ぷち さん プロフィール

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ぷちさん: ☆毎日がハピネス☆
ハンドル名ぷち さん
ブログタイトル☆毎日がハピネス☆
ブログURLhttp://nahanaha.blog.so-net.ne.jp/
サイト紹介文毎日の出来事をおもしろおかしく書いています。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供74回 / 365日(平均1.4回/週) - 参加 2009/10/08 23:18

ぷち さんのブログ記事

  • 熱中症情報
  • 夏日、真夏日、猛暑日、どんどん気温が高くなると、言い方も変わってくるけど、もう関係ないのかなってぐらい、毎日が猛暑日になってる。しかも、アプリの熱中症情報で、午前中やのに、「外で運動はしないでください」という注意が出てくる。学校なら体育の授業もあるし、被災地はそんな事考えてたら前に進めへん。大変やなと思った。家の中にいても、とんでもなく暑い。電子機器がやられてきた。昨日、パソコンを立ち上げ、ブログ [続きを読む]
  • 想像以上の大雨
  • 地震といい、大雨といい、もうやめてほしいわ。梅雨で雨がシトシトが何日も続くのはあったけど、局地的豪雨と言われるような量の雨が、何日間も続くことはなかった。今日も朝はダイヤが乱れて10時出勤。昼からは電車が運休や本数を減らしてるから、全線運休になる前に帰ってきた。台風ならわかるけど、雨だけでこんな電車状況はじめて。電車の中からみた河の水位や流れの速さは恐ろしかった。避難するまでではないけど、何が起こる [続きを読む]
  • 風が強く吹いている −三浦しをん−
  • 箱根駅伝を走りたい。そんな灰二の想いが、天才ランナー走と出会って動き出す。「駅伝」って何?走るってどういうことなんだ?十人の個性あふれるメンバーが、長距離を走ること(=生きること)に夢中で突き進む。自分の限界に挑戦し、ゴールを目指して襷を繋ぐことで、仲間と繋がっていく。風を感じて、走れ!「速く」ではなく「強く」純度100パーセントの疾走青春小説。**************************************一度読んだ本の [続きを読む]
  • 大阪北部地震
  • 2018年6月18日7時58分頃、大きな地震が起こった。うちは外におって、自転車から降りて信号待ちしてた。すっごい音がした。お店の屋根が崩れたんかなと思った。音がする方に目を向けたら、全体が揺れてる事に気づいた。めちゃくちゃ恐ろしかった。何もできずただ、突っ立ってるだけ。しゃがもうにもしゃがめへんかった。家に帰ったら、鉢植えは落ちて割れてた。家の中は、本棚やタンスが倒れたとか大きな事はなかったけど、蛍光灯が [続きを読む]
  • BURN SIDE ST CAFE −阪急三番街店−
  • ルクアの地下もそうやけど、阪急三番街の地下もフードコートがオープンして飲食店が改装された。オープンしてちょっとしてから行ってたら、休日やったからか、人ばっかりやった。フードコートの難点は、席を自分で探さなあかん。でも、席を確保できたらゆっくりできる。今回は、席の近くにあったお店でパンケーキ「キャラメルソルトと紅茶とフレッシュオレンジ」を注文。塩キャラメルの甘じょっぱさとオレンジの酸味。紅茶の香りが [続きを読む]
  • ビフテキ重・肉飯 ロマン亭 −ルクア大阪店−
  • バルチカの中に入ってるお店。早めの時間帯に行ったのに既に行列。でも、ここで食べると決めてたから並んだ。待ってる間、メニューを見ててんけど、どれもビジュアルがすごくて、迷う迷う。友達は、ロマン亭錦膳にしてた。ひつまぶしのような食べ方で、そのままで食べたり、薬味を入れたり、最後はお茶漬けに。お茶漬けを一口もらってんけど、出汁が美味しくて、今まで食べてきてお腹も膨れてるし、お肉やのにサラッと食べれた。う [続きを読む]
  • 東本願寺
  • もしかしたら初めて行ったかも。JR京都駅から道に迷わず徒歩ですぐに行けるお寺。ほぼ外国人やんってぐらい、観光客ばっかりやった。広い境内を歩き、御影堂に入る。外国人も日本のしきたりに習って、正座して拝んでた。心がどんどん落ち着いていって、ずっと正座してられる。廊下も長くて広くて、気候がよかったのもあって、歩いてると、タイムスリップ感があった。ただただ観光をするだけでなく、心安らぐ場所やった。【東本願 [続きを読む]
  • 蜷川実花写真展 UTAGE 京都花街の夢 −美術館「えき」KYOTO−
  • この人の写真は、心がパッと明るくなるぐらい、色彩感覚がすごいなと思う。いろんな人の写真を撮ってきたであろう中で、今回は芸妓・舞妓ということで、めちゃくちゃ興味があった。芸妓・舞妓と聞くだけで、ある程度のイメージができてしまうけど、それを、この人はどう撮っていくんやろと思った。背景も美しいのに、芸妓・舞妓の存在感がすごい。インパクトのあるポーズではないのに、全員おしとやかやで美しい。決して、化粧・衣 [続きを読む]
  • 伶也と −椰月美智子−
  • ふたりが迎えた衝撃の結末は最初のページで明かされる。32歳の直子は初めて訪れたライブで「ゴライアス」のボーカル・伶也と出会う。持てるお金と時間を注ぎ込み、すべてをなげうち伶也を見守り続ける直子。失われていく若さ、変わりゆく家族や友人たちとの関係。恋愛を超えた究極の感情を描く問題作。**************************************ただただ、日々の出来事を読み進める感じやけど、気づいたら、内容に入りすぎて、こんな [続きを読む]
  • このCM2本がいい
  • 心に残るCMに出会えた。まずは、オランジーナ。フランス人と芸人の小峠が出てるCM。フランス人なんて、全員かっこいいと思ってたけど、ほろ苦い感のあるフランス人、初めてみた。ほんで、そのフランス人を優しく包み込む小峠の顔。この人、まじでいいなーと思った。少しニコッとする小峠の顔、優しさが顔に全部出てた。もう一つは、サントリー緑茶の「伊右衛門」。加藤茶、高木ブー、仲本工事の3人。年齢がいくと発言にも説得 [続きを読む]
  • 奇界遺産展 −なんばパークス−
  • うちはクレイジージャーニーが大好き。これはクレイジーな人を扱うTV番組。奇界遺産は、クレイジージャーニーの番組で知った。ふと、フリーペーパーを見てたら、奇界遺産展を発見した。いろんなジャンルの人が出てくる中、奇界遺産を扱ってる回は、いつも興味が湧く。なので、奇界遺産展を見たいと思って、なんばパークスに行ってきた。平日やった事もあり、そこまで混雑してなかった。展示方法も斬新やった。垂れ幕みたいに、い [続きを読む]
  • BARBARA EXPO RESTAURANT(バルバラエキスポ レストラン)
  • 3回目のエキスポシティ。目的は買い物やけど、その前にランチ。今回は、BARBARA EXPO RESTAURANTにした。どれにしようかと迷う品数と飲み物の種類に惹かれた。メインを2種類選べるシェアセットにした。スープ・サラダ・パン・メイン2種類・デザート・飲み物。サラダはドレッシングが美味しくて、パンはでかかった。メインは、グラタンとパエリアにした。ランチにこの2つが同時に食べられるなんて。デザートも美味しかったし、スー [続きを読む]
  • ラプラスの魔女 −東野圭吾−
  • ある地方の温泉地で硫化水素中毒による死亡事故が発生した。地球化学の研究者・青江が警察の依頼で事故現場に赴くと若い女の姿があった。彼女はひとりの青年の行方を追っているようだった。2か月後、遠く離れた別の温泉地でも同じような中毒事故が起こる。ふたりの被害者に共通点はあるのか。調査のため青江が現地を訪れると、またも例の彼女がそこにいた。困惑する青江の前で、彼女は次々と不思議な“力”を発揮し始める。******* [続きを読む]
  • 宮崎酒場 ゑびす
  • ルクアの地下2階の飲食街「バルチカ」が拡大オープン。それが去年の話やったとは。。。やっと最近行ってきた。お昼に行ったらから当然やけど、人ばっかり。お店もいっぱい入ってるから、まずは1周しようと。どれにしようか、ここも行きたい、このメニュー最高、とか話してたら、人気の店は長蛇の列になってた。行きたいところは、次の機会にと言うことで、「宮崎酒場 ゑびす」に並ぶ。ここは、メニューが豊富で、めちゃくちゃ迷っ [続きを読む]
  • TANEBITS(タネビッツ) −亀田製菓−
  • 阪急百貨店には、定番のお菓子を高級にした商品がある。今回、初めて食べたのは、亀田製菓のプレミアムな柿の種専門店「TANEBITS(タネビッツ)」。今まで、ポッキー、ポテチ、シュークリーム、いろいろと高級バージョンを食べてきたけど、うちは、普通のいつもの商品の方が好きやった。でも、柿の種は違った。購入したのは「辛口ソース」と「天ぷら」の2種類。辛口ソースは、醤油味の柿の種にさらに辛口のどろソースを使用した濃 [続きを読む]
  • アスパラガス問題
  • アスパラガスは大好きでも大嫌いでもない。普通やけど、どっちかで言えとなると大好きかな。昔から食べてたのに、ここ10年弱でふと気づいた事がある。それは、アスパラガスを食べた後、尿の臭いが大量に詰められた輪ゴムの臭いがする。臭いに気づいた時に、えっ!てなって、最初はビックリした。すぐにネットで調べたら、アスパラガス嗅覚障害って出てきた。その時、確かにアスパラガスのベーコン巻きを食べた。尿は2回程したら、 [続きを読む]
  • 文豪カップ&ソーサー
  • 新潮文庫の読者プレゼント「必ずもらえるYonda? CLUB」というのがあった。新潮文庫のカバーに付いてる三角マークを集めて応募すると、その集めた数によってプレゼントが必ずもらえるというもの。うちは、文豪カップ&ソーサーがどうしても欲しかった。それは一番いいプレゼントで、100枚集めなあかんかった。100枚集めると言うことは、100冊の新潮文庫を読むということ。親に「剣客商売」を読んでもらい、マークを稼いでもらい、う [続きを読む]
  • 行動力
  • いつもの電車に乗るべくホームに着いたら、人が溢れかえってた。どうしてもその電車に乗りたいのに、うちの前で満員になった。諦めずドアを見てたら、半分体が出てた人が乗れへんと諦めて降りた。ほんなら、その人が大きかったのか若干の隙間ができてた。すかさず、うちはその隙間に飛び込んだ。ドアが閉まった。鞄がドアに挟まった。自力では鞄を引っ張れずモゾモゾしてたら、どこからともなくおば様がきて、鞄を車内側に押し込ん [続きを読む]
  • 妻に捧げた1778話 −眉村卓−
  • 余命は一年、そう宣告された妻のために、小説家である夫は、とても不可能と思われる約束をする。しかし、夫はその言葉通り、毎日一篇のお話を書き続けた。五年間頑張った妻が亡くなった日、最後の原稿の最後の行に夫は書いた「また一緒に暮らしましょう」。妻のために書かれた一七七八篇から選んだ十九篇に、闘病生活と四十年以上にわたる結婚生活を振り返るエッセイを合わせた、ちょっと風変わりな愛妻物語。******************** [続きを読む]
  • 目の痙攣
  • 最近、右目の瞼がピクピクと痙攣する。長くて数十秒。それが、繰り返す時もあれば、間隔があく時もある。痙攣なんて初めてではないけど、かなり久しぶり。ゲームのしすぎで目がお疲れなんかな!?とか。痛くはないけど、やっぱり気になるし、いつ止まるのか、意識が瞼にいっちゃう。まぁ、早く寝ろと言われてると思って、今日から夜更かしはせず、早めに寝よっと。 [続きを読む]
  • 米麹と酒かすの甘酒
  • 米麹で作った甘酒を飲み続けて1年が過ぎた。http://nahanaha.blog.so-net.ne.jp/2017-03-26今までは、米麹に白米を入れて作ってたけど、最近は、米麹だけで作ってる。白米を入れた方が断然甘くておいしい。米麹だけの甘酒は、うちは好きじゃない。ただ、ふと気付いた。いつも寝る前に飲んでるねんけど、寝る前に白米を食べてるって事か、と思ったら、ぞっとした。米麹で甘酒を作って飲み始めたのは、飲む点滴と言われるぐらい良い [続きを読む]
  • ダイソンの掃除機
  • 新聞一面にジャパネットの広告でダイソンの掃除機がドドーンと掲載されてた。上位クラスが21,000円引きで送料無料。コードレスで使い勝手がよい。広告だけあって、素晴らしいことが書いてある。うちは、買う気満々やった。ふと、コードレスの充電に目が留まった。充電時間3.5時間、通常運転で20分、強運転で6分。ろ、ろ、ろ、ろっぷん?20分でも怪しいのに、6分には驚き。確かに、吸引力はすごいと思うから、何回も往復せんでもゴ [続きを読む]
  • Cafe de 505 (カフェ・ド・ゴマルゴ)
  • 京都国立近代美術館の中にあるカフェでランチをした。自家製生パスタのお店。パスタの種類が豊富でどれも食べたくて迷う、迷う。しかも生パスタの種類も選ばなあかんし、優柔不断のうちには大変やった。ほんでフィットチーネのカルボナーラにした。濃厚なカルボナーラが食べたかったから。卵黄の位置はド真ん中に落とせへんかったけど、味は美味しかった。友達は、あさりのスープパスタを注文。ちょっともらってんけど、永遠の食べ [続きを読む]