ぴーす さん プロフィール

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ぴーすさん: <小説ランキング>『小説』のおすすめ by 推理小説家
ハンドル名ぴーす さん
ブログタイトル<小説ランキング>『小説』のおすすめ by 推理小説家
ブログURLhttp://mainichigashiawase.seesaa.net/
サイト紹介文読んでみて「面白い!!」「是非読んで欲しい!!」と思った『小説』をひたすら紹介します。
自由文漫画、小説、文学、雑誌などジャンルは問いません。

※ただ個人的な趣味で映画、テレビドラマ、美術館についても時々書かせていただくかもです※
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供58回 / 365日(平均1.1回/週) - 参加 2009/07/06 10:43

ぴーす さんのブログ記事

  • <NHK>受信料値下げ見送りへ 次期経営計画案
  • NHKは、2018〜20年度の次期経営計画案とともに議論している受信料の値下げについて見送る方向で調整に入った。経営委員会も特に異論はないという。低所得者への受信料減免など、代替措置を引き続き検討する。現在の受信料は、衛星放送を視聴しない地上契約で月額1260円(口座振替、クレジット払い)。値下げを巡っては、籾井勝人(もみい・かつと)前会長が、東京・渋谷の放送センター建て替え経費の積み立てが目標に [続きを読む]
  • 各行でカード・アパートローン自粛の動き
  • 銀行大手5グループのカードローンとアパートローンの9月末の貸付残高が14日、出そろった。カードローンの残高総額は3月末に比べ2.1%増の計1兆8609億円、アパートローンは非公表のみずほ銀行を除き1.2%減の7兆6038億円だった。低金利下での成長分野として、各行が事業を強化してきたが、カードローンは過剰融資、アパートローンは地方でのバブル化が指摘され、自粛の動きが広がっている。カードローンは、3 [続きを読む]
  • 東芝、テレビ事業売却=中国ハイセンスに129億円
  • 東芝は14日、国内でテレビ事業を手掛ける全額出資子会社の東芝映像ソリューションを中国電機大手の海信集団(ハイセンス)に売却する契約を結んだと発表した。来年2月末にも東芝映像の株式の95%を約129億円で売却する。東芝は2015年12月に海外でのテレビ生産・販売から撤退して事業展開を国内に絞ったが、赤字が続き、存廃を検討していた。東芝はブランド使用権をハイセンスに供与。東芝映像はハイセンス傘下で「レグザ」の商品名 [続きを読む]
  • 「無印良品」2400品目値下げへ 家具や雑貨
  • 「無印良品」を運営する良品計画は、来年に売り出す家具や雑貨など2400品目を値下げする。標準的な店舗の品ぞろえの4割にあたる。好調な売り上げを背景に、製造や流通にかかる経費を削減する。消費者の節約志向も意識し、値下げによって客数を伸ばす狙いだ。年明けから順次、値下げする。ベッドとして使える「脚付マットレス」(税込み3万5千円)は脚を他のソファと共通化し2万9900円に。売れ筋のパソコンが入るリュッ [続きを読む]
  • 日産、営業利益を400億円下方修正…社長陳謝
  • 日産自動車は8日、資格のない従業員に完成車両の検査を行わせていた問題の影響などで、2018年3月期連結決算の業績予想を下方修正すると発表した。本業のもうけを示す営業利益を、当初の見込みより400億円少ない6450億円に引き下げた。売上高は11兆8000億円、最終利益は5350億円と、いずれも予想を据え置いた。日産は「完成検査問題にかかる影響などを考慮した」と説明している。一連の問題を受け、検査をや [続きを読む]
  • 鳥貴族、客減る 値上げ280→298円で 台風影響も
  • 10月に全品280円(税抜き)を298円(同)に約6%値上げした焼き鳥店チェーン「鳥貴族」(大阪市)の同月の直営既存店客数は、前年より7・0%減った。同社が7日発表した。28年ぶりに値上げしたことに加え、客数が多い週末に台風が2回襲来したことが響いたという。株式上場した2014年から月ごとの実績を公表しており、その中では最大の下落幅だった。売上高は3・8%減となった。一方、客単価は3・5%増と18 [続きを読む]
  • <厚労省調査>育休を長く取ると、仕事への意欲も高まる
  • 厚生労働省は7日、仕事と育児の両立に関し、企業と労働者に実施した調査の結果を公表した。労働者への調査では、育児のための休みを長く取った人は育児への参加や仕事への意欲の高まりがうかがえた。調査は外部委託により、企業635社(有効回答数)と、末子が1〜3歳で20〜40代の男女計約3000人に対し、それぞれ9〜10月に実施した。企業への調査で、育児休業を取ったことのある男性正社員は4.2%にとどまった。 [続きを読む]
  • ヤマト、2年7カ月ぶり宅配便減少 10月
  • 宅配便最大手のヤマトホールディングスは7日、10月に扱った宅配便が1億4402万個と、前年同月より1.1%減ったと発表した。前年同月を下回るのは2015年3月以来、2年7カ月ぶり。ヤマトはネット通販の急増に配送態勢が追いつかず、宅配ドライバーらの違法な長時間労働が常態化していた。そこで、大口の法人客約1100社と運賃の値上げや荷物量の抑制などを交渉してきた。今年度に運ぶ宅配便は、前年度より約410 [続きを読む]
  • フレスコ、関東圏進出へ スーパー運営ハートフレンド
  • 食品スーパー「フレスコ」を運営するハートフレンド(京都市下京区)は、関東圏でスーパーを展開するピアゴ関東(神奈川県)の全株式を取得し、子会社化する。同社の親会社であるユニーと株式譲渡契約をこのほど結んだ。関東圏に初進出し、事業の拡大につなげる。ピアゴ関東は、東京都や横浜市で食品スーパー「ベンガベンガ」8店舗を運営する。年間売上高は約50億円。買収は11月1日付で、買収額は非公表。従業員約300人は [続きを読む]
  • ヤマト運賃、経済指標と連動へ 法人向け、新方式導入
  • 宅配便最大手ヤマトホールディングスが、雇用や賃金の情勢を示す経済指標と連動させて法人向け運賃を決める仕組みを導入する方針を固めた。人手不足による人件費の上昇をサービス価格に反映しやすくすることを狙った異例の価格戦略を採用する。今年度中に適用を始め、来年度の本格導入を目指す。28日に発表する2019年度末までの中期経営計画に、新たな運賃体系に関する基本的な考え方を盛り込む方向で調整している。法人客向 [続きを読む]
  • 英家電ダイソン、電気自動車参入=20年までに発売目指す
  • 掃除機で知られる英家電メーカーのダイソンは26日、電気自動車市場に参入する方針を明らかにした。20億ポンド(約3000億円)を投じて車体やバッテリーなどを開発し、2020年までに発売する計画だ。工場などは決まっていないが、既に約400人の社員が2年ほど前から開発を続けているという。地球温暖化や大気汚染が世界で問題となる中、自動車業界では排ガスを出さない電気自動車の開発競争が加速。英政府も電気自動車産業を育成し、欧 [続きを読む]
  • 鳥貴族が280円均一から税抜き298円均一へ
  • 焼き鳥280円均一。この価格を28年以上守ってきたチェーン店「鳥貴族」が10月から一律値上げを発表しました。全品280円という低価格で人気の焼き鳥チェーン店「鳥貴族」。これまで28年以上にわたり維持してきた280円均一の価格を10月1日から全品298円(税抜き)に値上げすることを、28日発表しました。合わせて2800円だった2時間の食べ飲み放題「28(にわ)とりパーティー」についても、税抜き298 [続きを読む]
  • 求人倍率、1.52倍に上昇=失業率は2.8%―7月
  • 厚生労働省が29日発表した7月の有効求人倍率(季節調整値)は前月比0.01ポイント上昇の1.52倍となり、5カ月連続で改善した。1974年2月以来、43年5カ月ぶりの高い水準。正社員の求人倍率は横ばいの1.01倍で引き続き高水準だった。生産活動が好調な電機など、製造業を中心に人手不足感が強まり、安定した雇用状況が続いている。総務省が同日発表した労働力調査によると、7月の完全失業率(季節調整値)は前月と同じ2.8%だった。 [続きを読む]
  • 日産、19年にも中国専用EV=東風汽車と共同開発
  • 日産自動車と仏ルノーは29日、中国の自動車大手、東風汽車集団と中国向け電気自動車(EV)を共同開発する合弁会社を新設すると発表した。開発するEVは東風の工場で2019年に生産を始める。3社それぞれのブランドで売り、EV市場が急速に拡大する中国での販売増を目指す。日産と東風の合弁は2社目。中国でのEVは既存の合弁会社が独自ブランドで販売しているが、日産ブランドでの投入は初めてとなる。新会社は湖北省に拠点を置き、ルノ [続きを読む]
  • 交際費減税2年延長 接待促進へ政府方針
  • 政府は22日、取引先との接待や懇談などで使う交際費の一部を経費(損金)として認めて税負担を減らす特例措置について、平成29年度末までだった適用期限を、31年度末まで2年間延長する方向で検討に入った。引き続き企業に飲食店などでの接待を促し、消費の拡大を通じて経済活性化を図る方針だ。厚生労働省の30年度税制改正要望に盛り込む。交際費課税に関する特例措置は法人税などの税収減となるため時限措置となっている [続きを読む]
  • 「旧姓」でも銀行口座…手続き円滑化を政府要請
  • 政府は銀行業界に対し、結婚前の「旧姓」を使って、銀行口座を円滑に開設・利用できるよう対応を要請した。結婚後に口座の名義を変更するように求められることなどに対し、職場で旧姓を使用して働く女性を中心に不満が出ていた。現在は銀行によって扱いがまちまちだが、政府の要請で、前向きな対応が広がると期待される。政府は7月、全国銀行協会に対し、「可能な限り円滑に」旧姓での口座開設などが行えるよう協力を求めた。女性 [続きを読む]
  • 日本企業、撤退相次ぐ=スマホで苦境―携帯市場
  • 富士通が携帯電話事業の売却に向けた調整に入った。国内携帯市場はスマートフォン登場後、「iPhone(アイフォーン)」を持つ米アップルの独壇場だ。2000年代初めは10社を超えた日本勢だが、撤退が相次ぎ、大手では富士通のほか、ソニー、シャープ、京セラが残るのみだ。調査会社のMM総研によると、16年度の携帯出荷数シェアはアップルが43.5%で首位。スマホ登場前はほとんどが日本勢だったが、現在は2位のソニーでも12.5%にと [続きを読む]
  • バイク販売低迷、ピークの1割…原付き振るわず
  • 国内バイク市場の低迷が続いている。手頃な価格の軽自動車や電動アシスト自転車が人気となり、身近な移動手段だった原付きバイクの販売が振るわないためだ。二輪車大手は利幅の大きい中・大型に力を入れるなどして打開したい考えだが、若者のさらなるバイク離れを招く恐れもあり、難しい対応を迫られている。「バイクの日」の8月19日、ホンダ、ヤマハ発動機、川崎重工業、スズキの大手4社は東京都内で合同記者会見を開いた。ヤ [続きを読む]
  • 丸紅、中国カフェ大手と協業へ コーヒー豆販売1位狙う
  • 丸紅が中国の大手カフェチェーン「パシフィックコーヒー」(PC)と、協業に向けた契約を結んだことがわかった。年内にも完全子会社「アロマコーヒー上海」の株式の40%を、香港に拠点を置く華潤集団傘下のPCに売却して協業態勢をつくる。PCで使うコーヒー豆の販売を担うほか、中国で約5千店舗を展開する華潤集団の小売りチェーンでも「アロマ」ブランドのコーヒーを販売する。PCは中国で約500店舗を展開しており、中 [続きを読む]
  • 経常黒字10兆5101億円=リーマン後、最大―17年上半期
  • 財務省が8日発表した2017年上半期(1〜6月)の国際収支速報によると、海外とのモノやサービスの取引、投資収益などの状況を示す経常収支は、10兆5101億円の黒字となった。経常黒字額は前年同期比0.3%増で、半期ベースで2期ぶりに10兆円台を回復。07年下半期に次ぐ高水準で、リーマン・ショック後では最大だった。輸出額から輸入額を差し引いた貿易収支は2兆531億円の黒字。輸出は半導体製造装置や自動車部品の好調を受け10.1% [続きを読む]
  • オリーブ油、生産国不作で値上げ 今秋から 飲食店にも影響
  • イタリア料理やスペイン料理に欠かせないオリーブ油の価格が上昇している。地中海沿岸の天候不順で2016〜17年の生育が悪く、イタリア産の収穫量は前年比6割減の18万トン、生産量の多いスペイン産も1割減の127万トンと不作だった。日清オイリオグループは10月から5品目の出荷価格を10%引き上げる。飲食店のコスト増が懸念される。「(授精が衰える)2年に1回の『裏作』に加え、昨年8月以降の多雨がたたった」 [続きを読む]