poirot さん プロフィール

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poirotさん: 花と家庭菜園で極楽隠居
ハンドル名poirot さん
ブログタイトル花と家庭菜園で極楽隠居
ブログURLhttp://poirot.pupu.jp/wp/
サイト紹介文家庭菜園、花壇の花、野菜も花も種から育てて生育状況を楽しんでいます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供290回 / 365日(平均5.6回/週) - 参加 2009/06/19 19:13

poirot さんのブログ記事

  • 茄子の定植とサツマイモの発芽
  • 茄子の定植 2月の初めに種まきし、接ぎ木をして育ててきた茄子の苗、今日定植した昨年も定植したのがこの頃だったので、同じような感じで定植することが出来た定植予定は10本としていたので畝作りは既にしておいた。その状況からアップしよう、ここが予定していた畝でネギがちょっと邪魔になるのだけどギリギリ傍までで10本植えられそう、その畝がこれ↓先日、苦土石灰、牛糞など投入して畝作りだけはしておいた 今日はマルチを [続きを読む]
  • トウモロコシの発芽といろいろな野菜の状況
  •  トウモロコシは古い残った種をまいて在庫一掃した、古いのでうまく発芽してくれるか心配だったがどうやらかなり発芽してくれるようだ。これが現状、4月12日に種まきしたので丁度6日目だ↓ 2種類になったが、この調子ならかなりの数、発芽してくれそうなので使えそう。 暖かくなって来たので菜園の野菜もかなり成長して来たここ、ブロッコリー、キャベツ、巻きレタス、ロメインレタス等が植えてある畝を覗いてみると、収穫が期 [続きを読む]
  • 茄子の接ぎ木苗とピーマンの苗がほぼ出来てきた
  •  接ぎ木苗は何をやってもうまくいかないのが多いなか、茄子だけは何とかそれなりに出来る、今年も下手な接ぎ木作業をしたが生命力が強いのだろうかほとんど接ぎ木が成功した。3月21日に接ぎ木して今日で27日目になるから枯れなければ苗として十分使えるのではないかと思う。個別に苗の状況を見てみよう、これが現時点での苗↓出来上がった苗はまだヒョロヒョロで倒れそうなので接ぎ木箇所にあるウイズの位置を上にあげて倒れない [続きを読む]
  • カボチャの種まきと玉ねぎの状況
  •  カボチャは毎年栽培しているのだがイマイチうまくいかない、水はけの悪い畑だからうまくいかないのだろうかと勝手に思っているのだが、今年は『つるなしやっこ』という品種でやってみることにした。このカボチャ親ヅル1本で2個収穫ということでコンパクトに育ててみたい、カボチャは毎年いっぱい蔓が出てぐちゃぐちゃになり手が付けられなくなるのを何とか回避したいからだ。用意した種はこれ↓ 一応上の画像はサムネールになっ [続きを読む]
  • つるなしインゲンの種まきとキュウリ接ぎ木後1週間
  •  昨日は一日中雨だったが、今朝からは雨が上がり晴れてきた、風が吹いてちょっと気温は低めだがまずまずの天気、40穴のセルトレイに種まきしたつるなしインゲンの発芽に失敗したので今日は直接畑に種まきすることにした。今回種まきするのはこの種↓袋の内容量は30mlとなっている、数量にして数えてみれば75個だった植え付け場所が丁度18ヶ所となっていたので4粒づつで種まきして余すことなくほぼ全部種まきすることが出来た。用 [続きを読む]
  • ゴーヤとインゲンの発芽
  •  今日から明日にかけて雨になるようで、ここは午前中から雨になってしまった、畑は潤っているようだが、ここの菜園は水はけが悪いので長い間は降って欲しくない。そんなことで外の作業は出来ないので家でブラブラするしている、また我が家の住人は全部出かけてしまったので家で留守番をすることになってしまった。 4月5日に種まきしたつるなしインゲン、今日で9日になる、ほとんど発芽してくれなかった、種が古かったのかな、ま [続きを読む]
  • スナックエンドウの初収穫と山芋類の植え付け、ハヤトウリも
  •  スナックエンドウは定植した時に枯れたりして蒔き直ししたりしたが、何とかここまで成長し沢山花がつきだしそろそろ収穫時期を迎えるようになった。収穫できるのはほんの少しだがこれから食べきれないほど収穫することになるだろう現状のスナックエンドウはこれ↓ 初収穫したのがこれで、まだ数は少ないがこれから1週間も経過すれば沢山収穫出来だしてくるだろう、本日収穫したのがこれ↓このスナックエンドウは今年初めての収 [続きを読む]
  • トウモロコシの種まきと山芋類用の畝作りをした
  •  トウモロコシの種まきは、もう少し早くしようと思っていたが延び延びになって今日やっと種まきにこぎつけた。一応9センチポット20個を用意して、種は昨年と一昨年の残りの種を利用して在庫一掃することにした、種類が2種類になったがうまく発芽してくれれば何の問題もないこれがその種↓残っている種は全部20個のポットに分散して種まきしたので3粒種まきできたのと4粒たねまき出来たのになったこんな感じだ↓ 覆土は種まき倍土 [続きを読む]
  • ソラマメの追肥と脇芽取り芯止めなどの手入れ
  •  ソラマメも大きくなり、実を付けだしたので今日は追肥をしてやることにした、それと同時に次から次ぎへと出てくる脇芽も摘み取ってやることにして根元付近を風通しをよくしてやった、前回芯止めは早く生長したのをいくつかやっておいたが、今回残った分のほとんどを芯止めしておいた。下の写真は作業前の状況で、現時点でのソラマメ↓まずは追肥だが化成肥料を投入することにして横のマルチを剥がして施肥、少し耕して土寄せし固 [続きを読む]
  • 今年の接ぎ木の状況その後
  •  今年予定していた接ぎ木は全て終わって育苗トンネル内に入れてある、昨年よりは成績が悪くこれ以上接ぎ木を続けるのは困難かも知れない。いつもの年と同じように接ぎ木したのは茄子と、トマトと、キュウリ、状況をここで観察しておこう。ここの育苗トンネル内に現在接ぎ木は全部入っている、現状がこれ↓ここの中では茄子が一番多いし一番多く成功した茄子の品種が庄屋大長と黒陽で個別に並べてみるとこんな状態それなりというか [続きを読む]
  • 里芋の植えつけとニンジンの間引き
  •  昨日よりは今日とだんだん気温も上がって来て外の作業がやり易くなって来た、特別急ぐわけではないが、里芋の種芋を購入して久しいので畑を作って植え付けることにした昨年は自前の種芋で植えつけたのだが、今年は種芋を全部腐らせてしまった、長雨と低温でたぶん腐ってしまったのだろう、今年は収穫出来たら種芋を腐らせないよう保存しておこう。ということで、まずは畝作りから苦土石灰と牛糞を投入して耕耘し畝を整備 一度は [続きを読む]
  • キュウリの呼び接ぎとソラマメの手入れ
  •  昨日に続いて寒いのだが風が治まって多少良くなってきた感じがする。キュウリと台木の種まきをして今日で11日目だ、だいたい2週間頃を目安に接ぎ木を考えていたが本葉も出て来出したし徒長もはげしいのでこのさえ接ぎ木作業をすることにした接ぎ木は予定通り呼び接ぎだ。接ぎ木前の台木と穂木の状況の画像を添付しておこう 上写真でちょっと徒長しているのが今回使う穂木のつばさ、そして台木は新土佐一号南瓜だ、一つ抜き出し [続きを読む]
  • ゴーヤの種まきと接ぎ木したトマトの移植
  •  あまり食べないのだけど今年もゴーヤの種まきを毎年この時期にするので種まきしておくことにした、主にグリーンカーテンが主体なので毎年同じ場所に定植することになる、10年近く種ね取りしながら継続して栽培している。下の写真は今回種まきする種と、セルトレイに種まきした状態 覆土をして水やりすれば種まき完了ゴーヤはかなり高い気温にならないと発芽しないので、外の育苗トンネル内ではなく愛菜花育苗器に入れて発芽さす [続きを読む]
  • ミニトマトの植え付けとつるなしインゲンの種まき
  •  朝は日差しもあったが流石に午後には曇って一時小雨も降り出した、雨降という感じはしないが、どうやら今晩から明日にかけて雨になるようだ、菜園には恵みの雨になりそう。午前中は農道の草刈りをして午後からミニトマトを定植することにしたというのも想定以上にミニトマト(アイコ)が大きくなり過ぎて倒れそうになって来たからだ、通常の大玉トマトは自根苗でも背丈が半分以下、しかもミニトマトより早く種まきしたのに、不思 [続きを読む]
  • 接ぎ木茄子9センチポットに移植と玉レタス等の状況
  •  2月の最初に茄子の種蒔きをして接ぎ木したのが3月20日頃、接ぎ木後2週間経過した、養生の凡ミスもあったりして、接ぎ木があまりうまくいかなかったが、何とか42本中32本が何とかなりそうな感じになった。日差しに当てても萎れることがなくなったので本日9センチポットに移植することにした狭い場所だが外での作業となる。写真は用意した接ぎ木茄子の苗と、移植用のポット セルトレイから苗を抜き出して移植するのだがこんな状況 [続きを読む]
  • 失敗した接ぎ木の現状について
  •  昨年も接ぎ木はあまりうまくいかなかったが、今年は昨年以上にうまくいかない 年を追うごとに下手になる、養生管理で一気に失敗してしまうことが多い 今回も一時トマトはほとんど萎らせてしまった、たぶん全滅だろうと思ったが 中には助かりそうなのもあるのでそのままにしているが本当なら廃棄するところだ まずは現状から写真で見て行こう これがトマトと茄子の全体像だ↓トマトの方はさておいて、茄子もダメージを受けたがか [続きを読む]
  • キャベツとブロッコリーの状況とソラマメその後
  •  今日は霞がかったような天気で、少し日差しが弱いが気温はこの時期としては高い、少し動けば暑い感じだ。ようやく四月に入ったというのだか感覚的にはとっくに四月を通り越している感じがする1月に種まきしてから苗仕立てして植え付けたキャベツとブロッコリーだがようやくそれらしくなって来た。モンシロチョウが飛び交うので寒冷紗を掛けて育てているそろそろ追肥をしておこうと思い寒冷紗を開いて追肥と水やりもしておいたこ [続きを読む]
  • エンドウの紐張りとキュウリと台木の発芽
  •  このところの暖かさでエンドウがぐんぐん大きく伸び花も沢山咲きだして来た、蔓が横に広がって倒れるのも出て来たので、紐を張って補強してやることにした現状がこれ、品種はスナックエンドウ↓生長にばらつきがあるように見え、高さがでこぼこしているが、これは最初に植え付けた分が虫にやられたのか何かは分からないが1/3くらい枯れてしまったので、1ヶ月くらい遅れて種まきしたのを植え付けたから、その分だけ成長が遅れ高さ [続きを読む]
  • マリーゴールドの移植としっかり咲き出したパンジー
  •  コンパニオンプラッツとしてマリーゴールドの種まきをしていたのだが、そろそろ移植しておかないとお互いの根が絡んでやりにくくなるので丁度移植には良い時期だと思って移植することにした。移植は今回7.5センチポットに移植することで準備、1ケースに35本移植することが出来る、オレンジ系の色と黄色の2色を木枠に種まきしてそれぞれ100本程度は発芽している。今回それぞれの色1ケースづつ移植するので合計70本ということにな [続きを読む]
  • キュウリと台木の種まき
  •  昨年もこの時期からキュウリの台木と穂木の種まきをした、接ぎ木方法は断根刺し接ぎを実施たのだが、養生管理がうまく出来ず失敗続出、どうもキュウリのこの刺し接ぎは失敗が多くてとても効率が悪いので、今回は呼び接ぎで実施することにする呼び接ぎもタイミングをうまくしないと軸径が全然違うとやりにくい台木を少し早く種まきするのだが、今回は同時に種まきをすることにした。使うのは台木用が新土佐一号南瓜、鉄兜系という [続きを読む]
  • ミニトマトの移植と苦戦する草引き接ぎ木トマト全滅か
  •  午後になったら急に暑くなった、桜の花も急に咲き出してここから見える範囲で白くなっているのが見える、昨年などは4月の初めごろが開花で全く咲いていなかったのに、最近はやはり異常気象なんだね。今日は除草を中心に作業したのだが、合間にミニトマトのアイコをセルトレイから9センチポットに移植しておいたこれがそのセルトレイのミニトマトアイコ↓種は1袋に18粒入っていて全部種まきしたが2本は発芽しなかった現時点では16 [続きを読む]
  • 接ぎ木しない茄子の移植と腐ってた種芋用里芋
  •  100本近く茄子の苗を作っていて接ぎ木したのが42本、残りは本日9センチポットに移植した、本数は庄屋大長と黒陽を1ケース24本づつで全部で48本だ、ほとんどが知人に提供する分で接ぎ木失敗の時の予備苗にもなっている。ということでその状態をアップしておこうまずは庄屋大長↓ 次に黒陽↓ 接ぎ木の分はまだ養生中で接ぎ木後5日目になる現状はこんな状態↓苗として見通しが立つのはもうしばらくかかるだろうが今月末には、結果 [続きを読む]
  • 茄子の接ぎ木4日目の状況とジャガイモの発芽状況
  •  朝は曇っていたが、今日も良い天気だ、しばらくこの良い天気が続くので菜園の作業や草取りに少し力を入れてやろう。茄子は接ぎ木をしてから今日で4日目になる、トマトと同様そろそろ遮光から少し光を入れてやらなければならない時期に来た、あまり強い光を当てるとすぐに萎れてしまうので、室内でもそれほど明るくない場所にしばらく置いておくことにする。どの程度置くのがいいのかこれが難しいのだけど状況を見ながら最終的に [続きを読む]
  • トマトの接ぎ木4日目とアロイトマトの移植
  •  トマトの接ぎ木をしたのが3月20日、今日で4日目だ接ぎ木は斜め切断してホルダーで接ぎ木したもので、台木がBバリア、穂木が桃太郎T93、遮光した養生箱に入れていたが、今日から少し光に慣らしてやることにして養生箱の蓋を透明のビニールシートに変更し室内の光を上部から入れることにした。とりあえず接ぎ木の状況を把握するために養生箱から取り出して見た現状はこんな感じ、カビがだいぶ生えてしまった状況だ。昨年も養生箱で [続きを読む]
  • サツマイモの種芋植え付け
  •  昨年収穫たサツマイモを今年の種芋として使おうと保存していた、段ボールの箱にもみ殻を入れその中に埋め込んで冷蔵庫の上で保管の芽が出てない場合は芽出しをして植え付けようと考えていたが、段ボールから出してみると既に発芽していた 現状がこれ↓ 先っちょにちょっとだけだが発芽しているのが確認できる これなら芽出しの工程が省けてそのまま植え付けられると考え急遽畑の準備を始めた 今回は空き畝のここを使用すること [続きを読む]