好奇心旺盛ジジイ さん プロフィール

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好奇心旺盛ジジイさん: tsurezure
ハンドル名好奇心旺盛ジジイ さん
ブログタイトルtsurezure
ブログURLhttps://ameblo.jp/whatsmatter/
サイト紹介文クラシックギターや映画鑑賞、PCや政治・経済なんでも思うままの日記です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供16回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/08/14 11:19

好奇心旺盛ジジイ さんのブログ記事

  • スカイウェイCCに行く
  • 6月21日(木)、スカイウェイCC。曇り。前回同様、自宅から1時間足らずで到着。前日の雨は上がったが、いつ降り出すかしれぬ雲行き。予定時刻よりやや早目にティーオフ。DRは普通の出来だったが、FWがスライスして、深いラフにつかまり、480Yのロングでトリ。次の380Yもトリ。ラフは深く、フェアウエイはぬかるんで打ちにくい。言い訳満載のコンディション。前半はトリとダボの繰り返しで、トータル57。昼食は穴子天丼。美味。今日 [続きを読む]
  • 筑波東急GCに行く
  • 5月30日(水)、筑波東急GC。曇り。自宅から1時間足らずで到着。あいにくの雨予報、午後の後半からが心配である。6時30分に着くと玄関は閉まったまま。「5時45分から」の張り紙。時間まで付近を散策した。予定より早く7時15分にスタート。出だし381Yのミドルは、まあまあだったがダボ。そこから5ホール目までボギーを挟んでダボの繰り返し。DRは真っ直ぐ行ったが4オン2パットが続いた。ドライバーが良くても、2打目3打目が駄目で [続きを読む]
  • 真名CC-GPCに行く(2018年)
  • 4月29日(日)、真名カントリークラブ・ゲーリープレーヤーコース。晴天。賢いナビのせいで、いつも遠回りをしてしまうのが、ここ。過日、この近辺に本社工場を構えている企業の人と話し、道順をお教えてもらった。そのせいで、いつもに比べて20分は早く到着した。 きょうはDRとパターを替えてセッティング。どのみち、道具のせいでプレ―が変わるほどの腕ではなし。気分転換である。 OUTの出だしはナイスショットだったが、2、3 [続きを読む]
  • 佐原CCに行く
  • 4月11日(水)、佐原カントリークラブ。曇り。早朝、陽は差してきたが、雲がどんよりと覆っている。5時30分過ぎ、ここは利根川沿いを走る国道356号、通称利根水郷ライン。千葉、茨城の県境を行ったり来たりする。 6時30分、クラブに到着。いまにもポツリと来そうな雨模様の空。7時26分に1番スタート。350Yのミドル。DRがいきなり右にふけてあわやOBだったが、辛うじてセーフ。しかし、ここから7W、5Iと乱れに乱れて6オン2パットの [続きを読む]
  • 小見川東急GCに行く
  • 3月27日(火)、小見川東急ゴルフクラブ。晴れ。早朝、利根川沿いを走ると靄がかかっており、視界は10数メートル。連れが株主優待券を持っているので選んだのだが、他の連れからGORAで予約したので(優待券が)使えないのではないかとの指摘があった。受付をすると本日は感謝デー。優待券もネット予約の特典も使わず、そのままプレーすることに。 桜が満開。出だしの10番ロング。DRはやや右にふけたがグリーン手前の寄せがうまくい [続きを読む]
  • 神崎CCに行く
  • 3月3日(土)神崎カントリー倶楽部。晴れ。到着した6時30分頃はまだ寒かったが、プレー前には気温が上がり始めて3ホール目くらいには中に着込んでいるセーターを脱ぐほどになった。 こうざき、と読む。1月に予約していたが雪でクローズになった。利根・水郷ライン(356号線)を小一時間ほど走り、県道に入って15分。コース付近に看板のひとつもなく、ナビは農道のように狭いルートを案内した。向こうから車が来れば、すれ違う幅さ [続きを読む]
  • 大学ラグビー決勝 明大vs帝京大
  • 1月7日(日)大学ラグビー決勝。明大VS帝京大(秩父宮)、20-21。2日に続いての生観戦。20年振りの決勝進出で明治OBの出足が物凄いが、連覇中の帝京ファンも引けを取らない。入り口付近はむしろ帝京の幟(のぼり)が旗めき、関係者とおぼしき学生が盛んに帝京の小旗を無料で配っていた。 決勝戦だからなのか、両校の校歌斉唱が始まる。帝京は毎年のようにやっているだろうが、明治はかれこれ、ふた昔も前のことだから、皆気合が入 [続きを読む]
  • 大学ラグビー準決勝 明大43-大東大21
  • 1月2日(月)大学ラグビー準決勝。明大VS大東大(秩父宮)、43-21で明治が20年振りの決勝進出を決めた。明大ファンでさえ勝ちを予想する向きが少なかった一戦。ダブルスコアは意外だった。 試合開始1時間前にして、この混みよう。準決勝で両校が対戦するのは、ちょっと記憶にない。90年前後はたしか決勝戦で3回当たって1勝1敗1分けだったのではないか。しかし、最近の公式戦は9勝2敗で明治に分があるらしい。相性の良さに賭けるほ [続きを読む]
  • 源氏山GCに行く
  • 11月9日(木)源氏山ゴルフクラブ。快晴、後半は強風。高速を使わずに行ったのでいつもの「スタート1時間前到着」はできなかった。30分前に着き、少し慌ただしかった。ここは千葉県市原市。市街を抜けること40分。その名の通り、小高い山の頂にあり、眺望抜群の打ち下ろしホールがいくつもある。遠くには京葉工業地帯の工場群が見え、地平線が広がっている。 さてINの10番は365Yのミドル。DRは右の崖を嫌がり、左に引っかけて、ハ [続きを読む]
  • 香取CCに行く
  • 10月24日(火)香取カントリークラブ。曇り。前日までの大型台風で、コースコンディションは決して良くはなかった。強風で小枝や葉っぱが至る所に散乱し、バンカーは水たまりができて硬くなっていた。それでも懸命な作業のおかげか、思ったほど悪くはなかった。グリーンもまずまず。7時過ぎの気温は10度を切っていて、肌寒い。出だしの321Yは、ティーショットがまずまずで、3オン2パットのボギー。356Y、140Yと3連続ボギーで今日は [続きを読む]
  • インペリアルCCに行く
  • 9月20日(水)インペリアルCC。曇り。中→東コース。3年前に来たことがあるが、その時は土砂降りで前半だけ回ってホールアウトした。まともにプレーするのは今日が初めてといって良い。出だしのホールは416Hと長いミドル。朝いちショットに失敗して8と恒例の大叩き。しかし、それ以降は5番376Yで3オン1Pのパー、8番までボギー6個と持ち直し、9番は難所の566Yロング。右は出だしからOB、左は池にブッシュが続く。DR−4W−7Iと繋い [続きを読む]
  • 八千代GC、一人予約の巻
  • 9月11日(月)八千代ゴルフクラブ。晴れ時々曇り。GORAの1人予約にチャレンジした。プレー3日前に1人キャンセルが出て、2日前そこにコースへの電話予約で女性が一人参加。腕に覚えのある中年女性だろう。いい気はしなかったが、悪い予感は当たるものである。6時30分に到着。受付にいくと、隣にそれらしき女性。「9月△日、予約取ってくださる?」などと高飛車な物言い。いきなり感じが悪い。係の女性が「こちらさま、同伴です」と [続きを読む]
  • 真名CC-GPCに行く
  • 8月27日(日)真名カントリークラブ・ゲーリープレーヤーコース。曇り。5、6年ほど前に一度プレーしたことがあるが、記憶に残っていない。そのころはナビをつけていなかったので、あくせく迷いながら到着したはず。コース正門からは、高速道と茂原街道の2ルートがあり、間違わないように標識がある。帰りは反対方向に行ってしまい、思い出し、慌ててUターンしたのだった。 クラブハウスからコースまではモノレールで行く仕組みにな [続きを読む]
  • オークヒルズCCに行く
  • 8月9日(水)オークヒルズCC。快晴。今季一番の猛暑日の予想。朝からジリジリと暑い。 10番ロング。DRを左に曲げたが傷は浅かった。しかし、木の根っこに止まって出すだけ。そこからドタバタして大叩きの10.2人の連れが楽にパーを拾ったのに、いつもの大崩れスタート。 そこからは持ち直して、11番のショート160Yはボギー、次のミドルも2Pのボギー。13、15番のミドルで寄せに失敗してトリを叩いたが、17番の354Yで2オンに成功、パ [続きを読む]
  • かすみがうらOGMGCに行く
  • 7月20日(木)かすみがうらOGMゴルフクラブ。曇りのち晴れ。梅雨明けでで猛暑。湿度高し。早朝から、愛想のいい小母さんが一人で出迎え。東と南の2コースをプレーする。 きょうはDRもまずまず、グリーンもタッチが合って6番まではボギーとダボの繰り返しで、後半勝負と決め込んだとたん、悪夢が待っていた。 7番380Y。DRは右に出て、2打目は出すだけ。そこから、170Y池越えつま先下がりを7Wで打ったら、右の池にポチャ。5打目20Y [続きを読む]
  • 京CCに行く
  • 6月29日(水)、京CC。曇り。朝から蒸し暑い。出だしのホールはミドル。DRはまずまずだったが、2打目がラフからで5Iが草に絡んでチョロ。ダボスタートになった。 ここはグリーンが広くてポテチーなので、2Pで収めるのはとても難しい。おまけに最近のDR不調でスコアが散々。今回は割愛した。まあ、最近の数字と変わらない。 最後の176yのショートは、崖越え。せめてここだけはオンしたかったが、7Wがテンプラしてわずかに足りず、 [続きを読む]
  • 玉造GC捻木コースに行く
  • 6月13日(火)、玉造GC捻木コース。曇り。梅雨の天気は変わりやすい。1週間前の予報では、この日だけが晴れマークだったのに、スタート(7時30分)からパラパラ。3ホール目あたりからは本降りになり、レインウエアを取り出す羽目になった。 出だしのロング494Y。左に池はあったが、そこまで行くまい、センターあから右は広々しているんだからと打ったら、引っかけて池ポチャ! これでDRの自信を失い、前半は2OB、3Pと散々だった。 [続きを読む]
  • セベに行く
  • 5月31日(水)、セベバレステロスCC。曇り。久しぶりの更新である。このところ、目も当てられないスコアの続出で、いくら下手でも、これはないだろうというところまで落ちて自信ををなくしていた。といっても、月1、2回のラウンドは続けていた。 <使われていないトレーニングルームに、セベのポートレートが。これは、あんまりだ。セベの名を冠しているのに、敬意のひとかけらもない> ここは、初めてプレーした時から、関東屈指 [続きを読む]
  • 打ち上げのライに完敗
  • 2月23日(木)、オーク・ヒルズCC。曇りのち雨。7時30分のトップスタートの予定だったが、折からの雨模様で、コース側から前日、コース整備のため30分遅らせてほしいとの連絡が入る。しかし、スタート時は風も弱く雨は降っていなかったので、予定通りのスタート。 ご覧のとおり、今にも降り出しそうな天気だったが、降らないうちにということで。我々のほかには、客は数人。キャンセルが大量に発生した模様だ。 出だしは400Y近いミ [続きを読む]
  • 聞きしに勝る難コース
  • 1月31日(火)、美浦ゴルフ倶楽部。晴れ。午前は無風、午後から弱風。聞きしに勝る難コース。7時30分のトップスタート。1番389Y、打ち上げのミドル。朝いちショットはまずまずだが、2打の7Wを失敗して3打目にPWで90Y。これをトップでグリーンオーバー。で、なんとOB!「ここはほとんど受けグリーンですので、手前手前に」と、スタートでの係員の説明に頷いたのにこのザマ。3パットも出て最近恒例になった、出足での大叩き。お約束 [続きを読む]
  • 日程変更のサンデーゴルフ
  • 1月22日(日)、千葉国際カントリークラブ。晴れ。午前は無風、後半は強風。雪の予報だった20日を回避して、サンデーゴルフ。日曜のプレーは記憶にない。今年の打ち初めである。ここは45ホールと広大。あさイチは逆光で落下地点が分からなかったが、打ち下ろし・打ち上げのアップダウンがきつい1Hでは、まずまずのところに打ち出し3オン。 そこまでは良かったが、上りの8Mを大ショートし悪夢の4パット。これが大いに心理的シ [続きを読む]
  • ステレオ大掃除
  • 10年以上は手入れしていなかったコンポ―ネントのステレオ。先日、ブラインドを初めて一新して部屋の模様替えをしたのがきっかけになり、あちこちと手入れをしたくなった。綺麗好きというほどでもないが、1か所改めると、他のアラがどうしても目立つ。 本日の主役は手前に鎮座するプリメインアンプの名機、DENONのPMA-2000であ〜る。メンテ前の散らかりようをカシャッ。きれいなブラインドに隠れて見えないが、外は雪がチラついて [続きを読む]
  • 良いコースと悪い腕前
  • 12月21日(水)、多古カントリークラブ。晴れ。無風。ここは、以前から来てみたいコースだった。周囲のゴルフ場は芝山、グレンーオークス、京と回って、ここである。1番スタート、早く来すぎて途中のコンビニで時間を潰す。 これは朝もやか、霧か。幻想的な光景が眼下に広がっていた。 さて1番ホール。362Y。ティーショット、まずまず。3オンして3pのダボ。もったいない。2番はパー逃がしのボギー。これでがっくりきたのが3番に [続きを読む]
  • 頭が悪い(ラグビー早明戦)
  • 12月4日(日)関東大学ラグビー対抗戦グループ、早稲田―明治(秩父宮)、24-22。3点取れば勝てるのに5点を取りに行く頭の悪さ。角度のないところだったかもしれないが、ロスタイムで最後のワンプレイ。明治の敗因は、この選択が象徴するようにプレイの判断ミスだった。 12番梶村がたびたび突破してチャンスを広げるが、フォローが遅い。好選手でスピードとテクニック、ボディバランスに優れるが、周りの選手が梶村についていけな [続きを読む]
  • 土壇場、逆転勝ち(ラグビー明大VS慶大)
  • 11月6日(日)関東大学ラグビー対抗戦グループ、明治31―慶応29。秩父宮で生観戦の予定だったが、いつも同伴してくれる知人が名古屋のJ1チーム応援の帰途、降格のショックから寝込み風邪でダウン、TV観戦と相成った。 前半のスコアが22-0。行かなくて正解と、後半は昼飯が不味い。いつものことながら、明治は試合の入りが悪い。まなじりを決して伝統の一戦に臨むのが礼儀というもの。受けて立つほど強くもないくせに、プレーのひと [続きを読む]