lightbox さん プロフィール

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lightboxさん: logical error
ハンドル名lightbox さん
ブログタイトルlogical error
ブログURLhttp://logicalerror.seesaa.net/
サイト紹介文トラブルやその回避方法や最適化、さらにプログラミングの為の優良情報
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供118回 / 365日(平均2.3回/週) - 参加 2009/08/08 17:10

lightbox さんのブログ記事

  • イラストAC 用 : 前日ダウンロード数一覧表示
  • とりあえず、Google Chrome ではテストしています。(Firefox も OK でした)▼ タイトルを すると、ソート・逆ソートが可能です▼ ブックマークバーへドラッグ&ドロップして下さい。イラストAC前日ダウンロードjQuery のプラグインで一覧表を作りました。イラストAC の管理画面で、前日ダウンロードの多い順で、100件表示にしてブックマックレットを実行すると新しいタブが開くので、実行ボタンを します。100件を超 [続きを読む]
  • JavaScript : ブラウザ判定( IE11 対応 )
  • 2017-11-18 更新 : edge を追加※ 前回投稿日 : 2014-10-02IE11 の登場で少し変わりました(IE11 を一意に識別することが必要な場合があります。 その場合は、Trident トークンを使ってください)IEのシェアは大きいですが、実際問題として IE6、IE7、IE8、IE9、IE10 が存在します。IE 以外では Firefox と Google Chrome を少なくとも視野にいれる必要があります。( あと、Safari もあります )そう.. [続きを読む]
  • Android : WebView 経由のデータベースアプリケーション
  • HTTP で直接通信すると手っ取り早いですが、いかんせん汎用性に欠けます。WebView を使うと途中のデバッグそのものが、他の開発に転用できそうなのでいいと思います。とにかく、いろいろ手順が満載です。1) Android で入力した値を引数としてページに渡すこれは一番簡単です。javascript:以降に関数名を記述して、引数を文字列として埋め込んで loadUrl するだけです。 EditText et = (EditText) MainActivity.this.f.. [続きを読む]
  • JavaScript から Android へアクセス
  • Android で、Google MAP を扱いたい場合、WebView 内で自分がホストしているページを扱うのがとても容易で便利です。しかし、そうした場合の一番の問題点は、WEBページと、Android とのデータのやり取りができないというところです。しかし、Android 側の WebView の addJavascriptInterface メソッドでクラスを登録すると、そのクラスのメソッドが JavaScript から呼べるようになります。また、Android 側から.. [続きを読む]
  • Java : Class 構造より、update 文を作成する
  • 作ったのは Android Studio です。以下のクラスですが、一目して ListView 用のクラスである事が解ると思います( toString が表示用 )。また、JSON を Google Gson でデシリアライズする事を想定しているので、C 言語の構造体のような単純な定義です。WebData クラス public class WebData { String 社員コード; String 氏名; String フリガナ; String 所属; String 性.. [続きを読む]
  • Oracle : SQL Plus で、デッドロックテスト ( ORA-00060 )
  • SQL Plus では、意図的に commit を実行しない限りトランザクションが終わらないので、二つの行を A クライアントと B クライアントで取り合うように UPDATE 文を実行すると、デッドロックを発生させる事ができます。デッドロック(ORA-00060)が発生した場合、そちらのクライアントで rollback を実行すると、もう片方では更新が完了するので、そちらで commit を実行して更新を確定させます▼ 対象レコードA クライアントの SQL [続きを読む]
  • C# でDXライブラリを使って簡単なシューティング部分を作るサンプル
  • とても久しぶりに DXライブラリ を覗いてみたら、とても現役で利用されているようなので、VisualC# 用パッケージをダウンロードして、シューティング部分を実装してみました。C++ で作成したのは、2006年なので、もう11年経ってますが、更新履歴を見たらずっと途切れなくあったので、凄いなぁと感心するばかりです。ダウンロードしたサンプルは VisualStudio2015 とありますが、手元の VisualStudio2013 で動作しています。まあ [続きを読む]