木庵先生 さん プロフィール

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木庵先生さん: 木庵先生の独り言
ハンドル名木庵先生 さん
ブログタイトル木庵先生の独り言
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/takaonaitousa/
サイト紹介文アメリカ在住30年の木庵があらゆるトピックスに挑戦。問題を見つけるとしつこく掘り下げていきます。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供374回 / 365日(平均7.2回/週) - 参加 2009/10/13 10:28

木庵先生 さんのブログ記事

  • 知っておきたい、日本の医療・介護制度
  • 知っておきたい、日本の医療・介護制度↓↓↓     ↓↓↓https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史(日本史)。↑↑↑     ↑↑↑ 10月11日(水)、サウスベーセミナーの講演会があった。サウスベーセミナー事務局から送られたきた講演の案内状は以下のとおりである。タイトル: 「知っておきたい、日本の医療・介護制度」「リタイア後は日本に帰国したい」という方の大きな理 [続きを読む]
  • 狂人木庵スーダラ節(#12)(その後のエルビス,弟の遺言)
  • 狂人木庵スーダラ節(#12)(その後のエルビス,弟の遺言)↓↓↓     ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史(日本史)。↑↑↑     ↑↑↑その後のエルビス予想的中。昨日も金を払わなかった。インターネットの代金を払ったためだと。しかも、レートチャージをとられたと。アレハンドラにしてもエルビスにしても、電話料金、ガス代、電気代は遅れて払うのが当た [続きを読む]
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(サイパン陥落)(#13)
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(サイパン陥落)(#13)↓↓↓     ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史↑↑↑     ↑↑↑サイパン陥落1944年(昭和19年)7月18日、大本営はサイパン島守備隊の玉砕を発表した。これに先立つ7月6日、サイパン島など中部太平洋方面の最高指揮官であった中部太平洋方面艦隊司令官南雲忠一中将は、全島の陸・海軍将兵に「玉 [続きを読む]
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(真珠湾の零戦操縦士)(#12)
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(真珠湾の零戦操縦士)(#12)↓↓↓     ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史↑↑↑     ↑↑↑真珠湾の零戦操縦士ニミッツの「トレイシー」訪問のすぐあと、ハワイからの一人の捕虜が「トレイシー」に送られてきた。その人は大谷中尉であった。大谷は1943年(昭和18年)4月9日、ガダルカナル島で撃墜され、英国哨戒艇に捕獲 [続きを読む]
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(捕虜の置かれた状況)(#5)
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(捕虜の置かれた状況)(#5)↓↓↓     ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史(↑↑↑     ↑↑↑<以前書いた「ザカライアス放送」について、検索で詳しいことが書かれていたので紹介する。木庵>ウィッキペディアの記事ザカライアス放送は、アメリカ合衆国が太平洋戦争中の1945年におこなった日本向けのプロパガンダ放送。概 [続きを読む]
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(戦陣訓)(#4)
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(戦陣訓)(#4)↓↓↓     ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史(↑↑↑     ↑↑↑戦陣訓<戦争中は日本軍の多くの兵士は、戦陣訓の「生きて虜囚(りょしゅう)の辱(はずかしめ)を受けず」と、投降することなく玉砕していった。であるのに、捕虜になった日本の兵士が、アメリカの尋問官の質問に。ある場合は自分の意志で答 [続きを読む]
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(#3)
  • トレイシー 日本人捕虜秘密尋問所(#3)↓↓↓     ↓↓↓ https://history.blogmura.com/his_meiji/←( はここ)ブログ村近代・現代史(↑↑↑     ↑↑1942年5月15日、陸軍省は2ヵ所の秘密尋問所センターの設置を決定した。一つは、カリフォルニア州バイロン・ホット・スプリングス、もう一つはワシントンDCから南方へ16キロの郊外、ポトマック川に沿って車で走ること30分、バージニア州フォ [続きを読む]