コウテツ さん プロフィール

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コウテツさん: ツインソウルによろしく
ハンドル名コウテツ さん
ブログタイトルツインソウルによろしく
ブログURLhttps://ameblo.jp/kimitaroukun/
サイト紹介文ツインソウルとアセンション関連のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供187回 / 365日(平均3.6回/週) - 参加 2009/07/22 18:20

コウテツ さんのブログ記事

  • ー人生の転機ー
  • 元横綱日馬富士関のこと 僕自身は相撲に関しては全くの素人と言って良いのですが、門外漢の立場から無責任なことを申し上げると、今回の件、日馬富士関にやや同情的な見方もなくもないようですが、 先輩力士が後輩力士に対して“かわいがり”と称して鉄拳制裁をすることはかつてはよく見られたこと、であるとか、もしも相手が貴乃花部屋の力士でなかったら状況は異なっていたのかも知れない・・・という判断の仕方は“論外”であろ [続きを読む]
  • ー結実ー
  • 愛は時に我がままである 一方的に自分の思いを伝えたり 一方的に相手の思いを受け止めたり 長く続かないのが恋 何故か続いていくのが愛 激しくぶつかり合い 激しく抱きしめ合い 激しく分かり合う 微妙なズレを修正しつつ 物語はエンドレスに向かう 感情のポテンシャルはやがて鳴り止み まるで何もかもが消えたかのような虚空を体験する 寂寥感 本当の物語はそこから始まる 意識がマインドからスピリットに移る 頭からは消え去 [続きを読む]
  • 〜ツインソウルの時間感覚〜
  • ツインソウルには通常の時間感覚は通用しない。 ツインソウルの間では上手くいっている時の長さはどんなに長くてもそれは“ほんの一瞬”のことであり、 逆に上手くいかない状態が続いた時は例えそれが数時間のことであっても“永遠”の長さに感じる。 何故かというと本来の意味で時系列に規則正しく進む時間というものはなく、 “全てが今”というのが正しい時間のあり方だからである。 だから「光の時間」があればそれはときめ [続きを読む]
  • タントラの科学とは?
  • 後年は“OSHO”という尊称で呼ばれることを好んだ、バグワン・シュリ・ラジニーシ氏(1931−1990)のこんな言葉があります。 「東洋で、私たちはある科学を発展させた――ソウルメイトを見つけられないなら、それをつくればいい。その科学がタントラだ。ソウルメイトを見つけることは、あなたの七つの中枢すべてが自然に調和する相手を見つけることだ。それは不可能だ。ときには、クリシュナとラーダ、シヴァとシャクティといった [続きを読む]
  • 〜身体を動かす〜
  • 『我々のなかで心を失っている人は少数である。しかしほとんどの人は、ずっと以前から身体を失っている』 上記はケン・ウィルバー氏のお言葉ですが、正にという感じですね。我々は何か経験を積む毎にどこか物知り顔になって、自説を滔々と述べることがありますが(頭がイタイ)いざ身体に不調を感じたら自分ではどうすることも出来なくてすぐお医者さんを頼って原因を見つけてもらおうと思ってしまいます。 僕はちょっと前になり [続きを読む]
  • 『ツインソウル・ナビゲーション』
  • 過去記事を見直していましたら、2011年当時、『ツインソウル・ナビゲーション』という記事をかなり連投して書いておりまして・・・ そのハイテンションな書き方に自分でビックリ!! そこで過去記事を整理すると共に、今ならもう少し冷静に表現出来るかなと思いますので、改めて書き直しをさせて頂きたいと思います^^ 〜ツインソウルに出会って意識が多次元に開く〜 当時は自分の身に起きることが皆にも同じように起こると思ってい [続きを読む]
  • ー神話の作られ方ー
  • ーTrue Storyー 君は クスリ僕の 傷を 癒してくれる言葉の波動で癒してくれる君は クスリ心臓のときめきで癒してくれる君は クスリ自ら 傷つくことで癒してくれる キミハ クスリそのままで ーAnother Storyー パラレルワールドの君は戦場にいた。 最前線の野営地で従軍看護師をしていたのだ。 次から次へと傷を負った兵士が運びこばれる。満足な薬も道具もない中、君は必死で治療を施していた。 気丈な者は、「こんな傷く [続きを読む]
  • 生きているのが辛くて、ただ一点を見つめる時、
  • 僕の場合、格好良い生き様を見せたくて、というかこれ以上無様な生き様を晒したくなくて希死念慮に囚われていたこともありました。精神的に逼迫してもうこれ以上意識を保てない、という気持ちになったこともあります。そういう時はやっぱりふと飛び降りてしまいたくなる。死にたいというよりも、もう生きていられないという感じでしょうか。大分過去の話になりましたけど。そんな精神の限界ギリギリの時、ふと足元に一冊の本があり [続きを読む]
  • 〜出逢った頃のように〜(再掲)
  • 出逢った頃のようにあの突然の出逢いの衝撃のように突然始まった衝動のようにお互い片時も放さず見詰め合っていたように語り明かしていつの間にか夜の明けていたあの頃に毎日がドキドキして毎日がワクワクして毎日が驚きの連続で毎日が感動の連続だった忘れていた輝きを取り戻したあの頃のように一度は捨てたはずの人生に再び輝きを取り戻した再びあの頃に一巡して再びあの頃の君に逢えた。 [続きを読む]
  • AI脳と観念脳
  • 多分この表現、間違っているかも知れません。というのもAIの本質を隅々まで知る訳ではないので。 今、『サピエンス全史』というものを読んでいます。ベストセラーなので既に読まれた方もあるかも知れませんが。“AI脳”というのは可能な限りの情報量を吸収した後にそれらを統合して学習する能力、しかしそこに“観念”は含まれない、というような意味で使用してみました。一般的に知識人というのは、専門分野において人より沢山学 [続きを読む]
  • 〜ツインソウルが愛し合うのに理由はない〜
  • ツインソウルが愛し合うのに理由はない 何故好きなのか、 理由などない 何故愛してしまうのか、 こちらが聞きたいくらいだ どうしたいのか? この三次元現実を目の前にすると分からなくなる ただ愛し合い、常に見つめ合っていたい。 常に一緒にいて一つのものを分け合っていたいのだ。 外見も年齢差も身分差も社会の常識も一切の障壁に穴が開き, ツインはやすやすと繋がってしまう。 だがいくらそこに答えを求めても理由などない [続きを読む]
  • 地球体験を卒業するとはどういうことか?
  • そんなようなことを僕もこれまで随分書いてきたと思いますが、これも具体的なことがハッキリ言える訳ではありません。というよりも、今生で輪廻転生のサイクルを終了し、自分の元いた出身星に帰るのだ。と言ったところで、ほかの誰もそれを確認しようもない訳ですから、具体的なことを言うことに意味がある訳ではないと思います。ただし感覚としては、輪廻転生という肉体を通した魂の転生は、今生で終わるであろうという感覚があり [続きを読む]
  • ライトボディで生きるとは?
  • 正直言ってよく分からないです というのも僕達はある特定のメンターのような指導者に直接師事してきたこともないし、修行を目的として生きてきた訳でもないからです。普通という言い方では幅が広いですけれども、特に変わらない一般人としての人生を歩んでいました。 と思っていました。 でもお互い出逢ってすぐに変性意識に入りましたから、変性意識に入ると特に学ばなくても“分かる”という感覚が降りてきます。ただその直観に [続きを読む]
  • 〜ツインソウルは全てを見せ合う〜
  • これには二つの理由がある。一つは物理的に隠し事が出来ないということだ。 自分の考えていることが深層で相手に伝わってしまうし、声の調子で相手の心理状態は瞬時に分かってしまうから。 言葉でどんなに取り繕うとも、言葉にせずとも隠せない。 一つはお互い何でも包み隠さず話すことが、より愛の深まる“錬金術”になり、お互い傷ついてきた過去の大いなる癒しに通じるからである。 つまりどうせ隠し事など出来ないのなら、包 [続きを読む]
  • 少しずつ過去記事の整理をしていきます^^
  • こちらのブログも早10年に近い運営となることから、過去の記事の古いものから順番に少しずつ整理していきたいと思います。 出来るだけ重要度の低そうなものから順に削除していこうと思いますが、一旦削除するとその記事に投稿下さった方のコメントも消えてしまうことになります。 ブログを始めた当初から沢山の方のメッセージを頂き、励まされ、時に涙を流し、正に一緒に魂の階段を上ってきた感があり、誠に感慨深いものがあります [続きを読む]
  • 〜不安の芽を摘む〜
  • 「不安ってなぁに?」 「そうだな、例えれば漂う風船みたいなものかな。はっきり輪郭は掴めないが常に視界を横切って仕方ない、気にしまいと思っても気になる気の球かな」 「不安をそのままにしておくとどうなるの?」 「不安はそのままにしておくとフワフワと上空を漂っていき、ある程度の高度に達すると破裂して中身が自分の真上に降り注いでくる。その時になって初めて具体的に気づくのだな。大抵は後悔という感情を伴って」 「 [続きを読む]
  • アパレルとラジオと売春(ワリキリ)と社会保障
  • 僕はあまりテレビは見ません。たまに面白いものもあるのですが、基本的にうるさいというか、周波数が合わない感じがするのですね。でも元々そうだった訳ではなくて、子供の頃はむしろテレビっ子と言っていい位かじりついて見ていた時もありました。多分沢山見過ぎて飽和状態に達してしまったのだと思います。その代わり最近はラジオを聞くことが割と多くて、ラジオは多分働きながら仕事をしている人を対象にしている部分もあってか [続きを読む]
  • 〜内なる自己の発見〜
  • 『有限な自己は、いずれは死ぬ。呪術ではそれを救えない。神話的な神も救えない。合理的な科学も救うことはできない。最終的には、この切り刻まれるような痛い事実に直面する。それが人間の本来性の一部となっていく』(ケン・ウィルバー) “有限な自己”はいずれ死ぬ、ということは暗に無限の自己の存在を仄めかしているようにも思いますが、多分人は有限な自己さえも出来るだけ無限に近づけていくようにするでしょう。万能細胞を [続きを読む]
  • 誰がピラミッドを作ったか?
  • 神話の中に生きる人々各宗教にはその宗教なりの神話の物語があり、国家には国家の建国に纏わる神話があります。神話というのは何かと言うと“噂が独り歩きしたもの”という側面と、“敢えて作り話を流布させたもの”の両面があると思います。神話は事実である必要はなくて、より多くの人が認知していることに意味があります。この世の中での“リアリティー”というものはより多くの人に認知されるということですので。故に広範に [続きを読む]
  • 〜選択する未来〜
  • 株式会社アメリカの社長様が来日されて、株式会社日本の社長がゴルフ接待した際に、 「もっとウチの兵器買えよ〜!」と言われて、「そりゃあもう^^」と二つ返事で即答。兵器を輸入する予算はどうも青天井にあるらしく、でも先の選挙で公約した保育園無償化の財源は乏しく、無認可保育園等に関しては有償になる見通しとか・・・ 「このままではやがて暴動が起きますよ」と警告を発するのは世界の上位0.01%の富裕層を自認するニッ [続きを読む]
  • 72時間ホンネテレビの前と後
  • AbemaTVで11月2日から5日にかけて行われていた元SMAP三人の特番、“72時間ホンネテレビ”・・・ついつい結構見ていました^^; 個人的には判官贔屓なところがあるというか、やはりSMAP×SMAPの“公開生謝罪”の印象が強かったのだと思います。そこでは夢を売るはずのアイドルが“社内倫理”に乗っ取って懲罰行為に処されるという、視聴者への冷めた裏切りと、企業のブラック体質が浮き彫りにされたように思います。サラリーマンを [続きを読む]
  • 〜集合意識の学びについて〜
  • たまにはどっぷりスピな話を^^ まずは以下の予言をご覧頂きたいと思います。1996年に85歳でこの世を去ったブリガリアの女性、ババ・ヴァンガさんのかなり長期にわたる未来予言の内容です。 ヴァンガさんは幼い頃に竜巻に吸い上げられ、その影響で両目を失明し、以降見えない存在との交流が始まり数々の予言や病気の治療法などを伝えたとされています。それらの予言の中には当たっていると思われるもの、そうでないものも含まれる [続きを読む]
  • 〜ツインソウルは最終形〜
  • ツインソウルは輪廻をしない。ツインソウルは別れない。 何度もの輪廻転生の中で、出会いと別れを繰り返す“ソウルメイト”があるとは聞くが、ツインソウルの間ではそれはかなり難しい作業だろう。 もしもあるとするならば、それはお互い“ある目的”と更なる魂の成長のため、深層で再会の時を約束して分離する、という事例以外には考えにくい。 何故ならツインソウルと出逢うということは、お互いの魂の学びがほぼ完了し、お [続きを読む]
  • 〜ツインソウルはペアの粒子〜
  • 量子情報科学でいうところの“量子もつれ”の状態。 たとえどんなに距離が離れていても本人が感じたことは相手も“同時”に感じている。 ツインソウルとはまさに“双子の魂”なのかも知れない。 量子力学(ミクロ)の世界では一般物理学(マクロ的物質世界)のそれとは全く相反する“法則性”を有する。 “ツイン”になっている粒子同士は、それがたとえどんなに距離的ハンディがあったとしても、「A」が得た情報を瞬時に「A'」 [続きを読む]
  • 文明の発展を抑制するのもまた文明なのかも知れない。
  • 一昔前は街に“公衆電話”や“電話ボックス”があって、必要な時にそれを使い、特に不便なことはなかったように思います。 ところが電話ボックスが手の平に納まるサイズになった、“携帯電話”というものが普及し始めて、街は一気に騒々しくなりました。ただ分かるのは、知らない人が知らない人と話しているのが分かる、ということでした。 そして今街は少し静かになりました。皆うつむいてスマートフォンに夢中だからです。スマー [続きを読む]