golfkid さん プロフィール

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golfkidさん: 究極のLesson
ハンドル名golfkid さん
ブログタイトル究極のLesson
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/golfkid
サイト紹介文「ゴルフは感性でするもの、理論に振り回されないで!」アメリカ東海岸よりあなたに贈る「感性のGolf」
自由文2年間ほどUSゴルフチャンネルのコメンテーターとして外側から勉強する機会をもつこともできました。

そういった経験が私の中のなにかを変えさせました。

「その人にあったスイングを見つけてあげたい」
「いままで私の理論をおしつけた人にもう一度レッスンしてみたい」それが文章をかくきっかけになったのです。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供18回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/09/07 09:38

golfkid さんのブログ記事

  • 第28回/シンクロナイズドスイング
  • Synchronized Drill(シンクロナイズドドリル)非常に高度なドリルで、一般のアマチュアの皆さんにはかなりハードルが高いドリルだと言って差し支えありません。日本のツアープロで「このドリルを簡単に行えるだろう!」と思えるプロは片山晋呉プロ、そしてシニアでは倉本昌弘プロが挙げられますが決して多くは存在しません。PGAツアーのプロと日本のツアープロを比較した時にパワーもさることながら、最も大きな違いが「腕と体の [続きを読む]
  • 「日米のゴルフレッスンの違いとは?」第2章
  • 従来通りの「日本式打法」を貫くか?究極の「アメリカン打法」の道を歩むのか?それは……「It's up to you!」(あなたにお任せします)http://www.alba.co.jp/lesson/column/article?title_id=29&id=321ALBA第7回/飛ばしの法則【重いインパクトの真実】では締めくくり、その後私のレッスンは続いていくのだが...具体的に日本のレッスンとアメリカのレッスンの違いを一言で語るなら、「スイング造りを重視したレッスン」と「イン [続きを読む]
  • 「日米のゴルフレッスンの違いとは?」第1章
  • 「日米のゴルフレッスンの違いとは?」少し長くなるが、私の友人でもあり日本プロゴルフ協会の会員でもある、SuperシニアロングドライビングチャンピオンAkihiro Hottaプロ、スタック&ティルト打法の第一人者Hironori Kogureプロが奇しくも同時期に同じ質問を私に投げかけてきた。少々長く(3章)なりますがお付き合い下さいませ。〜第1章〜「日本のゴルフとアメリカのゴルフ」私が初めて渡米した1995年、ジャンボ尾崎選手、倉本昌弘 [続きを読む]
  • 石川遼〜復活への道2
  • ブログ拝見しました。実は先日、石川選手がジュニア時代から練習をしている、レンジのヘッドプロと会う機会がありました!日本に帰国の際は今もそちらのレンジで練習をしているそうですが、レンジでは今もお父さんがアドバイスをしているそうですし、私の友人もアドバイスしたりしているそうです。私が石川選手について聞いてみたら、やはり平田さんの仰る通り、本人はフェードを打ちたいと言ってるそうです。また本人はウェブドッ [続きを読む]
  • 第27回/誰も言わなかった【万能ドリル】で究極の飛距離UP!
  • 元日本プロゴルフ協会A級ティーチングプロ、現在アメリカの日本食レストランチェーンCEO。異色の経歴を持つTOSHI HIRATAが30年のレッスン経験の集大成を語る。超DEEPな骨太スイング論をアメリカからお届け!第2回のレッスンで「ジャンプアップするとなぜ飛ぶ?(床反力打法の真実)http://www.alba.co.jp/lesson/column/article?title_id=29&id=239 で、腕力がなくても、ジャンプアップすれば飛ばせる!とレッスンしました。その [続きを読む]
  • アルバレッスン会
  • 【お知らせ】今回20年ぶりの帰国が決定しました。去年のUS Senior Openの覇者ジーン・サワー選手の「一緒に日本へ行かないか?」と言う一言から実現しました。9/5 - 9/12 東京滞在9/13 -9/19 関西滞在Alba.netの閲覧者の皆さんの無料レッスン(練習球は自己負担)を計画しております。正式な日取りは調整中ですが東京は9月6ー7ー8日のいずれか。9月9−10日はUS Seniorツアーの観戦予定です。一緒に行ける人は是非参加してください [続きを読む]
  • 第25回/短尺ドライバーで飛距離UPを狙え!
  • 私の運営するFBフォーラムの方で先行レッスンしていたドライバーのシャフト短尺検証もようやく結論が出ました。しかしながら今回は専門家の意見も聞きながら慎重にレッスンを進めていきたいと思います。アルバネットでも石川遼選手のドライバー短尺化が記事になったことを覚えておられる方も多いかと思います。石川遼ドライバーを43.5インチに!PGAツアーの流行に乗る大きな賭けにhttp://www.alba.co.jp/gear/news/article/no=6303 [続きを読む]
  • 第24回/プロのようなアドレスを身につけよう! 【後編】
  • 前回、皆さんはケントさんへのレッスンを見られてどう感じられましたか?多くの人の気づきになったのではないでしょうか?今週は正しいセットアップを構築するためにどのようなルーティンで行えば良いのかを検証していきましょう!ドライバーのエイミングにおいて、アマチュアの皆さんの最も犯しやすいミスとして「スタンスのラインとショルダーラインがクロスしてしまう」事が挙げられます。スタンスラインとショルダーラインがク [続きを読む]
  • 石川遼〜復活への道
  • 「光があるからがんばれる」スポーツ選手は難しい。身の丈を知るのも大事だけど、根拠のない自信も同時に必要。10年前と比べてあの時できなくて今できることはたくさんあるけど、経験したがゆえにこういう失敗したくないとか、自信が失われる部分もある。もともとは根拠のない自信だったのが、根拠がないと自信を持てなくなってくるのが弊害というか、スポーツ選手はそこと戦わなければいけない部分はある。http://www.alba.co.jp/ [続きを読む]
  • 第23回/ツアープロのようなのアドレスを身につけよう!①
  • 今回は先日私が運営する『フオーラム型レッスン』にアップして頂いた有志の方の画像を紹介しながら、アドレス時のセットアップの大切さをレッスンして行きます。皆さんはアドレスのセットアップにどれくらい気をつけておられますか?私の経験上、多くのアマチュアの皆さん(80%以上)がこれからレッスンする内容が当てはまるはずです。正しいセットアップをすることは、たとえプロであっても難しいことなのです。私は調子を落とし [続きを読む]
  • っm
  • 今日は新しくフォーラムのメンバーに加わって頂いた Yoshikazu Mitsuhashi プロをご紹介します。実は彼とは昨日知り合ったばかりです。BlogやYouTubeでの活動を見るにつれ、私が知らない「素晴らしいティーチングプロが日本にも数多くいる」ことに感銘した次第です。知り合うきっかけとなったのは、ALBAでの私のにライバルというか?いつも相反する理論を展開する片山氏のFB上でした。片山氏の最新のレッスンに対して、三觜プロが [続きを読む]
  • 「打ち急ぎ?」耳がタコになる....ルーティンの勧め
  • よく人に言われるのがスイングのリズム。こう言うとダンスみたいに聞こえますが、簡単に言えば「打ち急ぎ?」「もっとゆっくり打ちや!早すぎるで!」とラウンドの最中に言われる。それがナイスショットなら「結果が全て!」と言い返せるのに、大抵はダフリかトップ、はたまたシャンクや引っ掛け.....実はこの文章は10年前のYahoo掲示板でのレッスンからの抜粋です。しかし、時代は変わってもこういった会話は繰り返されているはず [続きを読む]
  • 第21回/【誰も言わなかった真実】効き目が錯覚を引き起こす!
  • 今週はスイング論から少し外れて、今まで気づかなかったゴルフにおける「効き目による怖〜い!錯覚」を検証したいと思います。人間には効き目があること皆さんはご存知かと思いますが、ゴルフにおいてはこれが大きな弊害をもたらします。しかし、これまではゴルフ雑誌、WEB等では語られてきませんでした。そこで今回、この問題に大きくスポットを当ててレッスンしたいと思います。「効き目による錯覚」は右利き、そして右目が効き [続きを読む]
  • 第20回/ゴルフコースはドリルで乗り切れ!
  • 先週はゴルフスイングの根幹とも言える腕の正しい使い方を第19回/ドローが簡単に打てる【左右対称ドリル】http://www.alba.co.jp/lesson/column/article?title_id=29&id=1131で学びました。初級者、中級者を対象にレッスンしたつもりが、思いの外大きな反響が多かったのが上級者の皆さんでした。「もう一度自分自身のスイングを見直すよいきっかけになった」「このドリルの重要さを改めて認識しました」「今回はとてもわかりや [続きを読む]
  • 【シンクロナイズドドリル】
  • 今週は皆さんが最も気になるスライスの撲滅、そしてドローボールの習得です。前回、三好プロによる【ブランコドリル】を紹介しましたが、しっかりとマスター出来れば、究極のドローボールの習得は目前です。ただ、この時に正しい腕の使い方(アームローテーション)が出来ていなければそれは達成出来ません。簡単に見えた三好プロの動きは、正しいアームローテーションが出来ていたからに他なりません。このレッスンはこれまでの私 [続きを読む]
  • シニアからの究極のボディターン
  • 「ゴルフは飛距離じゃない!」そんなことを言う人に限って「昔はあそこまで飛んでいたんだ!」なんてね。そして飛距離の追求を止めたときからゴルフがつまらなくなるのも事実です。「永遠に追い求めましょう!飛距離の追求」。いいじゃないですか! 私も含めて皆さんはゴルフに生活がかかっているわけではないのですから。そのカギとなるのはフォロースルーの大きくとれたボディターン。前回の動画第16回/誰も言わなかった真実「 [続きを読む]
  • 間違いだらけのティーチングプロの選び方(番外編)
  • 毎週のように展開されるゴルフ雑誌でのレッスン。一世を風靡したレッスンプロも五年は持たない。そして傾向としては日本プロゴルフ協会に属さないレッスンプロやプロとは呼べない「教え魔の頂点のようなアマチュア」が脚光を浴びてしまう傾向がある。いや!正確に言えば編集者が脚光をあびるように仕組んでくる。仕組むというのは言い過ぎかもしれないが、オーソドックスなレッスンでは読者がつかないからだ。そこで編集者が選んで [続きを読む]