微熟女さや香@出版お助けライター さん プロフィール

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微熟女さや香@出版お助けライターさん: 誰でもモテ文章が書ける!現役コラムニストが贈る物書き術1000
ハンドル名微熟女さや香@出版お助けライター さん
ブログタイトル誰でもモテ文章が書ける!現役コラムニストが贈る物書き術1000
ブログURLhttps://ameblo.jp/studiopocket
サイト紹介文フラれないメール術、誰でも出版できる近道、売れっ子作家の秘密…をおとぼけライターチームがお届けします
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供17回 / 365日(平均0.3回/週) - 参加 2009/10/12 21:04

微熟女さや香@出版お助けライター さんのブログ記事

  • Unlike younger days, no matter how much work ...
  • View this post on Instagram Unlike younger days, no matter how much work overlapped, I became emotionally panic. I thought
    it wouldn't be bad to be old. However, the other day when I opened the refrigerator, it contained frozen toilet paper??
    Brains appear to be approaching limits due to aging and fatigue. In addition, the cat is my mental scenery. めずらしく4ヶ
    月連続で本を出させて [続きを読む]
  • 新刊『自閉くんのマニュアルがありません!』発売となりました。
  • このたび『自閉君のマニュアルがありません!』という本が、学研から発売となりました。 今回は、たくさんの方にSNSでカバーデザインの意見をいただくという、初めての試みをおこないました。おかげさまで、アイデアの詰まった遊園地のような表紙になりました。どうもありがとうございました。 まんがのはじめさん、著者の岡野ゆかりさんとは、アメブロ経由の長いおつきあいになります。岡野さんには、発達障がいにとどまらず、 [続きを読む]
  • Japanese flamenco dancer. Although we have no...
  • Japanese flamenco dancer. Although we have no irregularities on our face, we danced and danced!!! lol 私の夏は終わりました… 赤い衣装着てるけど本当は黒子。 カンテ(唄)の伸び先と、ギターの余韻と、お客さんの吐息を、いかに黒子として結びつけるかが、踊り子の重要な仕事だとわかってきておののいている←今ココ8年目。 9月24日(月)も舞台あります。中野ゼロホール、よかったら観に来てね。 わかりづらいかもしれ [続きを読む]
  • Japanese flamenco dancer. Although we have no...
  • Japanese flamenco dancer. Although we have no irregularities on our face, we danced and danced!!! lol 私の夏は終わりました… 赤い衣装着てるけど本当は黒子。 カンテ(唄)と、ギターの余韻と、お客さんの吐息とを、いかに黒子として結びつけるかが、踊り子の重要な仕事だとわかってきておののいている←今ココ8年目。 9月24日(月)も舞台あります。中野ゼロホール、よかったら観に来てね! わかりづらいかもしれないけ [続きを読む]
  • 仏様のさくらんぼ。
  • 私は自社せっけんに、みもふたもなく惚れこんでいます。何百個もためして探し尽くしたせっけん。もともとの佐賀県の開発者の歴史でいえば、20年かけて作られており、特殊製法で、天然の海塩を30%の濃度で含んでいます。でも肌にのせたときの濃度は9%で、赤ちゃんもアトピーさんも傷つけない。山で言ったら、ここがぜんぶ塩です。山で言う必要ないけど。塩の力で、汚れはキレイサッパリもっていかれるけれど、洗い上がりはしっ [続きを読む]
  • 自閉症くん漫画、出版きまりました!学研から今夏刊行
  • 自閉症くんの漫画が、出版がきまりました。学研さんからこの夏に刊行される予定です。(表紙はイメージです)長いあいだ、発達障がいの息子こうちゃんと家族との日々を綴り、自費出版してきた岡山県のトンデモ主婦作家・岡野ゆかりさん(58)。どのあたりがトンデモかといえば、、、たいへんな家事育児(パパはめしふろねるの多忙医師&こうちゃんは青春期お叫び真っ最中)をされながら、私たちがめんどうな案件をメッセージしても数 [続きを読む]
  • 『フィンドホーンにユニコーンはいますか?』 
  • 昨年夏、スコットランドのフィンドホーンという共同体で、数々のユニークな体験をさせてもらいました。到着早々、いろんな国籍の方とダンス・ダンス・ダンスしたり。此岸と彼岸の境目にある“森”で、旅のなかまと瞑想をしたり。 5歳児に返ったり。 フィンドホーンってこんなところ 1962年、英国スコットランド最北部、美しい海と森に包まれた小さな村に、3人の若者が創立した、スピリットのあるコミュニティ。荒地ながら巨大キ [続きを読む]
  • 自閉くん取扱説明書【6】18歳の野獣
  • 原作/こうちゃんママ 作画/はじめ ゲーム大好き自閉くん。やじゅうになれる日を待っている。これは、はたから見ると「w」、かもしれませんがお母さんはとっても焦ると思うんですよね。でも漫画に描いちゃうお母さんw。(編集) 【こうちゃんママのひとこと】全国拡大中のインターネット放送局 「ゆめのたね」 ラジオにて、パーソナリティをつとめることになりました。毎週、火曜日19時から「ゆかりんの人生見切りHASSHA」 [続きを読む]
  • 女の「降りる勇気」
  • 先日、神奈川県の相模原方面の某温泉に入っていたとき、とても興味を惹かれるご婦人をお見かけした。 推定58歳、美にとても関心がある女性。と、その職場の後輩さん(たぶん)。 たとえ温泉とあろうが一抹の睫毛も落とさぬ。乳は垂れても爪は欠かさじ。 というような気合に満ち満ちて、御手とご尊顔(かなり美人)を、湯舟の外に保全していらっしゃる。ネイル、温泉に浸けすぎると剥がれやすくなりますものね・・・こんな気合の方 [続きを読む]
  • 自閉くん取扱説明書【5】かんかんぽんぽん
  • 原作/岡野ゆかり(こうちゃんママ) 作画/はじめ 以前、「くっく 履こうね」と、友人のお子さん(4歳)に言ったら、「クツのことですか?」と言われて、とっても恥ずかしかったです。(編集) 【こうちゃんママのひとこと】発達障がい児の中には、教科書で英語を覚えるように、パターンの丸暗記で言葉を覚える子もいます。こうちゃんは、幼いころ覚えた言葉をそのまま今も使います。いい年をした青年がいきなりこれでは [続きを読む]
  • 自閉くん取扱説明書【3】本気の鼻コンセント。2歳1ヶ月ごろ
  • 【こうちゃんママのひとこと】自閉くんは、幼いころは人より物に興味を示しがちです。母親の鼻の穴を、本気でコンセントと認識するなんて、その典型的なエピソード。迷子になっても、泣いて親を探すことはない。この子が私を見て名前を呼んでくれる日なんて、来ないと思っていました。でも、周りの同じお子さんもそうですが、必ずお母さんという大切な人の存在を認識する日が来ます。★瀬戸内海の日差しをあびて、ゆっくり歩く21 [続きを読む]
  • 自閉くん取扱説明書【2】人間拡声器
  • 【こうちゃんママ談】どこでもおかまいなく大声を出すこうちゃんは、知らない人をびっくりさせます。何度「小さい声で!」と言ってもわかりません。今度作るTシャツには「人間拡声器」とプリントしようかしら。見た目は普通なだけに、いきなり横で大声を出されたら、誰だってびっくりしますものね。 ★瀬戸内海の日差しをあびて、ゆっくり歩く21歳のマンモス自閉くん(137kg)「こうちゃん」の足どり・・自閉くん取扱説明書( [続きを読む]
  • 自閉くん取扱説明書【1】1歳10か月ごろ
  • 瀬戸内の日差しをあびて、のんびり歩く自閉くん「こうちゃん」の成長日記です。まだ、自閉症とは診断がついていない頃の、ママ目線からの不思議な「こだわり」行動。自閉症には顕著に見られることですが、知らなければ「???」ですよね。◆この4コマは、タカラトミーの公式キャラクターとして、グッズやアニメとなっている「あおくび大根」の作者はじめさんによる作画です。元ネタは、岡山県のマルチ作家・岡野ゆかりさんがつづ [続きを読む]
  • 第57回芥川賞・・・ニッチの中のニッチな美しさ
  • 「今回の芥川賞は震災小説だって。正直、今ごろか、またかと思っちゃった・・・」と言った人に、「そんなこと言うなー、まだ震災が終わってない人がいっぱいいるのにそんなことを言うな―ガ――」と、 まるで廊下を走る小学生を捕まえた教師ガ――みたいな脊髄反射をしてしまいました。が、わたしも聞いた瞬間、同じことを心の底で思った気がします。震災物語か・・・。 むしろ、「この先」の第三次ナントカが勃発しかねない気配とか医 [続きを読む]
  • 星占いと太宰治と陰陽五行とホメオパシーをくっつけてみる
  • うつみんこと、内海聡医師による「占いの勉強会」に参加しました。星占いってー。いったいこの悪名高きドクターはどこまで手を広げるなさるのか、と思いつつ、最近、意識が高い系の人の間で、占星術が再々々々…燃? している感じが気になっていたのです。ビジネスとか、自己啓発とかに使うのかな?? まったく前知識ゼロで参加しましたが、小1時間ほどで、ホロスコープ(の基礎)が一発で読めるようにさせてくれて、おどろいた [続きを読む]
  • とやま文学で読みたい、美人女将たち
  • 富山県の八尾町にきています。イベントのため、地元の造り酒屋さんと仲良し^^しに来たのですか、商談はそこそこに、観光おのぼりさん化しました。 だってここは「おわら風の盆」で有名な地、江戸時代から養蚕業で栄え、国内でも珍しい町人文化の街。十代で富山に住んでいた頃は、なかなか目を向けられなかったけど、 最近はこんなすてきな施設も。「OYATSU」 都会の女子や外国人が「ファンタスティッ〜ク」と悶絶しそうな、蔵を [続きを読む]
  • 「エロス」で男性を元気にできるか、量子力学ふうに考えてみた。
  • イギリスから「エロス」が届きました。 奇跡の地といわれる、フィンドホーン(国連提携NGO)から、信頼できるイギリスの卸元を経て、やって来てくれたちいさなボトルたちです。 フィンドホーンってこういうかんじかしら 定価4100円(税込)のところを、2980円(税込)でご提供しようと思います。たくさんの女性に試していただきたいので、国内最安値で? →こちらです。製品仕様なども ここ数日、ウンウン唸りながら調べたところ、少 [続きを読む]