  • 5日の東京株式市場で日経平均株価は4日続落。終値は前日比116円07銭安の2万2580円83銭。米通商政策や新興国経済の先行き不透明感が重荷になりました。米政府が2000億ドル分の中国製品に課す追加関税の発動が近いとの観測からコマツや安川電、資生堂など「中国関連銘柄」が軒並み下落。午前発表の8月の中国・財新非製造業購買担当者景気指数(PMI)が前月から低下し、中国・上海株や香港株が午後にかけて下げ足を速めたもよう。東京 [続きを読む]
  • 小幅に3日続落 台風21号警戒で買い手控え
  • 4日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら3日続落。終値は前日比10円48銭安の2万2696円90銭。前日の米株式市場が休場で売買材料を欠くなか、米国と関係国を巡る貿易摩擦への警戒感が根強く、買いが手控えられました。非常に強い勢力の台風21号が日本列島に接近・上陸したことも、投資家が様子見姿勢を強める一因に。個人投資家の一部が小型株を中心に押し目買いを入れたが、全体を押し上げるには力不足だったようです。今日の [続きを読む]
  • 週明け貿易摩擦懸念が再燃して続落
  • 週明け3日の東京株式市場で日経平均株価は続落。終値は前週末比157円77銭安の2万2707円38銭。米国とカナダの北米自由貿易協定(NAFTA)再交渉が難航し、妥結は9月以降に持ち越されました。米国の中国に対する追加関税発動の思惑も広がり、世界的な貿易摩擦懸念の再燃を背景に、幅広い銘柄が売られたもよう。業種別では機械や電気機器などの輸出関連株が総じて軟調。中国・上海総合指数などアジアの株式相場の下落や、円相場の下げ [続きを読む]
  • 8月のトレード収支
  • 日経平均株価7月末 2万2553円72銭8月末 2万2865円15銭先月比 +311円43銭PER 13.20倍PBR 1.21倍EPS 1732.21円米ドル/円7月末 111円83銭8月末 111円09銭先月比 −74銭8月のトレード収支(確定損益+含み損益)先月比 +28万0232円−内訳−株式 +28万0232円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション1570 NF日経レバレッジETF 182株▽スキマ時間でポチポチしてます。スキマ時間でプチ稼ぎ▽一日一回 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万2601円77銭今週末 2万2865円15銭先週比 +263円38銭PER 13.20倍PBR 1.21倍EPS 1732.21円米ドル/円先週末 111円27銭今週末 111円09銭 先週比 −18銭 今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +11万2993円−内訳−株式 +11万2993円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション1570 NF日経レバレッジETF 182株▽スキマ時間でポチポチしてます。スキマ時間でプチ稼ぎ▽ [続きを読む]
  • 9営業日ぶりに小反落、米中貿易摩擦を警戒
  • 31日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら9営業日ぶりに反落。終値は前日比4円35銭安の2万2865円15銭。米中の貿易摩擦が深刻化するとの警戒が改めて広がり、輸出関連株を中心に売りが優勢となりました。ただ、午前に発表された8月の中国の製造業購買担当者景気指数(PMI)の改善が投資家心理の悪化に歯止めをかけ、下値には押し目買いも。トランプ米大統領が来週にも2000億ドル分の中国製品に対する追加関税を発動するとの報 [続きを読む]
  • 米株高や円安で8日続伸 一時2万3000円台も伸び悩み
  • 30日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に8日続伸。終値は前日比21円28銭高の2万2869円50銭。米株式相場の上昇や円安・ドル高を受けて株価指数先物や輸出関連株の一角が買われました。日経平均は朝方に節目の2万3000円を上回ったが、大台の達成感から個人投資家や国内の機関投資家が利益確定売りを出し、伸び悩み。小幅安に転じる場面も。米国とカナダの通商協議が進展するとの期待から29日の米市場でハイテク株主体のナスダック [続きを読む]
  • 米株高や円安進行で7日続伸 利益確定売りが重荷
  • 29日の東京株式市場で日経平均株価は小幅ながら7日続伸。終値は前日比34円75銭高の2万2848円22銭。米株式相場の上昇や円安・ドル高進行を背景に投資家心理が改善し、海外ヘッジファンドなどの買いが優勢でした。28日の米株式市場でダウ工業株30種平均は半年ぶりの高値を付け、ナスダック総合株価指数やS&P500種株価指数は連日で最高値を更新。東京市場ではTDKや日東電といったスマートフォン(スマホ)関連株が堅調。外国為替市場 [続きを読む]
  • 米株高で6日続伸、一時2万3000円上回るも伸び悩む
  • 28日の東京株式市場で日経平均株価は小幅に6日続伸。終値は前日比13円83銭高の2万2813円47銭。前日の米株式相場の上昇を受け、幅広い銘柄に買いが先行。寄り付き直後に心理的節目の2万3000円を取引時間中として約2カ月半ぶりに上回りました。ただ、2万3000円近辺では目標達成感を背景にした利益確定目的の売りが目立ち、上値の重さを嫌気した手じまい売りも加わって急速に伸び悩み。トランプ米大統領は27日、北米自由貿易協定(NA [続きを読む]
  • 週明け米株高で心理改善 5日続伸
  • 週明け27日の東京株式市場で日経平均株価は5日続伸。終値は前週末比197円87銭高の2万2799円64銭。前週末の米株高を受け、投資家が運用リスクをとる姿勢を強め、株価指数先物に海外ヘッジファンドなどによる断続的な買いが入り、現物株にも買いが広がりました。中国・上海株などアジアの株式相場が軒並み上昇したことも市場心理を下支え。米連邦準備理事会(FRB)のパウエル議長が24日、国際経済シンポジウム(ジャクソンホール会議 [続きを読む]
  • 今週のトレード収支
  • 日経平均株価先週末 2万2270円38銭今週末 2万2601円77銭先週比 +331円39銭PER 13.08倍PBR 1.20倍EPS 1727.96円米ドル/円先週末 110円51銭今週末 111円27銭 先週比 +76銭 今週のトレード収支(確定損益+含み損益)先週比 +19万7389円−内訳−株式 +19万7389円(源泉徴収あり)FX ±0円(源泉徴収なし)現在のポジション1570 NF日経レバレッジETF 325株▽スキマ時間でポチポチしてます。スキマ時間でプチ稼ぎ▽ [続きを読む]
  • 4日続伸、円安で心理改善 商いは低調
  • 24日の東京株式市場で日経平均株価は4日続伸。終値は前日比190円95銭高の2万2601円77銭。外国為替市場の円安・ドル高を好感した海外ヘッジファンドなどの買いが優勢でした。米中貿易摩擦を巡る新たな悪材料が出ていないことから、個人の押し目買いもじわり拡大。商いは低調で東証1部の売買代金は概算1兆7634億円と6日連続で2兆円を割り込み、2兆円割れの連続記録としては2017年8月21日〜29日の7日連続以来1年ぶり。日本時間24日 [続きを読む]