farmer さん プロフィール

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farmerさん: 天声人語とまでは
ハンドル名farmer さん
ブログタイトル天声人語とまでは
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/inasa28
サイト紹介文大好きだけど不思議な国日本、矛盾だらけ 是は是、非は非 そんな生き方を書いていきたい
自由文海外ロングスティ・独り旅を目指す方
情報交換しませんか??

野菜作り大好き!泳ぎ、英語の勉強も少し好き・・・
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供93回 / 365日(平均1.8回/週) - 参加 2009/09/03 20:31

farmer さんのブログ記事

  • 投票(選挙)に行ってポイントゲット!
  • 「本日は10ポイント入りました、ありがとうございました。」今やスーパーを始め、国内の商業施設で買い物をすると、必ずと言っていいほど「ポイントカードの有無」を尋ねられ、差し出すといくらかのポイントが貯まる仕組みである。皆さん何枚くらいのカードをお持ちだろうか、これを貯めて有効利用している人々の自慢話?(笑)は時々は聞いている。farmer、このポイントゲッターにはなれない。コツコツと何かを集める、貯めると [続きを読む]
  • 第22回・秋華賞 これは当たったかな?(笑)
  • 秋第2弾G1・第22回秋華賞3歳牝馬の3つ目のクラシックレース、桜・樫と前二レースともに勝ち馬が変わり、粒ぞろいとは褒めすぎか。「7/18」は言わずもがなのシャダイ系の出走頭数。繁殖牝馬としての将来を考えると是非とも勝ちたいシャダイG。またしても大挙して押し寄せてきた。勝つのは勿論シャダイGの馬だが、どれを勝たすかが総司吉田照哉氏の腕の見せどころ、そしてそれを見破るのが、farmerの眼力である(笑)◎前回の回 [続きを読む]
  • 本当の日本人、どっちなの?
  •  ロンドン在住の日系イギリス人作家、カズオ・イシグロ(62)氏が、今年のノーベル文学賞を受賞した。イギリス文学史上11人目の同賞受賞である。おめでとうございます。 ただノーベル財団は、イギリス(グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国)に属する作家であっても、公式には出生地で分類する方針を採るということで、彼への授賞は川端康成、大江健三郎(82)に次ぐ3人目の日本作家への栄誉として記録される。 [続きを読む]
  • うるさい10月(笑)
  • 日本では一・二を争ういい季節、10月になりました。今年の冗談ファームの作付も後半、そして各種葉モノの間引き菜、収穫も始まっています。なんといっても「さつまいもの収穫が0」に近いのが悔しい。7月に数回猪に襲われほぼ全滅でした。コトこのさつまいもに関しては、一度やられた苗、葉だけは大きくはなるが、イモが入らないようですね。猪もエサを求めて必死、人里へドンドン降りてくるようです。頭を使い、しっかり対策を [続きを読む]
  • 秋緒戦・G1第51回・スプリンターズS
  • 競馬ファンでカモの皆さん(笑)、ご無沙汰しています。体調を初めとして、いかがお過ごしだったでしょうか。不確実性の時代は、競馬の世界にも押し寄せ吉田(シャダイ)王国一強、彼らの思うまま変幻自在ののレースが展開され、2流どころはオコボレを頂戴するのみ。秋このスプリンターズS、吉田王国からは珍しく1頭のみ、それがレースを複雑にしているようでもある。まあ、2流のG1競争にしては賞金が高い、関係者には美味しい [続きを読む]
  • お父さん家事全般・できますか?
  • 自分のことを棚に上げて、他人のことを批判するのは楽しいもの。(笑)読売夕刊に「発言小町」の欄がある(火曜日)。トピが何か問題提起すると、それに対してレスが返ってくるというもの。26日・夕刊にこんなトピ(30代前半・女性)の発言があった。「料理が全くできない婚約者」同い年の男性が包丁の握り方も分からない、火はつけっぱなし、料理を見ていてと頼んでも焦がす始末。どうしたらいいの?それに対してのレス。好意的と [続きを読む]
  • 流行りの「風」に乗りたい・・?
  • 9月も後半、お山の冗談ファームにも、時々ではあるが北風が吹き始めた。元来、寒さが苦手で、秋風はまだいいとしても「北風」そして初冬へと向か日々。本来は快適な季節のはずだが、どうも好きになれない。風とはなんぞや、広辞苑(第5版)によるとゞ?い領れ、気流、特に肌で感じるもの∪り行き、形勢習わし、風習、しきたり以下略とあった。北風はまさに,任△蝓△茲理解している。少し耳を澄ますと台風かな?いやチット違う、 [続きを読む]
  • 人をみたら泥棒と思え!
  • 「特殊詐欺で高齢者、またしても1000万円以上だまし取られる」連日のように新聞、TVでの報道が続く。被害総額等を述べたところで何の役にも立たない、個人の意識の改革、教育の必要性を訴えたい。人をみたら泥棒と思え、今の日本人社会、まさにこの言葉がぴったりである。それにしても高齢者の方々、なぜいとも簡単に人を信用するのだろうか?先日「暮らしと〜の意識調査」にご協力くださいの訪問客あり。渡されたアンケート用紙、 [続きを読む]
  • 秋(競馬・笑)の始まり、楽しくね
  • 「50年に一度の大雨」何度となく聞かされた今年の夏であった。気象庁は、全国を5km四方に区切った地域ごとに、「50年に一度の大雨」の基準を算出。その数、全国で約14,000。それだけの数があれば、基準を超えることも珍しくありません。この一年間だけでも全国で10回以上、「50年に一度の大雨」が降り、各メディア等で情報が流れている。 <yahooニュース>なる程、あのTV映像、確かに45歳のfarmer(ハハッハハ ウソ)過去、見 [続きを読む]
  • 9月の訪れとともに、考えよう
  • 9月に入りましたが、皆さんの夏はいかがだったでしょうか。farmer地方の西日本は、例年通り暑く、厳しい夏でした。東、そして北の地方は天候不順で様々な弊害が伝えられています。ここまで、国内だけでなく地球規模での(自然)災害の多い年だなの印象です。地震、台風、水害等に関しては、賢明なる日本人の知恵でどうにかなるもの、また、過去に学びその対応もとってきました。今や不確実性の時代、世界で多発する無差別テロを筆 [続きを読む]
  • ツイッターやってますか?
  • 米国のトランプ大統領はツイッター(Twitter)で「?罰罰?・・・」と呟きました。トランプが大統領になり、連日連夜このツイッターなるものに「ボソボソ」とつぶやき始め、それがニュースとして報道されるようになって久しい。お陰で認知され、ツイッター人気が、Upしたように思われる。世界を席巻するSNS、正直よくわからない(ヽ(´▽`)/face bookだの Lineだの、そしてこのツイッター まで・・・それでなくても混乱してるの [続きを読む]
  • あと、1カ月バテないように
  • 残暑お見舞い申し上げます。異常気象が続く列島、お盆休みも終わり、本日からまた暑い、熱い日常が始まった。いかがお過ごしでしたか?ブログもなんか書く気も起こらず、ご無沙汰でした。今夜から気を取り直して、まずは徒然なるままにスタート。3年日記なので2年前までの同日のことが、思い起こされる。2年前、お盆休みということで大張り切り、連日200坪の畑を耕運機で耕していた。朝起きたら、腰の異常、痛いとかいうもので [続きを読む]
  • 税金なんか払いたくないよ!
  • 日本国憲法に定められた国民の三大義務 峩軌蕕竜遡魁26条2項)」◆峩佻の義務(27条1項)」「納税の義務(30条)」の日本国民の三つの義務を指す善良なる日本国民の皆さんは、当然のことながらこの3つの義務を果たされているだろう。,△呂いい箸靴撞い砲覆襪里廊の税金ではなかろうか。税金(国税)とは何か「所得税・法人税・相続税等の直接税に始まり酒税、消費税・関税等の間接税とあった。(広辞苑第5版)税金は「国家公務 [続きを読む]
  • [物忘れと忘れ物]は親戚同士?
  • 「忘れ物と物忘れ」語感は似ているが、姻戚関係なのだろうか(笑)「物忘れ」が酷くなった。まず日常使う品物、免許証・カバン・車の鍵・・、どこへ置いたのか行方不明になる。次いで人の名前が出てこなくなった、「えーっとアノヒト・・・」更には探しモノをするために2Fへ上がった途端、その「探しモノ」の名前が出てこない。ひどい時は昨日の食べ物が思い出せない(ハハッハ)これだけ記憶がいい加減になりつつあるのに、「忘 [続きを読む]
  • 立ち直りの八月にしたい
  • 暑中お見舞い申し上げます。今年の夏も異状で日本全国、まさに好きなところで連日連夜のゲリラ豪雨。被害に遭われた方々にお見舞い申し上げます。でもしか百姓の皆さん、いかがお過ごしでしょうか夏まっさかり炎天下の農作業には、くれぐれもご注意の程を。昨日、いつものように冗談ファームへ顔をだして腰が抜けました。今年も「ゲリラ猪」にサツマイモを掘られてしまいました。ここ2年連続で同様の被害にあっているので、今年こ [続きを読む]
  • ウソのメモはいらないが・・・。
  • 日記を書くのは苦にならない。中学生頃から書き始め、途中諸般の事情で抜けた時期はあったが、30年以上になるだろう。何のために書くか、別に意味はない。ただその日あったこと、世のできごと、印象に残った人のこと・・単に書き留めておくというものである。3年日記が便利である。単行本サイズを3分割して3年分が書けるようになっている。NHKではないが「今日は何の日?」よろしく、五年前、四年前・・・昨年の同日、何をし [続きを読む]
  • 発見、不思議なことがら。
  • 「暑中お見舞い申し上げます」(正確には明日からだが)関東以西で梅雨明け宣言、本格的な暑く厳しい夏の訪れである。とにかく、熱中病を筆頭に暑さによる病状には、くれぐれも注意していただきたい。暑さのなか、不思議に思うこと、腹の立つことの多い昨今である。●自身に関するニュースは、ほぼ全てがフェイク ニュースだと言う例のトランプ。その尻馬に乗っているアベチャンとそのお友達(ハハッハア)丁寧にご説明申し上げた [続きを読む]
  • お勉強は快適な環境下で
  • G:「教室へ来ると嬉しいです」farmer:何が嬉しいですか?G:「エアコンがあります、涼しいので嬉しいです」なるほど、日本語教室のパートナーGさん、ドイツ人・暑がりは仕方ない。6年目になる日本の夏は、まだまだ苦手なようである。今は公立中学校3校掛け持ちで「英語」を教えているが、どの中学校の教室にもエアコンが設置されていないという。先生たちも汗だくで教えていて、辛い・・・とのこと。自分の日本語に対するやる [続きを読む]
  • 七夕・星に願いを
  • 九州豪雨で甚大な被害に遭われた方、並びにお亡くなりになられた方々に心からお見舞い、お悔やみ申し上げます。毎度のことですが、自然災害等の被害現場がTVの画面から流れる映像にはただただ、言葉をなくすのみで、何にもできない無力感が襲ってきます。今夜は七夕、言われているように短冊に願い事を書き、笹竹に吊るします。正直、もしも本当に願いが叶うなら、いくらでも箇条書きにしたいくらいの願い事があります。いつもお願 [続きを読む]
  • ゆっくり始める後半戦
  • 今年も1/2が終わりました。いかがお過ごしでしょうか?この半年、企業ではないが目標に対する達成度なるや、いかがなものですか?farmer、例により惰性に流され目標の10%も到達していないのは、これまでのいい加減な人生なんら変わることはありません。(´・ω・`)外を見ると「トランプの戯言」に振り回される世界各国と、我が国のアベチャン(と日本国民)。内を見ると「アベチャンの戯言」に振り回される政治、心ある国民正直、 [続きを読む]
  • 日本人・お金持ちなの
  • 「あの家はお金持ちらしいよ」ピアノがあり、まだ珍しかった「車」も持っていたりそして門構えの豪邸?に住んでいた住人。子供であるからして「現金」にまでには、思いはいってないように思う。貧乏人の小倅ども、自分の家にない多くのものが備わった家をみて、子供同士で「噂」したものであった。今考えれば大したお家ではなかったが、当時その家には、クラス唯一の「深窓の佳人」なる女の子も住んでいた。多くの日本人がまだまだ [続きを読む]
  • 宝塚記念・儲けるのはサブちゃん(笑)
  • 第58回宝塚記念(G1)G1・今春もよく当たったなあ(ウソ)の割には、手元にお金が残っていない・・。まあ、社台Gで明けて、サブチャンで暮れる・・(笑)社台Gが起用したルメール&デムーロ、腕達者ではあるが、その半分でも日本人Jを起用して欲しかった。まあ、金が絡むこと、照哉氏の決断、仕方がないか・・・。このレース、何を血迷ったか社台Gが一頭もいない\(◎o◎)/!どうしたのかな、これは不思議な現象。大阪杯、天皇 [続きを読む]
  • 黄門さまは正義の味方
  • 『この紋所が目に入らぬか!?』この決め台詞、TV放映されたご存知「水戸黄門」の最後に飛び出す。物語は黄門様、助さんそして格さんの3人トリオ、そう正義の味方。悪辣な代官が腹黒い商人と結託して、金のためなら悪事三昧、ヤリ放題、それらを退治する設定。嘘つきで傲慢そして金の亡者の悪代官、決めゼリフとともに成敗され、正義は最後には勝つ。お人好し日本人の生き方を上手く捕まえたオハナシ。1200回の放映、それを見て「 [続きを読む]
  • 博打では蔵は建たない・・・
  • farmer負けても負けても懲りない、博打大好きである。これまでどれだけ痛い目にあったことだろう。m(_ _)m今週も変わらず当たらぬ馬券、最近も上がらない株を買い続けている((´・ω・`)博打と賭けはどう違うのだろう。 ’鄲如О譴八(ばち)かのまぐれ当たりをねらうこうい◆‥劼院П燭鯏靴貿い擦道廚だ擇辰討垢訃”蕕箙堝                  (広辞苑・第六版)まぐれ当たりを狙う行為とは、やや言い過ぎの [続きを読む]
  • 大好きお国訛り(言葉)
  • 生まれ故郷の言葉「訛り」ほど郷愁をそそるものはないと思っている。得意の言葉、自信を持って使えばいい。●ふるさとの訛なつかし停車場の人ごみの中にそを聴きにゆく。  石川啄木ご存知であろうが、啄木が東京で暮らしていたとき、故郷の岩手県の方言が懐かしくて仕方ないので,上野駅の人混みの中に岩手の方言聞くために、わざわざ上野駅まで行った、そんな解釈でいいのだろう。farmer、いつしか故郷の生活より、関西での生活 [続きを読む]