tm3 さん プロフィール

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tm3さん: GET READY!!!! for seabass
ハンドル名tm3 さん
ブログタイトルGET READY!!!! for seabass
ブログURLhttp://tomocat.naturum.ne.jp/
サイト紹介文東京湾奥シーバス、エリアトラウト、アジングなど、釣種不問。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供40回 / 365日(平均0.8回/週) - 参加 2009/10/16 16:03

tm3 さんのブログ記事

  • 豆アジング。
  • 10/12 後中潮 日没後〜深夜風で非常にやりにくいが、時折弱まるタイミングでリグが入ればなんとかアタリは出せる。がしかし、釣れるのは今回も豆ばかり。風の中必死にもがいたが、最大でも15cmにとどまった。計9キャッチ。(1本はnira君にプレゼント)風が弱ければ倍は釣れたはず。いや、やはり数よりも型が欲しいなあ。今年はこのまま豆サイズしか入って来ないのだろうか。///tackle///rod:GRF トレバリズムキャビン 506 [続きを読む]
  • アジング。
  • 10/7 夕まずめ〜深夜 中潮〜大潮(下げ2分〜上げ5分)夕まずめにカマスの幼魚を掛けたが、あまりに小さいためリリース。以降、豆アジと思われるバイトが時々あるのみ。と思っていた矢先。ガツンッともの凄いアタリがあり、ドラグが唸る。しばらくやり取りして寄せはしたが、再び走られラインブレイク。大カマスかタチウオか。その後しばらくして豆アジの時合い到来。立て続けに数本を掛け、一番まともな15cm1本をキープ。 [続きを読む]
  • 秋、デイゲーム。
  • 9/29 後中潮 上げ5分〜朝まずめの釣り。いつも通り丹念に探って魚を探して行く。まずはオープンエリア。不発。シェード周り。とりあえず巻いてみたら食った。49cm。ミニエントの巻きにて。別のシェード周り。あたるが乗らず、追ったが食わず。何だかアクションよりも巻きの方が反応はいい気がする。別のストラクチャー周り。アクションの釣りはダメだったが、巻きに変えると一本。目測30cm。冷音14gにて。小さ過ぎる。オープンエ [続きを読む]
  • アジング、・・・やっとこ入魂。
  • 9/22 23時〜2時 中潮〜大潮(上げ3分〜上げ7分)夜中のアジング。開始からすぐに何かがヒット。しかしこれは抜き上げポロリ。アジなのかセイゴなのか分からなかったが、とにかく小さかったな。その後も乗りそうにない小さなアタリが続く。そんな中なんとか掛けることに成功。今度は無事にキャッチ。記念すべきトレバリズム1本目のアジ13cm。豆アジと言うほど小さくはないが、まあ小アジってやつですな。こんな小さな型は初めて [続きを読む]
  • 王禅寺
  • 9/15 雨 20℃ 9時過ぎ〜3hとある集まりがあり、王禅寺にて3hの釣行。下池しか営業していないのでロケーションは少々悪いが、雨のお陰か魚の活性は悪くなさそうである。実釣開始。まずは放流をスプーンで拾い、その後は基本的に下記のローテーション。バービーで水面炸裂。ザンムNFでポツポツ。ピット0.6で手前の魚をポツポツ。トレモでポツポツ。主力はバービー、他は補助的役割。18本/3h(実質2.5h)。マス溜まりを釣り分けるこ [続きを読む]
  • バス、霞ヶ浦水系。
  • 9/8Kさんに霞ヶ浦水系へと連れて行っていただいた。朝イチ。スピナーベイトを巻いてみる。すると幸先良くグンッと来た。目測30cm。嬉しいハードルアーでの初バス。この際サイズについては何も言うまい。この調子で続くかと思ったが、その後はぱったり。日中はどこもかしこも不発、、、かと思われた夕まずめ前、沖の浮き草を狙うとフォール中にバイト。31cm。初めての浮き草周りでの一本。いやー、実にバス釣りっぽい。最高だ。こん [続きを読む]
  • 半島周回ライトゲーム。
  • 8/25 大潮Tさんとアジを求めて某半島を周回したが、一晩打っても本命無し・・・。ネンブツ。お決まりのやつ。謎の魚。顔はカサゴ系だが、ウロコは鯉やスズメダイの様に大きい。背びれも2つに分かれていたりと、調べてみたが全くもって分からない。最後のポイントではまさかのライズ祭り。しかし釣れたのはコレ。セイゴ20cm弱。数釣りも出来、それなりに慰みにはなった。以上。今年未だ出会えぬアジ。結局昨年と同時期までお預けに [続きを読む]
  • シーバス、バラシ。
  • 8/18koishiさんから上流域にて鱸サイズ爆釣との知らせを受け、それから数日後の深夜に出撃してみた。しかし葦際で稀にライズが起こる程度で、シャローや明暗では全く・・・。そんな中、なんとかフッコ級を2本掛けはしたが、いずれもバラしてしまう。やはり良い潮回りでないと、居残りの拾い釣りといった感じになってしまうのかもな。次回に期待。///tackle///rod:ネオンナイト85LXreel:16セルテート2510R PE-Hline:ハードコアX8 [続きを読む]
  • スモール&ラージ。
  • 8/14T氏と地元でスモール&ラージを狙う。しかし、現場に着いて愕然とした。川は増水し見事に白濁。山で連日夕立があったことは知っていたが、まさかここまでとは。絶望的状況とは言え、他にやることもないので、とりあえず竿を出してみる。するとしばらくしてT氏のミノーイングにビッグバイトが。しかしこれは、、、ロッドが根本から、、、アレですな。格闘すること数分、揚がったのはもちろんアレ。目測70cm級の鯉。お疲れ様 [続きを読む]
  • 源流岩魚。
  • 8/12夏休み。T氏と山奥の源流にて岩魚を狙う。いざ。沢は連日の夕立のせいでなかなかの水量だが、まあなんとかなるだろう。開始からしばらく、嬉しい1本目をキャッチ。ん?なんと山女魚。ここは山女魚が生息しない標高なので、これは完全に放流魚である。この先も放流山女魚だらけだとしたら、、、一抹の不安を感じる。そして次に掛けた魚は、、今度こそ嬉しい岩魚。いいですなぁ。沢を登っては打ち登っては打ち。一本釣れる毎に [続きを読む]
  • ナイリクスズキを求めて。
  • 7/22 長潮 タイリクスズキならぬナイリクスズキ。無論そんな魚はおらず、内陸部に潜むスズキを私が勝手にそう呼んでいるだけで、端的に言えば上流域での清流シーバスのことである。いつか狙いたいと思ってはいたが、最近koishiさんがそれを数多く釣り上げていると聞き、いてもたってもいられなくなったというわけ。しかし、潮周りは長潮・・・。贅沢は言わない。なんとか1本を手中に収めたい。真夏の深夜の清流。エントリーす [続きを読む]
  • バス、霞ヶ浦水系。其の弍
  • 7/7 日中から日没さて、続きをば。既に日照も強くなって来たが、果たしてここから先は釣ることができるだろうか。前回も立ち寄ったが釣れなかったポイント。インレットの流れと水色の変化する周辺を打つ。流れでドリフトさせつつボトムラインでのリフト&フォール。リフト後にロッドでサビいていると、、、ゴッ。すかさずフッキング。ズシっとした良い感触が伝わる。エラ洗いで見えた頭はなかなかの大きさ。思わず、「デカイです [続きを読む]
  • バス、霞ヶ浦水系。其の壱
  • 7/7 曇りのち晴れ 〜30℃Kさん、Hさんに霞ヶ浦水系へと連れて行って頂いた。今回の目標は、マズメ時にハードルアーで獲ることと、日中の厳しい時間に獲ること。さらに言えば、前回より1本でも多くの魚を手にすること。まあ、まずは1本釣って安心することが最大の目標か。前回の実績ポイントからスタート。杭の裏のボトムを丁寧に探っているとラインが僅かに走り、すかさずアワセを叩き込む。気持ちの良いフッキング、そして引 [続きを読む]
  • ベリースモールマウス。
  • 7/1オイカワからのダブルヘッダー。スモラバでスモールを狙う。急流を流し続けると待望のヒット。ベリースモールマウスなニゴイ。目測55cm前後か。半分狙っていたので、これはこれで嬉しい。釣れたのは結局これだけで、昼には納竿とした。オイカワ大漁に加え、ニゴイのおまけ付き。なかなかの釣果ではあるのだが、やはりスモールが欲しい。次回はスモールメインで朝から晩まで狙うしかない。 [続きを読む]
  • テンカラオイカワ、爆釣。
  • 7/1 晴れ久々のオイカワ。テンカラ竿に毛鉤は#20のビーズヘッド。目指せ良型の婚姻色。相変わらず素晴らしいロケーション。魚もイレグイ。そして遂に、ドスッっと来る重みを竿が捉えた。立派な婚姻色の雄オイカワ。最高の気分だ。その後も魚は釣れ続けたが、婚姻色は上記の一本しか出なかった。そして、推定数十匹(全く数えていないので本当にわからない)を釣り、適度に遊び切った辺りで竿を納めた。産卵期のため、オス同士が激 [続きを読む]
  • デイゲーム、苦悶。
  • 6/24 若潮 上げ1分〜上げ7分朝イチではないが、適当な時間に出撃。なかなか反応が無い中、遂にヒットかと思ったらエイ。ギュイーンと走られラインブレイク。雨が止んで日が差してきた上げ5、6分の頃合い。オープンエリアの僅かな地形変化でヒット!激渋の中、会心の一撃。水中にタモを下ろし、無事ネットインとなる寸前、まさかのバラシ。こんなことはなかなか無いんだが。なぜこうなる。逃した獲物は推定40cm強。潮位も [続きを読む]
  • デイゲーム。
  • 6/17 曇り16〜20℃ 中潮 満潮〜 冷え込んだ朝の下げ潮。いつものポイントにおいては最悪と言える。これはデコる。水がクリア過ぎてどうにもならん。と思ったが、集中して丁寧に狙っていると、、30cm未満。なんとか釣ったが、状況の悪さを物語るサイズ。これにて納竿。来週もこんな天候なら、ナイトアジングにでも行こうかな。 [続きを読む]
  • 湾奥デイゲーム。
  • 6/9 若潮 上げ2分〜上げ8分 晴れ〜30℃朝まずめから入る予定だったが見事に二度寝。家を出る頃には既に強い日差しが。とりあえず昼までやってみるか。上げ始めなので潮位は低いが、水色も良い上、ベイトもそれなりにいる。オープンエリアではヘチからブレイクラインにかけて打って行く。するとブレイクライン上で早速1本掛けたが、エラ洗いでバラシ。歩き回って橋回りのメインポイントへ。ここでまさかの先行者。しかもエ [続きを読む]
  • バス、霞ヶ浦。
  • 6/2 晴れ 〜27℃Kさんに霞ヶ浦水系のバス釣りに連れて行って頂いた。目標はベイトタックルで念願のバスを釣ること、出来れば40UP。5時頃現場に到着。開始からしばらくは慣れないベイトリールに翻弄され、ほぼ毎投バックラッシュを起こす始末。慣れるまでは釣りというより修行となりそうだ。2箇所目。まだ朝の余韻が残る7時前。杭の裏側で優しくリフト&フォールを繰り返す。キャスティングは酷いもんだが、誘いに関しては問題無い [続きを読む]
  • アジング、房総。〜ヒラのみ〜
  • 5/12、13  日の入り〜日の出koishiさんとアジ狙いで房総半島へ。漁港をひたすらラン&ガンして行く予定。初めの漁港。明暗付近でヒラセイゴを2バイト1バラシ、つまりノーキャッチ。アジの気配は全く無い。それよりも釣り人がいないということの方が問題かもしれん。次の漁港へ移動。アジも人もいない。風が吹き荒れるばかり。あまりに反応が無いため、特盛にて小休止。腹ごしらえ後も漁港を転々としたが、ヒラセイゴ1バラシの [続きを読む]
  • 源流岩魚。其の弐 〜尺〜
  • 5/6前回は2本目を釣ったところまで。その続きのお話。2本目のあとも、すぐに同じ調子で3本目がヒットした。しかし、こいつは引きが違う。いや、ものが違う。念願の尺岩魚(31.5cm)。記念すべき一本となった。リッジ46S(ヤマメ)にて。一人前までは言い過ぎだが、これでようやく渓流界の初級試験に合格といったところか。このあともほぼ全てをリッジ46S(ヤマメ)で通す。初めの1本までは少々苦労したが、勝手が分かってからは、登 [続きを読む]
  • 源流岩魚。其の壱
  • 5/6 7時〜13時GW最終日、T氏と源流域へ出撃。今回の沢は入渓までが楽ではない。まず標高1000m地点から1200m地点まで1時間近く登山道を歩く。その後、降り易い崖を探し、滑落せぬよう笹や木に摑まりながら降りるという経路。しかしまあ、渓魚に出会うためならなんのその。眼下に見える沢とその響きが次第に大きくなるに連れ、自身も昂って行くほどである。到着。今回はこの4フィート6インチの専用ロッドで挑む。実釣開始からし [続きを読む]
  • バチじゃない。
  • 4/29 大潮(満17時頃 干11時)この日はTさんと初めての釣行。未知の運河エリアへ連れて行っていただく。日没後しばらくして、Tさんが暗いオープンエリアでセイゴを1本。流石、ここの釣りを熟知されている方は仕事がお早い。その後、運河へ明かりが落ちる方へと回り、その明暗周辺を狙っていく。すると、なんと二人の1投目でダブルヒット。と言っても私のは20cm台のアジングサイズだが。※マリブ68(珊瑚桃)にて。Tさんの方は [続きを読む]
  • アジング、苦悶。
  • 4/20 後中潮深夜1時〜朝まずめにかけての釣行。2時〜3時にかけて20mから沖の範囲でアジが入れ食いに。まあ、これは遠投ウキのエサ釣りに限っての話。沖の釣りとなると2gオーバーのジグ単をセットして挑むしかないが、テンポが早く見せきれないため、全く反応が無い。いやあ、悔しい。朝まずめで接岸することに期待したが、そんなことは起こらず、エサ釣りの方々にすら反応無し。一応、岸壁でメバル15cmを一本獲ったのだが [続きを読む]
  • バチシーバス。
  • 4/15大潮下げの日没よりスタート。バチも雰囲気も無い。目の前のストラクチャー際でハクにライズするシーバスがいるが、ルアーなど相手にする気は無いご様子。しばらくして微風から強い北風に変わる。この状況変化でダメなら今日はダメだろう。食ってくれと祈りつつ、波立つ水面を切るようにマニック95を通す。すると明暗とストラクチャーの絡むあたりでググンッと待望のバイト。細かな首振りから小型と推察するが、元気良く引いて [続きを読む]