梅吉 さん プロフィール

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梅吉さん: 小梅と梅吉と株の道
ハンドル名梅吉 さん
ブログタイトル小梅と梅吉と株の道
ブログURLhttp://blog.livedoor.jp/koume39/
サイト紹介文愛猫小梅と梅吉との日々。お笑いブログと化していますが、わたくしの趣味の投資の話を交えた日記です。
自由文アメリカンショートヘアの小梅とへっぽこ投資家 梅吉の日々を綴っています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供154回 / 365日(平均3.0回/週) - 参加 2009/09/27 09:56

梅吉 さんのブログ記事

  • 横浜への旅 Part.8
  • 巾着田を堪能し次は堤防沿いのコスモス畑へ。束の間の青空どんどん雲が増えてきます秋の天気は移ろいやすいこのカラーリングが好き里山風景ハチ発見がっつりしがみついておるちょっとこっち向いてくれんかの帰る頃には曇り空Part.9へ続く。 [続きを読む]
  • 横浜への旅 Part.6
  • ライブ終了後、翌日に備えて早く休みたかったのですが、何やかんやで結局深夜3時頃就寝、午前5時に起床9月27日パンを食べてウンコして身支度して出発です。午前6時前に横浜線で新横浜駅から八王子駅へ。八王子で乗り換え八高線で東飯能駅へ。八高線ですが人身事故で中央線が止まっていたため、迂回する人で激混み 高卒で入社した会社の新人研修の時を越える満員電車を経験できました。みんな真面目に出社するんだなあ。わた [続きを読む]
  • 横浜への旅 Part.5
  • 横浜ランドマークタワーで迷子になりながらもなんとか駅に辿り着けました。地下鉄ブルーラインで桜木町駅から新横浜駅へ。ホテルに戻って一休み後、いよいよ旅のメインイベント1日目、ゆかりんのライブへ出発です。 横浜アリーナ周辺は人の波、入り口まで延々と続く行列で入場までに20分ほどかかりました。この日の座席はセンターの中央より少し前の左側、アリーナでこの場所なら恵まれてる方ですね。定刻より少し遅れて開演、 [続きを読む]
  • 横浜への旅 Part.4
  • ライブの開演まで時間があるのでちょっと出掛けます。地下鉄のブルーラインで新横浜駅から桜木町駅へ。駅から動く歩道に乗ってココへ。横浜ランドマークタワーhttp://www.yokohama-landmark.jp/skygarden/page/地上273mの展望フロアまでエレベーターであっという間。どうしてここに来たか分かりますか?バカは高いところが好きだからですよよこはまコスモワールド赤レンガ博物館横浜スタジアムパシフィコ横浜お金持ちが乗る船 [続きを読む]
  • 横浜への旅 Part.3
  • ホテルのチェックインまで時間があるので昼食へ。グッズの袋がピンクなので、薄毛の中年は持ち歩くのがきつくなってきたな。毎回羞恥プレイ昼食はキュービックプラザ10Fのココ。えん 新横浜店https://tabelog.com/kanagawa/A1401/A140206/14011864/まぐろ飯が食べたかったのですが、ランチタイムは無理ということでこちらにしました。御造り御膳冷奴、小芋の煮っころがし、菜っ葉の和え物、赤出汁。赤出汁久し振りに飲みました [続きを読む]
  • 横浜への旅 Part.2
  • 横浜アリーナでゆかりんグッズを買います。11時30分に並んで買い終わったのが13時30分 2時間で済んで良かったですよ。みんな並び過ぎ物販会場にて。ライブの必需品、ペンライトピンクと青に光ります。2018年のカレンダーこしあんの人形焼きリョックも買えば良かったといまさら思う・・・。横アリの裏手で発見ゆかりんのアドトレーラーPart.3に続く。 [続きを読む]
  • 横浜への旅 Part.1
  • 9月26日の朝、横浜に向かって旅立ちました。地元駅から山陰線で京都まで、新幹線に乗り換えて新横浜へ。この日は晴れていたのですが、雲が多く富士山は山の麓まで雲に覆われて何も見えず。なかなか新幹線から富士山って見えないものですね。前回、前々回に通った時も見えなかった11時過ぎに新横浜に到着。初めての横浜です。晴れていれば横浜ランドマークタワーの予定でしたが、富士山が見えそうにないので予定を入れ替えてこ [続きを読む]
  • 「マサシ!! うしろだ!!」を読んで
  • 「マサシ!! うしろだ!!」、押切蓮介著(講談社ヤンマガKC DX刊)を読みました。横浜への旅に出ています。予約投稿なのですコミックレンタルで読みました。午前0時、学校の階段の踊り場にある鏡に妖精が現れ、願いをかなえてくれるという噂を信じた主人公は、午前0時に鏡の前に立ちました。すると見るからに怪しい妖精が現れ、願いをかなえてくれました。と、思いきや妖精にだまされ幽霊が見えるようになってしまいます [続きを読む]
  • 「空飛ぶ広報室」を読んで
  • 「空飛ぶ広報室」、有川浩著(幻冬舎刊)を読みました。近所で彼岸花が咲いていました。写真では白だけど肉眼ではもっと黄色に見えたんですけどねえ。なかなか黄色の彼岸花は見つからないですね。電子書籍で読みました。ブルーインパルスのパイロットを夢見て航空自衛隊のパイロットになった主人公が、ブルーインパルスへの異動の内示が出たある日、信号待ちの交差点でトラックの事故に巻き込まれ、ブルーインパルスへの夢を断たれ [続きを読む]
  • チケット到着
  • 来週2年振りのゆかりんライブに行くぜい田村ゆかり Pleasure treasure 横浜アリーナで2days横浜アリーナと言えば、2013年は横アリでのライブチケットはあったものの、京都は台風の被害で高速も国道も通行止め、駅の水没で電車も不通と横浜どころか京都市内までたどり着けませんでした。自宅で悲しみに暮れたものです。今回は何事もなく無事にたどり着けますように。 [続きを読む]
  • 「奇面館の殺人」を読んで
  • 「奇面館の殺人」、綾辻行人著(講談社文庫刊)を読みました。台風一過の晴天で、寒かったのにまた窓全開の暖かさが戻ってきました。1年中暖かかったら良いのに。電子書籍で読みました。上下2巻です。東京とは思えない奥多摩の奥地に建つ奇面館を舞台にした、館シリーズ9作目のミステリー小説です。たくさんの仮面を飾っている奇面館が、季節外れの吹雪で雪に閉ざされた日、電話をすべて壊されて音信不通になります。そして屋敷 [続きを読む]
  • 「びっくり館の殺人」を読んで
  • 「びっくり館の殺人」、綾辻行人著(講談社文庫刊)を読みました。台風接近中で雨なのですけどとても寒いです。30度に慣れてるので20度とか凍えそうに寒く感じてしまいます。数日前まで窓全開でTシャツ1枚だったのに電子書籍で読みました。館シリーズ8作目のミステリー小説です。今回は子供が主人公ということで、綾辻作品とは思えないほど柔らかい感じの作品になっています。せいぜいクリスマスツリーの飾りに、トカゲが刺 [続きを読む]
  • お好み焼き
  • 関西のソウルフードといえばお好み焼き。でもないかな? わたくしも関西人なのでお好み焼き大好きです。この前食べたのは3年以上前ですけどね。もう20年ほど前になりますけど、弟子2号N君と一緒に食べに行ったお好み焼きが美味しかったです。車が入れないような狭い路地にあるお店でした。わたくしはN君にお好み焼きで美味しい店ないの? と聞いたのが始まりでした。所持金が35円という貧乏なN君に連れられて行ったのを [続きを読む]
  • 「MIX 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」を読んで
  • 「MIX 猟奇犯罪捜査班・藤堂比奈子」、内藤了著(角川ホラー文庫刊)を読みました。いつも行くスーパーの近くにいる猫。夏の間は暑いからか全く見かけませんでしたが、9月になって涼しくなると日向ぼっこしているところに出会いました。あら、寝起きで顔怖い寝ぼけているのかわたくしがデコを散々触った後に、「お前、誰や」的な反応 そろそろ覚えてくれないかな。電子書籍で読みました。猟奇犯罪捜査班シリーズの8作目にな [続きを読む]
  • 「パンドラ 猟奇犯罪検死官 石上妙子」を読んで
  • 「パンドラ 猟奇犯罪検死官 石上妙子」、内藤了著(角川ホラー文庫刊)を読みました。昼間は30度越えなのに、日が沈むとあっという間に温度が下がり肌寒くなりますね。この時期になると息苦しくなるのですけど、アレルギーなのか自律神経に問題があるのか、どっちなんだろう? 頭の中で線が切れてるから仕方ないか電子書籍で読みました。猟奇犯罪捜査班シリーズのスピンオフ小説になります。シリーズで検死官を務める石上妙子 [続きを読む]
  • 夏の終わり
  • 暑かった夏が終わり季節は秋になってしまいました。寂しい限りです。というわけで夏に作った料理の紹介でも。しらたきのニンニクおかか炒め悪くないんだけど夏はピリ辛にするともっと良いかもね。このレシピを参考にしました。https://erecipe.woman.excite.co.jp/detail/b171a7b876620b603ba89a696b17cd9e.html中華風かき玉スープかき玉うまし 塩をちょっと多めに入れると丁度良いよ。このレシピを参考にしました。https://ereci [続きを読む]
  • 「小説・夏目友人帳 たまゆらの家」を読んで
  • 「小説・夏目友人帳 たまゆらの家」、原作/緑川ゆき、小説/村井さだゆき(白泉社ララノベルズ刊)を読みました。にぎやかに鳴いていたセミの声がほとんど聞こえなくなり、コオロギにとって代わりました。あっという間に季節は秋ですね。夏が好きなので寂しい限り紙の本で読みました。夏目友人帳の小説シリーズ第2作目です。短編4本なので読みやすいですよ。短編4本がそれぞれリンクしたストーリーになっていて面白い。原作の [続きを読む]
  • 「小説・夏目友人帳」を読んで
  • 「小説・夏目友人帳」、原作/緑川ゆき、小説/村井さだゆき(白泉社ララノベルズ刊)を読みました。アニメ、夏目友人帳の脚本家による、オリジナルストーリー3編の小説です。紙の本で読みました。いつもは電子書籍なのですが、紙の本の小説を久し振りに読みました。文字が小さい 老眼進行中なのでもう近眼用のメガネを掛けたままでは全く読めません。メガネをはずせば普通に読めるんですけど、老眼がさらに進行したら近くも遠く [続きを読む]
  • 観察日記
  • 8月31日ということで一般的には今日で夏休み終了ですね。わたくしが子供の頃は、8月31日は地獄のような1日でした。ギリギリまでやらないダメ人間なので、31日は夜中まで宿題をしていました。小学校の低学年の時は泣きながらやっていた記憶があります。そんなダメ人間が中学生になると、多少なりとも知恵が付くものです。知恵を付けたわたくしは自由研究を3年間使い回しました。いや、案外バレないものですよ。他人の記憶 [続きを読む]
  • 「清須会議」を読んで
  • 「清須会議」、三谷幸喜著(幻冬舎文庫刊)を読みました。先日、夕焼けが綺麗だったので写真を撮りました。何気ないものでも綺麗なものですね。ドコモ? の電波塔電子書籍で読みました。織田信長が明智光秀に討たれて本能寺で倒れた後、羽柴秀吉が主君の敵を討ちます。そして織田信長亡き後の織田家の頭領を誰にするか、清須城で話し合いが行われました。この話し合いのことを清須会議と呼びます。清須会議を題材にした時代小説で [続きを読む]
  • 「鬼平犯科帳」を読んで
  • 「鬼平犯科帳」、原作/池波正太郎、画/さいとう・たかを(リイド社SPコミックス刊)を読みました。夜中になっても室温が30度以上の日が続いていましたが、ようやく夜は涼しくなるようになってきました。もう少しの我慢です紙の本で読みました。全53巻です。江戸時代、老中の松平定信が権勢をふるった江戸の町を舞台にした歴史マンガです。主人公は凶悪犯を専門に取り締まる火付盗賊改の長官、長谷川平蔵。雨戸を打ち破り屋 [続きを読む]
  • 間違い電話
  • 携帯電話を持つようになってから20年ほど経ちました。どこでもいつでも連絡が取れるというのは、便利であると同時に不便でもあります。わたくしはアドレス帳に電話番号を登録するので、基本的に間違い電話をすることはありません。そんなある日の朝、目覚まし時計代わりの携帯のアラームが鳴りました。寝ぼけていたわたくしはアラームの止め方が分からず、キーをあちこち押しました。ようやくアラームが止まりましたが、眠いので [続きを読む]