さん子あん太 さん プロフィール

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さん子あん太さん: 犬と私の日々の暮らし
ハンドル名さん子あん太 さん
ブログタイトル犬と私の日々の暮らし
ブログURLhttps://ameblo.jp/sanko-anta/
サイト紹介文ウィペットのさん太とシャエルティのあん子との愉快で温かい暮らしを綴ります。
自由文ウィペットのさん太は2004年3月3日生まれ
シャルティのあん子は2005年1月21日生まれ
お互いやんちゃ盛り。。。
そろそろおとなしくなって欲しいなぁ。。。

姉ちゃんは、アラフォーに近づきつつある酒飲み。

父ちゃんは、ちゃんちゃんこを超えたけど元気なバイカー。

な、面白家族のお話・・・。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供6回 / 7日(平均6.0回/週) - 参加 2009/08/07 00:12

さん子あん太 さんのブログ記事

  • 過去の記事 …
  • 私は国立がんセンター中央病院を許さない⑦
  • 転院の初日から病院に泊まり込む。初日は痛みもあまりなく、ただ少し気持ちが悪いと、昼食はパス、夕食は1/3程度。緩和ケアの病院では、すぐにレントゲンを撮ってくれた。主治医が見せてくれた写真にはたくさんたまっている便の写真。これだけつまってるなら苦しいのも当然。出ないのに下剤だけ増やして出してくれないんだから、こうなるのも当然。完全にがんセンターのミスじゃん。ホントキチガイしかいない病院じゃん!と、初日 [続きを読む]
  • 私は国立がんセンターを許さない⑤
  • 緩和ケアの病院を探しながら、新規の放射線治療を受けている中、病棟が混んできたので、強制的に個室に移ってもらいます!とのこと。1日37800円まぁ、でも、すぐに緩和ケアに移るし、しょうがないかと。私も泊まれることになるから。と、ポジティブな私は安易に考えてしまいました。これが、病気を悪化させる原因になるとは思いもよらず。。。個室になって変わったこと。とにかく放置が多くなった。寝たきりなので、土日はお風呂に [続きを読む]
  • 私は国立がんセンター中央病院を許さない④
  • なぜ、ここまでのことをされて転院しないか。お義父さん、お義母さんがM医師を崇めており、教祖状態。今、現在、生死の境にいても、M先生は素晴らしい先生、がんセンターは素晴らしい病院と言っています。なので、他への転院は無理でした。その後は緩和ケアの病院を探すことになります。が、本人の意思を無視してご両親の意見ばかりを聞くものだから、せっかくソーシャルワーカーさんが探してきても却下ばかり。病院に入るのは本人 [続きを読む]
  • 私は国立がんセンター中央病院を許さない③
  • 緊急入院後、原発の後腹膜肉腫への放射線とともに、転移が見つかった胸骨への放射線が始まる。ステロイド大量投与するも判断が遅すぎて腰から下は全く動かなくなる。当然、排尿困難、排便困難。おしっこはカテーテルで、便通は浣腸で出す状態。本人の生きる!と言う気持ちも消えた。毎日病院へ行くと泣いてばかり。生きている意味がない。人の手を借りてまで生きていたくない。そればかり。そんな中でも、車椅子で生活していて、右 [続きを読む]
  • 私は国立がんセンター中央病院を許さない②
  • 忘れもしない7/7午前中はのんびりしながら、突然マックが食べたいと言っていたので、1人なら5分もかからないマックに杖をつきながら15分くらいかけて散歩ついでに行ってきた。カルピスマックシェイクがあった。甘いものが好きな彼は美味しい!って。それが、彼が自分の足で歩いて行った最後の場所になる。午後から急に左足に力が入らなくなる。杖をつきながら自力で行っていたトイレも一緒についていくことになる。翌日の日曜日に [続きを読む]
  • 私は国立がんセンター中央病院を許さない。
  • 2018年4月に旦那さんが国立がんセンター中央病院に受診した。後腹膜肉腫の診断。仙骨、副腎、肺にも転移しているため手術不可能。治療しなければ余命2年とのこと。最初の受診時は、私は仕事で行けなかった。きっと、一緒に行っていたならすぐにセカンド・オピニオンをして国立がんセンターにはお世話になっていなかったと思う。なぜかと言えば、主治医が女医だから。同じ女という性別ではあるけど、女医だけは全く信用できない。そ [続きを読む]
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