風香 さん プロフィール

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風香さん: 太白区の美容室風香の髪の手入れQ&A
ハンドル名風香 さん
ブログタイトル太白区の美容室風香の髪の手入れQ&A
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/fuuka200883
サイト紹介文美容室風香でのヘアスタイルの提案や髪の手入れの仕方。アンチエイジングなどの情報盛りだくさん。
自由文美容室風香でのヘアスタイルの提案などで伝えきれない情報や髪の手入れの仕方。ホームケアのアドバイスなど
アンチエイジングの話。その他、髪や肌のトラブルなど
最新情報盛りだくさん。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供152回 / 365日(平均2.9回/週) - 参加 2009/06/22 09:15

風香 さんのブログ記事

  • 冬になると抜け毛が増える?
  • Q5.冬になると抜け毛が増える気がしますA.気温の低下は理由ではありません冬だからと抜け毛がふえたとうい調査結果はなく、気のせいである可能性大!  日本人の髪は平均で10万本、ヘアサイクル的には1日5約0〜100本抜けるので、その程度なら自然な生理現象。しかし、短く細かい抜け毛が増えてきたら薄毛になりかけている可能性があります ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 冬は髪がパサつく
  • Q4.冬、髪がパサついて広がるのは何が原因?A.シャンプー後、髪の根元や内側が乾かせていないとパサつきの原因になります冬のパサつきは、乾燥しやすい毛先や外側が先に乾いてしまって、髪全体の形が整わないのが原因。〜パサつきを防ぐ乾かし方〜1根元を乾かす2毛の流れを整えながら毛先まで乾かす3冷風で仕上げる・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 朝起きると髪がからんでいる
  • Q3.朝起きると髪がからんでいるのはどうしてですか?A.シャンプーと、髪を完全に乾かせていない可能性大! 髪がぬれたり湿ったまま寝ていると、頭や体の動きで髪が乱れたまま乾いて寝ぐせやからまりになります。 髪は根元から毛先に向かって、髪の流れがそろってさらさらになるまで完全に乾かしましょう・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 冬になると頭皮がかゆくなる?
  • Q2.冬になると頭皮がかゆくなるのはどうしてですか?A.頭皮に余分な皮脂がのこっているから菌によって皮脂が変質して皮膚への刺激となり、炎症が起こり、かゆみの原因になります。 冬は気温が低く皮脂が固くなるため、夏より頭皮に残る皮脂の量が多いのです。 汗をかいていないからと洗髪頻度も少なくなりがちですが、余分な皮脂を残さないよう、よりていねいなシャンプーを心がけましょう・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 髪の静電気を防ぐに?
  • Q1.髪の静電気を防ぐには、どうすればいいですか?A.トリートメントやオイルで髪表面の摩擦を減らしましょう乾燥した状態でこすれ合うことが静電気の原因。静電気が起こっておさまりにくい場合は、プラスイオンをもつヘアオイルやヘアクリームなどをつけましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • 夜更かしは薄毛を引き起こす!
  • 徹夜をした日の髪の毛は、特にベタついているように感じませんか?仕事や勉強で徹夜を経験したことがある人は、大勢いらっしゃるかと思います。夜更かしは、体内のホルモンバランスを乱してしまい、頭皮の環境にも悪影響を及ぼします。 長時間深夜に起きていることで、交感神経が常に働き続け、その結果として皮脂の過剰分泌が促進されます。規則正しい生活は、ある意味ヘアケアよりも重要なこと。 薄毛の根本的な原因である生活習 [続きを読む]
  • 皮脂の量が多い人は朝シャンと夜
  • シャンプーは本来1日1回、就寝前で十分なのですが、起床時の頭皮のベタつきが気になる人は、朝のシャンプーをしてもOKです。 朝のシャンプーは、頭皮の血行を良くして頭をリフレッシュする効果もあります。ただ、朝のシャンプーをすることで皮脂を取り過ぎてしまうと、外出時に紫外線などによって頭皮や毛髪細胞が直接ダメージを受けてしまいます。 皮脂は、紫外線から皮膚を守る働きを担っていますので、あくまでも摂り過ぎには注 [続きを読む]
  • 就寝前のシャンプーで発毛サイクルを促進
  • シャンプーに一番適したタイミングは、就寝前の入浴時です。1日の汚れを寝る前に落として、頭皮をクリアな状態にするのが目的です。 頭皮をクリアにすることで、頭皮細胞に生息する常在菌のバランスを保つ目的もあります。また、育毛コンディショナーを併用すれば、頭皮に不足しがちな栄養素「コラーゲン」や「ヒアルロン酸」を補給することもできます。この2つの成分は、細胞が保湿力を保つために必要な物質であり、加齢と共に不 [続きを読む]
  • つけ置きシャンプー
  • シャンプーのつけ置きは結論からいうと、しないほうがいいといえます。なぜならば、シャンプーに含まれている洗浄成分が髪の毛と頭皮を、いたずらに痛めてしまうからです。これは育毛シャンプーでも一般のシャンプーでも同じことが言えます。その結果引き起こされる症状は、乾燥によるフケの増加、頭皮荒れ、炎症によるかゆみなど様々。ただし、これは長時間のつけ置きがダメだということであって、なじませる意味で数十秒〜1分程 [続きを読む]
  • シャンプーは1日1回30秒〜1分
  • 1日のシャンプーの回数が多いと、頭皮に皮脂が足りなくなり、乾燥肌を引き起こしてしまいます。また、シャンプーは、短時間でしっかりと洗い上げることで、髪へのダメージを抑えることが大切です。目安は、1回のシャンプーで大体30秒〜1分程度。毛髪ではなく頭皮の毛穴を意識して洗うことで、発毛しやすい健康的な地肌を作ることができます。人によっては、しっかり洗いたいがために、1度に2回以上のシャンプーをしている人もいま [続きを読む]
  • シャンプーのし過ぎは×
  • 角質が増えると、それが剥がれることでフケになり、フケが雑菌を生み、その雑菌が頭皮の健康を奪います。そんな角質を増やす原因となるのが「乾燥肌」。 乾燥肌は、皮膚の保湿力が低下することによって引き起こされる症状で、通常は細胞の老化によって、少しずつその症状が見られはじめます。 細胞の老化は生命活動をしていく上で避けられないことなのですが、それよりも問題なのは、普段のシャンプーのやり方です。シャンプーは、 [続きを読む]
  • 生え際や髪の分け目が薄くなる
  • 女性に多いのは、生え際や髪の分け目が薄くなる現象です。これはずっと同じ分け目であったり、ポニーテールをずっとしていてひっつめていた、というような方に起きやすいケースです。簡単な方法は分け目を変えることですね。前髪付近が薄いな、と思ったらトップから持ってきて厚めの前髪にすると、前髪や生え際が薄い印象になりません。大きめのロッドでパーマをあてるのもよさそうです。ヘアバンドなどの小物をうまくつかってカバ [続きを読む]
  • 男性の薄毛に合う髪型は「坊主」!
  • どの髪型も難しいというほど髪の毛の量が少ないのなら、スキンヘッドにするという選択もあるんですよ。スキンヘッドにすると、清潔感を感じさせる上に無理に薄毛を隠そうとする印象も無くなるので、潔い前向きな印象も与えます。ただし、頭の形が見える点では注意が必要でもあります。また、顔のつくりがかなり印象に影響を与えます。強面の方は初対面では萎縮されてしまうこともありますのでご注意を!スキンヘッドはちょっと…と [続きを読む]
  • 帽子をかぶっているとはげてしまう
  • 帽子をかぶっているとはげてしまう…そんなウワサを聞いたことがある方は多いと思います。実際そう思っている方も少なくないのではないでしょうか?帽子は確かに薄毛の対策方法としてかなり有用なのですが、使い方を間違えると頭皮環境を悪化させてしまうのも事実なんです。これをやったら逆効果になってしまうという、悪い帽子のかぶり方とは 通気性の悪い帽子を長時間被る きつい帽子や圧迫するような帽子を被る の主に2つです [続きを読む]
  • みかんの皮で育毛は、逆に薄毛になる!?
  • みかんの皮に含まれている「d-リモネン」という成分には、αリダクターゼの働きを抑制し、薄毛の原因となる男性ホルモン「ジヒドロテストステロン」の生成を抑える働きがあるといわれています。また、ペスペリジンという成分が、頭皮の毛細血管を拡張して、血液の循環を良くする効果も期待できるそうです。だからといって、みかんの皮をそのまま頭皮にこすりつけるのはいけません。みかんの油分や糖分といった、雑菌の繁殖を増長さ [続きを読む]
  • 薄毛予防には、朝シャンよりも夜が大事!
  • 頭皮の皮脂は、人間が生きて活動をしている限り分泌され続けています。特に寝ている時は、知らない間に汗と共に皮膚からにじみ出ていて、人によっては朝起きた時に髪の毛のベタつきが気になり、シャンプーをしている人もいます。それなら、寝る前にシャンプーをしなくても、朝シャンプーをやればいいのでは?確かに、どうせ朝髪の毛がベタつくなら、起きた時にやっても効果は同じように感じるかもしれません。たとえば、夜仕事から [続きを読む]
  • 皮脂はしっかり洗い流したほうがよい
  • 頭皮の脂性が気になるがゆえに、シャンプーを何度もおこない皮脂を徹底的に洗い落とそうとする人がいます。これは返って頭皮や髪の毛を乾燥させてしまい、フケを発生させる原因になりますので、やめましょう。シャンプーは1度に1回を基本に、頭皮の皮脂を適度に残すということが大切です。皮脂は、髪の毛や頭皮を乾燥や細菌から守る役割があるので、過剰に落としすぎないようにしましょう。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ [続きを読む]
  • ドライヤーをかけるとハゲる?
  • ドライヤーは、かけすぎると髪の毛を傷めることになります。しかし、お風呂上りにドライヤーをかけず生乾きのまま放置していると、雑菌の繁殖を許し、かえって頭皮環境を悪化させてしまうことになります。ですから、濡れた髪はドライヤーで必ず乾かしてあげることが大切です。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 24 [続きを読む]
  • 頭皮が乾燥すると薄毛になる
  • 頭皮の乾燥は、抜け毛や薄毛を引き起こす原因のひとつです。なぜ頭皮が乾燥すると薄毛リスクが高まるのでしょうか?ここでは、頭皮の乾燥と薄毛の関係性について取り上げてみたいと思います。乾燥することで悪玉菌が繁殖!頭皮をミクロの世界で覗いてみると、常在菌と呼ばれる、様々な種類の菌が繁殖と死滅を繰り返し、そこで生命活動をしています。この常在菌には、善玉菌と悪玉菌があり、皮脂腺から分泌される皮脂をエサにして生 [続きを読む]
  • アルコールの飲みすぎは薄毛を引き起こす!?
  • 昔からお酒は百薬の長と呼ばれていて、適度な量を嗜む程度ならストレス解消になり、体にもいいといわれているのですが・・・適量のアルコール摂取は、緊張を緩和し血行を促進することから、リラックス作用があります。ストレスも薄毛を引き起こす要因のひとつですので、アルコールを飲むことで解消されるのならばいいことではないか?と思うかもしれません。しかし、アルコールの摂取には、薄毛を引き起こす要因がいくつか潜んでい [続きを読む]
  • タバコはなぜ薄毛を引き起こすの?
  • タバコがなぜ抜け毛を増やし薄毛を進行させてしまうのかというと、それはタバコに含まれているニコチンの「血管への作用」と「神経への作用」が関係していると考えられています。タバコの主成分であるニコチンは、本来タバコの葉っぱに含まれている成分。その天然成分が体にどのような作用をもたらし、薄毛を引き起こすのか?以下でその作用を説明していきます。頭皮の血行不良を引き起こすタバコに含まれているニコチンには、血管 [続きを読む]
  • シャンプーはゴシゴシ洗ったほうがいいの?
  • シャンプーをしてもフケがおさまらないという人は、洗い方が間違っているのかもしれません。シャンプーをする時、爪を立ててゴシゴシ洗っていませんか?また、先が硬いブラシなどで頭皮を磨いてはいませんでしょうか?もしそのような洗い方をしている場合は、フケが出やすい頭皮を自ら作ってしまっている恐れがあります。では、なぜゴシゴシ洗うと、フケが出来てしまうのか?ここでは、その理由とフケを出さない正しいシャンプーの [続きを読む]
  • 男性ホルモンが多いと薄毛になりやすい?
  • 髪の毛が薄くて髭や体毛が濃い人は、男性ホルモンが多いからだ、ということがよくいわれます。これは 本当なのでしょうか?男性ホルモンが薄毛を引き起こすというのであれば、男性の髪の毛は全員薄くなっているはずです。しかし、そうはならないのが事実であり、そこにはなんらかの他の原因があると考えられるでしょう。ここでは、そんな男性ホルモンの本来の働きと、薄毛との関係性について取り上げてみたいと思います。男性ホル [続きを読む]
  • 海藻は髪に良い?
  • 藻類に含まれているヨードは甲状腺に働きかけ髪の発育を促し髪をつややかにする効果があるといわれています。そのため、昔から「昆布やワカメは体に良い」と言われています。とはいえ、毛髪の基本成分はタンパク質ですから、食事の際は海藻類単独よりも、良質なたんぱく質である肉や魚、大豆などをメインに海藻サラダなどを付け合わせたほうが良いでしょう。もちろん、これだけ食べれば良いという事ではなく、あくまでバランスの良 [続きを読む]
  • 歳のせいで髪がパサつく
  • 「肌年齢」があるように、髪にも年齢があります。お肌は25歳がピークといわれますが、髪は10歳をピークに老化していきます。驚きですね!子供の髪は、ただ洗っただけでもサラサラ、つやつやしていますよね。これは髪の中の脂質が、自然に表面へのびて髪を整えてくれるから。この自然の力が、10歳をピークに減少していくのです。脂質が減るとどうなるのでしょうか。髪はみかんの房のように、細胞膜が間充物質を包んでいるのですがこの [続きを読む]