テッシー さん プロフィール

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テッシーさん: 少年野球「晴耕雨読」
ハンドル名テッシー さん
ブログタイトル少年野球「晴耕雨読」
ブログURLhttp://t-tessey9694.blogspot.com/
サイト紹介文理想は「晴耕雨読」 少年野球チームのコーチ兼スコアラをやっています。 チームや個人をめぐる雑文集です。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供169回 / 365日(平均3.2回/週) - 参加 2009/09/05 00:06

テッシー さんのブログ記事

  • 太陽と夏に罪はない
  • 第一公園球場に残った筆者はそのまま、第二、第三試合と観戦取材したんであった。ライナーズVSブルアロ戦。いきなりの初回からブルアロの猛攻が始まったのだった。詳細はあえて割愛させていただきたい。初回のライナーズの守備が20分近くなった頃、本部裏はにわかに慌ただしくなった。この暑さである。1イニング20分を超えたら給水タイムが運営上義務つけられている。少しでも早く給水させてあげたい。18分頃だったろうか「この打 [続きを読む]
  • チームのチカラ
  • 秋季大会なんである。その前に前回書き忘れたこと、一件。開会式では特別賞として優秀な行進をしたチームに連盟から賞を授与しちゃうんであるが、この賞状を作成するのは副事務局長のFujisawaさんである。役員が決定したチーム名をすぐにネット裏でパソコンで入力し、その場でプリンター出力。でもってYanagiさんのアナウンス「行進賞は○○チームと○○チームです」の瞬間までに用意せねばネバダなんであった。おそらく本部関係者 [続きを読む]
  • ブログは無言の会話
  • サッカーW杯が終わって、それを振り返るTV番組も思わず見入っちゃう日々、今日は別府の外資系ホテルの案件に加えて、それとは別のいつものクライアントと21時頃に電話で打合し、また急な修正が入ったんである。なわけで、今日はなんとかブログ写真選別だけで夜は終わってしまった。秋季の3試合分のチョイスなんである。こういう作業をしていると、つい先日の事なのに、あの日差しの暑さとあの一瞬の場面がありありと想起されるので [続きを読む]
  • 2018秋季大会開幕
  • ひたすら、とてつもなく、途方もなく眠いんである。ワールドカップロスとまでは言わないけれど、昨日W杯決勝を観終わったのが2:40。ちょっとガックリ来ちゃったのは言うまでもない。日曜夕方からはフレンズの県大会東京新聞旗出場決起会(壮行会)での酒宴となり、酔って帰宅後少し居眠りをして0時からのキックオフに備えたんである。月曜も連休ではあったけれど、眠い目をこすりこすり仕事なんであった。これが目じゃなく、アラジン [続きを読む]
  • ありがとうW杯
  • W杯決勝が終わった。フランス優勝おめでとう!予想通りの結果だった。クロアチアは胸を張って欲しい。クロアチアが勝っても全く不思議ではない試合だった。彼らの戦いぶりは実に日本と似ているし、良いお手本となったはず。素晴らしいゲームだった。おめでとうフレンズのDaniel(^-^)今大会いろんなことが想起されるけれど、もう寝なきゃなんである。明日、いや今日月曜日は仕事なので。ワールドカップを授与されるシーンまで粘って [続きを読む]
  • 深紅のハイビスカス
  • 先ほど仕事が終わり、いろいろあるけれど、今日は超短いブログ。これ、めっちゃ美味いんである。ギュンギュンビールもウィスキーも進むこと間違いなし。左の「揚げ塩ピーナツ」は何年も前からのT室御用達で、愛用。「クレイジーソルト」のヤツは今日初めて食したけれど、これもクセになりそうな予感満載。いずれもスーパーやクリエイトとかで購入可能。これが欲しくてわざわざ仕事の合間にバイクで買いに行くくらいである。もう何 [続きを読む]
  • ありがとう、少年野球のオヤジたち
  • 何度か書いたけれどもだ。今年はなぜか仕事が途切れず嬉しい悲鳴を上げる反面、土日休めなくて、なかなかフレンズなどにも行けずFの出席率は低下の一途を辿る一方なんである。このまま行けば再来年のフレンズ40周年記念誌の集合写真には、病欠した中学生のように右上に丸で囲って顔写真が掲載されるに違いない。現役父コーチだった頃は雨以外の土日はほとんどグランドにいたものであった。以来20年間苦楽を共にしてきた少年野球で [続きを読む]
  • W杯徒然草2
  • FIFAワールドカップは日本が決勝T敗退を機に、日本では一応の区切りをみたように思う。しかしまだこれからがベスト8の戦いが 待っているわけで。筆者も日本が敗退したことで、W杯熱が半減したことは正直に認めたいが、それでもやはり今後のW杯は楽しみなんである。小さい範囲で例えるなら、フレンズが大会トーナメント途中で敗退すれば、肩をがっくり落としてしまうけれど、勝ち抜いている他のチームが、まだ決勝に向けて頑張って [続きを読む]
  • 「89」
  • 急がねばならない。23時からブラジルVSメキシコ、そしてAM3時からいよいよベルギー戦なんであった。今日はさほど忙しくなかったので、たっぷり仮眠をとってから深夜徹夜を目指すつもりだったのに、30分ほどしか眠れなかった。この状況で朝5時まで持つんだろうか...持つんですこれが。だってワールドカップだもの。ただし明日、いや明日どころか数日間は頭がボーッとしちゃってたまらんことになるのは覚悟の上だわいな。しかし金曜 [続きを読む]
  • 虹のスプリンクラー
  • 久々に週末は仕事を休めたわけで。土曜の午前フレンズはあざみ野へ遠征の練習試合だったけれど、パスしちゃって第一公園のQueensへ。午後になって久しぶりに有馬小スタジアムへ行ったのだった。体育館の長期工事が入っており、グランドの1/3に近い面積がつぶれていたのだった。昔阪神淡路や東北の大震災後、全国の公立校の耐震工事が義務付けられ、校舎の耐震工事が入った時も不自由な思いをしたものだったけれど、今回も我慢の時 [続きを読む]
  • こんな試合が観たかった
  • 少年野球ブログでサッカーの話を書くのはいかがなものか?いいんですか?......いいんです!だって4年に一度の血湧き肉躍るW杯なんですもの。日本のGL(グループリーグ)第3戦、ポーランド戦については国内外から酷評の嵐を受けている。その気持ちすんごくよく分かる。筆者もリアルタイムで観ていて忸怩たる思いでTVを観ていた。でもそれはイチ観戦者の目線である。あそこでなんでFWではなく長谷部を投入したのかと我が目を疑ったのだっ [続きを読む]
  • 決勝T進出!!!
  • かろうじて、かろうじて、首の皮一枚で決勝トーナメント進出決定!得失点差の勝ち負けのシステムは理解していたものの、フェアプレーポイントって、一体、なんじゃそりゃ?そんなん聞いとらんぞ。勝てると思っても結果勝てない試合ってあるものだ。根拠のある自信と共に、強豪ポーランド相手に絶対勝つと信じて、臨んだ最終試合。最後はストレスの溜まるボール回しの展開にイラだったけれど、何はともあれ、とにかくこれがサッカーW [続きを読む]
  • パスの精度
  • 深夜01:15。マジか!ドイツ!優勝候補がまさかのグループリーグ敗退!しかも韓国に!下克上にもほどがあるだろっ!最後の2失点目はバカみたいな失点。前半戦からこれがドイツ?と言うような戦いぶり。これなら今の日本だって勝てると思ったほどのレベルの低さだった。パスとシュートの精度。がっかり。失望と絶望、ドイツの決勝トーナメントの戦いを観たかったのに、何だよ!勝った韓国を褒めるよりもドイツの戦いぶりが非難されるだろう [続きを読む]
  • 紫陽花は散っても
  • 日曜午前は雨のために第四公園は予定を変更しての、子ども会大会二回戦目なんであった。まずはヤングVSウルフ戦。ざっくり行きたいんである。0:00からW杯が始まっちゃうから。ヤングのQueens選手YurikoとKuu。二人の写真を中心に。筆者が来た時、すかさずヤングのKuu母がお茶を持って来てくれて談笑。昨日のフレンズとの合同練習とか、Rikoの俊足を称賛する話とか。ヤングSashiki家と共にKitamatsu家も長年続いた兄姉妹の少年少女 [続きを読む]
  • 久しぶりのスコアラー目線
  • 久々にフレンズBのスコアラーなんであった。「いいよなあ〜、やっぱいいよなあ〜、現場はいいよなあ」という志村けんのヘンなおじさん的な文言をつぶやきながら、ベンチ入りペンを握ったわけで。対戦は鷺沼ヤングホークスB。Bというよりは一部の4年生を除いた4年以下チームである。フレンズは逆に一部の5年生も含めた変則B同士の試合であった。フレンズベンチは監督Maeda、Fujita、Araiの各オヤジ軍団。学校行事などで選手人数も大 [続きを読む]
  • ワールドカップ徒然草
  • それにしてもW杯なんであった。期待薄と思われた日本がW杯では初めて南米チームに勝利し大金星を挙げた途端に日本中がヒートアップ、渋谷スクランブルもDJポリスも再登場となる騒ぎになった。それにしても優勝候補やランク上位の国がことごとく下位チームに喰われて、番狂わせが連発している。小さい力士が大きな横綱を寄り切りで勝つようで、それはそれで楽しいことではあるけれど、でもやはりスーパースターのスーパープレーが見 [続きを読む]
  • W杯コロンビア戦、勝利!
  • サッカーW杯、コロンビア戦であった。ハメス・ロドリゲスがいない。開始数分で主力選手がレッドで退場、11対10の対戦。その有利性は差し置いても、とにかく勝ったんである。いわゆる「勝ちは勝ち」結果が全てのサッカーなんである。前回大会のリベンジが叶った、雪辱を果たすとはこのこと。筆者的にはMVPは大迫と長友。二人とも共通しているのはチームへの献身。もちろんFWとしての大迫の決勝ヘッドも見事だった。今大会は開幕から [続きを読む]
  • 「10歳の頃に感謝」
  • 宮前区が主催となる子ども会大会が開幕なんであった。土日仕事かと思われた筆者はなんとか土曜中に完了させることができて、日曜は第一公園へ、午後は自己都合によりフレンズ遠征はパス。子ども会開会式は行進などがないため早くに終わるのが通例である。各チームから協力運営担当の母たちが勢揃い。宮前の美女軍団であった。挨拶はMatsui会長。さて選手宣誓なんである。連盟関係者に訊いてみるとおそらく女子主将による選手宣誓は [続きを読む]
  • パリからの望郷
  • 筆者のすぐ上の兄はフランスに在住なんである。昔以前にも書いた。大学生の頃日本を脱出しイギリスへ行きフランスへ渡った。晩婚で日本人の若い美人の奥さんをもらい今でも高校生になる男の子と一家三人パリで暮らしているのだった。当時パリでの結婚式には筆者も家族で参列したものだった。滅多に帰国しない兄とは年に1,2度メールするくらいのものである。その兄から1ヶ月ほど前にメールが来たんであった。品川区で再度戸籍謄本 [続きを読む]
  • 女は明日、男は昨日
  • 前述の通りこの土日はどっぷり仕事なんであった。土曜は高円宮賜杯神奈川県大会へ出場している白幡台イーグルスの速報が、連盟Nishiharaさんから刻一刻と入る。結果は終盤まで5-2で負けていたEが最後に同点に持ち込み、なんとまた抽選で勝ちを勝ち取ったのだった。今季何度こんな試合をくぐり抜けてきたことだろうか。さらに同時にFujisawaさんからは宮前低学年大会の結果が速報される。フレンズは松風に8-1で初戦敗退であったが、 [続きを読む]
  • 大人のルールを守ること
  • このところ週末に仕事が立て込むパターンが多く、フレンズや少年野球に行けないことが多いことは以前にも書いたけれど、今週末土日もビミョウである。不定期の締め切りがある仕事なので如何ともし難いのであった。今年は特にそーなんである。自営業フリーランサー店舗設計業界の「あるある」なんである。晴天の土日、みんなが少年野球で盛り上がってる時に、筆者は黙々とMacと格闘するのは実に忸怩たる思いである。そのかわり平日 [続きを読む]
  • がんばれ野球少年少女
  • 土曜フレンズは川崎方面へ遠征、筆者は久しぶり休みでQueensへ。バーズとの練習試合なんであった。午後はここ第一公園にて宮前クラブの今季初顔合わせがある。Qの先発はKuu、BのマウンドにはKai。QOB,Hinataの弟くんである。ちなみにHinataはQOBであり、プロセスチーズはQBBで、野外で楽しむのはBBQなんである。更に言えば今や猫も杓子も誰でも知っている、QBと言えばアメフトの要、クォーターバックの略称であった。...はて、面妖 [続きを読む]
  • 大会閉幕す
  • ※前回ブログにてイーグルスの白幡台を白旗台と間違って表記しちゃったんである。分かっていたのにMacの変換後確認せずに、とっとと書き進めていったのだった。関係各位さまには大変失礼いたしました。それをメールで指摘してもらったのは、筆者の親愛なる賢者、連盟事務局の至宝であるNishimuraさんであった。知るは一時の恥、知らぬは一生の恥。裸の王様ではかっこ悪いじゃんか。ちゃんと間違いを指摘してくれる仲間を持ってる自 [続きを読む]