北川なつ さん プロフィール

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北川なつさん: マンガ認知症のある人ってなぜよく怒られるんだろう?
ハンドル名北川なつ さん
ブログタイトルマンガ認知症のある人ってなぜよく怒られるんだろう?
ブログURLhttp://pekonatsu.blog54.fc2.com/
サイト紹介文マンガで、特別養護老人ホームやグループホームでの認知症介護の現場と精神的に不安定な母との日常を描く。
自由文特別養護老人ホームや認知症対応型グループホームに勤務していた経験や知識を元に、認知症介護の現場をマンガにしています。
また精神的に不安定な母との日常も描いています。
ブログで発表してきたマンガは加筆修正し、『マンガ・認知症のある人って、なぜ、よく怒られるんだろう?』というタイトルで、一冊の本として出版しました。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供2回 / 365日(平均0.0回/週) - 参加 2009/07/08 23:15

北川なつ さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 現在介護職、過去に介護職の皆様へのお願い
  • 今週は寒さ厳しいですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか?もし、ブログをのぞいている方がいらっしゃったら、更新ができておらずすみません。さて今回は、現在介護職の方、過去に介護職をされていた皆さんにアンケートご協力のお願いです。長文で恐縮ですが、お読み頂き、どうぞご協力、よろしくお願いいたします。 北川なつの本は、公式ホームページから購入できます。(ホームページ)『みんな、いつかは年をとる〜介護井戸端会 [続きを読む]
  • 京都新聞に掲載されました。
  • 大変、久しぶりの更新です。皆さん、お元気でしょうか?今年の夏に、『マンガで笑ってほっこり 老いた親のきもちがわかる本』と絵本が三冊出版されました。写真は、京都新聞に掲載された記事です。以下の文章は、かなり長〜い補足です。↓乱暴な言い方をすると「介護」という言葉が無くなればいいなと思っています(現実には、そういうわけにはいきませんが)。言葉というのは便利ですが、一方で、介護、認知症、徘徊、〜拒否・・ [続きを読む]
  • 申し訳ありません。
  • 申し訳ありません。本を買いに行ったけど無かったとのお声をいくつか聞きました。全国的に、置いてある書店さん少ないかもしれません。我が家のロフトと妻の実家には在庫はあるのですが、発注が無ければこちらからは動かせません。お手数とお待ち頂き、大変恐縮なのですが、書店に無い場合はご注文頂けるとうれしいです。どうぞよろしくお願いいたします。 [続きを読む]
  • 子供がイモ虫に!
  • 今日は大学病院で、四ヶ月に一回、娘の定期健診の日でした。退院後では初めて採血ということで、いつも心電図ですら大暴れする病院嫌いのわが子なので親も緊張。事前に、2歳児まではベッドに縛り付けます。とナースに言われました。最近、高齢者虐待・身体拘束の本を読んでいたので、2歳児・・・高齢者とは違うよな・・・説明しても無理か・・・?とあきらめる。親としてはギリギリまで励まし、病院の指示で廊下へ。廊下中に響き渡 [続きを読む]
  • 病院や薬局に配布されている冊子です。
  • 5月から病院や薬局に配布されている全4冊のマンガです。各20ページです。もし見かけましたら、読んで頂けると、うれしいです。3巻目の監修をされた内海先生は、介護職のころに、私たちがとてもしんどくなっていたある入所者さんを「レビー小体型認知症」と診断してくださった先生です。また、母が病気の時にも相談にのって頂きました。今回、たまたまご縁で一緒にお仕事ができ、驚きました。『新装版 認知症のある人って、なぜ、 [続きを読む]
  • 『犬がとなりにいるだけで』 韓国語版が出ました
  • 『犬がとなりにいるだけで』の韓国語版が、韓国内の書店やネットで販売されています(;▽;)韓国語わからないのですが、訳すとタイトルは同じようです。→韓国語版販売ページ『新装版 認知症のある人って、なぜ、よく怒られるんだろう?』→アマゾンの購入ページはココを !フェイスブックhttp://www.facebook.com/pekonatsu.dou/info(ホームページ)『みんな、いつかは年をとる〜介護井戸端会議〜』http://pekonatsu.web [続きを読む]
  • 5月14日に本が出たので、書店に行ってみました。
  • 5月14日は、本の発売日だったので、ひっそりと四ヶ所ほど書店さんに見にいってみました。二ヶ所は、入荷しておらず、取り寄せとのことでした。残り二ヶ所は、介護コーナーに目立つように陳列して下さっていました。今回は刷り数が少ないので、これまでの本より置いていない場合があります。そんな時は、お手数ですが、お取り寄せ頂けると、うれしいです。どうぞよろしくお願い致しますアマゾンの購入ページはココを !フェ [続きを読む]
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