Career wing さん プロフィール

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Career wingさん: ***  キャリアの翼  ***
ハンドル名Career wing さん
ブログタイトル*** キャリアの翼 ***
ブログURLhttps://ameblo.jp/career-wing/
サイト紹介文Career wing キャリアコンサルタント吉田が直向きに綴る「笑顔の行方を見つめる」キャリア*ノート*
自由文キャリアウィング吉田が、キャリアコンサルタント&経営として、真面目にアホアホの素顔で直向きに「キャリア&キャリア形成支援」をテーマに綴ります。
<PROFILE>
http://profile.ameba.jp/career-wing/
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供365回 / 365日(平均7.0回/週) - 参加 2009/10/11 02:14

Career wing さんのブログ記事

  • あなたのなかにある 「 愛情 」 をみつめていた
  • ポチッとエール*ヨロシクね!人としてあるべき愛情の姿衆院選の前後と結果を見ていて思いました。それは、ガラスの天井や鉄の天井などでもなく、イメージ戦略や基本政策や党是などでもなくて、誰に・何に対して・どれ位の愛情があるのかの姿にでした。そんな姿を各候補者の方々の言動に探していて、当落の結果を見ながら、うんうんと頷いていました。選挙には「風」が付きものだといわれます。今回の選挙にも風らしきものは吹いた [続きを読む]
  • 人生の見極め判断と「良し」に向かって歩め
  • ポチッとエール*ヨロシクね!All's well that ends well.All's well that ends well.「 終わり良ければ全て良し 」 とシェイクス・ピアさんは仰られた。正に! とボクは思う。物事や人生の評価をいつ下すのかで、「終わり」のタイミングは変わり続ける。人生の最期の時は、総まとめだから、良い終わり方をしたいけど、人生の時々に「良し」と感じてなければ、良い形にはまとめられない筈だよね。人生の判断の見極めOr really diffi [続きを読む]
  • 強がりは、嘘つきさんの姿
  • ポチッとエール*ヨロシクね!強がりさん強がりは、嘘つきさんの姿。本当は弱い自分を嫌われたくないし、本当の自分で傷つきたくないからつく嘘。素直な心に化粧をした姿。でも、強がり続けると、本当は落とせる化粧なのに、いつしか落とせぬ仮面のようになってしまう。「本当は違うんだよ」と叫んでみても、自分にも聞こえなくなる叫びが、他の人に聞こえる筈もないこと。でも、強がってしまう自分がいる。本当はねSometimes when [続きを読む]
  • その先にある 「 微笑み 」 を信じて
  • ポチッとエール*ヨロシクね!悲しいほどの行き来なんだよ ...What will you do today?今日は何をする?実は・・・個室に籠り切っています。。Let’s go wherever you want to go!行ってみたい場所はどこでも行こう!いまのボクには個室しかないのです。。先人の教えを心に・身体に ...Peace begins with a smile.平和は微笑みから始まります。笑っちゃうくらいにお腹が痛いのですが、マザー・テレサさんが仰った「微笑み」とは、 [続きを読む]
  • 家飲みとナポレオン・ボナパルトさんの功績
  • ポチッとエール*ヨロシクね!缶詰パーティにすべぇいつも嫁の尻に敷かれまくっているアホ友Sから連絡が入り「嫁が女子会で酒飲んで遅くなるっていうから、男連中で集まって家飲みしようぜ」と仲間に一斉にメールが届いたのでした。ミニチュアボトル飲み会もやったばかりで、「酒の肴はどうする?」と廻って来たメールに「缶詰パーティにすべぇ」と決まるのに然して時間は掛かりませんでした。ポットラック形式の肴の持ち込みはいつ [続きを読む]
  • 神様・・・あなたがご用意された悪戯
  • ポチッとエール*ヨロシクね!イライラから怒怒怒っと世界中に存在する不幸な争い事が一向になくならないことにイライラ。厚顔無恥な透けて見える我欲の詭弁に溢れる政治家先生の挙動にイライラ。ヒートテック白のタイツを履いてバレエダンサーに擬態したいのに鏡に映った姿に涙が溢れ出してイライラ etc.世の中にはそこかしこにイライラの種は溢れているものですが、根治療法的に元から解消できれば救われるも、対処療法でもどうに [続きを読む]
  • 子供じゃないんだから ・・・ ニャン!
  • ポチッとエール*ヨロシクね!ボクの「ニャン」世の中で「後輩の女子」とくれば、優しく気配りが届く内助の功に長けている特徴を持っているなどと思ってしまうのは、価値観に偏りがありますでしょうか?流石に「ヨシダ」と言われることはありませんが、いつの頃からか「ターさん」呼ばわりとなっていて、此奴の口の悪さと来たら「絶品」で、悪態をつき始めるとプチ嫌味も兼ねて「男前だねぇ」と伝えるのですが、「女々しさは男にあ [続きを読む]
  • ミニクーパーと着物のご婦人
  • ポチッとエール*ヨロシクね!車が必須だったんだ思へば、自動車運転免許証を取得した後、自分の車が無かったのは学生時代だけだったことに気が付きました。仕事の関係もあり、会社から乗りたくない車を無理矢理あてがわれてしまう時もありましたが、どこかに車は自分で買うものとの意識があって、そんな時でもOFFの日には、仕事用ではない自分の車を乗り回してもいました。街で懐かしい車に出会うと思わず振り返ってしまうのですが [続きを読む]
  • イカ料理のお墨付きと折り紙つき
  • ポチッとエール*ヨロシクね!イカに舌鼓波乗りをしたいのに波もなく、気紛れで沖釣りに切り替えた釣果で「美味しそうなイカが沢山釣れたで!」と連絡を貰い、イカ刺・イカフライ・ゲソ焼き etc. と、頭のなかはイカ料理で一杯になり、じゅるっと涎が溢れて来そうになり「直ぐ行く!」と返事をして仲間の家へと向かいました。家に到着すると調理がはじまろうとしているところで、小さな子供たちも一緒に板さんに変身してイカの下ご [続きを読む]
  • 別れの時、君は微かに笑ったんだ
  • ポチッとエール*ヨロシクね!横浜への車の旅いまでは、若者たちの車離れが進んでいると耳にしますが、確かに自動車運転免許を取らぬ&免許を取得しても車を買わぬ後輩が多くいて、これも時代の特徴なのかと少し寂しい気がしています。先日、大型の荷物を運びたいという後輩に付き合い、茅ヶ崎から横浜まで車を走らせることになりました。横浜まで行くには色々なルートがありますが、茅ヶ崎からと考えると一番多く使われるのは、国 [続きを読む]
  • 都会暮らしの 「 あの頃 」 と向き合い
  • ポチッとエール*ヨロシクね!あの頃、都会で暮らしていたお江戸での居住・仕事場を離れてかなりの月日が経ちます。いま振り返れば「若かった」のひと言に括れる気がしています。あの頃、都会への憧れとかではなく、ビジネスの戦場の一番先を歩み、勝負に勝つためには「そこ」が必須な場所でした。時が経ち久しぶりに同じ地に立ってみた時、不思議な眩暈を覚える程の疲れをそこに感じた自分がいました。モデルさんにも見える綺麗な [続きを読む]
  • 紫地に白い文字で染め抜かれた新しい暖簾
  • ポチッとエール * ヨロシクです!暖簾の姿手応えや張り合いが無いことの例えとして使われる「暖簾に腕押し」の言葉には2つの語源があるそうです。ひとつは、言葉そのままに「のれんを手・腕で押すようなもの」として、手応えが無いことを示す一般的なもの。もうひとつは、「暖簾に腕押し」の「腕押し」の言葉にあり、腕押しとは「腕相撲」のことで「暖簾と腕相撲をするように張り合いがない」と解釈したものになるそうです。そん [続きを読む]
  • 最期の 「 存在証明 」 と本当の優しさ
  • ポチッとエール * ヨロシクです!存在証明の意味人は死の覚悟を持った時、「生きて来た証しを残したい」と思うものなのでしょうか。十人十色の不思議を思うなら「生きて来た証しを一切残したくない」とのこともあるのかも知れませんが、圧倒的に「証しを残したい」と思うことの方が多い様に感じます。存在証明自分自身の歴史が終わる時、その成果を自分のために活用することは難しく、「やり残しの思念を形に残したい」こととは、 [続きを読む]
  • お母さんのおにぎりに似たフォルム
  • ポチッとエール*ヨロシクです!他者評価の目forme(フォルム)とは、フランス語で立体的な形・形状を意味し、ファッションではシルエットと似た意味で使用されることが多い。フムフム・・・オフホワイトのスキニーパンツに白いトレーナー姿で出掛けると「出来損ないの体操のお兄さんみたい」と言われたのでした。自分がぽにょへと巨大化したのではなく、クローゼットのなかで縮んでしまったのだろうハーフジップのシャツにチノパン [続きを読む]
  • 夜の帳のマーライオンの悲劇
  • 肉球にポチッとエールでハッピー!はじめに 本記事の読み進めのご注意事実は小説よりも奇なり * Fact is stranger than fiction.この事実(現実)を綴ったのが本記事では御座います。 が、筆者の感性からしてみても「美の追求」とは真逆であり、また人によっては不快を感じられることもあるかも知れず、お食事の最中&これからのお方にとっては食欲減退にもなりかねませんので、ここから以降の読み進めにつきましては、全て自己 [続きを読む]
  • 厚顔無恥に 「 怒るで・・・ホンマ 」
  • 肉球にポチッとエールでハッピー!厚顔無恥の姿世の流れのなかで、頭で理解していても心での理解に至ることは無かったことに「なるほどこういうことだったのか!」と腑に堕ちさせて貰う出来事があるものです。最近では、「厚顔無恥」の言葉にそれを感じており「なる程、あつかましく恥知らずな厚顔無恥とはこういうことなのか」と、改めて学びを覚えることが幾つかありました。個人攻撃をするつもりは微塵もないのですが、その一つ [続きを読む]
  • 愛息子とボクの 「 だって温かいんだもん 」
  • いつも気紛れテレビ番組「8時だョ!全員集合」で、「ちょっとだけよ」・「あんたも好きねえ」等とセクシーなポーズを取って観客に語りかけたのは、ザ・ドリフターズの加藤茶さんでした。チョッとだけ・寒くてチョッとだけ・プルっとしてチョッとだけ・温もりが欲しい気分でお父ちゃん、お前のこと大好きだでぇ・・・の雰囲気を満面に湛えて愛息子を手招きすると、「いつも気紛れで呼びやがって・・・」の雰囲気を湛えたまま、「ホン [続きを読む]
  • 君が急に語り掛けて来るからさ 〜 気付きへの感謝
  • 季節の変化に秋の冷え込みが急に進み、半袖のポロシャツで終日を過ごすのが厳しくなり、薄手のジャンパーなどを引っ張り出してもきていましたが、それも何だかちと違う感じになって、長袖のシャツと長袖の上着をクローゼットから抜き出してきたのでした。1年の時の流れは自分の心では感じ難くとも、衣替えの都度、袖を通して着てみる服たちに体型の変化により、時の流れを感じさせて貰っています。なぜだか・・・ふぅ・・・とため [続きを読む]
  • えっとねぇ ・・・ 我武者羅LOVEです!
  • 我武者羅に生きろ脇目も振らず、一心不乱の「我武者羅」な姿で、滴り落ちる汗さえ拭うこともせず、物事に取組んでいる人が好きです。そこには、男も女も年齢や属性など何も関係なく、ただ、人の姿としてリスペクトを呼びこす美しさが漂います。頭(思考)・心(感情)・身体(行動)のなかで、時に能書きを知識として振りまく方がいらっしゃいますし、ダダを捏ねてしまった子供のように論理的な思考が出来ぬ方もいらっしゃいます。 [続きを読む]
  • リアクションに困った 「 顔ハメ看板 」 のお写真
  • リアクションに困るのだよ仲間内のやり取りのなかで「リアクションに困る」事は少なくないものですが、楽しい席ならばなお更に「ど・どうしよっかな・・・」となったりするものです。お相手は、楽しさに乗じてしている行為が、こっち側は「素直な反応では楽しい場の空気を確実に壊す可能性がある・・・」と、瞬時に判断できるも、餅が喉につっかえてしまった時のように瞬間的にフリーズ状態に陥り、高速回転でどうするか考え「ポッ [続きを読む]
  • 自虐のダメオヤジとマインドセット
  • 自虐行為と秘密自虐とは、自分で自分自身を傷つけ、虐げることを意味する言葉ですが、特に自分を貶めることで周りの笑いをとるネタを自虐ネタなどとも言われます。最近はお姿を見掛けることも無くなってしまった、我が心の師「ヒロシ師匠」も、自らの失敗・ネガティブな思考をネタとすることから自虐ネタ芸人と名付けれたりもしています。この自虐を行うことの心理とは何になるのでしょうか?ひと言で綴れば、「自己防衛本能」のひ [続きを読む]
  • 「 男 」 割ぽう着&花柄フリルのエプロンを着るとき
  • 割ぽう着&エプロン姿嫁が入院することになり、しばらくの間、愛娘のためにお弁当を作らねばならなくなったアホアホ友Sに頼まれ、「おかずレシピ研究会」と名付けられた、ただの家飲みに駆り出されたのでした。仲間内に声を掛けるも予定が噛み合わず、やって来たのはボクとアホアホ№2のKの二人で、見飽きた雁首を並べ「結局・・・」と相成ったのでした。そして、ボクとKはデイパックのなかからエプロンを取り出し「さぁやるか! [続きを読む]
  • アホアホな自己構成要素の成分の欠片
  • 我が友よ・・・「ヨシダぁ・・・なんか、センチメートルなんだよなぁ」と元気無さげなアンニュイな雰囲気を湛えて電話を掛けて来たアホアホ友に「お前さぁ・・・そろそろ温水にならないオシュレッとの水が水戸さま直撃で風邪ひきそうなんちゃう?」と返せば、「そうなんだよ・・・北国に住んでいてオシュレッとが地獄の責め苦って、本当に辛いんだぜ」と応えられ「もっと稼いで温水機能直さんと、センチメンタルは消えねーべさ」と [続きを読む]