雄亮 さん プロフィール

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雄亮さん: オトコ時々おんな海外ひとり旅
ハンドル名雄亮 さん
ブログタイトルオトコ時々おんな海外ひとり旅
ブログURLhttps://blogs.yahoo.co.jp/tokyo460jp
サイト紹介文オトコとおんなの性の狭間に生きる
自由文行き当たりばったりの海外ひとり旅
男の料理・風景写真・同性愛・ゲイ・ホモセクシュアル
参加カテゴリー
更新頻度(1年)情報提供391回 / 365日(平均7.5回/週) - 参加 2009/10/23 19:38

雄亮 さんのブログ記事

  • ■雄亮オネエの <ストレスはどうやって発散する?>
  • バスクリンを入れて仕事で疲れた夜はバスタブでゆっくりダウンロードした音楽をスマホで聴く空気が秋に入れ替わった?昨夜はエアコンなしでぐっすり眠れた今朝の気温はなんと18.3℃キヤッホーとつい叫びたくなるタータンチェックのシャツの上にTシャツ遠目から見たら若者に見える?(そんなあなたは正常よ)いいえ心だって負けるもんですか季節に敏感に反応するのがおネエ服を取っ替えひっ替えくそじじいって言わせないわよ [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <新・シブヤ開発!一体どーなるの?>
  • かつてのかまぼこ型の東急線は消え駅は地下4階に乗り換えが分かりづらくなった駅周辺は大改造中風景が一変もう何が何だかわから〜ず(右側の電車が地下鉄銀座線)「地方創生」と叫びながら地方の町は寂れ一極集中が加速するばかり大都会に富が集中する構図は変わらない実体のない掛け声だけの「一億総活躍社会」なんて言葉に騙されないでね建設中のビルがクワトロビル?らしいIT関係の会社が入居それにしてもでかっすり鉢の底のよ [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <ネパールの旅④迷宮の都>
  • インドラチョーク標高1400米の首都カトマンズかつては世界のヒッピーのたまり場だった10年前と比べ大気汚染が深刻化埃っぽい昼間はゴーグルが欠かせないほどああ〜のどが目が痛い緯度は奄美大島と同じで冬でもさほど寒くはないのだ街歩きはまるでインディジョーンズの映画の世界に迷い込んだような面白さ世界の最貧国のひとつだが心の文化は豊かだ道に迷い地図を広げて見ていると人だかりが出来てあっちダこっちだとお節介すかさず [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <携帯ウオッシュレットが大活躍>
  • 頑固なほど真夏でもホットのブラックコーヒーしか飲まなかったのに今年は違ったあの銭湯上がりのコーヒー牛乳のような甘さ控えめの味その空のペットボトルを水に入れ替え100円ショップで買った蓋をセットすると携帯ウオシュレットにたちまちあっという間に早変わり!(以前紹介した記事です)外出してもどこへ行ってもウオッシュレットは当たり前にだけど古い賃貸物件には付いていないのが現状これを使って2か月トイレットペーパー [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <軍港グルメの町>
  •                                           ▲老眼の人は拡大できますよかつて軍港の町として栄えた同じ歴史を持つ町四市のグルメが一堂に味わえるターミナルの隣りは仏料理店気取った店より海鮮丼が食べたいのにそんな時は選択肢のあるレストラン街へベイサイドの5番街に佐賀牛のステーキ屋がある佐世保は魚よねと言う地元食材の回転寿司がある航空母艦?が入港してる有事想定に付け [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <身近な友が逝った夏>
  • この時期初盆を迎える家では提灯を飾り座敷を開放し夕方になると打ち水でヒンヤリした涼風が運ばれてきたもの実家じゃあんなことはできずお供え物の豪華さにただ口をあんぐりあれは遠い昭和の幻影か昭和初めの広島市電地球史上最悪の殺戮行為20万の命が一瞬に被爆する前の原爆ドーム(広島産業奨励館)昨日の雨で今朝はいつになく涼しい様々な思いが交錯する2018年 夏 [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <ネパールの旅>
  • Chants of Tibet - Om Mani Padme_Hum2017年ネパールの旅ポカラからチベット村へも行ってみた日本人と同じ顔国境を超えた人懐っこい笑顔高僧な若い僧侶が寺を案内してくれたカトマンズ市内の街角に流れるチベット音楽が耳に残り忘れ得ぬ旅となった旅は終わらないフリーで訪れてもホテルの空室は?それが心配ないほどあるのよヒマラヤを有する観光立国だものどこもホテル建設ラッシュで1泊40$も出せば、まともで綺麗なホテルが見 [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <昭和な町を歩く旅>
  • 戦後の闇市が色濃く残るハーモニカ横丁縦横無尽に広がる街を当てもなくふらふら迷宮の路地に人のぬくもりなんだかいい匂いがしてきた足の向くまま右往左往挫折が人をたくましくする人との偶然の出会いが生きる活力こんな風景は田舎でしか見られなくなったところがぎっちょんここは都会のど真ん中懐かしくて思わず足を止めた行きつく場所はやっぱりここ [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <オトコの昼飯>
  • ソファの真ん中から切れ目のぼろ隠し6年前リサイクルショップで買ったもの(確か6千円で)張替えせずに買い替え時ねいよいよ味噌を変えたらバカうまっ!!焼津鰹節利尻昆布ブランドだもんねオクラ豆腐をポン酢で半額の赤飯で質素なランチタイム昼下がり八王子祭りへ行くつもりがこの炎天下だもん危険を感じるほどの暑さで棄権したわよ [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <男の価値はコーデで決まる!?>
  • 食欲がないのに体重は減らない結果素麺ばかり有酸素運動が足りない冷房の効いたジムへ行くまでが億劫まだ64歳なのにこの老け顔はなぜ?スーツとシャツ・ネクタイのコーデが合ってないから程よい濃いブルーのシャツ(縦稿のストライプ)イエロー系プリント柄のタイを合わせるそれだけで若々しくなるのに既成概念にとらわれすぎて退屈な見た目におやっと思わせるものがない保守的でポリシーがないそもそも仕立てのスーツの色そのもの [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <アジア最後の秘境ラオス旅⑤>
  • 毎日猛烈な暑さでバテてない?せめて画面で涼しさをバンビエンのあるラオスとタイ国境に近い場所に天然のラグーンがあった熱帯地方は豪放快楽太い木の幹が飛び込み台勢いよく、ざぶーん!それはいくらなんでも、それはいくらなんでも(どこかの国会で聞いたようなセリフ)ムリよ、無理無理オネエには飛び箱、鉄棒、野球、徒競走すべてが駄目体育時間の実技そのもの苦痛だったもの(得意だったのはゴム飛びだけ)一番高い飛び込み台 [続きを読む]
  • ■<ラオスへ初めて行ってみた④>
  • スマホもTVもゲーセンさえない環境ひと仕事終え涼しい木陰でごろんと横になるそんな生活に不満はない贅沢な離れの4畳半昭和の少年時代?を彷彿とさせる風景清らかな川で真っ黒になって遊ぶどんなテーマパークなんかよりずっーと楽しい穴だらけの木橋が飛び込み台おっさんがきゃあきゃあと絶叫してどーすんのよ太古の昔から変わらぬ景色がそこにある心の中のもやもやが晴れていく思えば遠くまで来たもんだラオス伝統建築様式のホテ [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <ラオスの旅③欲望にまみれた生活>
  • 何が起きるかわからない行き当たりばったりの旅折り重なる屋根はルアンバパーン様式ホテル近くの僧院に通う内に柄にもなく仏教美術に関心が沸々と湧いてきた若い頃は興味すらなかったのにサッカリン通りにあるワットセーン誇示するようなテラコッタ色の外壁が目を引く仰ぎ見ると天井まで美しい黄金のレリーフが随所に見られる手彫りのレリーフ南無妙法蓮・・・欲望にまみれた生活が治りますようが、しかしこのままでもいい!?後ろ [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <外人バー街の面影を探す旅>
  • 駅前大通り(三浦教会は空襲で焼け残った)的になるのを避けるため黒く塗りつぶしたという集合する米兵たち常磐町界隈アーケードはまだなかった頃昔の面影を求め街を彷徨う老舗玉屋デパート、新館建設へゴーサイン!国際通りは派手な横文字の看板が路地裏までびっしり夜の町は米兵で溢れかえった街角にはガムを噛み香水のきつい街娼が平屋建てのその一角にDOWN BEAT というジャズ喫茶があった黒人が即興で歌い踊るアメリカ文化の [続きを読む]
  • ■雄亮オネエの <トランプとプーチンの怪しい関係>
  • 軍商二本立て、宿命の港町は今二匹を追うものは一匹も・・北朝鮮の非核化は見届けぬまま曖昧な形で終わった米朝問題米ソの冷戦期は終わったのに、ロシア疑惑を握りつぶすため似た者同士の嫌われ者二人が、なぜか怪しい握手今の時期、なぜ前線基地に航空母艦前が必要なのか危機感をあおり哨戒機などを押し売りするトランプ商事言うべきことは一つも言えず米国と日本は完全に一致していると言うのが安倍の口癖相手の言うことを鵜呑み [続きを読む]