tm3 さん プロフィール

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tm3さん: GET READY!!!! for seabass
ハンドル名tm3 さん
ブログタイトルGET READY!!!! for seabass
ブログURLhttp://tomocat.naturum.ne.jp/
サイト紹介文東京湾奥シーバス、エリアトラウト、アジングなど、釣種不問。
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供28回 / 365日(平均0.5回/週) - 参加 2009/10/16 16:03

tm3 さんのブログ記事

  • アジング、房総。〜ヒラのみ〜
  • 5/12、13  日の入り〜日の出koishiさんとアジ狙いで房総半島へ。漁港をひたすらラン&ガンして行く予定。初めの漁港。明暗付近でヒラセイゴを2バイト1バラシ、つまりノーキャッチ。アジの気配は全く無い。それよりも釣り人がいないということの方が問題かもしれん。次の漁港へ移動。アジも人もいない。風が吹き荒れるばかり。あまりに反応が無いため、特盛にて小休止。腹ごしらえ後も漁港を転々としたが、ヒラセイゴ1バラシの [続きを読む]
  • 源流岩魚。其の弐 〜尺〜
  • 5/6前回は2本目を釣ったところまで。その続きのお話。2本目のあとも、すぐに同じ調子で3本目がヒットした。しかし、こいつは引きが違う。いや、ものが違う。念願の尺岩魚(31.5cm)。記念すべき一本となった。リッジ46S(ヤマメ)にて。一人前までは言い過ぎだが、これでようやく渓流界の初級試験に合格といったところか。このあともほぼ全てをリッジ46S(ヤマメ)で通す。初めの1本までは少々苦労したが、勝手が分かってからは、登 [続きを読む]
  • 源流岩魚。其の壱
  • 5/6 7時〜13時GW最終日、T氏と源流域へ出撃。今回の沢は入渓までが楽ではない。まず標高1000m地点から1200m地点まで1時間近く登山道を歩く。その後、降り易い崖を探し、滑落せぬよう笹や木に摑まりながら降りるという経路。しかしまあ、渓魚に出会うためならなんのその。眼下に見える沢とその響きが次第に大きくなるに連れ、自身も昂って行くほどである。到着。今回はこの4フィート6インチの専用ロッドで挑む。実釣開始からし [続きを読む]
  • バチじゃない。
  • 4/29 大潮(満17時頃 干11時)この日はTさんと初めての釣行。未知の運河エリアへ連れて行っていただく。日没後しばらくして、Tさんが暗いオープンエリアでセイゴを1本。流石、ここの釣りを熟知されている方は仕事がお早い。その後、運河へ明かりが落ちる方へと回り、その明暗周辺を狙っていく。すると、なんと二人の1投目でダブルヒット。と言っても私のは20cm台のアジングサイズだが。※マリブ68(珊瑚桃)にて。Tさんの方は [続きを読む]
  • アジング、苦悶。
  • 4/20 後中潮深夜1時〜朝まずめにかけての釣行。2時〜3時にかけて20mから沖の範囲でアジが入れ食いに。まあ、これは遠投ウキのエサ釣りに限っての話。沖の釣りとなると2gオーバーのジグ単をセットして挑むしかないが、テンポが早く見せきれないため、全く反応が無い。いやあ、悔しい。朝まずめで接岸することに期待したが、そんなことは起こらず、エサ釣りの方々にすら反応無し。一応、岸壁でメバル15cmを一本獲ったのだが [続きを読む]
  • バチシーバス。
  • 4/15大潮下げの日没よりスタート。バチも雰囲気も無い。目の前のストラクチャー際でハクにライズするシーバスがいるが、ルアーなど相手にする気は無いご様子。しばらくして微風から強い北風に変わる。この状況変化でダメなら今日はダメだろう。食ってくれと祈りつつ、波立つ水面を切るようにマニック95を通す。すると明暗とストラクチャーの絡むあたりでググンッと待望のバイト。細かな首振りから小型と推察するが、元気良く引いて [続きを読む]
  • 春告魚、良型。
  • 2/24 小潮 18:36干潮南風の吹く小春日和の夜、潮も潮位も酷いもんだが、やることもないので根魚狙いに向かう。北風へと変わる間の無風の時間と重なる上げ始めが勝負時と予測を立ててはいるが、過度な期待は禁物。日没後に開始。岸壁を打っても反応が無い。沖のボトムをリフト&フォールで探っても同じ。根魚は時期が進むに連れて抜かれたりスレたりし、小型の数釣りは難しくなるのかもしれない。これは1箇所で粘っても仕方が [続きを読む]
  • 脱ネオプレン防寒グローブ
  • 冬期の防寒グローブは、RBBタイタニウムグローブを長く愛用して来た。安物の硬く分厚いネオプレンとは違い、柔らかく操作性も高いため、1つ目がボロボロになったあとも再購入したほどである。しかし、管釣りやライトソルトにおいて、掌までネオプレンではどうにも感度が悪くて仕方がない。どこかに軽量ジグヘッドやスプーンの存在を見失わないような良い防寒グローブはないものか。防寒性、操作性を考慮し、部位ごとに素材を使い [続きを読む]
  • 残雪のリヴァスポット早戸
  • 2/4 -2℃〜9℃ 雪のち晴れ本年初の管釣りは、koishiさんとのリヴァスポット早戸。先月の雪が予想以上に残っていて釣り場には降りにくいものの、景色としては新鮮で素晴らしい。ダイアナ0.8にて推定45cmの良型レインボー。ブルックトラウト。岩魚。この日の釣りはバスター0.7、ピリカ0.7でのスプーニングがほとんどだった。ところどころアキュラシー0.9、ピリカ1.0、バスター1.2も使用したが、前述の2種でほぼ釣り切ったと言える [続きを読む]
  • 極寒根魚。
  • 1/28 前中潮 1時半〜8時氷点下到達の深夜から早朝にかけて、メバルカサゴ狙いでnira君と共に出陣。予報では風速2m/s程度となっていたが、現場へ到着すると体感4、5m/s程の横風となって吹いている。ここのポイントは凪いでいないと根魚が広がらないイメージがあるのだが、果たして・・・。風対策で少し重めのジグ単1.8gを中心に攻めて行く。まずは岸壁から。底を取り、リフト&フォールを繰り返すと、一投目から良いバイト。良型 [続きを読む]
  • UTD→ATD ドラグワッシャー交換
  • 【UTDのATD化】ATDの溜めの効く粘り強いドラグ性能には厚い信頼を寄せている。そこでこの度、UTDのままにしていたスプール達をATD化してみた。写真では1枚だが、1003の予備スプール用に計2枚購入している。フィネスドラグであればこれ1枚(500円)で済むので経済的。とは言え、たかだか油の染みたフェルトとしてはかなりの高級品かもしれない。ちなみに、非フィネスドラグではワッシャーの搭載数が3枚なので、1台につき500円×3と [続きを読む]
  • UTD→ATD ドラグワッシャー交換
  • ダイワ製スピニングリールのドラグ機構の更新を行う。UTDのATD化。写真では1枚だが、12ルビアス2004、13セルテート1003のスプールに仕込むため2枚購入。フィネスドラグであればこれ1枚(500円)で済むので経済的。とは言え、油の染みたフェルトとしては超高級品である。ちなみに、非フィネスドラグではワッシャーの搭載数が3枚なので、1台につき500円×3となる。【取付】これはすこぶる簡単。古いワッシャーを取り外し、ドラグラチ [続きを読む]
  • 12ルビアス2004 ザイオンローター化
  • 12ルビアスの初期型樹脂製エアローターを、12イグジスト・13セルテート期のザイオン製エアローターに換装。※最新型ザイオンローターは16セルテートなどに搭載されているタイプ。ハンドルは40mmにZPIノブとなっているため、ノーマルより多少軽くなっている。見た目は思っていた程おかしくはない。スプールを除けばパッと見18カルディアの様でもある。いや、見慣れてきたら結構良いかもしれん。達成感が錯覚を呼んでいるだけか。回 [続きを読む]
  • 釣り納め、ライトソルト。
  • 12/29 前中潮(干20:30)釣り納めはアジング主体のライトソルトゲーム。日中、ゴロタ周りでこんなの。メバル10cm強を2本。レンジクロスヘッド1.3g+アジマスト2"(UVシルエット)にて。夜はこんなのが。カサゴ18cm。かなり引いたので20cmUPのお持ち帰りサイズかと思ったのだが、もう一歩届かず。月下美人OG1.5g+ストローテールグラブ(パールグロウ)にて。上げ潮に入ってからしばらく、諦めかけた最後の最後、メバル職人ストロ [続きを読む]
  • アジング、根魚だらけ。
  • 後中潮 上げ9分〜下げ7分アジングとしては初めてのポイントへ。根がきついエリアなので、根魚も楽しめるはず。夕まずめ、まずはアレを狙うべく岸壁のボトムから軽くシャクって行くと、幸先良く激しいバイトで引ったくられた。場所といいバイトといい、アジでないことは分かっている。カサゴ、目測15、6cm。このあとも何度かバイトがあり、1本の追加に成功。肝心のアジはというと、夜に入っても全く気配が無い。アジは半分諦め、 [続きを読む]
  • 湾奥アジング、つ抜け。
  • 12/11 小潮 夕まずめ〜いつものエリアではあるが、この日は強風を嫌って風裏となる方へ回った。こちら側へ入るのは初めてだが、水深や地形は変わり無さそうなので、やることは同じと思われる。日没時刻を回った頃、低層で小さなアタリが出始める。根気よく狙っていると完全な時合に入ったのか、アタリが多発する。中層からのワンアクションでも突然大きなアタリが出るなど、かつて体験したことのない高活性に驚く。この数十 [続きを読む]
  • アジング、ほぼカマシング。
  • 12/3  0時半〜6時半 大潮(満潮 04:47)初冬のアジングはどうか。今回は深夜からの夜通しで挑戦。開始からしばらく、ジグヘッドをボトム付近で漂わせていると、カマスが2ヒット。1ラインブレイク、1抜き上げポロリとノーキャッチ。アジはいないかと、ひたすらに打ち続けたが、たまにカマスにラインを切られるだけ。そんなカマスフィールドで翻弄される中、なんとか1本のキャッチに成功。カマス30cm強。月下美人OG1.5g [続きを読む]
  • 微妙、湾奥アジング。
  • 11/16 前中潮 満潮前後晩秋ともなると北風が吹く度に冷え込みが増して行く。この日も前日に比べ気温はグッと下がり、日中14℃、夜10℃という状況。水温が安定しない時期の冷えた夜は良いイメージが無いが、果たしてどうだろうか。開始から2、30分ほど経過した15時半頃、ボトム付近をジグヘッド1.3gで探っていくとヒット。しかしこれは15、6cmと小型。そのまま数十分間の時合に入り、ボトム付近でバイトが多発。なかなか乗ら [続きを読む]
  • 湾奥アジング
  • 11/7 後中潮 満潮前後夕まずめ前にポイントへ。南風(5m/s)が向かい風となって吹き荒れている。ジグヘッドをフリーフォールで低層まで落としたいのに、風がラインを手前へ戻してしまう。さらに風向きに僅かな角度がついているため、岸壁に当たった風が横風となって手前のラインを吹き飛ばす始末。ジグ単タックルをアーマード+Fからエステルに変えた分ましなように思えるが、それでも厳しいことに変わりはない。とりあえずは [続きを読む]
  • 湾奥アジング、再び。 -ナイス外道-
  • 10/26 小潮潮の緩い夜はアジングでもするが吉。夕まずめから満潮前後を狙って前回と同じポイントへ入る。前回と同様、月下美人OG1.3gにアジマスト2"(UV)でボトム付近を攻める。フリーフォールで適当に30程度のカウント後、スッっとリフトし、ロッドでサビく。コッ、カツッ、モゾッ、ブルッとアタリが出る。軽く素早く小さく即アワセでドラグがジィーーッと鳴り、乗る。ロッドでアタリを取り積極的に掛ける、この感覚がアジン [続きを読む]
  • 初、湾奥アジング。
  • 10/17 前中潮 下げ2分〜下げ7分現在ライトソルトロッドが無いため(過去に折った)、適当なタックルにてアジングに初挑戦。初めてではあるが、何年も前から動画を基にイメトレを行っていたので、実を言うと不安はほとんど無い。軽量ルアーの操作も、管釣りやメバル釣りの経験で分かっている。唯一の問題は、専用タックルが無いこと。おそらく所有するプレッソAGS 62L-Sは、ジグヘッド用のライトなアジングロッドとして適 [続きを読む]
  • in 鹿児島
  • この度、鹿児島を訪れる機会を頂戴し、拙い腕ではあるが、かの錦江湾奥に挑戦とあいなった。目標は、堤防でのライトショアジギにて青物と根魚、河口域にてシーバスとチヌと定めた。【9/23】  (後中潮 干潮前〜昼休憩〜上げ3分)カーフェリーにて桜島へ。堤防にて日中のライトショアジギ&エギング。堤防に到着すると、ベイトが豊富で、ヤズ(ワカシ、イナダ)の魚影も確認。1時間強振ってみたが反応が無いので、昼食へと [続きを読む]
  • 源流釣行
  • 8/14  雨 5時半〜12時T君に渓流釣りをガイドしていただく。2年前に初入渓した川よりもさらに奥地で高地にある源流エリアで、入渓まで1時間歩くという山奥のポイントへ向かう。夜も明けぬ中、2時間ほど車を走らせ駐車場に到着。降雨の上、入渓までヘビーな道のりということで、一番乗りは確実と思われたが、、、滅多にお目にかからないとう先行者が・・・。秘境での爆釣を夢に見ていたが、ここは諦めざるを得ず、付近 [続きを読む]
  • 運河デイゲーム
  • 8/5 大潮 上げ6分〜満潮生物に優しい連日の曇りが去り、久々の強い日差しに意気消沈。真夏の高温は釣りの大敵である。とりあえずいつもの運河エリアへ。一帯の岸壁や橋の下のシェードを打ち歩くも無反応。ある程度潮位が高くなったところで、最も信頼のおけるブレイクへ移動。ミニエントのダートに反応が無かったので、ベイスラッグへ変更。ブレイクラインをダートさせながら斜めに通すと、待望のヒット。35cmのセイゴ。一 [続きを読む]
  • 運河デイゲーム
  • 前中潮 上げ6分〜9分先日と同じ運河エリアにて。橋やオープンエリアにある駆け上がりを中心に探って行く。しかし、周辺をしばらく打ち歩いても全く反応が無い。苦肉の策でR32のジグヘッド。ブレイクのボトムで細かく動かして行くと待望のヒット。しかしこれが30cm未満のチーバス・・・。上げ8分〜9分といった頃合い、本日はじめに打った橋へと戻る。ミニエントでシェード内の駆け上がりを連続ダートさせると、まともな型がヒ [続きを読む]