インターセクト さん プロフィール

  •  
インターセクトさん: 水道修理専門店 インターセクト株式会社
ハンドル名インターセクト さん
ブログタイトル水道修理専門店 インターセクト株式会社
ブログURLhttp://www.1-sect.net
サイト紹介文札幌の水道業者ブログ。業者選びのポイントと業界裏情報、自分でできる修理や代表者の個人的ムダ情報を紹介
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供193回 / 365日(平均3.7回/週) - 参加 2009/10/02 09:37

インターセクト さんのブログ記事

  • 洗面所の蛇口を開けると、洗面下に多量水もれ
  • 洗面所に付いているシャワータイプの混合栓で水を出そうと蛇口のレバー操作をしようとすると洗面台下に多量の水もれが起こるという現象が非常に多いケースとしてあるものです。 このようなケースでは、引き出して使用できるシャワー形状で多く起こる漏水でシャワーホース部品や、その周辺が故障し水漏れとなっていることが考えられます。 引き出しタイプのシャワーホースの亀裂や劣化による水漏れ修理の場合は、適合部品にもより [続きを読む]
  • 家庭用の加圧ポンプの交換工事
  • 水道の水圧だけでは勢いが不十分なため、水道管途中に加圧ポンプを取り付け水圧を高めている構造の戸建て住宅があります。 今回は、この家庭用の加圧ポンプが故障したため交換工事をおこなった事例です。 加圧ポンプは通常、現状付いているものに合わせた機器能力のものを交換するため、その能力やタイプにより大幅に料金に違いが出てきます。そのため、無条件に現地確認が必要になってきますので詳しくはお気軽にお問い合わせく [続きを読む]
  • キッチンの扉の中で排水の臭いが気になる
  • キッチンの流し台下の扉の中で排水の臭いが気になるということで修理のご依頼があった札幌市中央区の事例です。 お住まいで使用されているキッチンの排水構造にもよりますが、昔ながらの台所排水の場合は、排水管と排水ホースのあいだに隙間ができやすく排水管の臭気が上がってきやすい構造になっているためそこから上がってきた匂いが収納扉内などに充満することがあります。 また、もともと臭気防止のための施工がなされている [続きを読む]
  • 洗面所の下の排水パイプから水が漏れる
  • 洗面所の排水を流すと、下の収納扉で排水パイプから水が滴ってくると水漏れ修理のご依頼をいただいた厚別区のお客さま宅です。 排水パイプを確認したところ、プラスチック部品が劣化して部分的な破損があったため、漏水原因となっていました。 このような場合、排水器具の交換が必要になってきます。排水器具には様々な種類がありますので、一部分の器具やパイプのみ交換可能なケースと排水口からパイプの根元まで一式で取り替え [続きを読む]
  • 洗面台の蛇口の修理
  • 水を使用するためにレバー操作すると、吐水部まわりや、洗面台下へ多量に水がもれるということで修理のご依頼をいただいた札幌市白石区のお客さま宅です。 現状の確認と漏水箇所の調査のためお伺いすると、引っぱり出せるタイプのシャワーホースに経年劣化による亀裂が入ってしまっていたため、水を出すたびにそこから漏水していた状態でした。 このような場合には、大半がシャワーホース部品の取り替えをしなければなりません。 [続きを読む]
  • 洗面所の水つまり
  • 洗面台の水を使用すると、ボウル部分に水が溜まりなかなかその水が引いていかないということで水つまり修理のご依頼をいただいた札幌市豊平区の事例です。 洗面の水つまりの場合には、排水口付近から圧力をかけて除去できるケースと排水金具を分解しての詰まり物除去が必要なケースがあります。 微量な髪の毛などの流れ込みなどでわずかに水の流れ方がおかしい場合には圧力工法により、¥6000円程度の作業料金となります。 逆 [続きを読む]
  • 上向きで壁に付いている蛇口から漏水
  • 古い配管構造のお住まいには、写真のような上向き(逆向き)についている蛇口が壁面の上側に設置されていることが多々あります。 これは、水落とし時に空気を吸い込ませ配管内の水をキレイに抜くための蛇口になります。 普段はあまり操作することのない箇所ですが、常時水の圧力がかかっている箇所のため経年劣化して突然水漏れが起きることがあります。 今回のお客さま宅でも、一切操作していないのに突如水が滴り落ちてきたとい [続きを読む]
  • トイレの水が止まりきらない
  • トイレで水の流れる音が止まらず、ご自身で確認したところ、便器の中やトイレタンクの中で水がわずかな量ですが常時流れ続けていたため弊社に修理のご依頼をいただいた事例です。 トイレタンクの中には数種類の部品が設置されていますが、原則としてどの部品も消耗品となります。年数が経過すると、各部品とも故障してしまい、止水するための機能が効かなくなってしまいます。 そのため、今回のような便器の中への漏水やトイレタ [続きを読む]
  • 洗面シャンドレ用の蛇口から水もれ
  • シャンプードレッサー仕様になっている洗面化粧台に設置されている蛇口から使うたびに水がもれてくるということで調査と修理のご依頼をいただいた事例です。 現地確認させていただいたところ、蛇口つながっているシャワーホースの根元から水がかなりの量で漏水しているのが判明しました。 このような場合、ホース部品自体の破損などであれば部品の交換作業が必要になりますし、接続部のパッキンなどの劣化による水もれであれば軽 [続きを読む]
  • レバータイプの混合水栓蛇口の水が止まりきらない
  • 現在主流になっているレバー式の混合水栓は昔ながらの蛇口の構造とは違い、汎用的な蛇口用のゴムパッキンが入っているわけではなく故障や水漏れ時には内部の部品交換が必要になるケースが大半となってしまいます。 今回の事例では、レバーの操作で水を止めようとしてもなかなか水が止まりきらないということで修理のご依頼をいただいたものです。 このようなケースでは、レバー部の中に入っているカートリッジという部品が故障し [続きを読む]
  • 外の水道栓の交換工事
  • 外にある水道栓(散水栓)から水漏れがあるということで水道修理にお伺いしたお客さま宅です。表面に水漏れしているわけではないものの、水の音が常に響き、水道料金も高くなったということでした。 このような場合、通常は水道栓内部に入っているパッキンや部品の取り替えで改善できるものですが、地中に埋まっている水道栓本体が腐食場合には地面を掘り起こして、本体を取り替える工事が必要になってきます。 今回も、修理可能 [続きを読む]
  • トイレタンクの中でいつも水の音が聞こえる
  • トイレのタンクの中でいつまでも水の音が止まらないと白石区のお客さま宅より修理のご依頼をいただきました。 トイレのタンクの中には、いくつもの部品が入っているもので、どの部品が故障しても、漏水状態を引き起こします。 今回は、トイレタンク内のプラスチック浮き球のようなボールタップという部品の交換が必要な状態でした。トイレタンクの中の部品は、形状により様々なタイプがあり、使用しているトイレによって使用部品 [続きを読む]
  • 水栓金具からの水もれ
  • 水道配管経路には、蛇口のほかにも様々な金具が取り付いているものです。これらの水道金具も古くなって劣化してしまうとあちこちから水がもれてしまうものです。 今回は、分岐栓といわれる金具から水がもれてしまうと修理のご依頼をいただいた豊平区の事例になります。 分岐栓とは、アパートのガス給湯器下などに付く、蛇口や配管経路を分ける器具のことです。この分岐栓の側面部から水もれすることが多く、今回の漏水も同様の箇 [続きを読む]
  • 流し台裏側の水道管修理
  • 台所の流し台裏側の水道管修理状況です。流し台あたりの床面から、水がしみ出してくるとお客さまよりご連絡あり、調査にお伺いしたところ、流し裏に通っている水道管から水が漏れているのが判明しました。 通常、水道配管から漏水がある場合には常時水が漏れ続けてしまうものです。水道には常に同じように圧力がかかっているものですから水漏れ箇所があると止まることなく水が出てしまいます。 キッチン裏側の配管水もれの場合は [続きを読む]
  • トイレの水道管から水が滴り落ちてくる
  • トイレの水道管から水がポタポタ水もれしてくると緊急修理のご依頼をいただいた西区の事例です。 お伺いして現地確認させていただいたところ、トイレの給水用の水道管が古い鉄製配管で水道管のつなぎ目あたりから腐食による水漏れがありじんわりと水が滴っている状態なのが判明しました。 このように水道配管から漏水しているケースでは水道管を一部取り替えなければ水漏れ修理できない箇所が多くあります。(袋ナット部からの水 [続きを読む]
  • 札幌市東区のトイレの部品修理
  • トイレの部品の故障取り換えや修理にも全般的に対応しております。今回のご依頼は、トイレタンクの手洗い吐水口が壊れて折れてしまったということで部品取り替えのご依頼をいただいた事例になります。 部品の交換については、トイレの型式や製造メーカーなどによりそれぞれ使用部品というのは違いますがごく一般的な修理部材であれば、常時スタッフが手持ちで取り揃えておりますのでほとんどの場合にはその場で修理対応が可能にな [続きを読む]
  • お風呂の蛇口の水もれ修理
  • お風呂の蛇口のハンドルを回して水を出すとハンドル下付近から水がポタポタ漏れてくると修理のご依頼をいただいた事例です。 浴室の蛇口というのはおおまかに2タイプの構造があり温度調整ハンドルがついているサーモスタット式と写真のような水とお湯のハンドルが2つ付いている2ハンドル式のタイプとがあります。 今回のような時計回り・反時計まわりに回転させるハンドル式付近での水漏れがある場合には、内部にごく一般的な [続きを読む]
  • トイレのタンクの中で漏水
  • 水道局の料金検診のときに、水道料金が高くなったということでトイレのタンクの中での漏水を指摘されたという事例です。 トイレタンクの中を確認させていただくと、上部に設置され、水道管と接続されているボールタップといわれる浮き球部品が故障し、常に少量の水がタンク内に供給されている状態でした。 どのようなトイレ形状でも、タンク内の部品というのは年数とともに劣化したり故障したりするものです。このボールタップに [続きを読む]
  • 蛇口のハンドル根元より水がたれてくる
  • 昔ながらのハンドルを回して水を出す形状の蛇口です。この蛇口のハンドル根元付近から、水を出すたびにポタポタと水がたれてくるということで蛇口修理のご依頼があった事例です。 このような形状の蛇口では、各可動部分にゴムパッキンが入っていて、それらが古くなってしまうとパッキンが削れたり、変形したり、硬化したりなどで水もれが起こってしまうことがあります。 蛇口内部の金属部分や、内部に入っている部品が金属疲労に [続きを読む]
  • トイレのパイプから水もれ
  • 古い形状のトイレで、トイレタンクと便器が離れた位置に設置されているタイプがあります。トイレタンクが壁の角にあり、そこから銀色の太いパイプで便器側に水を流すというつくりになっているのです。 この銀色のパイプ部分から、水を流すたびに水もれしてくるケースが多々あります。これは、洗浄管と呼ばれるこのパイプのつなぎ目の内部パッキンの劣化などによる原因が主です。 このような洗浄管からの水もれの場合には、いちど [続きを読む]
  • レバータイプの蛇口のハンドルが重く水が止まらない
  • レバーを上げ下げして水の開閉をするタイプのレバー式蛇口が主流になってきています。これらシングルレバー混合栓といわれる蛇口ですが、水漏れや作動不良などの故障があった場合には、内部の部品を交換しなければいけないことが大半です。 昔ながらのハンドルをクルクル回して開け閉めする形状の蛇口とは違い、ゴムパッキンの交換ができるような構造にはなっていません。 今回は、レバーハンドルの操作が重くなり、水がきちんと [続きを読む]
  • 札幌市白石区のお風呂場の天井換気扇交換
  • お風呂の天井部分に取り付けされている換気扇が動かなくなってしまったということで換気扇交換のご依頼をいただいた白石区のお客さま宅です。 一般的な浴室換気扇は、約10年程度の耐用目安となっておりその期間を超えると、いつ故障してもおかしくはないものです。また、年数の経過した換気扇はなかなか修理対応も難しく、換気扇本体の取り替えを考えていただいたほうが間違いないことがほとんどになります。 今回のお客さま宅で [続きを読む]
  • 洗面シャワーの付け根から水がもれる
  • 洗面台の下に水がもれているということで調査と修理のご依頼をいただき、お伺いした豊平区のお客さま宅です。 現地確認したところ、洗面シャワーのホースに経年劣化による亀裂が入ってしまっていて水を出すたびに洗面下扉内のホース部分で水が漏れ、洗面下が水びたしになっていた状態でした。 シャワーホース部分が引っ張り出せる形状の洗面シャワー蛇口の場合、ごく頻繁にこのような症状が起こります。これらの漏水では原則、シ [続きを読む]
  • 洗面の水の流れが悪い
  • 洗面化粧台の排水の流れが徐々に悪くなってきたということで水つまり修理のご依頼をいただいた札幌市南区のお客さま宅の事例です。 洗髪できるタイプのシャンドレ洗面台などではとくに、髪の毛などが排水口内に流れ込み水の流れが悪くなってきてしまうケースがあります。 また、細かなゴミなどを流し込んでしまった場合も同様に排水内部で引っかかり、蓄積されてしまうことで洗面排水つまりの原因になることが多々あります。 この [続きを読む]
  • 洗面化粧台のシャワーヘッドの故障
  • 洗面化粧台に付いているシャワー蛇口の切替部分が動かなくなったということで修理のご依頼をいただいた西区のお客さま宅です。 このようなシャワーヘッドというのは分解できる箇所が限られているものが多く分解調整できないケースもあります。 そのため、分解が難しい形状で、動作不良などの症状がある場合には、シャワーヘッドの部品交換が必要になってくるのです。部分的な損傷や破損があるケースなども同様になります。 これら [続きを読む]