無徳庵 さん プロフィール

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無徳庵さん: 暮らしのつれづれに
ハンドル名無徳庵 さん
ブログタイトル暮らしのつれづれに
ブログURLhttp://happy.ap.teacup.com/hanayanomusume/
サイト紹介文私の楽しみと気まぐれ
自由文日々の暮らしで想うことあれこれ、知りたい言いたい進化し続けたいをぶっつけています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供337回 / 365日(平均6.5回/週) - 参加 2009/09/04 20:35

無徳庵 さんのブログ記事

  • 「栄光の架け橋」を覚えたい
  • ゆず名曲 なぜが今頃  歌いたい  楽譜を見ると なお難しい 何がきっかけだったんだろう、自分でもはっきりしない。 YouTubeで繰り返しついて歌ってみるも、細かい所がよくわからない。 以前、公民館活動の一環で、コーラスに行っていたとき、参考書の「学園愛唱歌選集」をみんな買った、その中にこの歌が楽譜も載っていることがわかった。 だけど、楽譜は読めない、ただ、音が上がっている、下がっているくらいはわかる [続きを読む]
  • 残暑なんてもんじゃない
  • 次々と 台風は来る  嫌な予報  熱気は残暑  なんてもんじゃない 陽が昇る前に作業を始めればいいのだけれど、いつも通りの生活リズムで家事を済ませて野良へ出るころには、もうカンカン照り。 数日、涼しくなった感があったものの、今日の熱気はまた猛暑。 茫々の草に挑む。 9時過ぎから10時半頃まで頑張って、グタグタに汗をかいて帰る。 飲んでも飲んでも水が欲しい。 広島、長崎で原爆に遭われた人達、水、水、 [続きを読む]
  • 美談を隠れ蓑にするな
  • ボランティアの 美談を追跡  メディアでは  隠れ蓑にし  真実ぼかす すべてのメディアをチェックしているわけではないから、断定はできないけれど、障害者の雇用を率先して率を高めるべき省庁が、数字を水増ししていたり、 辺野古に関する沖縄の動き、 高額配当を約束のイベント会社が、投資を働きかけ、総額約7500万円が、返済されないままになっていたり、その会社の宣伝に一役買った格好で登場している、安倍昭恵 [続きを読む]
  • 草といっしょにカボチャも
  • 畑でも 雑草伸びて  刈るものの  絡んで作業  捗らぬこと 今日は畑の草を刈ることに。 カボチャの蔓が這っている場所は、手が付けられないくらい草が伸びており、刃の角度の持って行きようで、絡みついてしばしば止まってしまい、はかどらない。 そのうち、まだ収穫し損ねているカボチャをいくつも切ってしまった。だけど、家には、もう到底食べきれない数のカボチャがあるから、二つや三つ切ったところでどうということ [続きを読む]
  • 2番子が・・・
  • コシアカの 二番子何羽  孵化なのか  巣から漏れ聞く ヒナの鳴き声 二番子の卵の殻が落ちていた時から、もう二週間くらいになるだろうか。 コシアカツバメはとっくり型の巣なので、育つ様子も巣立つ姿もめったに見せない。 ただ、巣の下から見上げていると、グチュグチュとヒナらしき鳴き声がしていて、何羽そだっているのか、元気なようだ。 それにしても、この燕は楽しめない。もう少し大きくなったら、あれでも、巣の [続きを読む]
  • よく眠れた
  • 扇風機 かけず就寝  汗も出ず  朝までぐっすり 眠れたような 毎夜、寝苦しくて目が覚めていたのに、昨夜はよく眠れた。 今朝6時40分頃の気温が22度。とても涼しく感じた。 ぼつぼつ草との格闘、始めるかと、小一時間家の裏の空き地(よそ様のものだけど、ぼうぼうの草が視野に入るから目障り)を刈る。 涼しいとはいえ、やはり動けば汗が滴る。 昼食時もカラッとした空気で、エアコン無しでもすごせたが、気温は3 [続きを読む]
  • 涙が出た
  • 不思議だな 散々探した  その後に  おじさんズバリ 2歳児救出 何かの糸で繋がっていたかのような発見劇だった。そもそも、大分の人が、捜索にボランティアで参加すること自体、何と奇特な人と、不思議な思いだった。 だけど、この尾畠さんという人は、とても積極的に社会に奉仕する気概の持ち主であることをネットで知った。 以前も小さな女の子が行方不明になったとき、発見した経験があり、小さな子の動きを想像できる [続きを読む]
  • 一息
  • 雨音に 涼の一文字  浮かんだが  猛暑はないが 蒸してがっかり 長らく耳にしなかった雨音、今朝の目覚めに聞いて、何日ぶりかのホッとするような気分になった。 大地を濡らし、多少冷やすことにもなったのか、14時の気温が30度で、やっと猛暑日が回避された。 台風の影響なのか、曇り気味の空で、陽射しが無い分、少しは楽に感じるような。 次々と台風が発生しているようで、迷走する夏台風、暴れないでくれと祈るば [続きを読む]
  • 3時半起き
  • 日中の 酷暑を避けて 墓参り  盆の挨拶   済ませて安堵 毎日の酷暑に、いつ墓参りをしたものかと、思案したが、今朝行こうと決めて、昨夜床のついた。 3時半過ぎ目が覚め、いつも通りの手順で朝食を済ませ、洗濯機を回しておいて、5時半過ぎに家を出た。 太陽が昇る前に、とにかく済ませておこうと、準備しておいたシラサキをどっさりかかえ、線香、手袋、ゴミ袋、ハサミも車に積む。 掃除は済ませてあり、この暑さ故 [続きを読む]
  • 言わぬが花
  • うっかりを 指摘すれども 開き直り  黙って手直し 言わぬが花よ 2〜3日前のこと、夕方何気なく外へ出て、視野に入る家々の灯りがついているのを眺め、どこかで誰かが、まだ草刈りをしているか、ポンプで水をあげているのだろうかと、かすかな音に耳を澄まし、ふと我が家の車を見ると、ここから発していたエンジン音だ。 ドアを開くと、当然キーはついたまま、今までになかった家人のうっかりだ。 すぐに家に入り、それを [続きを読む]
  • 人間の住めぬ星に
  • 温暖化 すすむにつれて 異常気象  頻繁に起き   手に余る多し 今日も、香川県、高知県、静岡県などで記録的短時間大雨情報が発生した模様。 中国地方では、酷暑続きで一雨ほしいけれど、降れば警報が出るような極端な降りかたになることをおもえば、それも心配。 このまま温暖化が進むと、地球という星も、人間が住めない荒涼とした火星のような星になってしまうのかもしれない。    [続きを読む]
  • 翁長知事の意志が通るか
  • 前倒し 県知事選挙  待ったなし  翁長氏弔う  県民どう出る 見るからに病にやつれた顔だった最後の翁長さん。それでも、辺野古への基地移設阻止を何としてもの、固い決意が目にこもっていた。 仲井真氏に圧勝して後、公約を果たすために、何度も上京し、訴えたが、アメリカの意向に重心を置く政府は、聴く耳を持たず無視。 それでも、県民の団結が必ず辺野古を守ることを信じて、最後まで、力を出し尽くした。 願わくば [続きを読む]
  • 長崎平和祈念式典
  • 8.9 長崎式典  宣言は  ズバリ直言 カエルに雨よ アメリカの核の傘に庇護されていることで、核禁止条約に批准も署名もしない政府を、田上市長も被爆者代表の田中氏も批難の言葉を発した。 それに対して、安倍総理、前日の広島での言葉と変わらない、何を批判されても、一向に堪えないそぶり、被爆者を思いやる気持ちも、核を廃絶しなければと言う気概も持ち合わせてはいないらしい。 その安倍を、自民党はまた担ぎ出す [続きを読む]
  • 蚊対策に重ね着
  • 山行きは 蚊の対策が 要必然  ネット被って 重ね着でよし 盆に墓へ立てるシラサキを採る。 山へ入る前は、豪雨があった後なので、入って行けるか少し心配したが、行ってみれば、さほどのことはなく、まあ歩けるし、チョキンチョキンとどんどん目的を果たせた。 今日は身支度をいつもより入念にした。というのも、山にはやぶ蚊がわんさといて、人間とかぎつけるや、襲い掛かって来る、なので、帽子にネットを被せて顔を保護 [続きを読む]
  • 空気変わる
  • 立秋と 暦の上に 表示あり  空気の変化 少し感じる 今朝5時前、気温は22度だった。 昨夜は熱帯夜ではなかったのか、過ごしやすくよく眠れた気がする。 昨日が立秋だったから、暦通りに北の高気圧が少し降りてきたものか。 昼食時、やはりエアコンがあった方がいいので、つけたけれど、室外機に受けているバケツに落ちる水の量がとても少ない。 昨日までは、見る見る水がいっぱいになりそうになった。という事は、湿度 [続きを読む]
  • 可愛いを撮っていたら刺された
  • 1センチ あるかどうかの アマガエル  可愛い姿    撮るが刺される 夕方、外の流しにほんの一センチばかりの大きさのアマガエルが来た。 あまりに可愛らしいので、これを撮ったのだけれど、まあ、やたらに蚊に刺された。 ホロセを数えたら、左腕と手に4か所、右腕に一か所、顔にも2か所。 虫よけスプレーをして撮ればよかったのに、カエルがどこへ行ってしまうかわからないので、つい、わすれて撮ることに熱中した。 [続きを読む]
  • 原爆忌
  • 毎年の 原爆忌では セレモニー化  踏み込む宣言 無いのが空しい 松井一美市長にしても、核兵器禁止条約に署名するようにとは、政府に迫らない宣言だった。 安倍総理にしても、核保有国と非核保有国の橋渡しをし、軍縮に指導的役割を果たす、などと消極的な文言ばかりで、誠意と迫力は感じられないものだった。 子供宣言は、純粋に平和への希求と意欲が表現されていて、誰もがその通りに成長して、平和のリーダーシップを取 [続きを読む]
  • 順送りといえばそうだけれど
  • 訃報とは ある日突然  来るもので  いつか逝く道  やはり空しい 男一人、女6人の兄妹、男兄弟は12年前に没し、姉妹は生存していて、その連れ合いが、次々と順番に逝っている。 その4番目の義兄が昨夜亡くなった。 それを今朝知り、だんだんわが身に近づいていると、動揺する自分を感じた。 その義兄、酒もたばこもたしなまず、パン屋さんを長年営んでいたが、4〜5年前に店を閉め、悠々自適、グランドゴルフなどし [続きを読む]
  • 喉の渇きやっと癒える
  • 日陰のみ 雑草刈りを 試みて  なれどザクザク  汗出、喉ヒリ 家人は朝食前に畑で、ナスなど収穫すると出たが、お茶を持参せずに行っていることに気付き、あとから届ける。 そのついでに、小屋に置いている、電動草刈り機を持ち帰った。 さっそく、我が家の裏の道や、道沿いの斜面など、隣の空き家の影になっている場所を刈る。 影だからとて、汗はバタバタ容赦なく噴き出て、全身べたべたに。 小一時間刈ったが、全体の [続きを読む]
  • 幼さ見える
  • 大きさや けたたまし声  成鳥と  変わらないけど 姿は幼い 羽毛をまとった鳥も、この暑さには閉口しているだろうか。 大きさも高鳴く声も、成鳥と変わらぬように見えるヒヨだが、頭の恰好をみると、まだ毛が生え揃っていないのがわかる。 このあたりにいる鳥では、体格もよく、大きいほうだから、対抗して苦手はカラスくらいだろうか。何を食しているのか、秋に稔る実も、今はまだ青いが、昆虫もたべるのだろうか。 夏枯 [続きを読む]
  • 後を絶たぬ不正
  • 文科省 不正続出  たるんでる  特権意識  為せるありさま 東京医科大のでたらめな合否の決定、いかにしても、ひどいと思う内部通告だったのか。 それに追随するように、文科省の官僚が特権意識丸出しで、高額の接待を受け、けじめのつかない関係が、何人も上がって、これが文科省だけに限らないような気がする。 隠ぺい改竄、何をしても、トップは我関せずのノー天気、一強を良いことに、あらゆる機関を締めあげて、思う [続きを読む]
  • うっとうしい雑草繁茂
  • 猛暑日に 豪雨が重なり  伸び放題  家周辺や  耕作放棄地 ほんとうに、見るだけで暑苦しくうっとうしい。 雑草という雑草は我が世の春とばかりに伸び放題。 家事をしただけで、汗はしたたり、一段落したなら、もう外へ出てまで何かをする気力は失せている。 夜も寝苦しいし、薄暗い時間に起きてするほどの熱意も無い。 週間予報を見ても、傘マークは見えず、この猛暑、いつになったら収まるのか。 ボランティアで被災 [続きを読む]
  • よくぞ漕ぎつけた
  • 土地交換 紆余曲折後 登記まで  あと一歩まで 漕ぎつけたらし 役所の上から目線を叱咤激怒しながらも、我が家の庭の駐車場に使っているよそ様名義の土地と、我が家の田を分筆登記している駐車場の持ち主が使っている土地との交換に関し、農業委員会に四苦八苦して提出した書類が、有効の報をもらい、さっそく、次の段階、今使用の主への名義を登記の方向へ進んでいる。 ここまで来るのに、何度も役所へ日参し、書類を整え、 [続きを読む]
  • 大変な7月だったなぁ〜
  • 7月は 断水10日に てんてこ舞い  水水水で  夜の目も眠れず 暑くて、熱くてしんどい10日間だった。 明日の飲み水をもらいに行く段取りを想いつつ横になるから、早朝目が覚めて眠れなかった。 台所の洗い物も、飲めない使い水で洗って、貴重な飲み水で最後はすすぐやりかたで、洗った後は、お天道様にしっかり乾かしてもらう毎日だった。 食事の支度も、やたらに手を洗えず、そうかといって、こんな時だからこそ、しっか [続きを読む]
  • 何事も無く、よかった
  • 身構えて 待機台風  事も無く  西へと去って ひとまず安堵 消防車が、避難を勧めながら走ったが、その時、雨も風もほとんどなく、これで避難する人がいるのだろうかと思いつつ、まだ油断ならないのかとも思ったり。 当地では、風はほとんど感じなかった。 津とか奈良では、ものすごい風雨で、屋根が飛んだり、護岸のコンクリーが大きく剥がれたり、甚大な影響は、信じられない光景だった。 とにかく、被災地にも、この度 [続きを読む]