Instituto Cervantes Tokio さん プロフィール

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Instituto Cervantes Tokioさん: セルバンテス文化センター東京
ハンドル名Instituto Cervantes Tokio さん
ブログタイトルセルバンテス文化センター東京
ブログURLhttp://palabras.jp
サイト紹介文セルバンテス文化センター東京 スペイン語講座、文学、 シネマ
自由文スペイン語に興味がある?スペイン語を勉強したい?セルバンテス文化センター東京へようこそ!
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供8回 / 365日(平均0.2回/週) - 参加 2009/07/16 13:37

Instituto Cervantes Tokio さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • スペインで一番好きなこと (Kana Shimokawatoko)
  • イベリア航空による小作文コンテスト スペインで一番好きなこと 私がスペインに行く時は、いつも抱擁とキスを求めていく。日本には、スペインの ように人と抱擁やキスを日常的に交わす文化がない。大抵の場合、私たちは、特定 の親密な相手と、特定の状況で以外、お互いに触れることなく人生を送っている。 両親からでさえ、抱きしめたりキスしたりしてもらえるのは、ほんの幼い頃だけで ある。 私たちはそんな生活に慣れてしまっ [続きを読む]
  • 難破船が残した300の抱擁と1つの時計
  • 今年、2018年で、スペインと日本は両国の友好通商航海条約によって結ばれた外交関係が始まって、 150 周年を迎えます。以前の記事で、私たちが今日焦点をあてた難破事故について、より具体的に言及し、これらの関係の起源についてお話ししました。 日本の内戦時代の後、徳川家康が日本を統一し、2 世紀以上にわたって続く時代に名を与えた江戸 (現在の東京) に首都を移したのは 1603 年の年でした。 その時代、スペイン帝国があっ [続きを読む]
  • 文化イベントパスポートのポイントで特典あり!
  • 文化イベントパスポート インスティトゥト・セルバンテス東京のイベントに参加して、全部のスタンプを 手に入れた方にはスペインクラブ店舗で使える2000円のクーポンを贈呈します。 またスペインへのペアチケット(イベリア航空協賛)が抽選で当たるチャンス あり。 パスポートはインスティトゥト・セルバンテス東京1Fの受付で配布します。 *インスティトゥト・セルバンテス東京生徒さんは1つのスタンプ優遇があります。 Pasaport [続きを読む]
  • クンブレ・フラメンカ チケット販売のお知らせ
  • 4/6より3日の間開催されるクンブレ・フラメンカ2017年の入場チケットは、各講演日の1ヶ月前朝10時より当センター1F受付にて発売します。 チケットは一律2.000円(税込)の自由席、お支払いは現金のみとなります。ご予約・取り置きなどは受け付けておりません。なお、当日は来場順のご入場となります。 何卒ご了承いただけますようお願いいたします。 Sobre la venta de las entradas del Cumbre Flamenca de Japón Chiaki Horiko [続きを読む]
  • フアン・マヌエル・ボネット
  • 1月21日、スペイン政府内閣はフアン・マヌエル・ボネットをセルバンテス文化センター長に任命しました。 フアン・マヌエル・ボネットが最も目指す目標は、「全ての文化産業業者とセルバンテス文化センターとの連携強化」と、組織を強化し「これまでにない多様な論議と芸術的な対話を作る、共存の自由の空間」を作ることです。 さらに、「造形芸術(写真やビデオを含む)、演劇、映画、音楽、ダンス、デジタル文化はもちろん、科学や [続きを読む]
  • 日本の中のペルー
  • セルバンテス文化センター東京では11月の期間中、アンデスの国のペルーの映画を特集しています。また、図書館の特別コーナーでは、ペルーの歴史、文学、文化を紹介しています。 日本とペルーの関係は、初めて日本人がアメリカ大陸の国々に移住した19世紀後半にさかのぼります。日本とペルーは1873年に外交関係を結びましたが、実際の関わりは1899年に大勢の日本人移民がリマに到着したのが始まりでした。ペルーは、ラテンアメリカ [続きを読む]
  • ヒスパニックの遺産の月
  • 9月15日から10月15日までの間、アメリカ合衆国では、ヒスパニックの遺産の月をお祝いします。 アメリカでは9月15日から10月15日までの1ヵ月間をナショナル・ヒスパニック・ヘリテージ・マンスとしてお祝いします。 この伝統は1968年にリンドン・B・ジョンソンによって開始されました。当初はヒスパニック文化遺産を尊重、継承するためのナショナル・ヒスパニック・ヘリテージ・ウィークとして始められ、1988年にはロナルド・レアゴンが特例 [続きを読む]
  • ガリシアの日
  • 9月に入り、皆さんの夏休みも終わられたころと思います。セルバンテス文化センターも通常に戻り、また新しい講座が始まります。新しいチャレンジにぴったりなこの季節、皆さんに耳寄りなお知らせです。セルバンテス文化センターでは、この10月からガリシア語のクラスを開講予定です。これまでカタルーニャ語とバスク語の授業がありましたが、今後はガリシア語も加わります。これで、スペイン国内の地方公用語は全て網羅されます。 [続きを読む]
  • アルゼンチンの独立200年記念日
  • 7月9日はアルゼンチンの独立200年記念日でした。この素晴らしい日をお祝して、今月はタンゴの国アルゼンチンの文化、文学、音楽、映画に注目したいと思います。 きっと皆さんはアルゼンチンについて良く知っているでしょう。サッカー、首都のブエノスアイレス、ペリトモレノの氷河、イグアスの滝、アンデスの山々…。本当に、アルゼンチンを連想させる単語は枚挙に暇がありません。しかし今回注目したいのは、我々が全貌を知ってい [続きを読む]
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