コウテツ さん プロフィール

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コウテツさん: ツインソウルによろしく
ハンドル名コウテツ さん
ブログタイトルツインソウルによろしく
ブログURLhttps://ameblo.jp/kimitaroukun/
サイト紹介文ツインソウルとアセンション関連のブログです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供194回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2009/07/22 18:20

コウテツ さんのブログ記事

  • 〜ツインソウルの目的〜
  • 今生で引き合う“ツインソウル”の目的として、一つ具体的な提示を行ってみたい。 それが事実かどうかより、そういうテーゼを行う方が現在の状況を読みやすくなることがある。 ツインソウルの出会う意味、それは本来その組み合わせの数だけあるのだろう。 “ツインソウル”が今生で出会う目的、それは・・・ 『意識を保ったままアセンションを迎えるため』 である。 “アセンション”・・・この言葉も解釈によって異なるが、意識 [続きを読む]
  • 〜エマヌエルの書〜
  • 自分を認め 愛する喜びお互いを優しさと思いやりをもって眺める喜びそれらはほんとうの永続的な喜びです肉体の物質性もまた楽しめます性的存在であることも楽しめます愛があるならば幻想に対する究極の挑戦とは“愛”ですですから自分を愛してください他人をも 自分を愛するように愛してください(それが愛せる最大限です)いったん愛が生じたらそれは全方向に広がっていきますあなたの人生を祝福してください喜びをもたらせると [続きを読む]
  • 三次元のお仕事的な・・・?
  • こちらは都内某所の婦人服路面店ですね。若干店舗のてこ入れを行いました。 ビフォー・アフター的な、 ↑こちらのコーナーが、 こんな感じに↑ ↑こちらが・・・ こちら↑ そしてこちらが↑ ↑こちらにという感じです。 路面店というのは中々入りにくい雰囲気を醸していると思うので、小物、バッグ類を多めに興味を引いて頂けるように工夫してみました。 お店のスタッフさんには大好評で、まぁそれだけでもやって良かったな [続きを読む]
  • 〜『TWINSOUL☆LEGEND』に関しまして〜
  • 『TWINSOUL☆LEGEND』は、30の章と7つのコラムから構成する主にツインソウルに特化したPDFファイル形式の読み物です。 全部で380ページあります。 お読み頂くには、 アクロバットリーダーや kindle などの無料アプリをダウンロードして下さいませ。 『TWINSOUL☆LEGEND』は、元は2012年の9月より約1年間、メールマガジンサイト?まぐまぐ”で有料配信させて頂いたものをその後数年間にかけて更に読みやすいものとなるように加 [続きを読む]
  • “生産性”ってなんだろう?
  • 今一人の国会議員の発言がLGBTに該当する方、及び子供のいない夫婦の方々をざわつかせていますが、このような強気で心無い発言をする人って、大概同じような仲間に囲まれているからこそ言えると思うんですね。だけど自分の発言に誰も耳を傾けてくれなかったら、身の回りの百人中一人の賛同者もいなかったら、同じような発言を自信をもっては出来ないと思います。 それほど人間という生き物は本来か弱き生き物なんです。だからこそ [続きを読む]
  • 〜ツインソウルは何故出逢う?〜
  • それは「お互いの覚醒を助けるため」と定義しても良いであろう。 永い永い三次元の眠りから醒め、拡大した意識でこの世を泳ぎ切るためである。 過去世のしがらみによる条件反射の人生を生きるためではなく、魂本来の望んだ人生を生きるためだ。 輪廻転生のループを描くために出逢うのではなく、輪廻そのものを終了させるために出逢うのだ。 ツインソウルは一枚のジグソーパズルの各半分ずつを所有している。 一つのピースを埋める [続きを読む]
  • 〜今なぜツインと出逢うのか?〜
  • 二人手をとりラクラク“次元上昇”を果たすためである。 波動を高めて善悪の渦巻く低周波のイリュージョン世界から抜け出すためだ。 私達が普段意識するこの“現実”世界は、実は個々人の思いが投影されて出来た“幻想”世界である。 地球という大きな映画会社が配給する“人生”という期間限定のスクリーンに、各々の見たいストーリーを己が主人公になってただ投影しているに過ぎない。 だがその見ている現実が“幻想”のものであ [続きを読む]
  • 〜ツインソウルに出逢うには〜
  • もしも「ツインソウル」に出会いたければ、ツインソウルを“忘れる”ことである。 何故ならそこには「自動操縦」で運ばれていくから。 “意識”した途端ハンドルを"握る"ことになるので「ツインソウル」は現れない。 例え10センチの距離にいようと、お互いの周波数が合わないので気づかないのだ。 だが「自動操縦」では最初にナビゲートシステムに「行き先」をインプットする必要がある。 だからツインソウルとの再会を望む人は [続きを読む]
  • アメンバー申請に関して
  • ssage bod現在アメンバーの申請を多数頂いておりますが、今申請頂いているものに関しましてはどなたの申請でも承認させて頂いております。以前はブログ記事を書かれている方かプロフィール欄に記載のある方、そうでない方につきましてはメッセージを頂いた方のみ承認させて頂いておりました。ですが当ブログも約10年の運営という節目を迎え、方針を転換させて頂こうと思います。限定記事だからと言って特別なものでもないのですが [続きを読む]
  • 〜倒錯する性愛〜
  • 『TWINSOUL☆LEGEND』では本章以外にも番外としてコラムを幾つか挿入しております。第一回目のコラムのテーマは“倒錯する性愛”・・・ 世の中には時たま世間をざわつかせるニュースというのが起きるもので、オウム真理教事件などもそうですし、神戸連続児童殺傷事件なども衝撃の走ったニュースでした。僕の中ではそうした不可解な事件に関しては何らかの総括が必要と思っていて、もしも総括が行われなければ同じようなことがまた [続きを読む]
  • 〜ツインソウルは双子の魂〜
  • ツインソウルは双子の魂。 一つの魂が分かたれて、別々の人生を経験し、 お互いの学びを積んだあとで再び合流すべく運命づけられた二つの意識。 ただそれだけのこと。 そこに深い意味など何もない。 ただそうした“事実”があるのみ。 二つの魂を引き寄せるもの、一度出逢ったら離れ難くさせるもの、 それは「愛」である。 ただしそれはどこまでも“純化”された愛であり、善悪の二元論では図れない。 つまりは「辛い」「悲し [続きを読む]
  • 〜ツインソウルは錬金術〜
  • “錬金術”ってそもそもどういう意味なんだ?っていうのもあると思いますが、ここでいう錬金術とはもちろん実際の金を生成する術のことではありません。ただ経験することは正に普通の鉄や鉛を純金に変えてしまうほどの根本的な”原子変換”が行われるような意識の変化を意味します。 純度100%の金を生成するためには1%の不純物が混じっていてもいけないように、ツインソウルの魂の統合においては、ほんの些細な不調和も見逃して [続きを読む]
  • 〜『TWINSOUL☆LEGEND』の目次〜
  • ツインソウル☆レジエンドの目次はざっと以下のようになります。 『TWINSOUL☆LEGEND』〜目次〜 P8〜P10:プロローグ 「出逢いは宇宙」  P11〜P14:Vol.1 『ツインソウルは錬金術』☆──∞∞目次∞∞──☆◇1:ツインソウルは錬金術◇2:ごあいさつ◇3:主な掲載内容について P15〜P26:Vol.2 『ツインソウルは双子の魂』☆──∞∞目次∞∞──☆◇1:ツインソウルは双子の魂◇2:解説〜ツインソウル体験へようこそ!◇3:ツ [続きを読む]
  • 〜次元の旅人〜
  • 僕たちはいったい何のために生きているんだろう?って考えるけど、 多分僕たちの実在は意識エネルギーで、常に多次元空間を彷徨っているんだと思う。 そのうちの一つが地球体験な訳だけど、他の色んな次元に存在する自分もいて、無意識下で常に連絡を取り合ってる。 中には地球以外の体験なんて知らないっていう人もいるだろうけど、逆に地球の体験がどうにも肌に合わなくて、今ここにいながら別の次元に意識が同調しがちな人もい [続きを読む]
  • 〜出逢いは宇宙〜
  • 考えてみれば僕たちの身体を構成する諸々の原子というものは元々宇宙空間で生成されたものなので、魂の片割れと出逢った時に原初の宇宙を思い出すということはあり得るのかも知れません。 出逢った頃の感覚というのは本当に意識が宇宙にまで及んでいて、とても深遠な出来事が起こっているように感じていました。 “変性意識状態”に意識が及ぶということは、ある意味では三次元的な現実感覚を失い、言わば”トリップ状態”となりま [続きを読む]
  • 日本人がオウム真理教事件から学ぶべきこと
  • この度世間を震撼させたオウム真理教事件の被告人7人の死刑が執行されました。このようなエポックメイキングなニュースというのは、社会に問いかける何らかの警鐘のように思われ、事件を風化させてしまう前に何らかの“総括”を行わないと、同じようなことは再び繰り返されてしまいます。 〜カルトにハマりやすい日本人〜 ・一億総カルトだった戦争時代 「欲しがりません勝つまでは」「月月火水木金金(土曜日曜がなしという意味で [続きを読む]
  • 〜世の中の動きについて〜
  • 大まかな世の中の流れから現在地を探る、私的な備忘録です。 ワールドカップサッカーの折も折、日本では重要法案の一つであったTPP法案や高度プロフェッショナル制度を含めた働き方改革の法案が参議院で可決されました。正に“パンとサーカス”と言えるのでしょうか。国民自体が得にも損にもならないゲームに熱中している隙を狙って“誰かにとって”はメリットがありまた誰かにとっては“デメリット”となりそうな法案が今後施行さ [続きを読む]
  • 愛を手放すとき
  • どうして人は愛を手放すのかどうして人は愛から離れてしまうのかそれはきっと感情に支配されるから内奥の自分より、表層の自分にリアリティーを求めてしまうから愛には本来何もない色もなければ音もなければ形もなく味もないだから一番見つけにくい故に人は愛に色をつけ形をつけ自分のイメージに見合ったものに置き換える全てのものに名前をつけ分離させ形をつけては判断するだがそれは本物の愛じゃない真実に基づいた愛ではないの [続きを読む]
  • 〜ギフト〜
  • あなたに出会えたことが 人生最大で最高のギフト あなたに出会えたことで 他の全てが色褪せてしまうくらいに 全てのことが意味を失ってしまうくらいに 今までの生活がただの夢だったこと ただの幻を追いかけていたこと リアルなあなたに出会って気づく 幻はたった一人で追う夢 幸せとは二人で完成させる現実 この違いを経験するために 痛い思いを何度も経験させられた 分離の心を手放すために 何度も何度も感情のシナプスを引きち [続きを読む]
  • ゲシュタルトの祈り
  • ゲシュタルトの祈りIch lebe mein Leben und du lebst dein Leben.私は私のために生きる。あなたはあなたのために生きる。Ich bin nicht auf dieser Welt, um deinen Erwartungen zu entsprechen -私は何もあなたの期待に応えるために、この世に生きているわけじゃない。und du bist nicht auf dieser Welt, um meinen Erwartungen zu entsprechen.そして、あなたも私の期待に応えるために、この世にいるわけじゃない。ICH BIN ich [続きを読む]
  • 〜宇宙遊泳〜
  • 君をこの腕に抱きかかえ仰向けの君の顔に出来るだけ僕の顔を近づけながらそのままの姿勢で宇宙遊泳を楽しみたい君を無限の空間に誘いたい唇と唇を近づけ熱い吐息を交わしながらそのまま宇宙にトリップしたい星に見られて口づけしたい星たちに僕らを知らせたい愛の音楽を届けたいそのままの姿勢で君を抱えたまま口づけしながらトリップする僕達は常に宇宙の中心で星たちは僕らの引き立て役僕達を中心に世界はまわるいつも中心にある [続きを読む]
  • ヤマアラシジレンマを乗り越えて
  • 愛するほどに近づき愛するほどに傷つくそれでも愛したくて傷つきながら近づいていく自分が傷つくのは自分の中の寂しいこころその寂しさが“棘”となって相手の皮膚に突き刺さり逆に相手の“棘”に突き返されるそうして何度も痛みを経験するうち自分の“棘”を抜いてしまえばいいことに気がつく自分の“殻”を破ってしまえばいいことに気がつく自分を守っていた数々の“棘”を抜いていく皮膚ごとちぎって抜いていくどんなに痛くても [続きを読む]
  • 一粒の涙
  • 臨界点に達してあふれる一粒の涙は臨界点を越えるまで溜められる臨界点を越えた涙は大いなる虚空を飛び出して 一粒の水滴を現実化するその涙一つ分のエネルギーはピラミッドの角石一つを楽に押し上げあふれる涙はやがて意識のピラミッドを構築するだろうその中の小さな祭壇の上で二人の男女は聖なる儀式を厳かに行いやがてこの3次元世界から消失するだろう一粒の涙は双方の次元をまたひとつ押し上げまた一つ高い意識のグリッドと [続きを読む]
  • ツインソウル
  • 何故 惹かれあうのか?それは 君が失ってしまって埋まらない  欠けたパズルのピースを僕が持っているから僕がなくした記憶の欠片は  君のデータバンクに保持されているから何故 見失うのか?あまりに近過ぎたから何故 寂しいのか?もともと 一つだったから銀河の彼方 何千年もの時を隔てて出会う魂の片割れが再び一つに溶け合うとき全てのピースは埋められ完全体の光を放つある人にとってそれは「死」であり、またある人に [続きを読む]
  • 『ツインソウルの物語』
  • 『TWINSOUL☆LEGEND』なんて言うとどことなく”神話”を連想されてしまうかも知れませんが、本来はむしろ神話を”解体させるもの”として書いてきた意味合いの方が強いんですね。神話は信仰に結びつき、信仰は教祖と盲目の信者を生んでしまうので、”ツインソウル教”なんて明らかにおかしいし、ツインの教祖様っていうのも如何にも怪しいですね^^;そうは言っても実は世の中は神話と信仰だらけなのです。国家というのも神話だし [続きを読む]