ひらの さん プロフィール

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ひらのさん: 写真大好き平野光一 今日の一枚
ハンドル名ひらの さん
ブログタイトル写真大好き平野光一 今日の一枚
ブログURLhttps://khirano.exblog.jp/
サイト紹介文色々な写真を撮り歩いてます
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供349回 / 365日(平均6.7回/週) - 参加 2009/09/30 09:06

ひらの さんのブログ記事

  • カボチャこそ こんなに上手い 物はない
  •                              カ ボ チ ャ        農林水産省の 広報誌に こんなカボチャの栽培法があります 。    苗床(なえどこ)に、タネのとがった方を下にしてタネをまきます。    こうしておくと、芽(め)が出た時にタネの皮がうまくはずれてくれます。   1か所に数粒(すうつぶ)ずつタネをまいて、本葉が2〜3枚(... [続きを読む]
  • 黄色濃く 目に眩しい花 元気くれ
  •                        ヒ ペ リ カ ム                ヒペリカムの生息地は中央アジア、それに地中海沿岸などですが原産は主に中国だと言われています。       中国大陸の山や草原などに自生している植物です    「ビヨウヤナギ」「キンシバイ」などはヒペリカムと同じ仲間で、  この植物たちはオトギリソウ科およびオトギリソ... [続きを読む]
  • 迷惑と 思われても尚 我が根張り
  •                      ひ お う ぎ 水 仙     葉の姿はアヤメ科の植物だが、球形の根茎を持つことから水仙の名前がつけられたとい。                          檜扇とは檜材で作った扇のことで、昔宮中で用いられたのは木製の扇であった。         紙製の扇子は檜扇を簡略化して、普段使い用として作られたものである。   ... [続きを読む]
  • 頼られて 貴方わたしの 何なのよ
  •                        ビ カ ク 羊 歯           先日 花屋さんで ほれぼれと? このシダに見惚れている青年に出会いました、            私には判らない 趣味の世界が有ることを知りました、           このシダは樹木に着生しているシダの仲間です、           明日をも判らぬこの世の中を 何で他人... [続きを読む]
  • 何者も 毒無くして生きる 筈は無し
  •                  凌 霄 花   (のうぜんかずら)     「凌霄花」は漢名からで、「凌」は”しのぐ”、 「霄」は”そら”の意味で、      つるが木にまといつき天空を凌ぐほど高く登るところから、この名がついた。      江戸時代の貝原益軒さんが「花上の露、目に入れば目暗くなる」      と記述しいかにも有毒の花、というイメージが... [続きを読む]
  • 晴は? 曇りは?で 気の向く儘
  •                 久しぶりの   晴 れ た 朝     昨日までの荒れ模様が 今日の朝は 雨上がりの水蒸気を含んでスッカリ晴れの予感です。                     門司港レトロを散策しました                    展望台の31階より ドローンの気分で撮りました。... [続きを読む]
  • 誕生は 人 物 全て 芽出度かり
  •                          進 水 式             進水は 人間の 誕生と同じで 盛大に祝いて喜ばしい事です。           この巨大な船も 無事に誕生しました、 今後の活躍を期待いたします。          この船は 今後 段々と仕上げが続いて 来年の 1月に 完成するそうです。... [続きを読む]
  • 進水と 若き門出を 祝うたり
  •            進 水 式      昨日 7月4日は 下関の 三菱造船所へ     「大型カーフェリー」の 命名 進水式を見るためにツアーで行った、   14,000トンの 太平洋フェリー(株)だ、             その大きさに圧倒された、  進水式には  新入社員らしき若者が多数見物に参列していた、  この若者達も 物創りの楽しさ?を覚え... [続きを読む]
  • 赤くても 青くても良し 若いうち
  •                ト マ ト    昨日の台風の みなみかぜのスゴカツタ事、      果樹や 野菜の被害が心配です、    昔 家庭菜園で 成熟したトマトや キュウリを チギッて食べたときの思い出食感は 一生忘れられない思い出です。    戦後に育った者の特権です、しかし戦後はもう要らない。       「トマト」の語源はナワトル語(アステカ)... [続きを読む]
  • 気品ある 姿が皆の 憧れか
  •                      桔  梗        つぼみがふくらんだ風船のようで、     和の気品を感じさせる花色や端正な花姿を持っています。     キキョウは秋の七草にも選ばれているほど歴史のある植物で、       草丈40〜100cmほどとそれほど草丈は低めです。       私の好きな 時代劇にも良く登場します。      花言葉は   ... [続きを読む]
  • 名も体も 変わりものです この世では
  •          コ ス ツ ス  バ ル バ ツ ス            こんな 訳の判らない花初めて ヤ!ネットを見ても 訳が判らず 展示盤を展示します。ネジレた茎に咲く花で すべてが変わり物です。それでも何か訳が有り !!!。 [続きを読む]
  • 路地の先 何とはなしに 咲く木在り
  •      セ イ ヨ ウ ニ ン ジ ン ボ ク    花後にできる果実は香りがあり、風味はコショウに似ており       香辛料として使われました。果実だけではなく、   枝葉にも香りがあります。利用目的で分けると花木とも言えますし             ハーブとも言えます。     セイヨウニンジンボクは、花が少なくな... [続きを読む]
  • 奇妙なり それが売り物 それも良し
  •               ス タ ン ホ ペ ア         植物園で 変なランを見掛けました。         ブラジル〜メキシコかけての中南米に分布するランの仲間だそうです。 主に木の枝や幹に根を張り付かせて樹上生活をする常緑性の着生ランだそうです、  葉の下から 花を咲かせ そこに住む虫たちを誘って生きて居るそうです。     ちょっと奇妙な花の咲かせ... [続きを読む]
  • ウエデング ダンスパーテイ 夢にあり
  •            大八重     ク チ ナ シ  (梔子)梅雨の頃、雨に濡れながらも、よく枝分かれした枝先の濃緑色の光沢のある葉の上に、    厚い花弁を幾重にも重ねた純白の花が甘い香りを漂わせながら咲きます。           ガーデニア(クチナシ)は     一重咲きのクチナシが欧米に渡って改良された大輪の八重咲きの花で 男性が女性をダンスパーテ... [続きを読む]
  • 鮮やかに 黒 着こなして 祝い花
  •                      ペチュニア・ 花 衣 「黒真珠」   日本の種苗会社が、「日本人の心に響く」をコンセプトに開発しました。            美しい八重咲きの花です、           十二単を端正にキッチり着こなすかのような表情。          高温になると色は濃くなるそうです。... [続きを読む]
  • むなし世を 夢にあらじと 問う茶会
  • 茶    会茶会を開きました、博多新幹線口 クリオコートホテル茶室平成30年6月30日末広玉露手前              和流ルネッサンス倶楽部の        小笠原流 講習会として開催したものです、         和流入門講座(水無月の会)       「 お煎茶で おもてなし作法 」            ... [続きを読む]
  • 悠然と 我関せずの 世界あり
  •              タ イ サ ン ボ ク   日本の樹木の花としては最大で  他の樹々を悠然と圧倒しています、          開花時期は、 6/ 1 〜 7/10頃。           なんとなく梅雨空に似合う花   和名の泰山木(タイサンボク)は、花や葉の大きく立派なことを賞賛して、   中国山東省中部にある名山の泰山(たいざん)にたとえたとい... [続きを読む]
  • 何処となく 顔まで似てて きつね色
  •              パ キ ス タ ン  ル テ ア                      白いのが 花です、     シソ目 キツネノマゴ科 パキスタキス属の常緑低木です。   5〜11月に黄色い紡錘状の苞(ほう)から白い舌のような花を咲かせます。花の形が面白く、黄色の小さく区切られたセルから白い花がヒュッと突き出ています。... [続きを読む]
  • 散る花に 心残して 夜の花
  •                  下 が り 花上部の写真は 6月14日のものですが最後の 1まいは6月22日の写真です、      矢張り毎日 見ないと花の移り変わりは判りません、      矢張り福岡では 落下の模様は 観察出来ませんかネー。   たった一夜だけ咲き、夜明けとともに散ってしまう幻の花「サガリバナ」。          ロ... [続きを読む]
  • 博打打ち 呼び名を変えれば スマートか
  •                   博 打 の 木   バクチノキは、別名を「裸木(ハダカギ)」とも言われるように、  樹皮がはげ落ちて木肌を露出する。 それを博打に負けて丸裸になるのにたとえ  「博打の木」と名付けられた。  世の中 昔を知らない政治家が 金や名声の為に 法律を作り利用しています、時代が荒れているときには バクチも必要でしょうが 今の時代に... [続きを読む]
  • 時移り 失いたくない 物もある
  •                     博 多 百 合中国南部原産、球根は同国で食用として重宝された かなり強健な植物と考えるのですが日本の土壌に合わないのか(病原菌に弱いそうです)絶滅寸前だそうです。咲いた当初は、黄色みを帯びるがだんだん白い花に変化する。希少価値の百合です、 いま福岡では福岡植... [続きを読む]
  • 色良くて 美しかれば 皆OK
  •                  百 合 の 花   百合の花も種類が多すぎて 国産も 外来種も 見分けは付きません。     「 昔は良かったナー 」 と回顧する暇もありません。           みんな 鬼に見える 私が古い人間でしょうか?。 [続きを読む]